補助金コネクト

東京都の工事費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全476件中 81〜100件

賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業

受付中
調査費工事費設備費
東京都内の賃貸住宅を対象とし、断熱性能の向上や再生可能エネルギー設備導入を推進する補助事業です。省エネ診断や高断熱窓・ドア、断熱材の改修に係る費用、再生可能エネルギー設備(例:太陽光発電)導入の経費の一部が助成対象となります。 ※契約・着手は事前申込受付後が対象。省エネ改修の補助申請には、事前に省エネ診断で交付決定を受ける必要があります。 詳細・最新情報は公式サイトを確認してください。
地域東京都

東京とどまるマンション 非常用電源導入促進事業補助金 / 浸水対策設備導入促進事業補助金 / 給排水管点検調査の専門家派遣

受付中
最大1,500万円
調査費工事費設備費
災害時にマンションで在宅避難をしやくするためには、停電時でも水の供給とエレベーターの運転ができることや浸水被害にも備えておくことが重要です。また、大規模な地震の後には、給排水管が老朽化していると、損傷等によりトイレや水道が使用できなくなる可能性があります。 そのため、災害時でも自宅での生活を継続しやすい「東京とどまるマンション」に登録している既存マンションを対象に、非常用電源となる発電機や蓄電池、止水板等の設置への補助、給排水管の改修方法のアドバイス等を行う専門家派遣を開始しますので、お知らせします。 この機会に、これらの補助等を活用して災害時に備えましょう。
地域東京都

経営基盤強化支援

受付中
最大20万円
謝金研修費委託・外注費+7
台東区内の中小企業を対象に、人手不足解消や業務効率化、職場環境改善、産業財産権取得等に要する経費の一部を助成します。 【主な対象経費例】 人手不足解消に資する設備・備品購入、改修・設置工事、業務システム導入 ISO認証やプライバシーマーク取得等の認証取得費用 事業継続計画(BCP)策定にかかるコンサル費用 職場環境整備(休憩室・更衣室等の整備、労務環境改善、就業規則策定・改定、法令研修費用) 産業財産権(特許・商標等)新規取得にかかる出願料・登録料・弁理士委託費等 ※助成決定前の導入・支払は対象外。工事・設備・備品購入、認証取得は台東区内事業所に限る。 ※バーチャルオフィス・レンタルオフィス等は対象外。 ※予算満了次第終了。
地域東京都台東区期限2027年1月29日まで

止水板の工事・購入費用の一部を助成します

受付中
最大100万円
工事費設備費器具備品費
集中豪雨や台風による浸水被害を軽減するため、中野区では建物への浸水を防ぐ「止水板」の設置や購入にかかる費用の一部を助成します。 助成対象は、止水板の設置工事費用(関連工事含む)および簡易型止水板の購入費用です。 助成率は費用の1/2で、工事費用は上限100万円、購入費用は上限15万円です(消費税・送料は含みません)。 助成対象者は、中野区在住の方、区内に店舗や事務所を持つ法人、区内マンションの管理組合です。 他の助成金等の交付対象者、国・地方公共団体・公共的団体、売買目的の建物所有者、税等を滞納している方は対象外です。 申請は工事着手前・購入前に必要書類を添えて行い、交付決定後に実施してください。
地域東京都中野区

港区チャレンジ商店街店舗応援事業補助金

受付中
最大50万円
通訳・翻訳費広告・宣伝費委託・外注費+4
港区内の商店会加盟店舗(賛助会員含む)が、新規顧客獲得、多言語対応、効率化・省人化に向けた設備導入等を行う際の経費の一部を補助します。 新規顧客獲得事業(例:店舗バリアフリー化、おむつ替えスペース整備等) 多言語対応事業(例:音声翻訳機の導入等) 効率化・省人化事業(例:セルフレジ、券売機、自動洗浄機等の導入) 補助対象経費は、工事費、撤去費、施工監理費、設備・備品購入費・設置運搬費、デザイン費、印刷経費、翻訳料、委託料等です。 ※経常的な費用や商品開発費、消費税は対象外。交付決定後に事業を実施することが条件です。事業実施年度から5年以内に廃業した場合は補助金返還義務があります。
地域東京都港区期限2027年1月29日まで

地球温暖化対策助成制度

受付中
最大1,000万円
工事費設備費機械装置費
港区内の中小企業者・個人事業者・管理組合・区民を対象に、地球温暖化対策として太陽光発電システムや高効率空調機器、LED照明、蓄電システム、電気自動車用充電設備、高断熱サッシ、高反射率塗料等の導入・設置にかかる費用の一部を助成します。 助成対象機器ごとに上限額が異なります。 申請は工事着工前に行う必要があります。 令和8年度(2026年度)の申請期間は2026年4月1日~2027年1月29日です。 詳細はパンフレットや各機器ごとのページを参照してください。
地域東京都港区期限2027年1月29日まで

