補助金コネクト

福岡県のシステム構築費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全70件中 1〜20件

業務改善助成金

受付中
最大600万円
システム構築費設備費機械装置費
中小企業・小規模事業者の生産性向上に取り組み、事業場内最低賃金を一定額以上引き上げた場合に、設備投資等(機械設備、POSシステム等の導入)費用の一部が助成される制度です。 設備投資などの業務改善計画と賃金引上計画の実施が必要です。 申請は事業場単位で、年度内1回まで。 予算範囲内での交付のため、期間内でも募集が終了する場合あり。 申請手続きや必要書類、提出期限等の詳細は福岡労働局または厚生労働省HPを参照ください。
地域福岡県

令和8年度福岡県グリーンアジア国際戦略総合特区 中小企業設備投資促進事業(補助金)

受付中
最大400万円
運搬費システム構築費工事費+2
福岡県内の中小企業がグリーンアジア国際戦略総合特区の事業への参画を促進するため、生産設備または開発設備の導入に対して交付される補助金です。 特区事業者と取引関係のある中小企業、またはその中小企業を含むグループが対象。 生産設備の場合は500万円以上、開発設備の場合は250万円以上の設備投資が要件。 補助対象経費は、県内に新設または増設する設備等の購入・設置費用などで、土地・建物等は除外。 補助率は15%、上限額は400万円。 ソフトウェア導入や中古設備、据付工事等も対象となる場合あり。 令和9年3月末までに設置・支払いが完了している必要があります。 他の国や市町村の補助金と重複して受けることはできません。
地域福岡県

うきは市生産性向上投資支援補助金

受付中
最大25万円
クラウドサービス利用費システム構築費設備費+1
物価高騰等の影響を受ける市内中小事業者に対して、生産性向上や業務効率化に資する設備やソフトウェアの導入費用の一部を補助することで、経営基盤の強化と地域経済の持続的発展を支援する補助金です。 生産性向上や業務効率化に資する機械設備やソフトウェアの新規導入が対象 補助率は対象経費の2分の1以内、上限25万円 対象例: 工作機械、業務用設備、キャッシュレス券売機、AIツール、POS・設計・経理・会計ソフト、労務ソフト導入・月額利用料 うきは市商工観光振興課 窓口で申請
地域福岡県うきは市

八女市中小企業DX支援事業費補助金

受付中
最大50万円
クラウドサービス利用費システム構築費
市内の中小企業者がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するための事業費を補助します。業務効率化や生産性向上を目的としたITツール(ソフトウェア・クラウドサービス等)導入またはDX計画策定の取り組みに活用できます。 DXの推進や業務プロセス変革による競争力強化が対象 上限50万円、補助率2/3
地域福岡県八女市

令和8年度宗像市介護人材確保・定着事業補助金

受付中
最大30万円
資料購入費旅費研修費+5
介護人材の確保および定着を目的として、宗像市内で介護サービスを提供する法人が実施する人材確保・定着のための事業に対して補助金を交付します。 【補助対象事業例】 介護職員の求人広告宣伝費 ホームページ作成・改修等の専門業者委託費 就職説明会等開催経費 広報物資製作費、就職フェア出展費 スポットワーク事業者手数料 等 研修受講料・書籍購入・講師派遣費用 研修参加に伴う旅費(交通費・宿泊費等)、コンサルティング費用 ICT等導入費用(備品購入費除く) 【補助対象期間】 令和8年4月1日~令和9年3月31日(この期間に事業・支払い・実績報告まで完了する必要あり)
地域福岡県宗像市期限2027年2月26日まで

小規模事業者デジタル化支援補助金 -生産性向上に向けたデジタル技術導入・活用の取り組みを支援します-

受付中
最大20万円
研修費広告・宣伝費委託・外注費+6
久留米市内の小規模事業者を対象に、アドバイザーによる提案を受けてデジタル技術を活用した業務効率化や経営課題の解決を行う取り組みを支援する補助金です。 主な対象経費は、ソフトウェア導入費、クラウド利用料、ウェブサイト・ECサイト構築費、外注・委託費、機器購入費(PC、タブレット、POSレジ等。ソフトウェアと併用必須)、デジタル人材育成費用(研修費等)などです。 申請はjGrantsを通じたオンラインか、紙申請も可能。支給は予算上限に達し次第終了します。
地域福岡県久留米市期限2026年12月28日まで

小竹町観光振興推進事業補助金

受付中
最大20万円
広告・宣伝費システム構築費
小竹町内で観光振興に関する事業を行う事業者を対象に、パンフレット・ポスター・チラシ等の作成、広報媒体利用、ウェブサイト構築や運用等の取り組みを支援することを目的とした補助金です。補助金の申請は2回までとなります。
地域福岡県小竹町

