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東京都新宿区の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全1,101件中 1〜20件

【第3期】令和8年度新宿区省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度(個人住宅・集合住宅共用部・事業所)

受付中
最大80万円
目的省エネ設備投資脱炭素
リサイクル費工事費設備費+2
新宿区内で省エネルギーおよび創エネルギー機器等(太陽光発電システム、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器、家庭用燃料電池、高反射率塗装、断熱窓、蓄電池システム、LED照明、高効率空調設備など)を設置または施工した方に対し、費用の一部を補助する制度です。対象は個人住宅、集合住宅共用部、事業所で、機器ごとに補助上限額や補助率が異なります。事業所のLED照明・高効率空調設備については、再生可能エネルギー電力等の導入により補助率・上限額の引き上げがあります。 申請は施工・支払完了後に行い、受付期間は4期に分かれています(各期とも予算上限に達し次第終了)。申請には必要書類の提出が必要です。中小企業者等や管理組合等も対象となります。
地域東京都新宿区期限2026年12月25日まで

にぎわいにあふれ環境にもやさしい商店街支援事業補助金

受付中
最大1億3,333万3,000円
会議費消耗品費リサイクル費+15
新宿区内の商店会等が実施するイベント事業、地域力向上事業、活性化事業、商店街路灯のLED化などの環境事業に対し、その経費の一部を助成する補助金です。 主な補助対象事業 商店街のにぎわい創出や集客力向上のためのイベント 資源リサイクル・環境対策、地域福祉・健康、防犯防災、こども向けイベント、他自治体・被災地等との連携イベント 地域見守り活動、清掃、交通マナー向上などの地域力向上事業 施設整備、PR、IT機能強化、キャッシュレス・Wi-Fi・多言語対応、調査研究等の活性化事業 LED街路灯やアーチの新設・建替え、LEDランプへの交換、ソーラー・ハイブリッド型街路灯の導入等の環境事業 補助率・上限額(一部抜粋) イベント事業:最大8,250千円(補助率11/12)など 地域力向上事業:最大400千円(補助率2/3) 活性化事業:最大50,000千円(補助率2/3) 環境事業:最大133,333千円(補助率10/10、東京都政策課題対応型) 申請回数等 1商店会あたり年度内の申請回数や上限額に制限あり 詳細は新宿区産業振興課まで要問合せ 補助金の交付申請時期は、事業実施年度ごとに案内されます。
地域東京都新宿区

令和8年度(二次募集) 新宿区子ども未来基金助成活動

受付中
最大50万円
人件費消耗品費謝金+5
新宿区では、子育て家庭の福祉向上や子どもの成長を支援する区民等の自主的な活動に対し、「新宿区子ども未来基金」を活用した助成を行います。 対象活動例: 学び・共食・体験の機会や場の提供 子どもの情緒や創造性育成、孤食や育児の孤立化防止 ひとり親家庭や生活困窮家庭等、困難を抱える子ども・家庭の支援 発育発達や不登校、思春期の心の問題を抱える子どもと保護者の地域支援 申請前に必ず事前相談が必要です。
地域東京都新宿区期限2026年12月28日まで

パパサポート企業奨励金・介護サポート企業奨励金

受付中
最大20万円
新宿区は、区内中小企業で「育児・介護をサポート」している企業を対象に、 男性従業員が育児休業や育児短時間勤務制度を利用した場合や、 従業員が介護休業・介護短時間勤務制度を利用した場合、 企業に対し奨励金を支給します。 コースと支給額 パパサポート企業奨励金(育児休業コース) 1回目の申請:20万円 2・3回目の申請:各10万円 パパサポート企業奨励金(育児短時間勤務コース) 10万円 介護サポート企業奨励金(介護休業コース) 15万円 介護サポート企業奨励金(介護短時間勤務コース) 10万円 取得・利用日数や制度利用の証明など、各種要件あり。
地域東京都新宿区

特定緊急輸送道路沿道建築物への助成(補強設計・耐震改修工事・建替え・除却への助成)

受付中
工事費設備費建物費
新宿区では、特定緊急輸送道路沿道の一定条件を満たす建築物に対し、補強設計・耐震改修工事・除却・建替えに要する費用の一部を助成しています。 2025年度(令和7年)4月からは耐震改修工事・建替え・除却への助成が拡充されました。また、賃借人がいる建物に対しては加算助成も行っています。 2023年(令和5年)4月より、段階的改修工事(複数回に分けて耐震化を進める工事)も新たに助成対象となっています。
地域東京都新宿区

非木造:耐震診断、補強設計への助成

受付中
最大200万円
調査費委託・外注費専門家経費
昭和56年(1981年)5月31日以前に建築された非木造建築物(鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造)について、耐震診断および補強設計に要する費用の一部を助成します。 住宅、共同住宅、寄宿舎、下宿として使用している建築物や、緊急輸送道路沿道・特定建築物・要緊急安全確認大規模建築物が対象です。 助成の申請には、所有者の承諾や管理組合の決議等が必要です。 区指定の機関で評定を受ける必要があり、その費用も助成対象となります。 耐震診断・補強設計の契約は、助成金の交付決定後に行ってください。 消費税は助成金の対象外です。
地域東京都新宿区

