補助金コネクト

東京都墨田区の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全170件中 1〜20件

働きやすい職場の環境づくりを応援します!(墨田区人材確保・定着支援補助金)

受付中
最大100万円
会議費保険料リース料+7
墨田区内の中小企業が、「働きやすさ」や「働きがい」向上を目的として、就業規則の整備や職場環境の整備を一連の事業として行う場合、その経費の一部を補助します。 【1】就業規則の作成・見直し・確認のため社会保険労務士または弁護士への相談費用等を補助(補助率1/2、上限10万円) 【2】就業規則に基づく職場環境整備(例:研修促進、トイレ・更衣室新設など)の経費を補助(補助率1/2、上限100万円) いずれも交付決定後に事業着手し実施分が対象です。
地域東京都墨田区期限2026年12月21日まで

墨田区公衆喫煙所設置等助成制度

受付中
最大500万円
水道光熱費保険料委託・外注費+4
墨田区では、地域の快適な生活環境を実現するため、誰でも利用可能な公衆喫煙所の設置経費および維持管理費の助成を行います。 設置費(工事費、設備費、備品費、機械装置費等):区内全域が対象。1回限り、上限500万円。 維持管理費(電気料金、保守、保険料、清掃委託等):路上喫煙禁止推進地区内が対象。年額上限60万円、最長5年。 設置および運営は、以下の要件を満たす必要があります。 一般に無料で開放、1日8時間以上・週5日以上運営 受動喫煙防止の配慮、安全・適切な管理、近隣周知、5年以上運営 など 個人・法人・団体など、区内の建物や土地を所有・使用する全ての方が対象です。 詳細は墨田区ホームページおよび実施要綱を参照してください。
地域東京都墨田区

商店街チャレンジ戦略支援事業

受付中
最大6,000万円
会議費消耗品費リサイクル費+9
墨田区内の商店会等が行うイベント事業や環境整備事業等に対し、補助金を交付します。商店会と地域の活性化を目的とし、イベント(地域資源を活かすもの、リサイクル・環境対策、福祉・健康、防災等)、環境整備(街路灯整備、IT機能・利便性強化、空き店舗活用、組織力強化等)が主な対象です。 様々な補助枠(イベント/環境整備/女性/担い手育成/こども応援/全国連携/組織力向上等)ごとに、回数・金額上限・補助率が異なります。 例: 一般イベント事業:1事業300万円/補助率2/3以内 環境整備事業:1事業6000万円(法人無い場合は2,000万円・会則も無い場合は40万円)/補助率2/3以内 女性活躍推進・担い手確保等:100万円~300万円/補助率11/12以内 こども・婚活応援、全国連携:1事業80万円/補助率8/9以内 ※経常的な事業や商品券発行、完全委託、複数年同一内容事業等は対象外。
地域東京都墨田区

地球温暖化防止設備導入助成制度

受付中
最大5,000万円
工事費設備費器具備品費+1
墨田区が区民や事業者等が区内建築物に省エネルギー設備(遮熱塗装、断熱改修、LED照明、燃料電池発電給湯器、家庭用蓄電池、HEMS、太陽光発電等)を導入する際、工事費等の一部を助成する制度です。 1つの建物につき、各設備は1回のみ申請可能。 必ず着工前の申請が必要で、着工後の申請は不可。 他の補助制度との併用も可能(その場合は補助額調整あり)。 令和8年度(2026年度)より要件・補助率等が一部改正。 詳細な要件・必要書類はパンフレットにて要確認。 主な対象となる設備例:遮熱塗装、断熱材による断熱改修、窓断熱改修、直管型LED照明、家庭用蓄電池、HEMS、太陽光発電システム、充電設備、V2Hなど。
地域東京都墨田区期限2027年2月26日まで

【令和8年度分の申請受付中】LED照明器具導入支援

受付中
最大150万円
工事費設備費器具備品費
区内中小事業者が、既存の非LED照明を新品のLED照明器具へ交換する場合に、経費の一部を補助します。電気料金高騰等による事業経費の軽減と経営改善を目的とした支援です。【ポイント】 交付決定前の工事着手・発注・支払いは対象外 まずは全額自己負担、完了後に実績報告・審査の上で補助金支給 補助率は対象経費の4/5、上限150万円(1か所当たりの工事費上限あり) 申請者本人申請が原則(代理申請は行政書士等の有資格者のみ) 予算終了次第、受付終了
地域東京都墨田区期限2026年12月28日まで

墨田区人材確保・定着支援補助(熱中症対策)

