補助金コネクト

厚生労働省が実施する補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (2)
全155件中 61〜80件

令和8年度 両立支援等助成金(育休中等業務代替支援コース)

受付中
最大240万円
人件費
育児休業取得者や育児のための短時間勤務制度利用者の業務を代替する周囲の労働者への手当支給等の取組や、育児休業取得者の代替要員の新規雇用を行った中小企業事業主等に助成します。
地域全国期限2027年3月31日まで

令和8年度 両立支援等助成金(育児休業等支援コース)

受付中
最大60万円
「育休復帰支援プラン」を策定の上、育児休業の円滑な取得・職場復帰の取組を行った中小企業事業主に助成します。
地域全国期限2027年3月31日まで

令和8年度 両立支援等助成金(介護離職防止支援コース)

受付中
最大200万円
「介護支援プラン」を策定の上、プランに基づき労働者の円滑な介護休業の取得・復帰に取り組んだ中小企業事業主、就業と介護の両立に資する制度を導入し利用者が生じた中小企業事業主等に助成します。 申請期限 ・介護休業終了日の翌日から起算して3か月が経過する日の翌日から2か月以内
地域全国期限2027年3月31日まで

令和8年度 両立支援等助成金(出生時両立支援コース)

受付中
最大60万円
男性労働者が育児休業を取得しやすい雇用環境整備や業務体制整備を行った上で、男性労働者が子の出生後8週間以内に開始する育児休業を取得した中小企業事業主、男性の育児休業取得率が上昇した中小企業事業主に助成します。
地域全国期限2027年3月31日まで

令和8年度 人材開発支援助成金 (教育訓練休暇等付与コース)

受付中
最大2,500万円
人件費
有給教育訓練等制度を導入し、労働者が当該休暇を取得し、訓練を受けた場合に助成します。 【助成内容】 ・賃金助成(1人1時間あたり1,000円、要件を満たす場合加算あり) ・制度導入・実施助成(1事業主あたり最大30万円、加算あり) ・新規雇用又は派遣受入を行った場合(追加助成:最大675,000円) ・職務代行手当を支払った場合(追加助成:月16万円上限)
地域全国期限2027年3月31日まで

地域雇用開発助成金

受付中
厚生労働省が指定する過疎等雇用改善地域において、事業所の設置・整備や創業に伴い、その地域に居住する求職者等をハローワークの紹介等により雇用した事業主に対して、一定の条件で助成金が支給されます。 支給対象地域は秋田県内では横手市・湯沢市・羽後町・東成瀬村です。 詳細は厚生労働省公式ホームページをご参照ください。
地域秋田県羽後町期限2027年3月31日まで

特定求職者雇用開発助成金(地域雇用開発コース)

受付中
最大1,600万円
人件費設備費
雇用情勢の厳しい地域等で、事業所の設置・整備あるいは創業に伴い、地域の求職者等を雇い入れた事業主に対して支給する助成金です。
地域全国

特定求職者雇用開発助成金(生活保護受給者等雇用開発コース)

受付中
最大60万円
人件費
生活保護受給者や生活困窮者など、ハローワーク等で通算3ヶ月超の支援を受けた方を雇い入れる事業主に対して、雇用の促進を目的とした助成金です。 労働者をハローワーク等の紹介により雇い入れ、継続雇用する場合に支給。 企業規模と雇用形態(短時間労働者・それ以外)によって、最大60万円(中小企業の場合)が1年間・2期分に分けて支給。 訓練実施や賃金引上げ等を行うと支給額が1.5倍となる場合あり。 支給要件緩和・新型コロナ影響時の特例あり。
地域全国

特定求職者雇用開発助成金(中高年層安定雇用支援コース)