令和8年度 八王子市人材確保・定着支援補助金

受付中
最大50万円
通訳・翻訳費消耗品費資料購入費+9
八王子市内の中小企業等が、人材の確保および職場定着の促進を目的として実施する取組に対し、必要な経費の一部を補助します。 【補助対象事業例】 採用力強化:採用ウェブサイトの新規開設・改修、採用動画・パンフレット作成、求人広告掲載、人材紹介会社の新規利用、合同企業説明会等への出展、工場見学・職場体験・インターンシップの実施など 定着(ソフト):就業規則等の新規作成・改定に係る専門家委託、研修・資格取得、社内文書の多言語化・生活支援ガイド作成・日本語教育受講、勤怠・労務環境改善のためのデジタル化(初期費・導入支援)など 定着(ハード):休憩室・ロッカー・更衣室・トイレ等の新設・改修、バリアフリー改修、外国語通訳・翻訳システム導入、可搬型機器(スポットクーラー等)の購入、作業服・防寒具等の購入など ※申請前に市への事前相談が必要です。 ※予算の範囲内で交付され、予算額に達した時点で受付終了となります。
地域東京都八王子市

分譲マンション耐震化促進事業

受付中
最大300万円
調査費工事費
墨田区内の分譲マンションを対象に、耐震化アドバイザーの派遣や、耐震診断・補強設計・耐震改修に要する経費の一部を助成する制度です。 耐震化アドバイザー派遣:建築の専門家による無料アドバイスを提供。 耐震診断助成:耐震診断にかかる費用の一部を助成(令和8年4月1日から助成額上限が300万円に引き上げ)。 補強設計助成:耐震改修に必要な補強設計費用の一部を助成。 耐震改修助成:補強設計に基づく耐震改修工事費用の一部を助成。 ※東京都による無料アドバイザー派遣制度も利用可能です。
地域東京都墨田区

中小企業子連れワーク環境整備支援事業

受付中
最大50万円
謝金不動産賃借料研修費+3
東京都北区内の中小企業が、従業員の子連れワーク(0歳~12歳の子どもを職場に連れて働くこと)を実施するための環境整備にかかる費用の一部を補助します。 補助対象経費は、施設整備費・改修費、物品購入費、従業員向け研修等の実施や参加費用です。補助率は2分の1、上限額は50万円です。 申請には、区内に本社・主たる事業所(個人事業主は事業所)がある中小企業で、1年以上事業を継続していること、税金の滞納がないこと、他の公的機関から同一事業で補助を受けていないこと等の要件があります。 補助対象期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。申請締切は令和9年2月26日(金)必着ですが、予算額に達し次第終了します。
地域東京都北区期限2027年2月26日まで

老朽建築物の建替え等の不燃化特区補助制度(大和町地区の制度延伸決定)

受付中
運搬費工事費設備費+1
中野区大和町地区の不燃化特区内で、老朽建築物の建替えや解体除却、建築設計・工事監理費用等に対して補助金を交付する制度です。 対象は、老朽建築物(耐用年数の3分の2を超過した建物)を建替え・除却する個人または中小企業等。 建替え後の建物には耐火・準耐火建築物等の要件や、敷地・壁面後退等の条件があります。 補助対象経費は、建替え費、解体除却・整地費、仮住居費(上限40万円)、建築設計・工事監理費など。 補助金額の上限や詳細はパンフレット参照。 固定資産税・都市計画税の減免制度もあり。 ※令和8年度(2026年度)~令和12年度(2030年度)まで制度延伸。事前相談・新規申請は令和8年4月1日より受付開始。
地域東京都中野区

集合住宅及び事業所等におけるLED照明機器切替助成

受付中
最大30万円
工事費設備費器具備品費
杉並区内の集合住宅共用部や事業所等において、既存の照明をLED照明機器へ切り替える際の導入経費を助成します。対象はLED照明機器(ベースライト、ダウンライト、シーリングライト、スポットライト、直管型、LED誘導灯、LED非常灯等)への切替工事で、機器本体・関連部材の購入費や工事費が助成対象です。省エネ効果や機器の性能要件(85lm/W以上、モジュール寿命4万時間以上等)を満たす必要があります。個人住宅は対象外です。 申請は、杉並区内の集合住宅共用部の所有者(個人・法人・管理組合等)、事業所の中小企業者(法人・個人事業主)、町会・自治会・商店街組合・医療法人・社会福祉法人等が対象です。1つの集合住宅・事業所につき1回限り申請可能です。 助成額は、対象経費(税抜)の50%(1,000円未満切り捨て)、上限30万円です。国・都の助成金と併用可能ですが、助成金合計が対象経費を超えないことが条件です。 申請受付期間は令和8年4月10日(金)~令和9年2月26日(金)(必着)です。予算枠に達した時点で受付終了となります。
地域東京都杉並区期限2027年2月26日まで

