補助金コネクト

東京都のクラウドサービス利用費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全66件中 1〜20件

多摩・島しょの新たな観光の魅力創出支援事業助成金(第2回)

受付中
最大3,000万円
調査費リース料広告・宣伝費+8
東京都および東京観光財団は、多摩・島しょ地域の観光資源を活用し、観光客のニーズや地域課題を捉えた観光コンテンツの開発等を支援する助成金を実施します。 支援対象は「アドベンチャーツーリズム推進」「安定集客促進」「クルーズ船客向け観光コンテンツ開発等」の3分野で、マーケティングやコンテンツ開発、イベント、ICT化、施設整備などの新たな取組が対象です。 助成率は対象経費の3分の2、助成限度額は2,000万円(新たな観光施設整備の場合は3,000万円)です。対象期間は令和9年4月1日から最長で令和11年3月31日まで(最長2年間)。 募集期間は令和8年10月15日(木)~令和8年12月18日(金)必着です。
地域東京都期限2026年12月18日まで

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

受付中
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

(第2回公募) 新産業創出に向けた企業立地支援補助金

あと9日
最大50億円
人件費水道光熱費不動産賃借料+12
東京都が実施する「新産業創出に向けた企業立地支援補助金」は、波及効果の高い産業を対象に、革新的な研究開発拠点や経済安全保障に資する生産拠点を都内に整備する企業等に対し、その経費を補助する制度です。 研究開発拠点(一棟建て):上限50億円(補助率1/2) 研究開発拠点(フロア貸し):上限10億円(補助率1/2) 生産拠点:上限50億円(補助率1/3) 補助対象経費は建物費、機械装置費、ソフトウェア費用、外注費、人件費など。 補助事業計画書の承認日から2年間(やむを得ない場合は最大1年延長可能)を補助対象期間とします。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度(第3回) 町会・自治会デジタル化推進助成

あと9日
クラウドサービス利用費システム構築費
東京都は、町会・自治会が地域で行うデジタル化の推進を支援し、運営の活性化や効率化を図ることを目的とした助成金です。 主な支援内容は、 電子回覧板の導入・利用に要する経費 QRコード決済やオンラインでのクレジットカード決済等を用いた町会費の徴収の導入・利用に要する経費 助成対象経費は、サービス提供事業者に支払う初期(設定)費用やシステム利用料、決済手数料等です。 ※町会会員のスマートフォン購入や講習会費用、イベント等での物品販売・募金等の決済手数料は対象外です。 申請はオンラインまたは紙申請で受付。助成対象期間は申請年度の4月1日から翌年3月31日まで、最長12か月です。 【第3回追加募集】 受付期間:令和8年10月13日(火)~10月30日(金)
地域東京都期限2026年10月30日まで

観光産業の活性化促進事業

受付中
最大2,500万円
謝金リース料旅費+9
東京都内の観光関連業界団体や観光関連事業者グループが連携して行う、地域や業界の共通課題(生産性向上・新サービス開発・情報発信等)の解決に向けた取組を支援します。 生産性向上や業務効率化、新サービス・商品開発、情報発信・環境整備、人材確保・育成等に関する共同事業が対象。 例)ネット販売システム導入、観光研修会、インバウンド向けPR動画制作など。 予算額に達し次第、受付終了。
地域東京都期限2026年12月25日まで

フロン漏えい防止のための遠隔監視技術活用促進事業

受付中
最大67万円
クラウドサービス利用費システム構築費工事費+1
都内事業者が所有・使用する業務用冷凍空調機器に、フロン漏えいを早期検知できる「遠隔監視技術」を導入する際にかかる費用の一部を助成します。 助成対象経費は、IoT機器の購入費・取付工事費・通信費・サービス利用費(いずれも通信・サービス利用費は1年間分)が対象です。 制度は大企業・中小企業等いずれにも対象があり、対象となる技術や導入機器には要件があります。 大企業はフロン対策の情報開示(ウェブ等での公開)が必要です。 申請受付は、令和8年7月29日~令和9年3月31日(17:00まで)。 予算上限(約0.7億円)に達し次第終了の場合あり。
地域東京都期限2027年3月31日まで

スタートアップ等が提供するツールで都内中小企業の価格転嫁・賃上げを後押しします!

受付中
最大100万円
委託・外注費クラウドサービス利用費
東京都は「スタートアップ等を活用した価格転嫁・賃上げ支援事業」として、中小企業向けにスタートアップ企業などが提供する原価管理・人件費管理ツール(例:原価管理システムやクラウド型人事労務システム)の導入を、1社あたり100万円(税込)まで無料で支援します。 また、ツール導入から活用、価格転嫁や賃上げ準備まで、コンサルタントによる伴走支援も受けられます(1社あたり相談5回程度)。募集は約100社規模。詳細・申込は専用ホームページを案内。募集開始は2026年5月27日から、定員到達次第締切。
地域東京都

