補助金コネクト

東京都昭島市の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全1,275件中 341〜360件

令和8年度事業内スキルアップ助成金

受付中
最大150万円
会議費謝金資料購入費
東京都内の中小企業等や団体が、従業員向けに行う集合研修(対面または同時双方向のオンライン研修)に対し、研修受講者数×研修時間数×800円の助成を行います。 研修は3時間以上10時間未満で、OFF-JT(通常業務外の研修)であることが必要です。 研修にかかる経費(指導員・講師の謝金、会場費、教材費等)が対象となります。 1企業あたりの助成上限は150万円です。 申請はJグランツまたは郵送で可能です。 詳細な要件や申請様式は募集要項ページをご参照ください。
地域東京都期限2027年2月28日まで

令和8年度事業外スキルアップ助成金

受付中
最大150万円
研修費
東京都内の中小企業・個人事業主等が、外部教育機関による既存の公開研修(集合研修、同時双方向のオンライン研修、eラーニング等)を従業員に受講させる際に、受講費の一部を助成する制度です。 助成対象は、都内に事業所があり、一定の中小企業・小規模企業等の要件を満たす事業者。 研修は、職務に必要な専門的な知識・技能・資格の取得を目的とし、オフ・ジョブトレーニング(OFF-JT)であること、公開研修であること、3時間以上10時間未満などの要件あり。 申請可能期間は令和8年3月1日~令和9年2月28日。研修は令和8年4月1日~令和9年3月31日に開始し、令和9年8月31日までに終了するもの。 助成上限に達するまで複数回申請可。
地域東京都期限2027年2月28日まで

令和8年度DXリスキリング助成金

受付中
最大100万円
研修費委託・外注費
東京都内の中小企業等が、自社のDX推進に必要な知識・技能を取得/向上するため、従業員向けに実施する3時間以上10時間未満のDX関連研修を対象とした助成金です。レディメイド(一般公開研修)・オーダーメイド(自社従業員向け委託研修)の両方が対象。 受講料等の経費4分の3を助成(上限75,000円/人・研修) 1社あたり上限100万円まで申請可能 研修は令和8年4月1日~令和9年3月31日に開始し、令和9年8月31日までに終了するものが対象 オンライン研修(eラーニング含む)もOK
地域東京都期限2027年2月28日まで

外国人介護従事者受入れ環境整備等事業

受付中
通訳・翻訳費人件費消耗品費+2
東京都内の介護施設等による外国人介護従事者の円滑な受入れを支援するため、以下のような各種補助金・助成金や研修等を実施。 外国人介護従事者受入れ環境整備(セミナー・研修・相談会) 受入れ調整機関(紹介・支援機関)活用経費補助 外国人介護職員とのコミュニケーション促進(翻訳機導入や異文化研修等) 留学生受入れ支援(学費や居住費等の補助) EPA(経済連携協定)、技能実習、特定技能制度等に基づく外国人介護人材に対する研修費・日本語学習費の補助 実施する事業ごとに補助対象・補助経費・補助率が異なります。
地域東京都

中小企業の販路開拓を応援します!

受付中
最大1,000万円
展示会出展費広告・宣伝費委託・外注費+1
東京都および関係団体では、都内中小企業を対象に新たな市場展開や販路開拓のための多様な支援を実施しています。 主な内容: Buy TOKYO推進活動支援事業:都内中小企業が東京都産品の販売・PR活動を行う際に経費を補助(1年目:上限1,000万円/補助率2/3以内、2年目:上限600万円/補助率1/2以内)、ハンズオン支援付き。 中小企業ニューマーケット開拓支援事業:営業・製品開発経験のあるナビゲータによる新規販路紹介や製品改良アドバイス。 海外販路開拓支援事業:海外販路ナビゲータによるハンズオン支援や展示会出展支援、国際ビジネス人材育成講習会。 展示会出展助成事業:国内外の展示会・見本市への出展経費助成。 成長産業分野の海外展示会出展支援事業:医療・環境・エネルギー等の国際展示会出展支援。 海外ワンストップ相談:海外進出・貿易に関する無料相談窓口。 詳細や申請方法は各リンク先を参照。
地域東京都