受付中
最大30万円
消耗品費委託・外注費工事費+2
区内中小企業の人材確保・定着を支援するため、就業規則の整備と、従業員の熱中症予防対策にかかる職場環境整備を実施する際の経費の一部を補助します。 補助内容 就業規則の整備(社労士・弁護士への相談等):補助率1/2、上限10万円 熱中症予防対策(設備導入や消耗品購入等):補助率2/3、上限30万円 ※両方の事業を一連で実施することが必要です。 熱中症対策の例 屋根の遮熱塗装、スポットクーラー、大型送風機の導入 ファン付き作業服、遮熱ヘルメットの購入 WBGT計の導入など健康管理の実施 ※エアコン購入は補助対象外です。
地域東京都墨田区期限2026年12月21日まで

中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業

公募開始前
最大2,000万円
原材料費展示会出展費広告・宣伝費+6
中東情勢を契機とした原材料価格の高騰等により利益率の低下が見込まれる中小企業等を対象に、原材料費の縮減や価格転嫁等に資する設備・システム等の導入に要する経費を助成します。 【取組例】 建設現場での塗料使用量を減らす機器の導入 不良品を早期発見し原材料の歩留まりを向上させる検査装置の導入 代替素材を活用した新商品PRのための展示会出展 インク在庫ロス削減のための発注管理システム構築 【助成対象経費】 原材料・副資材費 機械装置・工具器具費 機器・システム改良費 委託・外注費 設備等導入費 システム等導入費 専門家指導費 販路開拓経費 その他経費 ※「専門家指導費」「その他経費」の単独申請は不可。 【申請期間】 第3回申請受付は2026年11月2日(月)~11月30日(月)を予定しています。
地域東京都期限2026年11月30日まで

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

公募開始前
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

令和8年度 東京都外国人患者受入れ体制整備支援事業(追加募集)

受付中
最大130万円
通訳・翻訳費研修費委託・外注費+2
東京都内の医療機関が、外国人患者を安心して受け入れるために必要な体制整備を行う際の費用を補助する制度です。 【補助対象経費例】 多言語対応ツール(会話集、指差しツール、翻訳機・通訳機能付きタブレット等)の導入・作成費用 院内文書(問診票、説明資料、名札等)の多言語化のための翻訳・作成費用 案内表示やホームページの多言語化費用 多言語対応システム(診療予約システム等)の導入・改修費用 職員の語学力向上のための研修・通信講座等の受講費用 【補助金の交付申請時期】 令和8年度(交付決定日以降、令和9年3月31日まで)に実施する事業が対象です。 申請締切は令和8年11月10日(火)です。
地域東京都期限2026年11月10日まで

令和8年度 特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れ支援事業補助金

あと9日
消耗品費謝金保険料+6
令和8年度(2026年度)において、特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れを支援するための補助金です。 本補助金は、外国人介護従事者の受入れにかかる経費の一部を助成するもので、申請は電子申請フォームを通じて行います。 申請後、押印書類と印鑑証明書の原本を郵送で提出する必要があります。 ※令和8年度の交付申請は今回限りとなりますのでご注意ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

中小企業収益力強化サポート事業(第1回) 助成金

あと19日
最大300万円
通訳・翻訳費研究費調査費+11
東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主含む)が、専門家派遣による「収益力強化計画」を策定し、その実行に必要な経費を助成する制度です。 助成上限額は300万円(千円未満切捨て)。 助成率は原則2/3以内。賃金引上げ計画を掲げた場合は3/4以内、小規模企業者は4/5以内(未達成時は2/3)。 助成対象経費は、原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、委託・外注費、産業財産権出願・導入費、店舗等改装費、規格等認証・登録費、設備等導入費、システム等導入費、販売促進費。 申請にはGビズIDプライムアカウントが必要。 申請は電子申請(jGrants)のみ。 1事業者につき交付決定は1回限り。不採択の場合は次回以降再申請可。
地域東京都期限2026年10月30日まで

第14回(令和8年度第3回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

公募開始前
最大1,500万円
運搬費器具備品費機械装置費
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備やソフトウェアの導入経費の一部を助成する事業です。 量産フェーズの申請が対象(試作・開発は対象外) 助成対象事業は「競争力強化」「後継者チャレンジ」「アップグレード促進」のいずれかに該当する必要があります。 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等が助成対象経費(1基50万円(税抜)以上) 賃上げコースやゼロエミコースなど、加点措置や優遇措置あり 申請は電子申請システム「Jグランツ」を利用 助成対象期間は交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月(第14回は令和9年4月1日~最長令和10年9月30日)
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