受付中
最大60万円
特定求職者雇用開発助成金(中高年層安定雇用支援コース)は、35歳から60歳未満のうち、就職の機会を逃して十分なキャリア形成がなされなかったために正規雇用が困難な方を、ハローワーク等の紹介で正規雇用労働者として雇い入れる事業主に対して支給される助成金です。 新設された本コースは、就職氷河期世代安定雇用実現コースの要件を拡充したもので、安定した雇用の促進が目的です。 支給額は、企業規模に応じて1年間(6ヶ月ごとに区切り)、以下のとおり支給されます。 中小企業:1人につき最大60万円(6ヶ月ごとに30万円×2回) 大企業:1人につき最大50万円(6ヶ月ごとに25万円×2回) ※各期ごとの支給額は、対象労働者に実際に支払った賃金額を上限とします。
地域全国

障害者トライアルコース・障害者短時間トライアルコース

受付中
最大96万円
人件費
障害者トライアルコース ハローワークや民間職業紹介事業者の紹介により、就職が困難な障害者を一定期間雇用し、適性や業務遂行の可能性の見極めや雇用機会創出を目的とした助成金。 支給内容(一人あたり) 精神障害者の場合:月額最大8万円を3か月、※その後月額最大4万円を3か月(最長6か月) その他:月額最大4万円(最長3か月) 障害者短時間トライアルコース 週10時間以上20時間未満の所定労働時間で試行雇用し、20時間以上への移行を目指す助成金(精神障害者・発達障害者が対象)。 支給内容(一人あたり) 月額最大4万円(最長12か月間) ※テレワークの場合は、トライアル雇用期間を最長6か月に延長できる措置もあり。
地域全国

人材確保等支援助成金(雇用管理制度・雇用環境整備助成コース)

受付中
最大225万円
人件費リース料研修費+2
事業主が賃金規定や人事評価、健康づくり、職場活性化等の雇用管理制度や、従業員の作業負担を軽減する機器・設備などを導入し、雇用管理改善と離職率の低下に取り組んだ場合に助成されます。 雇用管理制度等整備計画を作成し、労働局の認定を受けたうえで、制度や機器等を導入することが必要です。 離職率を計画提出前より1%ポイント以上低下させる(または従業員が9人以下の場合は上回らないこと)が求められます。 助成額・率や上限は、導入する制度・機器等によって異なります(例:A類型=最大80万円(賃金増要件達成で100万円)、B類型=対象経費の1/2(最大150万円~225万円))。
地域全国

人材確保等支援助成金(外国人労働者就労環境整備助成コース)

受付中
最大80万円
通訳・翻訳費委託・外注費専門家経費
外国人労働者の日本での職場定着を目的に、言語や雇用慣行の違いへの対応等、外国人労働者向けの就労環境整備を新たに導入する事業主に対して助成する制度です。 主な支給内容: 1制度導入につき20万円(最大4制度、上限80万円) 外部機関への委託にかかる通訳費・翻訳機器導入費・翻訳料・専門家への委託料等も支給対象経費となります。
地域全国

人材確保等支援助成金(テレワークコース)

受付中
最大35万円
研修費委託・外注費専門家経費
適切な労務管理下でテレワークを導入・実施し、人材確保や雇用管理改善に効果をあげた中小企業事業主に対して助成する制度です。 テレワーク制度を新規導入または拡大する事業主を対象とし、制度導入・実績に応じた2段階(制度導入助成・目標達成助成)で支給されます。 賃金5%以上増加などの賃上げ加算要件を満たした場合は支給額が増額されます。
地域全国

通年雇用助成金

受付中
最大500万円
人件費研修費設備費
雪や寒冷の厳しい地域において、冬季に離職しやすい季節労働者を通年で雇用した事業主に対して助成する制度。 事業所で冬季も継続雇用(事業所内・外) 休業させても継続雇用 業務転換、職業訓練、新分野進出、季節トライアル雇用などにも対応 助成内容、対象業種や地域、申請手続の詳細はパンフレットや支給要領を参照
地域北海道、青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県(一部の市町村)

トライアル雇用助成金(一般トライアルコース)

