補助金コネクト

東京都の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全341件中 1〜20件

多摩・島しょの新たな観光の魅力創出支援事業助成金(第2回)

受付中
最大3,000万円
目的新規事業・事業転換販路開拓
調査費リース料広告・宣伝費+8
東京都および東京観光財団は、多摩・島しょ地域の観光資源を活用し、観光客のニーズや地域課題を捉えた観光コンテンツの開発等を支援する助成金を実施します。 支援対象は「アドベンチャーツーリズム推進」「安定集客促進」「クルーズ船客向け観光コンテンツ開発等」の3分野で、マーケティングやコンテンツ開発、イベント、ICT化、施設整備などの新たな取組が対象です。 助成率は対象経費の3分の2、助成限度額は2,000万円(新たな観光施設整備の場合は3,000万円)です。対象期間は令和9年4月1日から最長で令和11年3月31日まで(最長2年間)。 募集期間は令和8年10月15日(木)~令和8年12月18日(金)必着です。
地域東京都期限2026年12月18日まで

魅せる木の都市推進プロジェクト事業費補助金

受付中
最大5,000万円
目的設備投資脱炭素
委託・外注費運搬費工事費+2
一般の利用に供される東京都内の民間施設において、多摩産材をはじめとする国産木材を活用した内装・外壁・外構等の木質化や、木製什器の設置等を支援する補助金です。木材利用の意識向上と多摩産材等の需要拡大を目的としています。 対象事業:国産木材(多摩産材を30%以上)を見える形で使用する内装・外壁・外構の木質化、木製什器の設置等 補助率:多摩産材等は1/2以内、内装における多摩産材以外の国産木材は1/3以内(使用量に上限あり) 補助金額:下限250万円、上限5,000万円 工期が年度をまたぐ事業も対象(2030年度末までに竣工・支払い完了が条件) 施設利用者が誰でも利用でき、年間3万人以上の利用者が見込めること、延べ床面積100㎡以上等の要件あり 使用木材は合法性確認木材であること、完成写真データの提供等が必要
地域東京都

中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業

あと27日
最大2,000万円
目的設備投資生産性向上
原材料費展示会出展費広告・宣伝費+6
中東情勢を契機とした原材料価格の高騰等により利益率の低下が見込まれる中小企業等を対象に、原材料費の縮減や価格転嫁等に資する設備・システム等の導入に要する経費を助成します。 【取組例】 建設現場での塗料使用量を減らす機器の導入 不良品を早期発見し原材料の歩留まりを向上させる検査装置の導入 代替素材を活用した新商品PRのための展示会出展 インク在庫ロス削減のための発注管理システム構築 【助成対象経費】 原材料・副資材費 機械装置・工具器具費 機器・システム改良費 委託・外注費 設備等導入費 システム等導入費 専門家指導費 販路開拓経費 その他経費 ※「専門家指導費」「その他経費」の単独申請は不可。 【申請期間】 第3回申請受付は2026年11月2日(月)~11月30日(月)を予定しています。
地域東京都期限2026年11月30日まで

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

あと27日
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

令和8年度 東京都外国人患者受入れ体制整備支援事業(追加募集)

あと7日
最大130万円
通訳・翻訳費研修費委託・外注費+2
東京都内の医療機関が、外国人患者を安心して受け入れるために必要な体制整備を行う際の費用を補助する制度です。 【補助対象経費例】 多言語対応ツール(会話集、指差しツール、翻訳機・通訳機能付きタブレット等)の導入・作成費用 院内文書(問診票、説明資料、名札等)の多言語化のための翻訳・作成費用 案内表示やホームページの多言語化費用 多言語対応システム(診療予約システム等)の導入・改修費用 職員の語学力向上のための研修・通信講座等の受講費用 【補助金の交付申請時期】 令和8年度(交付決定日以降、令和9年3月31日まで)に実施する事業が対象です。 申請締切は令和8年11月10日(火)です。
地域東京都期限2026年11月10日まで