東峰村小規模治山事業補助金

受付中
最大225万円
システム構築費工事費
宅地に隣接する山地で土砂災害が発生し、このまま放置すると宅地へ被害が及ぶ恐れがある箇所にて、保全上必要な施設の新設・改良工事(測量・設計・施工監理にかかる経費を含む)を行う場合、費用の一部を補助します。 山地の安定や土石流被害を防ぐための工事が対象となります。 他の補助事業と重複する場合やすでに砂防・治山施設が存在する場合は対象外です。
地域福岡県東峰村

中小企業省力化投資補助金

受付中
最大1,000万円
システム構築費設備費機械装置費
人手不足解消に効果があるロボットやIoT等の製品を導入するための経費に対し、国が補助を行うことで中小企業の省力化投資を促進します。売上拡大や生産性向上、賃上げにつなげることを目的としています。 カタログに掲載された商品が対象 賃上げ要件達成で補助上限額が引き上げ
地域福岡県みやこ町

令和7年度「カーボンニュートラルパッケージ」補助金・支援事業

受付中
最大1,000万円
車両購入費委託・外注費専門家経費+5
福岡市は、脱炭素社会の実現を目指し、2040年度の温室効果ガス排出実質ゼロと、2030年度の温室効果ガス2013年度比50%削減を目標に、幅広い市民・事業者向けの補助・支援「カーボンニュートラルパッケージ」を実施します。 主な内容: 【市民向け】太陽光パネル・蓄電池導入、EV等車両購入、EV充電設備設置、脱炭素行動へのポイント付与など。 【事業者向け】省エネ診断・設備導入、再エネ設備導入、FCV(燃料電池車)購入、EV充電器設置、脱炭素建築物設計やペロブスカイト太陽電池の設置支援、融資手数料補助など。 ※詳細な補助額・対象や申請方法は各メニュー毎のページ参照。
地域福岡県福岡市

令和8年度持続可能な食品等流通対策事業のうち物流生産性・食品アクセス向上推進事業(2次公募)

あと2日
システム構築費設備費機械装置費
我が国の物流における輸送力不足という構造的な課題に対応し、食料安全保障の確立を目指して、食品等流通分野における物流の標準化、デジタル化・データ連携、モーダルシフト、ラストワンマイル配送、物流の自動化・省力化・品質管理等に必要な設備・機器等の導入を支援する補助金です。 多様な関係者が一体となって取り組む事業が対象となります。詳細な事業内容や応募資格は公募要領を参照してください。
地域全国期限2026年10月13日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(電子取引類型))

あと19日
最大350万円
クラウドサービス利用費システム構築費
インボイス制度に対応した「受発注」機能を有するクラウド型ソフトウェアの導入を支援する補助金です。発注者がITツール(受発注ソフト)を導入し、取引先の中小企業・小規模事業者等に無償でアカウントを発行・利用させる場合、その導入経費の一部を補助します。これにより、中小企業等の生産性向上とインボイス制度対応を促進します。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次)デジタル化・AI導入補助金2026 (通常枠)

あと19日
最大450万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツールを導入するための経費の一部を補助し、労働生産性の向上を支援する補助金です。 ソフトウェア購入費やクラウド利用料(最大2年分)、導入コンサルティング、設定、研修、保守サポート等が補助対象。 1種類以上の業務プロセスを保有するソフトウェアの導入が必須(汎用プロセスのみは不可)。 補助額は導入するプロセス数により異なり、5万円以上450万円以下。 一部条件を満たす場合、補助率が引き上げられます。
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 専門家活用枠【買い手支援類型 100 億企業特例】

あと26日
最大2,000万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主 が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 中小企業者等のうち特に売上高が100億円に及ぶ企業等は、一般的に賃金水準が高く、輸出による外需獲得やサプライチェーンへの波及効果も大きい等、地域経済に与えるインパクトも大きいものとなることを踏まえ、専門家活用枠の買い手支援類型では、こうした観点から将来の売上高100億円を目指して、大胆な投資を進めようとする中小企業者等の取組を支援することに注力します。 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型 ※上記のうち、100億企業特例として補助上限額2,000万円の事業 ※専門家活用枠(買い手支援類型のうち、補助上限額を800万円とする公募)と同一公募回での申請は不可
地域全国期限2026年11月6日まで

16次公募 専門家活用枠 買い手支援類型 売り手支援類型(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大800万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 【買い手支援類型(Ⅰ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型。 ※なお、補助上限額が 2,000 万円となる補助事業については、「買い手支援類型 100 億企業特例」の公募要領をご参照ください。 【売り手支援類型(Ⅱ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り渡す予定の中小企業等を支援する類型。 買い手支援類型 1.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、シナジーを活かした生産性向上等を行うことが見込まれること。 2.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業を行うことが見込まれること。 3.客観的資料に基づいた検討に基づく M&A の実行検討、M&A 成立後のトラブル防止、またM&A 成立後の成長を実現する上で重要となる PMI に資する有益な情報取得の観点等から、補助対象経費の計上有無を問わず、デュー・ディリジェンス(DD)を実施すること。 売り手支援類型 地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業等を行っており、事業再編・事業統合により、これらが第三者により継続されることが見込まれること。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで
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