信用保証料補助金の申請について

受付中
新宿区中小企業向け制度融資を利用し、東京信用保証協会の保証付き融資を受けた場合、信用保証料の一部が新宿区より補助されます。 補助率は融資の種類によって異なる。 信用保証料を分割払いした場合や、条件変更による変更保証料は補助対象外。 申請後、振込みまで1ヶ月半~2か月程度。 繰上償還などで保証料が返戻された場合、区の補助割合分は返還が必要。 「小規模企業特例資金(小口)」など、東京都が信用保証料を直接補助する場合もあり、その際は別途申請不要。
地域東京都新宿区

新宿区エレベーター防災対策改修支援事業

受付中
最大300万円
工事費
新宿区では、既存エレベーターに防災対策改修を行う所有者に対し、その工事費の一部を助成します。 主な助成対象工事: 主要機器の耐震補強(2014年耐震基準) 戸開走行保護装置の設置 地震時管制運転装置の設置 リスタート運転機能及び自動診断・仮復旧運転機能の設置 助成金額は事業費の2/3(千円未満切り捨て)、各助成項目ごとに上限300万円まで。 複数項目同時実施の場合は合算可。 申請・工事・報告はすべて同じ年度内(4月~翌年3月)で実施。 ※2月末までに工事完了報告書の提出が必要。
地域東京都新宿区

接道部緑化助成制度

受付中
最大40万円
設備処分費工事費
道路に面した敷地(接道部)の既存ブロック塀等を撤去し、生垣や植樹帯を設置する費用の一部を助成する制度です。 災害による塀等の倒壊を防止し、あわせて都市の緑化推進を目的としています。 助成対象は新宿区内の土地所有者または管理者で、みどりの推進モデル地区では内容が異なる場合があります。 申請は工事着工前に必要書類を区へ提出する必要があります。
地域東京都新宿区

児童育成手当

受付中
児童の心身の健やかな成長に寄与することを趣旨とし、児童福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。 手当月額 育成手当 児童1人につき13,500円 障害手当 児童1人につき15,500円
地域東京都新宿区

新宿区管理計画認定取得促進補助金

受付中
最大20万円
マンションの管理計画の認定を取得した区内分譲マンションの管理組合が新たに宅配ボックスを設置する際に要する費用の一部を補助します。
地域東京都新宿区

家賃等債務保証料助成金(保証会社あっ旋・保証料助成)

受付中
最大4万5,000円
新宿区内の民間賃貸住宅への円滑な入居を支援するため、助成対象世帯が保証委託契約を締結し、一定の要件を満たすときに、支払った保証料の一部を助成します。 (生活保護法等に規定する公的給付を受給している世帯は助成対象外です。) 令和2年度からは、初回の保証料だけではなく、最長10年間の保証料(※)を助成します。 ※令和元年度以降に本助成制度利用をした方が対象です。 なお平成30年度からは、区が協定を締結した保証会社のあっ旋を受けずに保証委託契約を締結した場合も保証料助成対象としています。
地域東京都新宿区

令和8年度 充電設備運営支援事業

受付中
水道光熱費保険料不動産賃借料+2
都内において、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車の公共用充電設備を設置する方を対象に、設備の維持管理費や電気料金、土地使用料などの一部経費を助成します。 【主な助成内容】 維持管理費(課金通信費・保守メンテナンス費・コールセンター費・保険料) 充電設備の電気料金(基本料金。ただし再生可能エネルギー100%メニュー利用の要件有) 土地使用料(設置・運用のための賃借料等。区市町村用は対象外) 基準(例): 維持管理費: 上限40万円/年(最大3年間) 電気料金: 上限66万円/年(急速充電設備、最大8年間)、上限334万円/年(超急速充電設備、最大8年間) 土地使用料: 上限62万円/年(最大8年間/今年度以降分) 年度・設備種類ごとに助成上限額が定められています。
地域東京都期限2027年3月31日まで

水素ステーションとカーシェア等のパッケージ支援事業

受付中
最大5億円
車両購入費不動産賃借料設備処分費+2
水素社会の早期実現を目指し、35MPaの水素ステーションとカーシェア事業等を組み合わせて開業する事業者に対し、費用の一部を助成します。 対象経費 水素供給設備の設置・運営に要する経費 燃料電池自動車の車両本体の購入費用 カーシェア事業等の開始に要する駐車場の整備費用及び管理事務所の建築費用 主な助成内容 【水素供給設備の設置】 大規模事業者: 経費合計の5分の4 中小事業者: 経費合計の全額 上限: 水素供給能力により1.5億円~5億円 【水素供給設備の運営費】 大規模: 最大500万円または2分の1 中小: 最大1,000万円または全額 【車両購入費】1台あたり300万円 【カーシェア等開始費】経費の2分の1または最大500万円
地域東京都期限2027年3月31日まで

