補助金コネクト

北海道のPOSレジに利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全258件中 181〜200件

(6次)デジタル化・AI導入補助金2026 (通常枠)

あと6日
最大450万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツールを導入するための経費の一部を補助し、労働生産性の向上を支援する補助金です。 ソフトウェア購入費やクラウド利用料(最大2年分)、導入コンサルティング、設定、研修、保守サポート等が補助対象。 1種類以上の業務プロセスを保有するソフトウェアの導入が必須(汎用プロセスのみは不可)。 補助額は導入するプロセス数により異なり、5万円以上450万円以下。 一部条件を満たす場合、補助率が引き上げられます。
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと13日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと13日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

【第2次募集】物流拠点機能強化支援事業費補助金(非常用電源設備の導入補助事業及び災害時の支援物資輸送体制構築促進事業)

受付中
最大1,500万円
消耗品費謝金リース料+7
本補助金は、災害時においても物流拠点の機能維持や対応力強化を目的とし、以下の2つの事業を支援します。 非常用電源設備の導入補助事業:物流拠点における非常用電源設備の導入費用を補助。 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:地方公共団体と物流事業者等が連携して実施する、災害時の支援物資輸送訓練等に要する経費を補助。 【第2次募集期間】 令和8年10月1日(木)~令和8年11月30日(月)【必着】(2026-10-01~2026-11-30) 【第1次募集期間】 令和8年5月22日(金)~9月30日(水)【必着】(2026-05-22~2026-09-30) ※ 先着順のため、予算額を超過した場合は交付されない場合があります。 補助内容 非常用電源設備の導入補助事業:補助率1/2以内、上限1,500万円 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:補助率1/2以内、上限500万円 対象事業・事業者・施設 地方公共団体と物流事業者等で構成する協議会等が申請主体 対象施設は営業倉庫、トラックターミナル等で新耐震基準適合などの要件あり 詳細は交付規程・公募要領等を参照
地域全国期限2026年11月30日まで

中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
委託・外注費クラウドサービス利用費専門家経費+5
「中小企業成長加速化補助金」は、売上高100億円超を目指す中小企業の大胆な投資を支援する補助金です。 主に賃上げへの貢献、輸出による外需獲得、域内の仕入による地域経済への波及効果が大きい中小企業が対象となります。 補助率は1/2以内。 補助上限額は最大5億円。 建物費、機械装置費、ソフトウェア費(クラウドサービス利用含む)、外注費、専門家経費などが対象。 投資額(建物費・機械装置費・ソフトウェア費の合計)が1億円以上(税抜)であることが必須。 補助事業終了から3年にわたり、一定の賃上げ要件を満たす必要があります。 申請には「100億宣言ポータルサイト」での宣言と公開が必要です。 申請は電子申請(jGrants)を利用。補助事業期間は交付決定後24か月以内です。 詳細は公募要領等をご確認ください。
地域全国

小規模事業者持続化補助金【一般型・通常枠】

公募開始前
最大250万円
人件費会議費消耗品費+14
小規模事業者が商工会の管轄地域で実施する販路開拓や業務効率化等の取り組みに対し、必要な経費の一部を補助する制度です。申請には商工会の発行する「事業支援計画書(様式4)」が必要です。 ※採択審査があります。不採用となる場合もございます。 商工会議所管轄地域の事業者は対象外です。
地域全国期限2026年12月15日まで

小規模事業者持続化補助金<創業型>第4回公募

受付中
最大250万円
通訳・翻訳費消耗品費リース料+11
小規模事業者が持続的な経営に向けた経営計画に基づき行う、地道な販路開拓や業務効率化などの取り組みに対し、必要な経費の一部を補助する制度です。 創業間もない事業者も対象となり、補助事業終了までに商品・サービスの提供や事業活動の開始が求められます。
地域全国期限2026年12月15日まで