受付中
最大15万円
人件費
職業経験の不足などにより就職が困難な求職者を、無期雇用契約への移行を前提に、一定期間試行雇用(トライアル雇用)した事業主に対し助成される制度です。求職者の早期就職や雇用機会の創出を目的としています。 【支給額】 支給対象者1人につき月額最大4万円(母子家庭の母等、父子家庭の父の場合は5万円) 支給対象期間は最長3か月、月額の合計分を1回で支給 詳しい要件や手続きは、厚生労働省の各窓口・ホームページをご確認ください。
地域全国

65歳超雇用推進助成金(65歳超継続雇用促進コース)

受付中
最大240万円
高年齢者の雇用を推進するため、65歳以上への定年引上げ、定年の定めの廃止、継続雇用制度の導入(他社による制度導入含む)のいずれかの措置を実施した事業主に対し助成金が交付されます。 2024年度より、受給額が15~240万円に拡充され、制度導入ごとの支給や要件も柔軟化されています。 申請期間は、措置を実施した月の翌月から4か月以内の各月月初~15日までです。
地域全国

65歳超雇用推進助成金(高年齢者評価制度等雇用管理改善コース)

受付中
研修費委託・外注費
高年齢者の雇用推進を目的に、65歳以上の高年齢者が働きやすい職場づくりのため、評価制度の導入や雇用管理制度の整備などの措置を実施した事業主に対して助成される制度です。 主な内容: 高年齢者の雇用管理整備計画の策定・実施等に対し助成 研修制度の導入・改善なども対象 制度要件や支給額は年度・改定ごとに変動 詳細な支給要件や金額は、厚生労働省HPのリーフレット等でご確認ください。
地域全国

65歳超雇用推進助成金(高年齢者無期雇用転換コース)

受付中
最大40万円
50歳以上かつ定年年齢未満の有期契約労働者を無期雇用労働者に転換した事業主に対して助成金が支給されます。 高年齢者の雇用推進を図るための制度です。 1人あたりの助成額は中小企業で40万円、それ以外は30万円です(令和8年4月8日改正内容)。
地域全国

キャリアアップ助成金(障害者正社員化コース)

受付中
最大120万円
人件費
障害者の雇用促進と職場定着を目的とした助成金制度です。 有期雇用労働者を正規雇用労働者(多様な正社員含む)または無期雇用労働者に転換、 無期雇用労働者を正規雇用労働者に転換、 のいずれかを継続的に実施した事業主に対し、転換措置1人あたり上限額を助成します。 【支給額例】 重度身体・知的障害者、精神障害者: 有期→正規:120万円(中小企業外は90万円) 有期→無期:60万円(中小企業外は45万円) 無期→正規:60万円(中小企業外は45万円) それ以外の対象者(発達障害者、難病患者等): 有期→正規:90万円(中小企業外は67.5万円) 有期→無期/無期→正規:45万円(中小企業外は33万円) 支給額が賃金総額を超える場合は、賃金総額を上限となります。 支給は1年のうち6か月ごと2回に分けて支給。
地域全国

働き方改革推進支援助成金(団体推進コース)

受付中
最大500万円
会議費消耗品費調査費+8
中小企業事業主の団体やその連合団体が、傘下の事業主の労働条件改善(時間外労働の削減や賃金引上げ等)を目的に取組を実施した場合、その団体等に対して助成される制度です。 改善事業としては、市場調査、新ビジネスモデル開発、材料費等の低減実験、下請取引適正化の促進、展示会開催・出展、好事例の普及、セミナー開催、相談窓口設置、設備・機器の導入・更新、人材確保など、幅広い取組が対象です。 令和8年度の申請受付は2026年4月13日(月)より開始し、交付申請期限は2026年11月30日(月)17時までです(予算額に達し次第、受付終了となる場合あり)。 【主な流れ】 要件を満たす事業主団体等による計画策定と申請 改善事業の実施 交付決定後の報告 支給の申請 成果目標:傘下事業主の2分の1以上に改善事業を実施または活用させることが求められています。
地域全国期限2026年11月30日まで
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