補助金コネクト

宮崎県の金融・保険業の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全861件中 161〜180件

小林市退職金共済加入促進補助金

受付中
本市では、中小企業の従業員の福祉の増進と雇用の安定を図ることを目的とし、中小企業者が公的退職金共済契約を締結し掛金を納付した場合において、その掛金の一部を補助いたします。
地域宮崎県小林市

油津港海上物流促進助成事業

受付中
最大500万円
運搬費
宮崎県日南市では、油津港の物流効率化を図るために、油津港発着の海上定期航路を利用した貨物輸送への助成を行います。
地域宮崎県日南市

延岡市木造住宅耐震診断促進事業補助金

受付中
最大13万円
調査費専門家経費
延岡市では木造住宅の耐震診断に対する補助を実施しています。また、耐震診断により耐震改修工事が必要と判断された場合には、耐震改修工事に対する補助も実施しています。 平成7年に発生した阪神・淡路大震災で亡くなられた方の原因の8割以上が、住宅等(家具を含む)の倒壊による圧死等と報告されています。 延岡市地域防災計画では、市内の建物の耐震化率を90%まで増加させることで、建物倒壊による死者数は現在における被害の約3分の1に減少すると想定しています。
地域宮崎県延岡市

延岡市木造住宅耐震改修総合支援事業補助金

受付中
最大120万円
工事費建物費
大地震における木造住宅の被害を軽減するため、延岡市木造住宅耐震改修総合支援事業に要する費用の一部を補助します。
地域宮崎県延岡市

延岡市浄化槽設置事業費補助金

受付中
最大96万8,000円
設備処分費工事費
下記に該当する場合、予算の範囲内で補助金を交付します。ただし、場合によっては補助対象外となることがありますので必ず事前にご相談ください。 ご自宅の単独処理浄化槽・くみ取り槽を合併処理浄化槽にする。 単独処理浄化槽・くみ取り槽のあるご自宅を壊して新築し、合併処理浄化槽を設置する。
地域宮崎県延岡市

延岡市事業引継ぎ応援補助金/延岡市引継ぎ事業スタートアップ支援補助金

受付中
最大60万円
広告・宣伝費委託・外注費工事費+1
1.延岡市事業引継ぎ応援補助金 事業承継を行う市内中小企業者等の負担となる経費の一部について補助金を交付します。 2.延岡市引継ぎ事業スタートアップ支援補助金 譲り受けた事業の経営開始の際に要する経費の一部について補助金を交付します。
地域宮崎県延岡市

奨学金返還支援による地元企業人材確保支援補助金

受付中
最大1,500万円
延岡市では、地元企業に就職した方の奨学金返還額の一部について補助金を交付します。
地域宮崎県延岡市

宮崎市防災士活動支援補助金

受付中
最大3,500円
宮崎市では、防災士の資格取得を支援することにより、地域防災の担い手を養成し、もって地域防災力の向上を推進することを目的として、市内在住で新たに防災士の資格を取得された方を対象に、防災士の「防災士資格試験受験料」及び「防災士資格認証登録料」の助成を行っております。
地域宮崎県宮崎市

【申請受付延長】エイジフレンドリー補助金

受付中
研修費委託・外注費専門家経費+2
高年齢労働者の労働災害防止のための設備改善や、専門家による指導を受けるための経費の一部を補助する制度です。 申請時に提出した計画内容について審査が行われ、交付決定後に決定内容通りの取組を実施した場合に補助金が支給されます。設備導入や専門家によるリスクアセスメント、運動指導、熱中症対策、コラボヘルス等の健康保持増進の取組が対象です。 【注意】予算額に達した場合は、受付期間中でも申請受付が終了する場合があります。
地域全国期限2026年11月20日まで

令和8年度先進的な資源循環投資促進事業(二次公募)