令和8年度 集合住宅向け太陽光発電システム等普及促進事業(集合住宅における太陽光発電システム及び蓄電池に関する導入促進拡大事業)

受付中
最大1,500万円
設備処分費工事費設備費
集合住宅において、充電設備の電源として太陽光発電システム及び蓄電池をV2H(Vehicle to Home)と同時に設置する方に対し、設備購入費・設置工事費の一部が助成されます。 助成対象:太陽光発電システムおよび蓄電池。ただしV2H充放電設備と同時設置が条件 太陽光発電は発電電気をV2H充放電設備で使うこと、売電は不可 JET等の認証、新品、蓄電池はSII認証(令和8年10月1日以降) 助成額の上限は定格出力・容量等により異なります ※V2H設備そのものの助成は別事業を参照してください。
地域東京都期限2027年3月31日まで

電動バイク充電環境促進事業

受付中
最大5万円
リース料設備費
電動バイク導入に必要な専用充電器の購入費や、バッテリーシェアリングサービスの利用経費の一部を助成します。 申請には「電動バイクの普及促進事業」または「シェアリング・レンタル用車両ZEV化促進事業」との同時申請が必須です。 対象は、令和7年4月1日以降に初度登録または購入・契約したものに限ります。 バッテリーシェアリングサービスの助成を受ける場合は、契約日から1年以内の提出が必要です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

グリーン製品市場の創出に向けたサプライチェーンにおける脱炭素化支援事業

あと26日
最大5,000万円
調査費研修費広告・宣伝費+2
サプライチェーン全体での脱炭素化に取り組む中堅企業、中小企業、スタートアップを対象に、カーボンフットプリント(CFP)算定を活用したグリーン製品の開発・生産、ブランディング、PR等に要する経費の一部を助成します。 自社製品単位で温室効果ガス(GHG)排出量を可視化(CFP算定)し、市場にグリーン製品を送り出すための取り組みを支援 CFP算定やCO2排出量削減計画策定等の「ハンズオン支援」対象事業者が申請可能 要件等の詳細は実施要綱・募集要項PDFを参照
地域東京都期限2026年11月30日まで

BIMを活用した省エネ建築設計・実装支援事業

受付中
最大300万円
研修費クラウドサービス利用費専門家経費
三次元設計モデル(BIM)を活用した新築建築物(戸建て住宅を除く)の省エネ設計手法の普及を目的に、設計の初期段階からBIMデータを用いて環境性能を解析しながら省エネ設計を行う取り組みに対して、必要な経費の一部を助成します。 助成対象経費は、環境解析ツール(BIM用)の利用費、専門家(BIM管理技士等)指導費、研修受講費。BIMデータ作成費は対象外です。 助成率は評価基準段階により2/3または1/3、上限額はメニューごと(ソフトウェア利用費100万円、専門家指導費300万円、研修会受講費50万円)です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

再エネ電源都外調達事業(都外PPA)

受付中
最大7億円
設備費機械装置費
都外に再生可能エネルギー発電設備(太陽光・風力・バイオマス・小水力等)や蓄電池を設置し、その電気等を都内の電力需要家が利用する事業に対し、導入経費の一部を助成する制度です。蓄電池容量や設置方法により助成率・上限額が異なります。蓄電池はリユース品も対象となります。 助成対象事業:都外の再エネ発電設備設置および電気等の都内需要家への供給等 助成対象設備:再生可能エネルギー発電設備(太陽光発電、風力、バイオマス、小水力など)、蓄電池(EVバッテリー再利用も含む) 事業期間:令和6年度~令和12年度(申請は令和8年度まで)
地域東京都期限2027年3月31日まで

小売電気事業者による再エネ電源先行拡大事業

受付中
最大2億円
設備費機械装置費
小売電気事業者が自らまたは発電事業者と連携し、新たに再生可能エネルギー発電設備(太陽光、風力、バイオマス、小水力等)を設置し、その発電設備による電力を都内の需要家に供給する事業に対して、設備設置費用の一部を助成する制度です。 主にオフサイトコーポレートPPAや再エネ電力メニューによる供給スキームが対象 令和5年度から令和12年度までの事業(助成金交付は令和13年度まで) 予算額 約41億円(申請受付は予算枠到達で終了) 対象設備はFIT/FIP認定を受けていない未使用品、専ら自家消費のみの設備は対象外 【助成金額例】 発電出力3MW未満:太陽光発電設備 15万円/kWまたは2億円、その他再エネ設備 2億円(いずれも助成率1/2) 発電出力3MW以上:10万円/kW(助成率1/2)
地域東京都期限2027年3月31日まで
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