海外展示会出展支援

受付中
通訳・翻訳費展示会出展費広告・宣伝費+1
アセアン地域を中心とした海外展示会への出展を支援する事業です。中小企業が海外でビジネスチャンスを広げるため、 現地商談への専門家同席や伴走支援 出展のための小間手配、通訳手配、製品カタログやポスターの作成など出展に関わる費用の一部負担 展示会ごとに審査を経て、より効果的な展示会出展をサポート を公社が行います。 専門家による現地サポートや、商談先のマッチング、出展前後のフォロー等を通じて、海外販路開拓・進出を積極的にバックアップします。
地域東京都

令和8年度スキルアップ支援事業

受付中
最大250万円
☆令和8年度分についてはこちらからご申請ください。 令和7年度の実績報告は、マイページより行ってください。都内の中小企業等が従業員に対して行う研修の経費の一部を助成します。研修の内容や実施方法に応じた助成金を活用しましょう!【提出期限】 研修開始予定日の1か月前(23時59分)まで 【交付申請書受付期間】 令和8年3月1日から令和9年2月28日(23時59分)まで※ 予算の範囲を超える申請があった場合等、申請受付期間内でも受付を終了することがあります。 ※ Jグランツで交付申請した場合、助成金請求までの全ての手続きを、Jグランツにて行っていただきます。助成金の詳細は 公益財団法人東京しごと財団ホームページ よりご確認ください。● 事業内スキルアップ助成金職務のスキルアップのために自社で企画した研修● 事業外スキルアップ助成金職務のスキルアップのために公開研修を利用して実施する研修● DXリスキリング助成金自社のDXのために実施する研修
地域東京都期限2027年2月28日まで

賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業

受付中
調査費工事費設備費+1
東京都内の賃貸住宅の断熱性能向上および再生可能エネルギー設備(太陽光発電・蓄電池等)の導入を促進するため、省エネ診断費用や高断熱窓・ドア、断熱材の改修費用、再エネ設備導入費用の一部を助成します。 本事業は、事前申込受付 後 に契約・着工したものが助成対象です。 断熱等級を把握していない場合は、省エネ診断を事前に実施する必要があります。 所有者住戸のある賃貸集合住宅も助成対象です。 詳しくは実施要綱をご参照ください。
地域東京都

若手デザイナー意識啓発・販路開拓支援

受付中
最大50万円
東京都内の若手ファッションデザイナーを対象に、ビジネスマインド育成のためのセミナー・ワークショップ(全10回)や、販路開拓に向けた支援を実施します。 【主な内容】 意識啓発プログラム(5月~9月、各回選択可能) 販路開拓支援(奨励金50万円支給、グループ展・PR等) 詳細・募集要項は公式サイトに掲載。
地域東京都

東京都難病・がん患者就業支援奨励金

受付中
最大70万円
難病やがん患者の治療と仕事の両立に積極的に取り組む企業を支援するための助成金です。主に3つの支援内容があります: 採用奨励金:難病やがん患者を新たに雇い入れ、6か月以上継続雇用した場合に支給。 雇用継続助成金:難病やがんの発症等により休職した労働者を復職させ、6か月以上継続雇用した場合に支給。中小企業が対象。 制度導入加算:上記申請と併せて、治療と仕事の両立に配慮した勤務休暇制度や産業保健スタッフへの相談体制を新たに導入した場合加算。 支給金額は労働時間や制度数により異なります。
地域東京都

令和7年度男女間賃金格差改善促進奨励金

受付中
最大100万円
都内の中小企業等が、一般事業主行動計画および男女の賃金差異を公表し、働く女性が活躍できる職場環境の整備に取り組む場合、最大100万円の奨励金が支給されます。 女性従業員の処遇の向上や賃金の引上げを目的としています。 無料オンラインセミナーや専門家による支援も実施しています。 申請には、オンラインセミナー受講・申請書類提出など所定の流れがあります。
地域東京都