あと23日
設備費機械装置費建物費
先進的な資源循環技術・設備の実証や設備導入を支援し、リサイクルを通じて脱炭素が困難な産業(Hard-to-abate産業)への再生素材供給や、GX移行に必要な革新的製品の原材料供給など、資源循環の取組を推進する事業に対して補助を行います。 補助対象は、事業に必要な設備機械装置や建物費です。 【主な対象事業】 廃プラスチック(年間1万t以上)、金属(e-scrap・蓄電池:2030年に2020年比2倍以上)、廃油(年間1万kl以上)の処理能力を持つ計画の実証・設備導入事業 【補助対象者】 民間企業 独立行政法人 地方独立行政法人 一般社団法人・一般財団法人・公益社団法人・公益財団法人 その他環境大臣の承認を得た者
地域全国期限2026年11月6日まで

水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業) <③民間事業者等単独事業> 【追加公募】

あと14日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に助成します。
地域全国期限2026年10月28日まで

<追加公募> 令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金 (事業性評価支援事業:自治体連携事業)

あと14日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業です。
地域全国期限2026年10月28日まで

令和8年度 工業団地構造変化等対応支援事業(工業団地組合向け調査費等助成)

あと21日
最大1,500万円
会議費消耗品費謝金+4
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)の協力により、工業団地を整備運営する事業協同組合に対し、工業団地の機能強化や魅力向上等の課題対応のための調査費等を助成します。 【助成対象事業例】 防災・減災機能向上 GX対応(省エネルギー・新エネルギーの推進等) DX対応(業務のデジタル化等) 組合施設等の老朽化対策、建て替え、新規立地への移転 共同事業の見直し、再構築、空き物件の有効活用 など 【助成対象経費】 委員手当、専門家謝金、旅費、会議費、会場借料、資料費、印刷費、車両借上費、通信運搬費、消耗品費、委託費など(設備費やイベント・研修会等の開催費用は対象外) ※本助成事業の実施には調査等委員会の設置(外部専門家1名以上含む)が必要です。 【募集期間】 令和8年9月18日(金)~11月4日(水)(応募書類の郵送は当日消印有効)
地域全国期限2026年11月4日まで

「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」2026年度第2回公募

あと12日
研究費調査費旅費+1
本事業は、日本が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、海外での実証を通じて技術開発・有効性の証明・普及・商業化・社会実装を一体的に推進することを目的としています。2026年度第2回公募では「成立性調査」および「実証設計」の実施者を募集します。応募にはプレエントリー面談への参加が必須です。企業(団体等含む)、地方公共団体が対象です。
地域全国期限2026年10月26日まで

ディープテック・スタートアップ支援基金/国際共同研究開発

受付中
最大1億円
本事業は、長期の研究開発と大規模な資金を要するディープテック・スタートアップを対象とした補助事業です。特に、海外市場への展開を目的とし、海外の事業者との共同研究開発を希望するスタートアップに対し、国際共同研究開発活動を支援します。 NEDOが海外の公的支援機関と連携し、日本側事業者にはNEDOが、相手国側事業者には当該国の機関が支援する「コファンド形式」で補助を行います。 対象技術は、量子、AI、ロボティクス、半導体、電子機器、エネルギー・環境、バイオテクノロジー、新素材、医療機器、航空宇宙等の鉱工業技術です(原子力、医薬品開発及び再生医療等製品は原則除外)。 補助対象期間は交付決定通知書に記載する事業開始日から原則2~3年、補助金額の上限は1億円/件、補助率は3分の2以内です。 対象国(2026年度)は、オーストリア、ベルギー(フランダース地域)、カナダ、エストニア、フランス、ドイツ、イスラエル、リトアニア、ルクセンブルク、韓国、シンガポール、スペイン、スイス、トルコ、英国です。
地域全国

令和8年度 NEXCO東日本 技術研究助成

受付中
最大300万円
消耗品費謝金研究費+5
NEXCO東日本は、高速道路の安全性・信頼性・利便性向上に資する技術的な研究を対象に、助成を行います。 対象研究テーマ 【共通テーマ】高速道路の安全性、信頼性、利便性などの向上に資する研究 【特定テーマ】 人口減少社会における高速道路事業の持続性確保に資する研究 高速道路における気候変動への対応に資する研究 助成期間 原則1年間(2027年3月1日~2028年2月29日) 2カ年の場合は2029年2月28日まで(総額は変わらず) 助成金額 1件につき最大300万円(2カ年の場合も総額300万円以内) 詳細は実施要綱(PDF)を参照してください。
地域全国期限2026年11月20日まで

