補助金コネクト

静岡県磐田市の設備費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全151件中 1〜20件

磐田市オフィス立地推進事業費補助金

受付中
最大1,000万円
設備費建物費
磐田市内に新たにオフィスを設置する事業者を対象に、設備投資額の2分の1および市民雇用増1人当たり20万円を補助します。 補助上限額は1,000万円(大規模特例の場合は1億円) 大規模特例は「設備投資額1億円以上」「床面積500㎡以上」「正規社員10人以上」の全てを満たす場合 補助金の交付は1企業につき1回限り 申請には事前協議が必要です。
地域静岡県磐田市

磐田市産業立地奨励補助金

受付中
設備費機械装置費建物費
磐田市内において工場(製造業・閉鎖型植物工場)、研究所、物流施設を新設・増設する事業者に対し、土地・家屋・償却資産に課税される固定資産税及び都市計画税の課税相当額を補助します。原則1年度間ですが、5億円以上の設備投資(造成費・土地購入費除く)がある場合は3年度間補助となります。
地域静岡県磐田市

野生鳥獣被害防止対策事業費補助金

受付中
最大15万円
原材料費委託・外注費工事費+2
個人(管理組合)や法人が行う住宅および農林産物への野生鳥獣被害防止対策事業に必要な経費を補助します。 住宅への侵入防止や農林産物の被害防止のための資材購入や、捕獲業者への委託料等が対象です。 補助対象となる経費は新規資材や電気柵、金網、トタン板などの障害物、捕獲委託料等。 一申請あたりの事業費が3万円以上である必要があります。 限度額や補助率は、事業や申請主体により異なります。
地域静岡県磐田市

こどもの居場所づくりに関する事業費補助金

受付中
最大20万円
消耗品費保険料不動産賃借料+6
こどもたちが家庭や学校以外で安心して過ごせる「居場所」を増やすため、新規立上げや事業拡充を目指す民間団体に対し、補助金を交付します。 対象事業例: 食事提供 学習支援 遊びや見守り活動、地域住民との交流 補助金額は、事業内容や経費に応じて設定されており、補助対象経費の2分の1が補助上限です。 補助申請は1団体につき1回限り、複数事業を組み合わせて申請可能です。
地域静岡県磐田市

生産性向上にかかる支援

受付中
設備費器具備品費機械装置費
中小企業等経営強化法に基づき、中小企業者が市の認定を受けて「先端設備等導入計画」を策定することで、固定資産税の特例や金融支援等の制度を受けられる支援制度です。 主な支援内容 認定された計画に基づき取得した新しい設備に対して、賃上げ方針の内容に応じた固定資産税の軽減(課税標準額1/2または1/4、3~5年間) 金融機関等による資金繰り支援 対象設備例 機械装置(160万円以上) 工具・器具備品(30万円以上) 建物附属設備(60万円以上) 適用期間 税制特例適用期間は令和7年4月1日~令和9年3月31日
地域静岡県磐田市期限2027年3月31日まで

水産関係の施設整備に関する補助事業

受付中
最大700万円
工事費設備費器具備品費+2
静岡県内の水産業の活性化や振興を目的とした、各種施設整備に対する補助・助成制度の案内です。 主な内容: 【静岡県水産業振興事業費補助金(水産業共同施設整備事業)】 市町や水産関係団体が実施する施設整備事業に対し、補助率1/3以内、上限700万円、下限100万円。 【農山漁村活性化対策整備事業交付金】 農山漁村の活性化を目的とした施設整備等に対し、補助率10/7以内(うち国交付金1/2以内)。 【浜の活力再生・成長促進交付金(水産業強化支援事業)】 「浜の活力再生プラン」に基づく共同利用施設等の整備を支援。 【食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備事業】 水産加工・流通業者が行うHACCP基準等対応施設の改修整備を国が支援。 【漁業振興公害対策事業(地域振興事業)】 静岡県漁業振興基金による公益事業への助成(補助率40~80%、上限250万円)。
地域静岡県

県内立地工場等事業継続事業費補助金

受付中
最大5億円
設備費機械装置費建物費
静岡県第4次地震被害想定で被害が想定される区域内にある工場等を、被害の少ない区域または区域外に移転・分散する企業の設備投資を支援する制度です。 対象は「製造業・物流施設・製造業に係る研究所」等で、設備投資・雇用維持などの要件あり。 建物建設費および機械設備購入費が助成対象。 最大5億円まで、補助率7%(2025年まで)→5%(2026年から)。 静岡県内全域が対象ですが、移転前施設は平成23年3月11日以前から被災想定区域に所在している必要があります。 詳細は企業立地推進課へ要問合せ。
地域静岡県