両立支援等助成金(出生時両立支援コース)

受付中
男性労働者の育児休業取得を後押しするため、中小企業事業主が職場の雇用環境や業務体制を整備し、対象男性労働者が子の出生後8週間以内に育児休業を開始した場合や、男性の育児休業取得率が一定数上昇した場合に受給できる助成金です。 育休をとりやすい環境整備、業務体制整備が要件 申請は育児休業終了日の翌日から2か月以内、第2種は条件を満たした年度の翌事業年度開始から6か月以内 受給実績がなくても第2種のみの申請が可能
地域東京都

両立支援等助成金(介護離職防止支援コース)

受付中
本助成金は、中小企業事業主が下記のいずれかを実施した場合に支給されます。 「介護支援プラン」を作成し、労働者の円滑な介護休業の取得・復帰を支援した場合 「介護支援プラン」を作成し、仕事と介護の両立に資する制度を導入・利用させた場合 介護休業や短時間勤務を行う労働者の業務を代替する体制の整備を行った場合 詳細は最新のパンフレットやリーフレットをご確認ください。
地域東京都

両立支援等助成金(育児休業等支援コース)

受付中
中小企業事業主が「育休復帰支援プラン」を作成し、育児休業の取得・復帰の取組を行った場合に助成されます。申請は「育休取得時」「職場復帰時」で分かれており、それぞれ指定期間内に申請が必要です。 申請期限: 育休取得時…対象労働者の育児休業開始日から3か月経過後の翌日から2か月以内 職場復帰時…育児休業終了日の翌日から6か月経過後の翌日から2か月以内 同じ労働者・同じ育児休業について「出生時両立支援コース(第1種)」との併給不可。詳細な提出書類や申請様式はパンフレットを参照してください。
地域東京都

両立支援等助成金(育休中等業務代替支援コース)

受付中
中小企業事業主を対象に、 育児休業または育児短時間勤務制度を取得・利用した労働者の業務を代替する周囲の労働者への手当等の支給 育児休業を取得した労働者の代替要員の新規雇用(派遣の受入れ含む) いずれかの取組を実施した場合に助成金が支給されます。
地域東京都

両立支援等助成金(柔軟な働き方選択制度等支援コース)

受付中
中小企業事業主を対象に、育児を行う労働者のための柔軟な働き方制度(法定を上回る3つ以上の制度)を導入し、実際に制度を利用した労働者を支援、または法定を上回る有給の子の看護等休暇制度を整備した場合に受給できる助成金です。 申請は対象労働者が制度利用を開始した日から6か月経過後の翌日から2か月以内に行う必要があります。
地域東京都

両立支援等助成金(不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース)

受付中
中小企業の事業主が、不妊治療・月経・更年期など女性の健康課題に配慮した両立支援制度を導入し、実際に労働者が利用(各制度を合計5日[回]以上)した場合に助成される制度です。 制度導入・利用促進を通じて、女性が働きやすい職場環境の整備を目指す中小企業を支援します。 不妊治療、月経、更年期の3種それぞれで要件を満たした場合に申請できます。 申請に必要な手引き・申請様式・Q&A等も公開されています。
地域東京都

BIMを活用した省エネ建築設計・実装支援事業(助成金)

受付中
最大450万円
研修費クラウドサービス利用費専門家経費
三次元設計モデル(BIM)を活用した新築建築物の省エネ設計手法普及を目的とし、設計初期段階からBIMデータを用いた環境性能解析を行う省エネ設計への取組に必要な経費の一部を助成します。 助成対象経費: BIMデータ利用による環境性能解析ツールの導入・利用費 BIM管理技士等による解析ツール操作指導費 同ツールに関する研修受講費 留意事項: BIMデータ(BIMモデル)作成費は対象外 国や他自治体等による同様事業との併給は不可(ただし国のBIM加速化事業等は併給可) 詳細は事業ホームページにてご確認ください。
地域東京都期限2027年3月31日まで