[3次公募]中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
■目的・概要 日本経済は、賃上げ率・国内投資ともに30年ぶりの高水準にあり、変化の兆しが現れる中、多くの中小企業は、物価高や人手不足などの経営課題に直面しています。経済の好循環を全国に行き渡らせるためには、中小企業全体の「稼ぐ力」を底上げするとともに、地域にインパクトのある成長企業を創出していくことが重要です。 特に売上高が100億円に及ぶ企業は、一般的に賃金水準が高く、輸出による外需獲得やサプライチェーンへの波及効果も大きいなど、地域経済に与えるインパクトも大きいものとなります。中小企業成長加速化補助金は、こうした観点から将来の売上高100億円を目指して、大胆な投資を進めようとする中小企業者の取組を支援することを目的とします。■応募資格公募要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等なお応募資格の一つに、100億宣言がポータルサイトに公表がされていることがございます。補助金申請をご検討の方は、100億宣言の申請をお早めにお済ませくださいますようお願いいたします。■100億企業成長ポータル本補助金に関する公募要領、申請様式等の最新情報は、100億企業成長ポータルサイトにてお知らせいたします。また、本補助金に関するよくあるご質問や各種資料、100億宣言に関する内容につきましても、同ポータルサイトよりご確認ください。https://growth-100-oku.smrj.go.jp■申請時の注意事項Jグランツの動作環境は以下のとおりです。下記のブラウザの最新バージョンをご利用ください。なお、InternetExplorer等の下記以外のブラウザは、申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。・Windows:chrome、firefox、edge(※1)・macOS:chrome、firefox、safari・Android:chrome※1 edgeの「InternetExplorerモード」は申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。また、文字入力する際に以下の文字が含まれないようにお願いします。・ダブルクォーテーション:「"」・「“」・「”」・カンマ:「,」・タブ:「 」( ホームページ情報等を入力欄にコピー&ペーストをした際に生じる文字)ご不明点がある場合は、Jグランツの「よくあるご質問」をご確認ください。https://www.jgrants-portal.go.jp/faq■これから申請をされる皆様へ3次公募では、補助金申請時に100億宣言が本ポータルサイトに公表されていることが必要となります。 100億宣言の公表に係る手続は、通常2、3週間を要しますので、補助金申請を検討される場合は、お早めに100億宣言を進めて頂きますようお願いいたします。■中小企業庁関連事業データ利活用ポリシーhttps://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/data_policy/本補助金にご提出いただいた情報は、この中小企業庁関連事業データ利活用ポリシーに則り活用されます。本申請を行うことにより、本データ利用に同意したものとみなします。
地域全国期限2026年11月12日まで

令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業 追加公募分)

