補助金コネクト

石川県の消耗品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全55件中 1〜20件

【3次公募】令和8年度自動化設備投資準備補助金

あと19日
最大100万円
消耗品費リース料原材料費+3
石川県内の中小企業・中堅企業(みなし大企業を除く)を対象に、生産工程の自動化に向けた設備導入の準備段階(設計・試作・実証・評価等)に必要な経費を補助します。 対象は、現状分析や技術課題の解決、投資効果の検証等を目的とした設計・試作・実証・評価等の取組。 設備の購入費や既に発注・契約済みの設備に係る経費は対象外。 国の補助金等(省力化投資補助金、ものづくり補助金等)を活用予定でも、設備導入前の取組で国の補助金等の財政支援を受けない場合は対象。 交付決定日から令和9年2月19日までに実施されたものが対象です。
地域石川県期限2026年10月30日まで

石川県企業間交流支援事業補助金

あと19日
最大20万円
会議費消耗品費謝金+2
「いしかわ婚活応援企業」認定企業が合同で行う、従業員等の交流を深める交流会の開催費を助成します。 3社以上の認定企業が合同で実施する交流会が対象です。 補助対象経費は講師旅費・謝金・会場使用料・資料印刷費・消耗品費などです。 参加従業員の交通費、飲食代、備品購入費等は対象外となります。 最大20万円、補助率10分の10(全額)を補助します。
地域石川県期限2026年10月30日まで

金沢市こども居場所づくり総合支援事業

受付中
最大50万円
消耗品費謝金不動産賃借料+4
金沢市内でこどもの居場所(こども食堂、学習支援、多世代交流・体験活動、相談支援など)を新たに開設または運営する団体に対し、運営や設備費用の一部を助成します。 こどもの孤立や孤食を防ぎ、安心して自分らしく過ごせる場所の整備・活動を支援するものです。
地域石川県金沢市

白山市こどもの居場所みんなの食堂事業補助金

受付中
最大18万円
消耗品費水道光熱費保険料+1
「みんなの食堂」事業を行う団体に対して、子どもや地域住民が安心して食事や交流ができる居場所づくりのための経費を補助する制度です。 食材費、消耗品費、光熱水費、傷害保険料が補助対象。 年間補助上限額は18万円(1回あたり1.5万円)。 高齢者(65歳以上)との交流があれば、参加人数に応じて加算あり。 補助基準額と補助対象経費から寄付金等の収入を控除した額のいずれか少ない方が補助されます。
地域石川県白山市

白山市文化振興事業補助金

受付中
最大10万円
消耗品費謝金旅費+5
白山市では、地域文化の振興や活性化を目的に、幅広く文化活動を支援する補助金制度を実施しています。 主な対象事業は: 市民向けの優れた文化鑑賞機会の提供(主に外部ゲスト招聘の公開イベント) 文化の後継者育成につながる体験会や講習会 地域固有の文化・年中行事等の映像・音声・文字記録事業 伝統的な道具の修繕・購入事業 補助率・上限額等は事業ごとに要件があり、文化協会加盟団体による事業や、地域に密着した活動も積極的に支援対象です。 申請前に文化課職員への事前相談が推奨されています。
地域石川県白山市

かほく市友好都市交流事業補助金

受付中
最大30万円
消耗品費謝金旅費
かほく市と友好都市(令和3年4月現在:長野県駒ヶ根市)との交流を促進するため、交流事業を行う市民団体へ補助金を交付します。 友好都市との交流事業:交通費や宿泊費の2分の1を補助(上限:1人1万円、1団体30万円) 友好都市からの受入事業:交流にかかる経費(消耗品、報償費、役務費のみ)の2分の1を補助(上限:1団体2万円) 事業開始2週間前までに申請が必要 交流完了後15日以内に完了報告を提出
地域石川県かほく市

自主防災組織資機材等整備事業補助金

受付中
最大5,000円
車両購入費会議費消耗品費+3
地域の防災対策を推進するため、町内会等の自主防災組織が整備する防災資機材や訓練活動に係る費用を補助します。 主な補助対象 防災用倉庫、テント、車両等 拡声器、無線機、トランシーバー、ラジオ等 消火用機材、バケツ、ヘルメット等 救助用器具(チェーンソー、ジャッキ、はしご等) 救急用具、担架、車椅子等 発電機、ライト、リヤカー等 給食・給水用具(炊飯装置、給水タンク等) 防災訓練に用いる飲料水・飴・印刷費・講師謝礼・会場使用料 など
地域石川県野々市市

令和8年度 工業団地構造変化等対応支援事業(工業団地組合向け調査費等助成)

あと24日
最大1,500万円
会議費消耗品費謝金+4
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)の協力により、工業団地を整備運営する事業協同組合に対し、工業団地の機能強化や魅力向上等の課題対応のための調査費等を助成します。 【助成対象事業例】 防災・減災機能向上 GX対応(省エネルギー・新エネルギーの推進等) DX対応(業務のデジタル化等) 組合施設等の老朽化対策、建て替え、新規立地への移転 共同事業の見直し、再構築、空き物件の有効活用 など 【助成対象経費】 委員手当、専門家謝金、旅費、会議費、会場借料、資料費、印刷費、車両借上費、通信運搬費、消耗品費、委託費など(設備費やイベント・研修会等の開催費用は対象外) ※本助成事業の実施には調査等委員会の設置(外部専門家1名以上含む)が必要です。 【募集期間】 令和8年9月18日(金)~11月4日(水)(応募書類の郵送は当日消印有効)
地域全国期限2026年11月4日まで

