補助金コネクト

東京都の知的財産権関連費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全48件中 21〜40件

令和8年度 特許権取得費助成

あと19日
最大20万円
専門家経費認証・登録費知的財産権関連費
品川区内の中小企業や個人事業主を対象に、国内で新たに特許権を取得する際にかかる弁理士費用や特許庁費用(出願料、審査請求料、審判請求料、登録料)の一部を助成します。 助成対象は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払いが完了する経費。 特許権の維持費、先行調査費、源泉徴収所得税、商標権・意匠権・実用新案権取得費、PCT国際出願費は対象外。 申請はオンラインが原則。 助成金額は予算の範囲内で決定され、初めての助成対象となる企業が優先されます。
地域東京都品川区期限2026年10月30日まで

にぎわいにあふれ環境にもやさしい商店街支援事業補助金

受付中
最大1億3,333万3,000円
会議費消耗品費リサイクル費+15
新宿区内の商店会等が実施するイベント事業、地域力向上事業、活性化事業、商店街路灯のLED化などの環境事業に対し、その経費の一部を助成する補助金です。 主な補助対象事業 商店街のにぎわい創出や集客力向上のためのイベント 資源リサイクル・環境対策、地域福祉・健康、防犯防災、こども向けイベント、他自治体・被災地等との連携イベント 地域見守り活動、清掃、交通マナー向上などの地域力向上事業 施設整備、PR、IT機能強化、キャッシュレス・Wi-Fi・多言語対応、調査研究等の活性化事業 LED街路灯やアーチの新設・建替え、LEDランプへの交換、ソーラー・ハイブリッド型街路灯の導入等の環境事業 補助率・上限額(一部抜粋) イベント事業:最大8,250千円(補助率11/12)など 地域力向上事業:最大400千円(補助率2/3) 活性化事業:最大50,000千円(補助率2/3) 環境事業:最大133,333千円(補助率10/10、東京都政策課題対応型) 申請回数等 1商店会あたり年度内の申請回数や上限額に制限あり 詳細は新宿区産業振興課まで要問合せ 補助金の交付申請時期は、事業実施年度ごとに案内されます。
地域東京都新宿区

知的財産権認証(国内認証)取得助成金

受付中
最大30万円
専門家経費認証・登録費知的財産権関連費
足立区内で事業を行う中小企業・個人事業主が、国内の特許権、実用新案権、意匠権、商標権を取得した際の経費の一部を助成する制度です。 助成対象は出願料、登録料、審査請求料、弁理士等への費用、電子化手数料など。 対象経費の50%、上限30万円(千円未満切り捨て)が助成されます。 申請は登録証の登録日から1年以内で、窓口提出・先着順となります。 予算枠がなくなり次第終了します。
地域東京都足立区

産業財産権取得支援事業

受付中
最大20万円
専門家経費知的財産権関連費
千代田区内の中小企業や業種別団体・商店会が、特許権・実用新案権・意匠権・商標権などの産業財産権を新規取得する際に要した費用の一部を補助します。 オンライン申請(GビズID必須) 補助は年度内1回限り、同一案件で過去に本制度の交付を受けた場合は対象外 予算枠到達次第終了 対象経費は申請日前1年間に支出した該当費用のみ
地域東京都千代田区

令和8年度世田谷区知的財産権取得支援補助金

受付中
最大20万円
知的財産権関連費
※本補助金は受付終了しています。 世田谷区内の中小企業等による知的財産権の新規取得(特許権、実用新案権、意匠権、商標権)にかかる費用の一部を補助します。 令和7年4月1日以降に特許庁へ出願済みの知的財産権が対象 特許権については先行技術調査経費も補助対象 補助は1出願につき1回限り 前年度及び当年度に同補助金の交付を受けている場合は申請不可 出願・登録に関する手数料や弁理士費用などが補助対象(消費税、振込手数料等の間接経費、更新・譲渡・移転等の経費は対象外)
地域東京都世田谷区