ABWオフィス促進助成金

受付中
最大2,005万円
クラウドサービス利用費運搬費システム構築費+2
東京都内の事業者を対象に、ABW(Activity Based Working)オフィスの導入を支援する助成金です。 申請には、専門家によるABW導入支援を受けることが必要です。導入支援後、所定の期間内に助成金の申請が可能となります。 支給申請は、各年度ごとに定められた期間で受付。 令和8年度支援決定事業者:令和8年6月1日(月)~令和9年12月31日(金) 申請や詳細な要件・経費対象などは募集要項等をご確認ください。
地域東京都期限2027年12月31日まで

令和8年度テレワークトータルサポート助成金

受付中
消耗品費不動産賃借料委託・外注費+2
東京都内の中堅・中小企業等を対象に、テレワーク導入・定着・促進を目的とした環境整備に係る各種経費の一部を助成する制度です。 助成対象経費は「パソコン購入費」「消耗品費」「業務ソフトウェア購入費」「委託費(PC・タブレット・VPN設定のみ対象)」「賃借料」「使用料」等。 PC購入単価の制限はなし。ただし、機器ごとの助成上限あり(例:PC設置・設定等1台3万円、VPN設定1申請15万円)。 申請には事前に東京都の「テレワーク相談窓口」を利用し「相談窓口利用証」の受領が必須。 助成率は助成経費の2分の1または3分の1となり、自己負担が必要。 申請受付は2026年5月29日~2027年2月5日。 他のテレワーク助成金の受給から1年経過していない場合は申請できません。
地域東京都期限2027年2月5日まで

経営力強化 創意工夫チャレンジ促進事業

受付中
最大1,000万円
人件費消耗品費水道光熱費+23
長期化する物価高騰や国際情勢の不安定化など、厳しい環境下で経営基盤の強化や新事業展開を目指す都内中小企業等に対し、必要となる経費の一部を助成し、専門家による運用改善なども支援します。 コースごとの概要 業務改善コース:既存事業の深化・発展等に係る経営改善計画に基づく取組に助成。 賃上げ重点コース:上記に加え賃上げ計画を策定・実施する場合、助成率を更に優遇。 新市場・新分野進出コース:新市場・新分野進出を目的とし計画に基づく取組に助成。 各コースで経費助成の他、専門家派遣(無料、最大2回/10回)が利用可能です。 申請にはGビズIDが必要です。
地域東京都期限2027年3月12日まで

BIMを活用した省エネ建築設計・実装支援事業

受付中
最大300万円
研修費クラウドサービス利用費専門家経費
三次元設計モデル(BIM)を活用した新築建築物(戸建て住宅を除く)の省エネ設計手法の普及を目的に、設計の初期段階からBIMデータを用いて環境性能を解析しながら省エネ設計を行う取り組みに対して、必要な経費の一部を助成します。 助成対象経費は、環境解析ツール(BIM用)の利用費、専門家(BIM管理技士等)指導費、研修受講費。BIMデータ作成費は対象外です。 助成率は評価基準段階により2/3または1/3、上限額はメニューごと(ソフトウェア利用費100万円、専門家指導費300万円、研修会受講費50万円)です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

BIMを活用した省エネ建築設計・実装支援事業(助成金)

受付中
最大450万円
研修費クラウドサービス利用費専門家経費
三次元設計モデル(BIM)を活用した新築建築物の省エネ設計手法普及を目的とし、設計初期段階からBIMデータを用いた環境性能解析を行う省エネ設計への取組に必要な経費の一部を助成します。 助成対象経費: BIMデータ利用による環境性能解析ツールの導入・利用費 BIM管理技士等による解析ツール操作指導費 同ツールに関する研修受講費 留意事項: BIMデータ(BIMモデル)作成費は対象外 国や他自治体等による同様事業との併給は不可(ただし国のBIM加速化事業等は併給可) 詳細は事業ホームページにてご確認ください。
地域東京都期限2027年3月31日まで

BIMを活用した省エネ建築設計・実装支援事業

受付中
最大450万円
研修費クラウドサービス利用費専門家経費
三次元設計モデル(BIM)を活用した新築建築物の省エネ設計手法の普及促進を目的とした助成制度です。都内の新築建築物(戸建て住宅を除く)の設計業務において、BIMデータを使用し設計初期から省エネ性能を解析して環境配慮設計を実施する取組を支援します。 ソフトウェア利用費、専門家指導費、研修会受講費が助成対象となり、評価基準の達成度(東京都建築物環境配慮指針別表第1による段階評価)によって補助率が変動します。助成申請は予算上限に達するまで先着順で受け付けます。
地域東京都期限2027年3月31日まで

デジタル技術活用促進助成事業(DX導入)【第3回募集受付】

あと23日
最大200万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
江戸川区内の中小企業等が、生産性向上や新たなビジネス創出を目的としてデジタル技術(AI・IoT・5G・AR・VR等)を活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組む際の費用を助成します。 助成対象は、区内に本店・主たる事務所等を有する中小企業・個人事業主・NPO法人・医療法人・各種組合・一般社団/財団法人・社会福祉法人・労働者協同組合等で、江戸川区の「DX応援隊」伴走支援を1回以上受けていること等の要件があります。 助成対象経費は、機械装置費、委託費、外注費、クラウドサービス利用料、専門家依頼経費、デジタル技術習得経費などです。 助成率は原則3分の2(SDGs達成に資する取組の場合は5分の4)、上限額は200万円です。 申請受付期間は令和8年10月15日(2026-10-15)から11月13日(2026-11-13)です。
地域東京都江戸川区期限2026年11月13日まで