あと14日
最大2,000万円
一般財団法人新エネルギー財団(NEF)では、令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)(新規事業分)の追加公募を以下のとおり実施します。1.補助対象事業 (1)事業性評価支援事業(PFI要件事業) PFIによる発電所の運営を目的として、地方公共団体が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等、当該地点の発電所の整備・運営に係る公募を行う事業に要する経費を補助します。 〇補助対象事業者 ポテンシャル調査・事業性評価にて有望地点を調査し、PFI事業(※)に係る発電所の整備・運営に係る事業者を公募する地方公共団体 (※)施設の所有権を地方公共団体が有したまま、施設の運営権を民間事業者に設定する方式 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加やリプレースに係る調査についても対象とします。) 〇補助率 補助対象経費に対して定額(10/10) ただし、原則として、1地点当たりの事業費(調査費(公募用資料作成費含む)、専門家招へい費、会議運営費)に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。 (2)事業性評価支援事業(自治体連携事業) 地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。 〇補助対象事業者 地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価を行う地方公共団体及び地方公共団体と連携する民間事業者等 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加やリプレースに係る調査についても対象とします。) 〇補助率 2/3以内 ただし、1地点当たりの人件費と事業費(調査費、専門家招へい費、会議運営費)の合計に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。(3)事業性評価支援事業(民間事業者等単独事業) 民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。 〇補助対象事業者 自ら中小水力発電を実施予定の民間事業者等(法人及び青色申告を行っている個人事業者) 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加に係る調査についても対象とします。) 〇補助率 1/2以内 ただし、1地点当たりの人件費と事業費(調査費、専門家招へい費、会議運営費)の合計に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。2.公募期間 令和8年9月28日(月) ~ 令和8年10月28日(水) 申請締切:令和8年10月28日(水) 17:00(必着)※申請を予定されている方はご一報ください。(phpd1[at]nef.or.jp)※[at]は@に置き換えてください。注:予算額以上の申請があった場合は、公募期間中であっても公募を終了することがありますのでご注意ください。3.応募に必要な書類 補助金交付申請書及び必要な添付資料を原則、電子申請(Jグランツ)(本システム)により申請して頂きます。なお、やむ得ない事情がある場合に限り、電子メールによる申請においても受け付けます。 具体的には公募要領をご覧下さい。 (「交付要綱」の欄には、本補助事業の交付規程を格納しています) また、以下の参照URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」からもダウンロードすることができます。また、その他の資料(FAQ、質問フォーマット、PRリーフレット、補助事業事務処理マニュアル)も併せて掲載しています。 公募要領や様式は、必ず、以下の「詳細」からダウンロードしてください。4.公募説明会 公募説明会を次の日時で開催します。 (オンライン形式で実施)〇オンライン_第1回 令和8年10月6日(火) 9:30~12:00 Google Meet (接続開始:9:00)〇オンライン_第2回 令和8年10月14日(水) 9:30~12:00 MS Teams (接続開始:9:00)(Google Meet/MS Teamsは、オンランで使用するWeb会議ツールです)★お申込みは、以下の参照URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」の中にある「公募説明会」ページより実施ください。 注意:2名以上参加の場合は各々申し込みしてください。 定員になると締め切りますのでご了承ください。 締め切りは、開催日の前日17:00までです。5.個別説明 ご希望のある方に対しましては、個別に訪問して事業概要から申請書の記載方法にいたるまでのご説明をいたします。ご希望の方は「申請様式」の中になる個別説明会申込書をダウンロードしていただき電子メール(phpd1@nef.or.jp)に添付し、送信してください。■参照URL詳細は、以下URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」を参照URL:https://suiryokuhojo.nef.or.jp/jigyouseihyouka-tsuika/■問合せ先 一般財団法人新エネルギー財団 水力普及促進部 東京都豊島区目白1丁目4番25号 電 話:03-6810-0371 電子メール :(phpd1[at]nef.or.jp)※[at]は@に置き換えてください。キーワード:水力発電 再生可能エネルギー
地域全国期限2026年10月28日まで

令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業:二次公募)(FS・小規模実証事業実施事業者の募集(補助))

あと9日
■目的・概要・いわゆるグローバルサウス諸国(ASEAN、南西アジア、中央アジア・コーカサス、中東、アフリカ、中南米、太平洋島嶼国等。以下、「グローバルサウス諸国」という。対象国の判断に迷う場合は都度、補助金事務局に相談のこと。)では、産業の脆弱さ、保健・防災・食糧問題等といった課題を抱えています。経済産業省は、グローバルサウスが抱える課題(DX/GX分野等)を解決することによる同市場の成長力を活かした日本国内産業活性化、米国関税の影響を受ける日本企業の新市場開拓、特定国への依存低減による経済安全保障の確保(サプライチェーン強靱化等)を図るとともに、グローバルサウス諸国との経済連携を強化するため、本邦企業が行うインフラ等の海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」)及び小規模実証事業(以下「実証事業」)の実施に必要な費用の一部を補助します。※本事業は、令和7年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業」のうち、大型実証、ウクライナ復興支援・中東欧諸国等連携強化事業に係るものではございません。■補助上限額FS事業:1億円小規模実証事業:5億円■応募資格募集要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等■問合せ先令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業)事務局e-mail:r7h_inquiry_fspoc@gshojo.jp■参照URLhttps://r7h-gs-hojo-web-fspoc.jp/
地域全国期限2026年10月23日まで