第14回(令和8年度第3回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

あと21日
最大1,500万円
運搬費器具備品費機械装置費
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備やソフトウェアの導入経費の一部を助成する事業です。 量産フェーズの申請が対象(試作・開発は対象外) 助成対象事業は「競争力強化」「後継者チャレンジ」「アップグレード促進」のいずれかに該当する必要があります。 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等が助成対象経費(1基50万円(税抜)以上) 賃上げコースやゼロエミコースなど、加点措置や優遇措置あり 申請は電子申請システム「Jグランツ」を利用 助成対象期間は交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月(第14回は令和9年4月1日~最長令和10年9月30日)
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

公募開始前
最大2億円
運搬費システム構築費器具備品費+1
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備等の導入経費の一部を助成します。 【助成対象事業】 競争力強化:更なる発展に向けて競争力強化を目指した事業展開及び必要となる機械設備の新規導入 後継者チャレンジ:事業承継を契機とした後継者による事業多角化や新たな経営課題への取り組みに必要な設備等の新規導入 アップグレード促進:競争力強化・生産性向上を実現し、地域経済の中心となるべく成長するための機械設備の新規導入(ゼロエミコース及び賃上げコースは必須) 【助成対象経費】 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等に要する経費(1基50万円(税抜)以上) 【助成対象期間】 交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月以内に契約・納品・支払いが必要です。 申請受付期間は令和8年度第3回予定で「11/11 ~ 11/24」と記載されています。
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度新規事業 空地や屋上等を活用した農的活動に取り組む企業・団体等を募集します

受付中
最大2,000万円
不動産賃借料工事費設備費+1
東京都では、都市環境の形成や都民の農体験推進を目的として、企業・団体等による農的活動への支援を行う「新たな農的活動支援事業」を実施します。 本事業では、企業・団体等が空地や屋上等を活用して農的活動を行う際に必要な施設整備や運営等に要する経費について、助成が行われます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

【後期】ES(社員満足度)向上による若手人材確保・定着事業助成金

あと10日
最大200万円
不動産賃借料リース料研修費+3
若手人材の確保・定着を目指す都内中小企業に対し、住宅の借上げ、食事等の提供、健康増進サービスの提供など福利厚生制度の導入・充実にかかる費用を助成します。 専門家派遣(1社あたり最大3回) 経費助成: 住宅の借上げ:年間最大200万円 食事等の提供:年間最大50万円 健康増進サービスの提供:年間最大50万円 助成対象期間は最大3年間(毎年所定の手続きが必要) 助成率は1/2 支援申込は60社(前期:30社、後期:30社)、先着順
地域東京都期限2026年11月13日まで

観光産業の活性化促進事業

受付中
最大2,500万円
謝金リース料旅費+9
東京都内の観光関連業界団体や観光関連事業者グループが連携して行う、地域や業界の共通課題(生産性向上・新サービス開発・情報発信等)の解決に向けた取組を支援します。 生産性向上や業務効率化、新サービス・商品開発、情報発信・環境整備、人材確保・育成等に関する共同事業が対象。 例)ネット販売システム導入、観光研修会、インバウンド向けPR動画制作など。 予算額に達し次第、受付終了。
地域東京都期限2026年12月25日まで

訪問介護事業所等におけるEV車・EVバイク導入支援事業

受付中
最大250万円
車両購入費リース料設備費+2
都内の訪問介護事業者が、環境性能の高いEV車・PHEV車・EVバイク及び車両の充電環境設備を導入する際に、経費の一部を助成する事業です。助成対象となるのは、- 電気自動車(EV車)、プラグインハイブリッド車(PHEV車)- EVバイク- 外部給電器- EVバイク専用充電器- 充電設備(V2B含む)が対象です。申請は令和7年4月1日以降の事業に限り、各事業所ごとに最大250万円が上限となります。(1法人あたり3事業所まで申請可能)
地域東京都期限2027年3月31日まで

インキュベーション施設支援機能強化事業(インキュベーション施設整備・運営費補助事業)

