補助金コネクト

熊本県の設備費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全230件中 81〜100件

令和7年度益城町起業創業事業費補助金

受付中
消耗品費広告・宣伝費工事費+2
益城町内で新たに起業する方を応援する補助金です。町内や熊本県の発展につなげるため、所定の書類を提出し申請することで、店舗兼用住宅を除く起業費用の一部が支援されます。 詳細は「益城町起業創業事業費補助金概要」や「交付要綱」をご確認ください。機械・工具・器具・備品は税抜3万円以上50万円未満が対象(3万円未満は消耗品扱い)です。事業完了後はホームページ掲載も必須となっています。
地域熊本県益城町

益城町自主防災組織設立・活動補助金

受付中
最大5万円
会議費消耗品費謝金+4
益城町内で自主防災組織を新たに設立する団体や、既存の自主防災組織が行う防災訓練・ワークショップ・資機材購入等の活動に対し、補助金を交付します。 設立補助金:新たに自主防災組織を設立する際の会議費、防災資機材購入費、訓練経費等の経費を1団体1回限り助成。 活動補助金:防災訓練やワークショップ開催、資機材購入等の経費について、既存組織を毎年助成。 補助対象経費や申請時必要書類など詳しくは要項をご参照ください。
地域熊本県益城町

商品開発や物産展への出展などを支援します(天草市ブランド産品推進支援事業補助金)

受付中
最大50万円
通訳・翻訳費謝金調査費+11
天草市内事業者の所得向上や地産地消・天草ブランド推進を目的に、販路開拓や新商品開発、物産展出展、商標登録、パッケージ制作等の取組みを支援します。補助対象ごとに上限額・経費が設定されています。 施設整備、設備導入、新商品開発、食品分析、商標登録、パッケージデザイン、各種コンテスト・展示会出展等、幅広い支援内容があります。 補助率は原則1/2以内です。
地域熊本県天草市

子どもはぐくみ応援事業補助金

受付中
最大250万円
人件費消耗品費水道光熱費+9
地域で子どもと子育て家庭を応援する子ども食堂やフードパントリー等の取り組みを行う団体に対し、活動経費等を補助します。 子ども食堂ネットワーク化、居場所づくり、食材配付、体験・交流イベント等、地域社会全体で子育て支援を促進する目的の活動が対象です。 支援内容は「ネットワーク支援」「体験・交流イベント」「子ども食堂支援」「フードパントリー」など具体的な活動区分ごとに異なります。 活動規模や内容、実施回数などによって補助額や補助率が設定されています。
地域熊本県天草市

八代市農作物有害鳥獣防護柵設置事業補助金

受付中
最大4万円
原材料費設備費
イノシシやシカ等の獣類、カモ・スズメ・カラス等の鳥類による農作物の被害防止のため、防護柵や防鳥ネット等の設置にかかる費用の一部を補助します。 防護柵・防鳥ネット等の購入費用(設置資材を含む)の2分の1を補助 上限:農地1か所当たり2万円(ソーラーパネル式電気防護柵の場合は4万円) 農地2か所まで申請可能(ソーラーパネル式電気防護柵は1か所まで) 申請前に事前申請が必要、予算が無くなり次第終了
地域熊本県八代市

屋上緑化・壁面緑化の助成金のご案内

受付中
工事費設備費
熊本市を含む熊本県内において、中心市街地の建物の壁面や屋上を緑化する場合に、費用の一部を助成する制度です。 くまもと緑・景観協働機構が実施 熊本県内の市街化区域や用途地域、景観計画で定められた重点地域の建築物が対象 特に奨励モデルとなる緑化を選定して助成 申請事業の内容を審査し、予算の範囲内で決定 詳細な要件や募集時期は協働機構のHPで案内
地域熊本県熊本市

大津町創業支援補助金

受付中
最大100万円
不動産賃借料広告・宣伝費システム構築費+2
大津町内で新たに創業する方や新分野へ進出する方を対象に、事業のスタートアップや新分野展開のための各種経費について補助されます。補助対象となる経費に対し補助率を乗じた額(最大100万円)が交付され、経費ごとに上限額・補助率が異なります。補助対象経費等の詳細は交付要綱をご覧ください。
地域熊本県大津町

中小企業等経営強化法に基づく先端設備等導入計画【固定資産税の特例措置】

受付中
設備費器具備品費機械装置費
「先端設備等導入計画」は、中小企業等経営強化法に規定された、中小企業者が、設備投資を通じて労働生産性の向上を図るための計画です。 この計画は、市区町村が国から「導入促進基本計画」の同意を受けている場合に、認定を受けることができます。認定を受けた場合は税制支援などの支援措置を受けることができます。 「先端設備等導入計画」を認定された中小企業者のうち、以下の一定の要件を満たし、2025年(令和7年)3月31日までに取得した設備については、取得設備の固定資産税を3年間、1/2に軽減されます。 また、従業員に対する賃上げ方針の表明を計画内に記載した場合は、令和6年3月末までに取得した場合は5年間、令和7年3月末までに取得した場合は4年間にわたって1/3に軽減されます。
地域熊本県熊本市

南関町家庭用再生可能エネルギー導入促進事業助成金

受付中
最大5万円
工事費設備費
南関町は、地球規模の環境問題である地球温暖化対策に貢献するため、再生可能エネルギーを利用した設備を導入する者に対し、南関町家庭用再生可能エネルギー導入促進事業助成金を交付します。
地域熊本県南関町

菊池市集合住宅用浄化槽設置整備事業

受付中
最大232万6,000円
設備費
菊池市では、人口増加に資することを目的に、旭志地域で新たに集合住宅を建設する際、浄化槽の設置費用の一部を補助します。
地域熊本県菊池市期限2027年3月31日まで