令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)【二次公募】

あと23日
最大200億円
■目的・概要(1)事業目的GXの実現に向けて、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行のため、経済産業省では、2023年3月に「成長志向型の資源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強靭化と国際競争力の獲得を通じた持続的かつ着実な成長に繋げる総合的な政策パッケージを提示したところです。同戦略を踏まえ、2023年9月に立ち上げた「サーキュラーパートナーズ(サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ)」の枠組みを活用し、新たな資源循環市場の創出に向けた、脱炭素と経済成長を両立する取組を早期に実現することを目的に支援を実施します。なお、本間接補助事業は「GX実現に向けた基本方針」(令和5年2月10日閣議決定)3.(2)および、「分野別投資戦略」に基づき実施するものとします。 (2)対象事業の範囲本間接補助事業は、資源循環に係る技術開発及び実証に係る建設費、設計費、設備費、工事費等(以下「設備投資等」という。)に対して補助を行います。① 再生材等を原料として活用し、再生材利用製品を製造するための技術開発、実証及び商用化に係る設備投資等を支援する。② 長寿命化や再資源化の容易性の確保等に資する「環境配慮型ものづくり」のための技術開発、実証及び商用化に係る設備投資等を支援する。③リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発、実証及び商用化に係る設備投資等を支援する。■応募資格以下の項目をすべて満たす事業者を補助対象とします。① 日本法人(登記法人)である民間会社※1又は民間会社を主申請者とする共同体若しくは任意団体等であること。(地方公共団体※2が、主申請者になることはできません。)② サーキュラーパートナーズ(サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ)の会員であること。③ 経済産業省が定める補助金等の交付停止事業者に該当していないこと。また、共同申請者、請負先、委託先についても同様に扱うこと。④ 事業を円滑に遂行するために必要な費用のうち、自己負担分の調達に関し、十分な経営基盤を有していること。⑤ 政府からのEBPM(エビデンスに基づく政策立案)に関する協力要請に応じること。* 申請時・事業実施期間中・事業報告提出時等に提供いただいた情報(提供いただいた情報を加工して生じた派生的な情報も含みます)については、(ア)審査、管理、確定、精算に利用します。(イ)効果的な政策立案や、政策の効果検証のため、経済産業省、及びその業務委託先、独立行政法人、大学その他の研究機関・施設等機関(政策の効果検証(EBPM)目的のみの利活用や守秘義務等の遵守に係る誓約書を提出した機関・研究者)に提供・利活用される場合があります。また、上記を前提として申請・利用・報告等を行うことにより、データ利活用及び効果検証への協力に同意したものとみなします。⑥ 委託契約等で民間会社に事業を実施させる場合、民間会社に対して確定検査等を行い確定検査等で確認した資料の写し等を事業完了後5年以上保管する体制が取れていること。⑦ 事業を運営・管理できる能力を有しており、事業を実施するための実施体制及び管理体制が整備されていること。⑧ GXフューチャー・リーグに入会し、排出量実績を報告すること。現時点でGXフューチャー・リーグに入会していない場合、本事業への申請までにGXフューチャー・リーグ会員の入会申込みを行うと共に、入会申込みから4ヶ月以内に、2030年度の排出量目標とコミットメントの報告を行うこと。中小企業基本法に規定する中小企業に該当する企業については、その他の温室効果ガスの排出削減 のための取組の提出をもって、これらに代えることができる。 ※1 公益法人、社会福祉法人、学校法人、一般企業等※2 地方自治法第1条の3に規定する普通地方公共団体(都道府県及び市町村)及び特別地方公共団体(特別区、地方公共団体の組合、財産区及び地方開発事業団) ■公募要領・交付規定・申請様式などのダウンロード先https://www.teitanso.or.jp/r8skgshigen/■問合せ先一般社団法人低炭素投資促進機構メール:r8skgshigen@teitanso.or.jp■jGrantsの操作マニュアル(事業者用)操作マニュアル_事業者用.pdf (jgrants-portal.go.jp)
地域全国期限2026年11月6日まで
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