渋谷駅周辺施設に対するバリアフリー化推進事業助成

受付中
最大100万円
工事費設備費器具備品費
渋谷駅周辺地区の施設に対し、障がい者や高齢者が安心・安全に過ごせるまちづくりを目的として、バリアフリー整備費用の一部を助成します。 助成対象は、渋谷駅周辺地区バリアフリー基本構想の重点整備地区内または都市再生緊急整備地域内にある、平成21年9月30日以前から存在する建築物で、他の類似補助金を受けていないものです。 助成対象事業は「工事型事業」と「設置型事業」があり、工事型はバリアフリー化のための改修工事、設置型はバリアフリー関連物品の購入等が該当します。 助成額は、工事型事業で2項目以上の整備を行う場合は上限100万円、1項目の場合は上限50万円、設置型事業は上限10万円です。同一建築物への助成は年度内で工事型・設置型それぞれ1回まで、合計100万円が限度です。
地域東京都渋谷区

【公募期間延長】令和8年度 三鷹商工会 中小企業等産業活性化補助金

あと11日
最大30万円
研究費調査費リース料+10
三鷹市内の中小企業等を対象に、省エネ化(LED化・脱炭素化)、デジタル化、新規販路開拓(HP制作・展示会出展等)、生産性向上等に要する経費を補助します。 申請枠は以下の通りです。 創業・事業承継特例:令和5年4月1日以降に創業または事業承継をした、あるいは事業譲渡を行おうとしている事業者向け。補助率10/10。 レジリエンス枠:賃上げや人材確保、サプライチェーン強靭化、BCP策定等に資する事業。補助率2/3。 デジタル枠:DX推進、デジタル人材育成やシステム構築等。補助率2/3。 グリーン枠:省エネ化・LED化・脱炭素化等。補助率2/3。 一般枠:上記以外の事業活性化・販路開拓等。補助率1/2。 【対象経費例】 機械・備品の購入・リース・設置 店舗レイアウト・情報システムの購入・構築 ソフトウェア・情報システムの購入・構築 新製品・新技術・新サービスの研究・開発・調査 特許等の工業所有権取得申請 研修や専門家の助言(BCP策定等含む) 広告宣伝費(チラシ・パンフレット・HP等)、展示会出展費 ※詳細な対象経費や申請要件はパンフレット・交付要綱等をご確認ください。 【注意事項】 令和8年6月1日~7月31日に申請・採択された事業者は対象外です。 先着順、予算に達し次第終了。
地域東京都三鷹市期限2026年10月30日まで

にぎわいにあふれ環境にもやさしい商店街支援事業補助金

受付中
最大1億3,333万3,000円
会議費消耗品費リサイクル費+15
新宿区内の商店会等が実施するイベント事業、地域力向上事業、活性化事業、商店街路灯のLED化などの環境事業に対し、その経費の一部を助成する補助金です。 主な補助対象事業 商店街のにぎわい創出や集客力向上のためのイベント 資源リサイクル・環境対策、地域福祉・健康、防犯防災、こども向けイベント、他自治体・被災地等との連携イベント 地域見守り活動、清掃、交通マナー向上などの地域力向上事業 施設整備、PR、IT機能強化、キャッシュレス・Wi-Fi・多言語対応、調査研究等の活性化事業 LED街路灯やアーチの新設・建替え、LEDランプへの交換、ソーラー・ハイブリッド型街路灯の導入等の環境事業 補助率・上限額(一部抜粋) イベント事業:最大8,250千円(補助率11/12)など 地域力向上事業:最大400千円(補助率2/3) 活性化事業:最大50,000千円(補助率2/3) 環境事業:最大133,333千円(補助率10/10、東京都政策課題対応型) 申請回数等 1商店会あたり年度内の申請回数や上限額に制限あり 詳細は新宿区産業振興課まで要問合せ 補助金の交付申請時期は、事業実施年度ごとに案内されます。
地域東京都新宿区

まちなか木製ベンチ等設置補助

受付中
最大5万円
運搬費工事費設備費
杉並区では、まち歩きや買い物を楽しむ方など誰もが自由に座って休憩できる木製のベンチや椅子をまちなかに普及させるため、設置に要する費用の一部を補助します。 補助対象経費 ベンチ等の購入費 ベンチ等の運搬費 ベンチ等の設置に係る工事費 補助額 上限5万円(同一申請者につき、同一年度内は1回まで) 手続きの流れ 事前相談(申請前に必須) 申請(必要書類提出) 交付決定 ベンチの購入・設置(交付決定後に購入) 設置完了報告(令和9年2月26日までに提出) 補助金交付 ベンチの維持管理(設置日から3年間)
地域東京都杉並区期限2027年2月26日まで