2026年度(冬季) ファミリーマート&むすびえ こども食堂スタート応援助成プログラム

公募開始前
最大5万円
消耗品費保険料調査費+4
「こども食堂を始めたい」という方の最初の一歩を応援する助成制度です。2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現します。立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制も充実しています。 助成金額:1団体あたり5万円 助成数:春・夏・冬期合計で250団体 助成対象期間: 春期:2026年4月1日〜7月31日 夏期:2026年8月1日〜11月30日 冬期:2026年12月1日〜2027年3月31日 申請受付・締切: 春期:2026年3月2日10:00〜2026年4月30日15:00 夏期:2026年7月1日10:00〜2026年8月31日15:00 冬期:2026年11月2日10:00〜2026年12月28日15:00 詳細は募集要項等をご確認ください。
地域全国期限2026年12月28日まで

令和7年度補正予算事業「地方誘客促進に向けたインバウンド安全・安心対策推進事業」

受付中
通訳・翻訳費広告・宣伝費委託・外注費+5
本事業は、地方におけるインバウンド(訪日外国人旅行者)の安全・安心対策を強化し、誘客促進を図ることを目的としています。観光施設や観光案内所、店舗、病院等において、多言語対応や災害時の避難所機能強化、訪日外国人患者受入機能の強化、観光危機管理の強化などを支援します。 補助対象経費の2分の1以内を補助しますが、災害時の観光危機管理強化については、都道府県や危機管理計画策定済みの市区町村が申請する場合は3分の2以内となります。 ※予算がなくなり次第、予告なく募集を終了する場合があります。
地域全国期限2027年1月29日まで

観光振興事業費補助金(クルーズ等訪日旅客の受入促進事業)

受付中
会議費保険料調査費+7
令和5年3月より本格的に国際クルーズの運航が再開し、令和7年にはクルーズ船寄港回数が過去最高となりました。 寄港地でのオーバーツーリズム対応や国内クルーズの認知度向上などの課題に対応するため、クルーズ旅客の受入機能高度化、観光コンテンツの充実、プロモーション等に取り組む港湾管理者や民間事業者等に対し、経費の一部(1/2以内)を補助します。 地方への寄港促進 地域経済効果の創出 二次交通不足解消や受入機能強化 国内事業者のインバウンド需要獲得と地方誘客の促進
地域全国

(第8回) 中小企業省力化投資補助金(一般型)

受付中
最大1億円
システム構築費設備費器具備品費+1
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足解消に効果があるIoT・ロボット等のデジタル技術を活用した設備導入やシステム構築にかかる経費の一部を補助します。 オーダーメイド性のある多様な設備やシステムの導入が可能 ハード・ソフトを自由に組み合わせて事業全体を一体的に支援 公募回制で実施 最大1億円の補助(従業員数や特例により変動)
地域全国

令和6年度 自動点呼機器導入促進助成事業

受付中
最大20万円
リース料クラウドサービス利用費設備費+1
中小トラック運送事業者の安全性向上、労働環境改善、人手不足解消を目的に、自動点呼機器の導入費用の一部を助成します。 助成対象は国土交通省認定の自動点呼機器で、令和6年4月1日以降に契約または利用開始したもの。 導入費用には周辺機器、セットアップ費用、契約期間中のサービス利用料も含みます。 1事業者あたり1台分(上限10万円)、安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する場合は2台分(上限20万円)まで申請可能です。
地域全国

ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助事業)

受付中
人件費会議費消耗品費+27
中小企業等が行う生産プロセスの改善、新製品・サービスの開発、業務効率化などを目的とした設備投資やシステム導入等を支援する国の補助制度です。 本補助金は、採択後の交付申請から事業完了までの手続きや注意点を詳しく定めており、すべての採択事業者は「補助事業の手引き」等の資料に従って事業を進めてください。 補助金の経理処理や、経費区分・手続き等、通常の商習慣と異なる点があるため注意が必要です。
地域全国

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 (先進安全自動車の整備環境の確保事業の部)

受付中
最大32万円
リース料研修費設備費+2
自動車整備事業者がスキャンツールを導入し、又は利活用のための研修を受講する事業に要する経費を補助します。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (過労運転防止のための先進的な取り組みに対する支援)

受付中
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
自動車運送事業者が運転者の過労運転による事故等を未然に防止するために、運転者の疲労状態の確認や注意喚起等を可能とする先進機器等の導入に対して補助金を交付します。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (運行管理の高度化に対する支援)