中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業

受付中
最大225万円
建設・IT・ものづくり分野の都内中小企業等における技術者の人材確保と定着を支援するため、奨学金の貸与を受けている大学生等が技術者として都内中小企業等に就職し1年継続して在籍した場合、東京都と中小企業等がそれぞれ費用を負担し、奨学金返還費用の一部を公益財団法人東京しごと財団が奨学金貸与団体に直接支払う助成金制度です。 【企業メリット】採用・定着率向上、奨学金返還支援による人材確保。 【負担額】企業・財団が同額を負担し、1人あたり最大3年間で合計15万円~225万円(選択制・修士課程卒は高額枠あり)。
地域東京都期限2026年12月17日まで

中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業【令和8年度企業登録】

受付中
■目的・概要将来、企業の中核を担う若手人材の技術者採用を希望している都内中小企業等に、奨学金の貸与を受けている大学生等が就職して1年間継続して在籍した場合、東京都と中小企業等がそれぞれ出えん金を負担し、(公財)東京しごと財団が奨学金返還費用の一部を奨学金貸与団体に直接支払う方法によって助成することにより、中小企業等における技術者の人材の確保と定着を支援することを目的としています。 ■根拠法令・中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業登録企業募集要項■対象企業(以下の要件をすべて満たすこと)1.以下のいずれかに該当すること。ア. 本社又は主たる事業所が東京都内にある中小企業等イ. 大学生等を東京都内の事業所等で勤務させることを条件に採用する中小企業等2.以下の業種(日本標準産業分類)で事業を営み、「02研究・技術の職業」(厚生労働省編職業分類)で大学生等の採用を希望していること。業種(日本標準産業分類)【建設】D.建設業L.学術研究、専門・技術サービス業の74.技術サービス業(他に分類されないもの)のうち7421.建築設計業または7422.測量業【IT】G.情報通信業のうち39.情報サービス業または40.インターネット付随サービス業【ものづくり】E.製造業職種(厚生労働省編職業分類)02.研究・技術の職業■登録者【奨学金の貸与を受けている大学生等】(以下の要件をすべて満たすこと)1.次のアからウまでのいずれかに該当し、登録企業に正規雇用労働者として就職を希望している者ア.大学(短大除く)、大学院、大学校(4年制大学相当以上に限る)若しくは高等専門学校(専攻科)(学士以上の学位を授与する教育機関)を令和9年3月31日までに卒業又は修了予定の者イ.登録申込日時点で大学等を卒業、かつ満35歳未満の者ウ.登録申込日時点で大学等を卒業又は修了後3年以内の者2.次のア又はイのいずれかの奨学金の貸与を受けている者ア.独立行政法人日本学生支援機構の第一種奨学金又は第二種奨学金イ.代理返還制度を実施している公的機関実施の貸与型奨学金で財団理事長が認めるもの3.他の制度による奨学金の返還免除等を受けていない者■企業負担金額次のアからウまでのうち、希望する企業負担金額を登録申込時に選択してください。アからウまでに追加して、大学院卒を採用する場合のみに適用可能なエを追加で選択することも可能です。企業が支出した額と同額を(公財)東京しごと財団が負担します。なお、選択した企業負担金額について、登録申込後の変更はできません。※登録者を採用しない場合、企業の負担は発生しません。ア 5万円/年(登録者への助成金額は10万円/年)×3年イ 12万円/年(登録者への助成金額は24万円/年)×3年ウ 25万円/年(登録者への助成金額は50万円/年)×3年エ 37.5万円/年(登録者への助成金額は75万円/年)×3年(大学院卒の採用のみ選択可)■登録申込受付期間令和8年2月5日(木)~12月17日(木)17時※必着■問合せ先公益財団法人東京しごと財団 企業支援部 雇用環境整備課 採用定着促進支援担当係中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業担当電話番号03-5211-1080■本事業専用ウェブサイト※詳細については、以下の本事業専用ウェブサイトにてご確認ください。https://tokyo-scholarship-support.jp/stakeholder/
地域東京都期限2026年12月17日まで
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