受付中
最大1,000万円
謝金不動産賃借料広告・宣伝費+2
東京都が運営する「インキュベーション・コミュニティ(INCU TOKYO)」に登録された施設運営管理者向けに、以下3つの支援を行います。 ハンズオン支援:施設運営管理者の課題に応じた新規支援策の提案や既存支援策の改善、実施計画書策定の伴走支援 専門家派遣:経営・資金調達・会計・労務・デジタル技術など、入居者支援に必要な高度な専門知識に基づくアドバイス、スポット支援 助成事業:ハンズオン支援を受け、実施計画書を作成した施設運営管理者に対し、報酬、広告費、備品等の経費の一部を助成 申請にはINCU TOKYOへの登録が必要で、申請期間や詳細は募集要項を参照してください。
地域東京都期限2027年1月25日まで

地域企業再建支援事業

受付中
工事費設備費器具備品費+1
台風により被災した八丈町及び青ヶ島村の中小企業者等を対象に、施設・設備等の復旧・復興に要する経費を補助する事業です。申請受付中です。
地域東京都

令和8年度東京都防犯機器等購入緊急補助事業

受付中
最大1万円
設備費器具備品費
近年の治安意識の高まりを受けて、都内区市町村が実施する個人宅向け防犯機器等の購入助成事業に対し東京都が補助を行います。 防犯カメラやカメラ付きインターホン、防犯フィルムなど、侵入盗防止に有効な機器が対象。 東京都民への直接の補助ではなく、各自治体経由での助成となります。 令和7年度に本補助を受けた方は本年度は対象外。 他の東京都の類似補助金(省エネ改修促進事業など)と重複しての申請は不可。 詳細・申請は各区市町村へお問い合わせください(リンク掲載あり)。
地域東京都

造林・間伐等の補助制度について

受付中
原材料費工事費設備費+1
森林の持つ多面的な機能(木材供給、山地保全、水源涵養、自然環境の保全など)を維持・発揮するため、東京都は森林所有者が実施する植え付け、下刈り、間伐などの作業に対し助成を行っています。 主な補助対象作業 人工造林(地拵え・植栽) 下刈り(雑草木の除去) 枝打ち(枝葉の除去) 除伐(不用木や不良木の除去) 間伐(適正密度管理のための除去・搬出) 森林作業道の開設 作業内容ごとの基準や補助単価等、詳細は規定資料を参照してください。
地域東京都

災害時情報入手環境整備支援補助金

受付中
設備費器具備品費
災害時に広域的な観光案内拠点および東京観光案内窓口において、旅行者が災害情報を入手できるよう、非常用電源等の設置など環境整備を支援する補助金です。
地域東京都

ハクビシン等による農作物被害軽減の取組支援

受付中
最大15万円
人件費設備費器具備品費
近年増加しているハクビシンやアライグマ等の中型野生獣による農作物被害を軽減するため、地域全体での協力による取り組みを支援します。 主な内容: 実践的な技術や知識を修得した農業者、JA職員がいる地域の農業者が対象。 侵入防止柵(電気柵、ネット+電線の複合柵)購入の資材費を補助。(1〜15万円、補助率2/3。JA管内3人以上で実施は3/4) 侵入防止施設設置をJAに依頼した場合の人件費も補助。(上限2万円、補助率2/3) 申請は最寄りのJA窓口から。
地域東京都

令和8年度 社会実装参画による多摩イノベーション創出事業

あと7日
最大5,000万円
人件費不動産賃借料原材料費+4
大学・研究機関等の研究成果をもとに、大学等と中小企業が共同で行う製品・技術開発を支援します。マッチング、専門家の伴走支援、開発経費の助成を通じて、中小企業のイノベーション創出や新事業展開を後押しします。 大学・研究機関等の技術ニーズに基づく中小企業との共同開発のマッチングを実施。 共に合意した中小企業に対して、事業化に向けた専門家による伴走支援(知財・契約・事業計画等)。 開発・実証実験等の経費に対し、助成金(2/3・上限5,000万円)を交付。
地域東京都期限2026年11月10日まで

看護師等養成所施設整備等補助事業

受付中
工事費設備費器具備品費
保健師助産師看護師法に基づく看護師等養成所を対象に、教育環境の整備および教育内容の充実を図るため、施設および設備の整備に要する経費を補助します。 補助対象事業: 施設整備事業(新築、増築、改築などの工事費・工事請負費) 設備整備事業(初度備品・在宅看護実習室用備品の整備)
地域東京都
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