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

令和8年度 NEXCO東日本 技術研究助成

受付中
最大300万円
消耗品費謝金研究費+5
NEXCO東日本は、高速道路の安全性・信頼性・利便性向上に資する技術的な研究を対象に、助成を行います。 対象研究テーマ 【共通テーマ】高速道路の安全性、信頼性、利便性などの向上に資する研究 【特定テーマ】 人口減少社会における高速道路事業の持続性確保に資する研究 高速道路における気候変動への対応に資する研究 助成期間 原則1年間(2027年3月1日~2028年2月29日) 2カ年の場合は2029年2月28日まで(総額は変わらず) 助成金額 1件につき最大300万円(2カ年の場合も総額300万円以内) 詳細は実施要綱(PDF)を参照してください。
地域全国期限2026年11月20日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

【第2次募集】物流拠点機能強化支援事業費補助金(非常用電源設備の導入補助事業及び災害時の支援物資輸送体制構築促進事業)

受付中
最大1,500万円
消耗品費謝金リース料+7
本補助金は、災害時においても物流拠点の機能維持や対応力強化を目的とし、以下の2つの事業を支援します。 非常用電源設備の導入補助事業:物流拠点における非常用電源設備の導入費用を補助。 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:地方公共団体と物流事業者等が連携して実施する、災害時の支援物資輸送訓練等に要する経費を補助。 【第2次募集期間】 令和8年10月1日(木)~令和8年11月30日(月)【必着】(2026-10-01~2026-11-30) 【第1次募集期間】 令和8年5月22日(金)~9月30日(水)【必着】(2026-05-22~2026-09-30) ※ 先着順のため、予算額を超過した場合は交付されない場合があります。 補助内容 非常用電源設備の導入補助事業:補助率1/2以内、上限1,500万円 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:補助率1/2以内、上限500万円 対象事業・事業者・施設 地方公共団体と物流事業者等で構成する協議会等が申請主体 対象施設は営業倉庫、トラックターミナル等で新耐震基準適合などの要件あり 詳細は交付規程・公募要領等を参照
地域全国期限2026年11月30日まで

小規模事業者持続化補助金【一般型・通常枠】

公募開始前
最大250万円
人件費会議費消耗品費+14
小規模事業者が商工会の管轄地域で実施する販路開拓や業務効率化等の取り組みに対し、必要な経費の一部を補助する制度です。申請には商工会の発行する「事業支援計画書(様式4)」が必要です。 ※採択審査があります。不採用となる場合もございます。 商工会議所管轄地域の事業者は対象外です。
地域全国期限2026年12月15日まで

小規模事業者持続化補助金<創業型>第4回公募

受付中
最大250万円
通訳・翻訳費消耗品費リース料+11
小規模事業者が持続的な経営に向けた経営計画に基づき行う、地道な販路開拓や業務効率化などの取り組みに対し、必要な経費の一部を補助する制度です。 創業間もない事業者も対象となり、補助事業終了までに商品・サービスの提供や事業活動の開始が求められます。
地域全国期限2026年12月15日まで

2026年度(冬季) ファミリーマート&むすびえ こども食堂スタート応援助成プログラム

公募開始前
最大5万円
消耗品費保険料調査費+4
「こども食堂を始めたい」という方の最初の一歩を応援する助成制度です。2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現します。立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制も充実しています。 助成金額:1団体あたり5万円 助成数:春・夏・冬期合計で250団体 助成対象期間: 春期:2026年4月1日〜7月31日 夏期:2026年8月1日〜11月30日 冬期:2026年12月1日〜2027年3月31日 申請受付・締切: 春期:2026年3月2日10:00〜2026年4月30日15:00 夏期:2026年7月1日10:00〜2026年8月31日15:00 冬期:2026年11月2日10:00〜2026年12月28日15:00 詳細は募集要項等をご確認ください。
地域全国期限2026年12月28日まで

(第4回) 国土交通省 共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業(中小物流事業者の労働生産性向上事業費補助金)

あと12日
最大4,000万円
人件費消耗品費水道光熱費+11
本事業は、「物流情報標準ガイドライン」を活用し、共同輸配送や帰り荷の確保、保管・輸送経路の最適化等の物流効率化を図るため、複数の荷主・物流事業者間、物流ソリューション提供者等が連携して「物流・商流情報のオープンプラットフォーム」の構築や運営を行う事業を支援します。 補助対象は、荷主企業2社以上を含む協議会が、物流情報標準ガイドラインを活用したデータ連携を行い、共同輸配送に取り組む実証事業です。 補助対象経費の1/2以内、1協議会あたり上限4,000万円が補助されます。 【想定される事業テーマ例】 複数荷主の情報集約による配送情報の可視化 共同保管・共同配送による効率化 TMS(運行管理システム)やWMS(倉庫管理システム)の導入・データ形式統一 バース予約システムの導入 荷主・荷受人間のデータ連携基盤の構築 申請は、必要書類を電子メールで事務局に提出する形で行います。
地域全国期限2026年10月23日まで

環境省 令和8年度「コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業」

あと2日
最大5億円
人件費消耗品費謝金+8
本補助金は、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、食品小売店舗におけるショーケース等の脱炭素型自然冷媒機器の導入に要する経費の一部を補助するものです。従来のHFC(ハイドロフルオロカーボン)を冷媒とする機器から、温室効果が極めて小さい自然冷媒(アンモニア、二酸化炭素、空気、水等)を使用し、かつエネルギー効率の高い機器への転換を促進し、エネルギー起源二酸化炭素およびフロン類の排出抑制を目的としています。 令和8年度秋公募は「複数年度事業(国庫債務負担行為の事業)」に限定され、補助事業の実施期間は初年度の交付決定日以降から翌年度の令和10年2月29日まで(2箇年度)となります。
地域全国期限2026年10月13日まで
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