商店街チャレンジ戦略支援事業

受付中
最大5,000万円
会議費消耗品費謝金+22
杉並区内の商店街を対象に、商店街振興や中小商業の経営安定・発展、地域経済の活性化を目的として、商店街等からの提案によるイベント事業や施設整備・販売促進等の活性化事業に対して助成を行います。 【対象事業例】 地域資源を活かしたイベント(季節・スポーツイベント、スタンプラリー、地産地消イベント等) 環境対策・リサイクル関連イベント 地域福祉・健康イベント、防犯防災キャンペーン 施設整備(街路灯、アーケード、会館、Wi-Fi、トイレ等の設置・改修) IT・集客機能強化(HP作成、キャッシュレス決済、POSシステム等) 顧客利便・コミュニティ強化(巡回バス、案内板、ブランド・商品開発、人材育成等) 小規模事業、女性や若者グループによる事業、全国連携、婚活・こども応援事業、多言語対応 など 申請内容や実施形態により補助率・限度額が異なります。
地域東京都杉並区

知的財産権取得費補助

受付中
最大30万円
専門家経費認証・登録費知的財産権関連費
区内の中小企業が「特許権」「実用新案権」「意匠権」「商標権」(海外分含む)を取得する際の費用の一部を補助します。 補助対象経費例: 出願料 出願審査請求料 特許料 登録料 電子化手数料 出願に伴う弁理士報酬 補助金交付の留意点: 同一年度における補助金交付は1件まで 同一対象物に対する補助は1回限り(年度を問わず) 国外知財も対象 出願日の翌日から1年以内に申請
地域東京都江東区

令和8年度(2026年度)新製品・新サービス開発補助金

受付中
最大100万円
不動産賃借料リース料原材料費+3
八王子市は、市内の中小企業が新製品または新サービスの開発に取り組むための経費を支援します。 地域経済の活性化・市内産業の振興が目的 単独申請、企業・大学等との産学連携、他の中小企業との共同事業が対象 試作品の開発や実証実験、既存製品の改良、新事業モデルの構築などが補助対象 補助上限額は単独50万円、共同・産学連携は100万円、いずれも補助率2/3以内 オンライン申請。事前相談が必須
地域東京都八王子市期限2027年1月31日まで

知的財産取得支援事業補助金(令和8年度のご案内)

受付中
最大30万円
専門家経費認証・登録費知的財産権関連費
板橋区産業振興公社が実施する、特許権・実用新案権・商標権・意匠権の取得に係る経費の一部を助成する補助金制度です。対象経費は審査請求料、登録料、弁理士費用など、製品や技術の保護に直接関連するものです。 商標権については弁理士費用の対象額が上限10万円までとなります。 補助率・上限額は令和8年度より引き上げられています。
地域東京都板橋区期限2027年3月5日まで

令和8年度 新製品・新技術開発支援事業(トライアル助成)

受付中
最大100万円
人件費リース料旅費+5
公益財団法人大田区産業振興協会が実施する、区内中小企業の技術力や製品開発力向上のための助成事業。 新製品・新技術の開発に必要な市場調査、試作品製作(先行物製作)などに要する経費の一部を支援。 随時申請可能(予算範囲内・通年受付) 助成上限額:100万円 助成率:1/2
地域東京都大田区期限2027年3月31日まで

産業財産権取得助成

受付中
最大15万円
専門家経費認証・登録費知的財産権関連費
荒川区内の中小企業等が、特許権・実用新案権・意匠権・商標権の取得にかかる費用(出願料、登録料、審査請求料、弁理士費用など)に対して、補助金が交付されます。 通常:上限15万円、補助率1/2 「経営革新計画」に基づく取得の場合:上限25万円、補助率2/3 令和8年度(2026年4月1日~2027年3月31日)内に支払うものが対象 補助金は出願後1か月以内の申請が必要です(一部特例あり)。年度内1事業者1回まで、原則として1件のみ対象です。既取得権利の更新等は対象外です。
地域東京都荒川区期限2027年3月31日まで

羽村市中小企業経営基盤強化助成金

受付中
最大25万円
人件費水道光熱費不動産賃借料+12
羽村市内の中小企業が、賃上げやテレワーク環境整備、デジタル化(DX)による生産・業務プロセス改善、省エネ機器設置などの環境配慮に取り組む場合、経費の3分の2を助成する制度です。 助成対象事業例 【1】賃上げやテレワーク、有給休暇取得促進等の働く環境整備 【2】DX(デジタル化等による生産・業務改善・生産性向上) 【3】省エネ機器導入等の環境配慮(単独申請不可、上記と併用時のみ加算) 注意点 事業開始前の申請が必要 助成金の他制度との併用不可 パソコンや汎用製品のみの購入は対象外(環境配慮加算は除く) 上限額に達するまで複数回申請可、消費税や振込手数料等は対象経費に含まれません。
地域東京都羽村市期限2027年3月31日まで