(第4次公募)令和7年度 補正予算 農林水産省補助事業 産地連携支援緊急対策事業

あと12日
最大3億円
謝金調査費旅費+5
食品製造事業者等が産地と連携し、国産原材料の取扱量を10%以上増加させる計画(産地連携計画)を策定した場合に、産地への農業機械・資材の貸与・提供や、国産原材料の取扱量増加に伴う機械設備の導入、新商品開発等を支援する補助金です。 【取組A】産地支援:種苗の提供、収穫機・選別機の貸与、技術指導や社員派遣、産地に設置する保管装置等。 【取組B】国産原材料取扱量増加:機械設備導入、製造ライン増設、包装資材更新、専門家経費、調査経費、原材料費等。 申請には「食料システム法計画認定制度」の安定取引関係確立事業活動計画の認定(または認定見込み)が必要です。 第4次公募:令和8年10月13日(火)~同年10月30日(金)17:00(厳守)
地域全国期限2026年10月30日まで

脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(ペロブスカイト太陽電池の社会 実装モデルの創出に向けた導入支援事業)

受付中
最大500万円
人件費会議費消耗品費+10
本事業は、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデル創出を目的とした設備導入を支援する補助金です。性能評価機関(一般財団法人電気安全環境研究所)による性能評価を受け、性能要件を満たしたフィルム型ペロブスカイト太陽電池の導入が補助対象となります。対象設備や詳細な要件は公募要領等で確認が必要です。 令和8年度(2026年度)においては、一次公募(終了)および二次公募が実施され、二次公募は2026年10月15日から11月20日までとなっています。 補助対象設備には、積水ソーラーフィルム株式会社のSFL1015-C01、SFL1015-C02、SFL1015-C03などが含まれます。IoT製品のセキュリティ要件や、インフラ空間への設置時の蓄電池導入も補助対象となる場合があります。
地域全国期限2026年11月20日まで

【申請受付延長】エイジフレンドリー補助金

受付中
研修費委託・外注費専門家経費+2
高年齢労働者の労働災害防止のための設備改善や、専門家による指導を受けるための経費の一部を補助する制度です。 申請時に提出した計画内容について審査が行われ、交付決定後に決定内容通りの取組を実施した場合に補助金が支給されます。設備導入や専門家によるリスクアセスメント、運動指導、熱中症対策、コラボヘルス等の健康保持増進の取組が対象です。 【注意】予算額に達した場合は、受付期間中でも申請受付が終了する場合があります。
地域全国期限2026年11月20日まで

令和8年度先進的な資源循環投資促進事業(二次公募)

あと19日
設備費機械装置費建物費
先進的な資源循環技術・設備の実証や設備導入を支援し、リサイクルを通じて脱炭素が困難な産業(Hard-to-abate産業)への再生素材供給や、GX移行に必要な革新的製品の原材料供給など、資源循環の取組を推進する事業に対して補助を行います。 補助対象は、事業に必要な設備機械装置や建物費です。 【主な対象事業】 廃プラスチック(年間1万t以上)、金属(e-scrap・蓄電池:2030年に2020年比2倍以上)、廃油(年間1万kl以上)の処理能力を持つ計画の実証・設備導入事業 【補助対象者】 民間企業 独立行政法人 地方独立行政法人 一般社団法人・一般財団法人・公益社団法人・公益財団法人 その他環境大臣の承認を得た者
地域全国期限2026年11月6日まで

令和8年度米粉需要創出・利用促進対策事業(令和7年度補正予算(第1号))のうち米粉製品製造能力強化等支援対策事業に係る3次公募

あと12日
最大6,495万7,140円
委託・外注費専門家経費認証・登録費+5
国内で自給可能な穀物である米を原料とした米粉の利用拡大を目的とし、米粉製粉・米粉製品製造能力の強化を支援する補助金です。米粉製粉事業者または食品製造事業者による施設整備や製造設備の増設等が対象となります。 公募期間は令和8年10月13日(火)~令和8年10月30日(金)午後5時(必着)です。
地域全国期限2026年10月30日まで

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業(三次公募)

受付中
人件費消耗品費謝金+8
本補助金は、環境省の交付決定を受けて、鉄道事業等における交通システムの省CO2化を目的とした設備整備事業を支援するものです。 【対象事業例】 車両の省エネ化に資する設備導入(車両への省エネ設備の導入により40%以上のCO2削減効果が見込まれる車両の改修) 回生電力の有効活用に資する設備や、省CO2効果の高い先進的な設備・システムの導入 申請はJグランツ(デジタル庁運営の電子申請システム)または電子メールで受け付けます。詳細は交付規程・公募要領等を参照してください。
地域全国期限2026年12月23日まで

令和7年度補正予算 持続的な食料システム確立緊急対策事業のうち産地連携支援緊急対策事業 第4次補助金公募

あと12日
最大3億円
消耗品費謝金調査費+10
食品製造事業者等が産地と連携し、国産原材料の利用拡大や安定取引の促進を目的とした補助金です。 【取組A】産地支援(種苗提供、収穫機・選別機の貸与、社員・専門家派遣、保管設備設置等) 【取組B】国産原材料取扱量増加に伴う新商品開発、機械導入、製造ライン変更、包装資材更新、専門家経費、調査経費、原材料費等 補助率は1/2以内、上限額は取組Aで3億円、取組Bで2億円(下限100万円)。 主な要件:産地連携計画の策定、国産原材料取扱量10%以上増加目標の設定、食料システム法計画認定制度の「安定取引関係確立事業活動計画」の認定取得または取得見込み、産地連携フォーラムへの会員登録等が必要です。
地域全国期限2026年10月30日まで

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと19日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと12日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで
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