観光地域高付加価値化整備事業費補助金

受付中
工事費設備費器具備品費+1
付加価値の高い滞在環境を実現し、滞在の長期化や消費の増加、地域の観光産業の活性化・基幹産業化を図るため、市町や観光関係団体等と一体となって、地域の高付加価値化につながる施設整備や施設改修を行う市町や民間事業者に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
地域静岡県

看護師勤務環境改善施設等整備事業費補助金

受付中
工事費設備費器具備品費+1
看護職員が働きやすい病棟づくりや、看護師宿舎の個室整備等、勤務環境の改善に必要な施設整備経費の一部を補助する制度です。 ナースステーションや処置室、カンファレンスルーム等の新築・改修 看護師宿舎の個室化のための施設整備 など、看護職員の労働環境改善を図る事業を実施する病院または診療所が対象となります。
地域静岡県

中小企業GX経営推進請事業費補助金

受付中
最大1,000万円
システム構築費工事費設備費
静岡県内の中小企業等が取り組むGX(グリーントランスフォーメーション)経営に係る費用の一部を助成します。 エネルギー高度利用設備等の新設や運用改善、経営改善、企業価値向上のための取組が対象です。 公益財団法人静岡県産業振興財団企業脱炭素化支援センターが申請受付窓口です。 詳細については募集要領等(下記資料)を参照してください。
地域静岡県

あぐりサポート事業

受付中
最大30万円
消耗品費設備費器具備品費+1
自然災害や生産資材の価格高騰などの様々な外的要因により営農継続が困難な状況下、JAふじ伊豆は、農家組合員の持続可能な営農継続に向け、生産にかかる費用の一部を「あぐりサポート事業」で支援します 対策 ・農業機械導入促進対策 ・有害鳥獣被害防止対策 ・農業用ハウス導入促進対策 ・高温障害対策
地域静岡県期限2027年3月31日まで

社会福祉施設等災害復旧費補助金

受付中
設備処分費工事費設備費+3
災害により被災した高齢者施設等の復旧に必要な経費の一部を補助する制度です。 補助対象施設や費用は限定されています。 被災後1か月以内に必要書類(調査票、被災状況写真、概算根拠、建物図面等)を提出する必要があります。 復旧工事に対し、国および静岡県からの補助金となります。 実地調査により、被災箇所や復旧内容について確認があります。 詳細は交付要綱や案内資料をご覧ください。
地域静岡県

令和7年度静岡県中小企業等カーボンニュートラル促進事業費補助金(再エネ設備導入支援)

受付中
最大1,000万円
設備費機械装置費
静岡県内の中小企業等が脱炭素経営への転換を促進するため、自家消費型太陽光発電設備および蓄電池設備の導入にかかる費用の一部を補助します。 太陽光発電設備のみ、または太陽光発電設備と一体的に使用する蓄電池設備(蓄電池設備だけの単独設置は対象外)が対象です。 補助を受けるためには、温室効果ガス排出量を3年間で6%以上削減する計画書の提出、及び実績報告が必要です。 他の国や関連団体の補助金との重複申請は不可。 発注・施工事業者は県内拠点が原則です。
地域静岡県

荒廃農地(耕作放棄地)対策について

受付中
最大200万円
調査費工事費設備費+1
静岡県では、耕作放棄地・荒廃農地の解消と再生利用を支援しています。 主な支援策: 荒廃農地再生・集積促進事業:荒廃農地の再生作業(土壌改良等を含む)や施設補完の整備に対する支援(事業費200万円未満)。 荒廃農地緊急解消促進事業(農地耕作条件改善事業):農地バンクやJA等が主体となり、再生作業や農業用排水施設などの整備(事業費200万円以上)を支援。 荒廃農地等を活用した活動団体支援事業:地域住民組織や団体等が10アール以上の荒廃農地を活用する活動(農業体験、景観作物の栽培、新規作物の試作など)への経費一部助成。 注意点: 詳細や募集時期等は県HPや農林事務所へ要確認。 事業は予告なく終了する場合あり。
地域静岡県

令和8年度持続可能な食品等流通対策事業のうち物流生産性・食品アクセス向上推進事業(2次公募)

あと2日
システム構築費設備費機械装置費
我が国の物流における輸送力不足という構造的な課題に対応し、食料安全保障の確立を目指して、食品等流通分野における物流の標準化、デジタル化・データ連携、モーダルシフト、ラストワンマイル配送、物流の自動化・省力化・品質管理等に必要な設備・機器等の導入を支援する補助金です。 多様な関係者が一体となって取り組む事業が対象となります。詳細な事業内容や応募資格は公募要領を参照してください。
地域全国期限2026年10月13日まで

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで
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