令和8年度中野区経営力強化支援事業補助金

受付中
最大100万円
展示会出展費広告・宣伝費委託・外注費+3
中野区内の中小企業者・個人事業主が経営力強化に取り組む際に、経費の一部を補助する制度です。 補助対象は、経営力強化、販路開拓、創業期の広報力強化、IT・DX対応(生成AI活用含む)、多様性対応、子育て環境施設整備等の事業。 交付決定前に支払われた経費は対象外です。 ビジネスフェア出展等は事後申請も一部可能。 申請は年度内1回限り、複数事業を1枚の申請書で申請可能。 申請期間:令和8年4月1日(水)~令和9年1月31日(日)まで(予算上限に達し次第終了)。 詳細は応募要項やFAQ等の資料を参照してください。
地域東京都中野区期限2027年1月31日まで

にぎわいにあふれ環境にもやさしい商店街支援事業補助金

受付中
最大1億3,333万3,000円
会議費消耗品費リサイクル費+15
新宿区内の商店会等が実施するイベント事業、地域力向上事業、活性化事業、商店街路灯のLED化などの環境事業に対し、その経費の一部を助成する補助金です。 主な補助対象事業 商店街のにぎわい創出や集客力向上のためのイベント 資源リサイクル・環境対策、地域福祉・健康、防犯防災、こども向けイベント、他自治体・被災地等との連携イベント 地域見守り活動、清掃、交通マナー向上などの地域力向上事業 施設整備、PR、IT機能強化、キャッシュレス・Wi-Fi・多言語対応、調査研究等の活性化事業 LED街路灯やアーチの新設・建替え、LEDランプへの交換、ソーラー・ハイブリッド型街路灯の導入等の環境事業 補助率・上限額(一部抜粋) イベント事業:最大8,250千円(補助率11/12)など 地域力向上事業:最大400千円(補助率2/3) 活性化事業:最大50,000千円(補助率2/3) 環境事業:最大133,333千円(補助率10/10、東京都政策課題対応型) 申請回数等 1商店会あたり年度内の申請回数や上限額に制限あり 詳細は新宿区産業振興課まで要問合せ 補助金の交付申請時期は、事業実施年度ごとに案内されます。
地域東京都新宿区

商店街チャレンジ戦略支援事業

受付中
最大5,000万円
会議費消耗品費謝金+22
杉並区内の商店街を対象に、商店街振興や中小商業の経営安定・発展、地域経済の活性化を目的として、商店街等からの提案によるイベント事業や施設整備・販売促進等の活性化事業に対して助成を行います。 【対象事業例】 地域資源を活かしたイベント(季節・スポーツイベント、スタンプラリー、地産地消イベント等) 環境対策・リサイクル関連イベント 地域福祉・健康イベント、防犯防災キャンペーン 施設整備(街路灯、アーケード、会館、Wi-Fi、トイレ等の設置・改修) IT・集客機能強化(HP作成、キャッシュレス決済、POSシステム等) 顧客利便・コミュニティ強化(巡回バス、案内板、ブランド・商品開発、人材育成等) 小規模事業、女性や若者グループによる事業、全国連携、婚活・こども応援事業、多言語対応 など 申請内容や実施形態により補助率・限度額が異なります。
地域東京都杉並区

杉並区ケアプランデータ連携システム導入経費補助金

受付中
最大5万円
資料購入費クラウドサービス利用費システム構築費
杉並区内の介護サービス事業所を対象に、ケアプランデータ連携システムの導入にかかる介護ソフトの経費を補助します。 システム導入済み(事業開始前に導入済・申請時も利用中)の事業所も対象。 令和8年4月1日以降に支払った介護ソフト費用が補助対象。 月々のシステムライセンス料は補助対象外。 申請は1事業所につき年度内1回まで。 詳細は交付要綱およびQ&Aを確認。
地域東京都杉並区期限2027年3月12日まで

デジタル技術活用支援事業補助金

受付中
最大50万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
物価高騰における経営支援として、デジタル技術を活用した業務効率化や生産性向上に取り組む市内の中小事業者を対象に、補助金を交付します。 活用例: バックオフィス業務のクラウド化 顧客管理等のシステム化 入力作業等の自動化 飲食店のモバイルオーダー化やキャッシュレス決済化 会計ソフトなど業務専用のソフト導入 補助対象経費: ソフトウェア・クラウドサービス・ハードウェアの購入経費、利用料、使用料、運用保守費等 導入・活用に関する設定・設計・カスタマイズ等の委託費、研修受講費、技術指導・助言を受けるための経費 など ※詳細な条件・除外項目は申請案内を参照 申請には、立川商工会議所での事業計画書の事前承認が必要です。
地域東京都立川市期限2026年11月30日まで
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