木造以外の建物の耐震化に関する助成制度 「マンション・ビルなどの耐震化を支援します」

あと11日
調査費専門家経費工事費+1
昭和56年5月以前に建てられた木造以外の建物(マンション・ビル等)について、耐震診断・補強設計・耐震改修の費用の一部を助成します。また、耐震相談アドバイザーの無料派遣や、マンション等への簡易診断(無料)も実施しています。 助成対象や助成額等の詳細はパンフレットを参照してください。 申請受付期間は4月1日~10月30日です(次年度は4月1日受付開始)。 アドバイザー派遣および簡易診断は受付期間に関わらず申込可能です。 事前相談が必須です。
地域東京都杉並区期限2026年10月30日まで

緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業

受付中
調査費工事費
地震災害時における緊急輸送道路の機能を確保するため、沿道建築物の耐震化を促進する事業です。所有者等が行う耐震診断・補強設計・耐震改修等に要する費用の一部を助成します。 令和8年4月1日から、特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震改修工事等助成額の補助率が9/10に引き上げられました。 一般緊急輸送道路沿道建築物の耐震診断助成額は最大300万円まで引き上げられました。 助成対象確認通知前に契約した場合は助成対象外となります。 助成制度は国・東京都の補助金を活用しており、原則として前年度より予算措置が必要です。利用を検討されている方は早めに相談が必要です。
地域東京都墨田区

特定緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業

公募開始前
設備処分費工事費建物費
特定緊急輸送道路沿道にある一定要件を満たす建築物の所有者に対し、耐震補強設計・耐震改修工事・建替え・除却工事にかかる費用の一部を助成する制度です。 【対象事業】 設計事業:耐震補強設計費用の一部助成 改修事業:耐震改修工事費用の一部助成 建替え事業:耐震改修工事費用相当分以内かつ建替え費用以内の一部助成 除却事業:耐震改修工事費用相当分以内かつ除却費用以内の一部助成 【注意事項】 申請は必ず各事業の契約前に行う必要があります。 助成率や詳細はチラシ等でご確認ください。 診断事業(耐震診断助成)は終了しています。 【申請方法】 窓口持参、郵送、電子申請が可能です。
地域東京都北区期限2031年3月31日まで

土砂災害特別警戒区域内建築物の安全対策工事助成

受付中
工事費
土砂災害特別警戒区域内にある建築物の所有者(個人または中小企業者)を対象に、建築物の安全性向上を目的とした工事費用の一部を助成します。 対象工事は、建築基準法の規定に適合するために行う塀(防護壁)の設置工事、外壁改修工事、建替え工事などです。 助成額や詳細な条件については、添付ファイルをご確認ください。 申し込み総額が予算額に達した時点で受付終了となる場合があります。最新の受付状況は電話でお問い合わせください。
地域東京都千代田区

私道照明灯工事の受託及び助成

受付中
工事費設備費
荒川区では、区道以外の私道であっても、日常的に一般の方々が通行している道路について、安全な通行と防犯の観点から、一定の基準を満たした場合に照明灯の設置工事を行い、その費用の助成を行っています。 【設置基準】 幅員が1.2メートル以上かつ延長が20メートル以上の私道 公益上その他特別の理由があると認められる場合 【手続き】 原則として町会単位で申請。 申請書とあわせて、当該私道の権利者の承諾書が必要です。
地域東京都荒川区
使える補助金が一瞬でわかる
AI診断
今すぐ試してみる
とっても簡単!入力約3分

事業所の所在地を選択してください

都道府県
市区町村

従業員数を選択してください

正社員・パート・アルバイトの人数を選択してください(役員・業務委託は除きます)。

従業員数を選択

業種を選択してください

業種を選択

事業内容を入力してください

事業内容

購入予定の商品サービスを入力してください

具体的にお決まりでない場合は、概要がわかる情報をご記入ください。

購入予定の商品サービス

合計金額を入力してください

合計金額(単位:万円)

調査にあたり具体的なリクエストやキーワードがあればお書きください

メッセージ

支援制度をお調べしています...⏳

AIによる調査が完了しましたら、メールでご連絡いたします。

メールアドレス
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します
資料請求
補助金コネクトのサービス資料をダウンロードいただけます。補助金申請をご検討の方はぜひご一読ください。
ご相談・お問い合わせ
お客様の資金調達をサポートします。お気軽にご相談ください。
メルマガ登録
資金調達に関する情報やおすすめの補助金の公募開始をメールでお知らせします。
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します