再生可能エネルギー熱利用システムの導入には、多種多様なプレーヤーが関わることから、上流から下流までのプレーヤーが一体となったコンソーシアム体制で、自立的な再生可能エネルギー熱利用の普及に重点を置いた、トータルコスト低減に資する研究開発を推進します。具体的には2023 年度までに、トータルコストを20% 以上低減(投資回収年数14年以下)させ、さらに2030 年までにトータルコストを30% 以上低減(投資回収年数8年以下)するための道筋及び具体的取組み(普及方策)を行動計画にまとめます。
| 都道府県 | 全国 |
|---|---|
| 対象者 | 民間企業等のコンソーシアム体制 |
| 実施機関 | 経済産業省 |
| 公式サイト | https://renewable-energy-concierge.go.jp/state-support/204 |