受付中
最大120万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
自動車運送事業者や運行管理者がデジタル式運行記録計及び映像記録型ドライブレコーダー、デジタル式運行記録計・映像記録型ドライブレコーダーの一体型から取得した事業用自動車の運行に係る情報を活用して、運転者への安全指導を行う等により安全性向上が図られることから、これらの機器の導入に要する経費を補助します。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度予算スキャンツール補助事業

受付中
最大30万円
研修費器具備品費
自動車整備技術の高度化と事故防止を推進するため、自動車整備事業者に対して、スキャンツールの導入や、その利活用のための研修受講費用を支援します。 一定の要件を満たすスキャンツールの購入費用の一部補助 補助率:1/3または1/4(OBD検査のみ対応のものは1/4) 上限額:30万円/事業場 スキャンツール利活用のための研修受講費補助 補助率:1/3 上限額:2万円/事業場 令和8年4月1日以降に購入・受講した費用が対象 予算がなくなり次第終了
地域全国期限2027年1月29日まで

乳用牛長命連産性等向上緊急支援事業

受付中
人件費会議費消耗品費+11
従来型の配合飼料多給による乳量偏重の乳用牛から、長命連産性に重きを置いた強健な乳用牛に転換することで、乳牛育成・導入費、飼料費等のコストや環境負荷の低減を目指し、持続的な酪農経営への移行を支援する補助事業です。 乳用牛の生涯生産性を高めるため、適切な飼養管理と遺伝的能力を活かす改良・増殖の取組みが推奨されます。 対象となる精液の由来種雄牛リストなど詳細は中央酪農会議HPにも掲載。
地域全国

小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠(令和6年能登半島地震等)>

受付中
消耗品費リース料資料購入費+10
商工会議所の管轄地域で事業を営む小規模事業者等を対象に、持続的な経営に向けた経営計画に基づく販路開拓や業務効率化の取組を支援します。 主な対象経費には販路開拓や業務効率化等のための費用が含まれます。令和6年能登半島地震等の災害に対応した事業再建のための支援枠となります。
地域全国

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域脱炭素実現に向けた具体施策実装支援事業)令和7年度(補正予算)実装支援事業 四次公募

あと27日
調査費委託・外注費工事費+2
地域脱炭素の実現に向けて、二酸化炭素の排出抑制技術(該当設備やシステム含む)等を導入する事業者を支援する国の補助金です。 【主な対象事業例】 公共施設等への太陽光発電設備等の導入計画策定支援 再生可能エネルギーに係る促進区域等の設定、ゾーニング等の支援 【主な特徴】 令和8年7月13日から11月20日まで公募(第1期締切9月1日、第2期締切10月13日、最終締切11月20日) 原則、Jグランツ(デジタル庁運営の補助金電子申請システム)での応募 再エネ関連は太陽光・風力を含む「全再エネ種」に対応 公共施設の規模要件の緩和(1施設から申請可能) 詳細は公募要領や交付規程をご参照ください。
地域全国期限2026年11月20日まで
使える補助金が一瞬でわかる
AI診断
今すぐ試してみる
とっても簡単!入力約3分

事業所の所在地を選択してください

都道府県
市区町村

従業員数を選択してください

正社員・パート・アルバイトの人数を選択してください(役員・業務委託は除きます)。

従業員数を選択

業種を選択してください

業種を選択

事業内容を入力してください

事業内容

購入予定の商品サービスを入力してください

具体的にお決まりでない場合は、概要がわかる情報をご記入ください。

購入予定の商品サービス

合計金額を入力してください

合計金額(単位:万円)

調査にあたり具体的なリクエストやキーワードがあればお書きください

メッセージ

支援制度をお調べしています...⏳

AIによる調査が完了しましたら、メールでご連絡いたします。

メールアドレス
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します
資料請求
補助金コネクトのサービス資料をダウンロードいただけます。補助金申請をご検討の方はぜひご一読ください。
ご相談・お問い合わせ
お客様の資金調達をサポートします。お気軽にご相談ください。
メルマガ登録
資金調達に関する情報やおすすめの補助金の公募開始をメールでお知らせします。
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します