特許権等取得事業補助金

受付中
最大10万円
謝金認証・登録費知的財産権関連費
町田市内の中小企業者が、特許権・実用新案権・意匠権・商標権(いずれも産業財産権)を出願・取得する際にかかる経費の一部を補助する制度です。 補助対象となる経費は「出願料(印紙代)」および「出願にかかる弁理士手数料」です。 出願料は全額補助、弁理士手数料は1/2補助(小規模企業者は2/3補助) 補助上限額:特許・実用新案・意匠は10万円、商標は5万円 2026年4月1日〜2027年3月31日に実施する産業財産権の出願や出願審査請求が対象です。 申請は2026年4月1日~2027年3月12日(先着順・予算上限あり)。
地域東京都町田市期限2027年3月12日まで

産業財産権取得支援事業補助金

受付中
最大25万円
謝金認証・登録費知的財産権関連費
港区内の中小企業等が、他社製品との差別化を目的に特許権・実用新案権・意匠権・商標権を取得する際、その経費の一部を補助する制度です。補助対象経費は出願料・審査請求料・登録料・弁理士等への報酬等、産業財産権取得にかかる主要な費用が含まれます。申請は先着順で、特許権は10件程度、その他は11件程度まで。 申請受付期間内でも予算上限に達し次第終了します。
地域東京都港区期限2027年2月26日まで

知的財産権取得費補助金

受付中
最大30万円
調査費委託・外注費認証・登録費+1
文京区内の中小企業者を対象に、特許権・実用新案権・意匠権・商標権の取得にかかる費用の一部を補助します。 補助対象経費は、出願料・審査請求料・特許料・登録料・弁理士や弁護士への報酬・先行技術調査費(特許権取得のみ)・その他権利保護に直接関係する経費。 出願日から2年以内の申請が必要。 上限額や補助率など詳細な要件あり。
地域東京都文京区

事業承継を契機とした成長支援事業(助成金事業)

受付中
最大800万円
不動産賃借料原材料費広告・宣伝費+8
事業承継を機に新規事業展開に取り組む都内中小企業(個人事業者を含む)を対象とした助成金制度です。原材料費、設備・システム導入費、知財出願・認証費、専門家指導、賃借料、販売促進費など幅広い経費が対象。助成金の申請にあわせて、希望者には専門家によるアドバイスも無料で最大2回受けられます。 助成上限額800万円、助成率は最大5分の4(条件によって異なる)です。
地域東京都東久留米市

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

中小企業省力化投資補助金

受付中
最大1億円
委託・外注費クラウドサービス利用費運搬費+4
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を支援する補助金です。付加価値額や生産性向上、賃上げにつなげることを目的としています。 申請は「カタログ注文型」と「一般型」の2つの類型があり、カタログ注文型はカタログ掲載の汎用製品を選択・導入、一般型は個別現場や事業内容に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資が対象です。 【カタログ注文型】 簡易で即効性のある省力化投資 補助上限:1,500万円 対象経費:製品本体価格、導入経費 申請機会:随時 申請方法:販売事業者と共同申請 【一般型】 オーダーメイド性のある多様な省力化投資 補助上限:1億円 対象経費:機械装置・システム構築費(必須)、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費 申請機会:公募回制 申請方法:補助事業者が申請
地域全国

ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助事業)

受付中
人件費会議費消耗品費+27
中小企業等が行う生産プロセスの改善、新製品・サービスの開発、業務効率化などを目的とした設備投資やシステム導入等を支援する国の補助制度です。 本補助金は、採択後の交付申請から事業完了までの手続きや注意点を詳しく定めており、すべての採択事業者は「補助事業の手引き」等の資料に従って事業を進めてください。 補助金の経理処理や、経費区分・手続き等、通常の商習慣と異なる点があるため注意が必要です。
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