地域資源活用製品等の開発・販売促進事業

あと15日
最大3,000万円
人件費原材料費展示会出展費+6
東京都内の地域資源を活用した製品・サービス、または都市・地域課題の解決に資する製品・サービスの開発・改良、販売促進を支援する助成金です。 【対象分野例】 防災・減災・災害予防 まちづくり 安全・安心の確保 スポーツ振興、障害者スポーツ 子育て・高齢者・障害者等の支援 医療・健康 環境・エネルギー 産業振興 交通・物流・サプライチェーン 地域コミュニティ 教育・働き方・女性活躍 文化・エンターテイメント 【助成フェーズ】 開発・改良フェーズ:製品・サービスの開発・改良に要する経費を助成 販路開拓フェーズ:販路開拓・販売促進に要する経費を助成 両フェーズの併用も可能(最大3,000万円) 申請はJグランツ(電子申請)で受付。申請にはGビズIDプライムアカウントが必要です。
地域東京都期限2026年10月26日まで

令和8年度(第2回) ドローンを活用したツアー造成等支援補助金

あと5日
最大500万円
保険料調査費リース料+8
東京都では、障害者や高齢者を含む誰もがドローンを活用して観光を楽しめるコンテンツの創出を促進するため、旅行事業者によるドローンを活用したアクセシブル・ツーリズム旅行商品の造成・販売・運営に対し補助金を交付します。 商品造成経費(現地調査費、ドローン活用に係るシステム構築費等) 商品販売経費(広告掲載経費、広報ツール作成経費) 商品運営経費(ツアー催行に係る経費、スタッフ手配経費) 令和8年度(2026年度)は、1旅行商品あたり最大500万円、補助率3分の2以内で、6件程度を採択予定です。 申請はjGrants(電子申請)または郵送で受け付けます。
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度ライトアップ等総合支援助成金(第3回募集)

あと19日
最大3,000万円
保険料調査費リース料+7
東京都および公益財団法人東京観光財団が実施する、都内の自然物や建造物等を対象としたライトアップやイルミネーションの新たな取組に対する助成金です。ナイトタイム観光の推進、観光消費の拡大、観光時間の分散化を目的としています。 【対象事業例】 3か月を超えて毎日実施するライトアップ等(区分A-①) 終期を定めず常設し毎日実施するライトアップ等(区分A-②) 1週間以上3か月以内で毎日実施するライトアップ等(区分B) 「新たな取組」とは、過去5年間ライトアップ等を実施したことがない場所、または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するものを指します。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度(第2回) 課題解決型技術開発促進事業

あと19日
最大2,000万円
人件費原材料費委託・外注費+5
東京都および(公財)東京都中小企業振興公社が実施する助成金制度です。東京の都市課題解決や「2050東京戦略」実現に資する製品・サービス等の新規開発・改良から販路拡大までを支援します。 対象分野(4テーマ) 持続可能で安全・安心な東京の実現(防災・減災、感染症対策、セキュリティ等) 高齢者・障害者のニーズ対応・介護従事者の負担軽減(福祉、介護機器等) DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進(業務効率化、データ活用等) 暑さ対策(気候変動適応、熱中症対策等) 開発・改良に要する経費(原材料費、機械装置費、委託・外注費、産業財産権出願費、人件費、専門家指導費、規格認証費等)が助成対象です。 申請は電子申請システム「Jグランツ」から行います。
地域東京都期限2026年10月30日まで

(第2回公募) 新産業創出に向けた企業立地支援補助金

あと19日
最大50億円
人件費水道光熱費不動産賃借料+12
東京都が実施する「新産業創出に向けた企業立地支援補助金」は、波及効果の高い産業を対象に、革新的な研究開発拠点や経済安全保障に資する生産拠点を都内に整備する企業等に対し、その経費を補助する制度です。 研究開発拠点(一棟建て):上限50億円(補助率1/2) 研究開発拠点(フロア貸し):上限10億円(補助率1/2) 生産拠点:上限50億円(補助率1/3) 補助対象経費は建物費、機械装置費、ソフトウェア費用、外注費、人件費など。 補助事業計画書の承認日から2年間(やむを得ない場合は最大1年延長可能)を補助対象期間とします。
地域東京都期限2026年10月30日まで

躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

公募開始前
最大2億円
運搬費システム構築費器具備品費+1
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備等の導入経費の一部を助成します。 【助成対象事業】 競争力強化:更なる発展に向けて競争力強化を目指した事業展開及び必要となる機械設備の新規導入 後継者チャレンジ:事業承継を契機とした後継者による事業多角化や新たな経営課題への取り組みに必要な設備等の新規導入 アップグレード促進:競争力強化・生産性向上を実現し、地域経済の中心となるべく成長するための機械設備の新規導入(ゼロエミコース及び賃上げコースは必須) 【助成対象経費】 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等に要する経費(1基50万円(税抜)以上) 【助成対象期間】 交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月以内に契約・納品・支払いが必要です。 申請受付期間は令和8年度第3回予定で「11/11 ~ 11/24」と記載されています。
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度新規事業 空地や屋上等を活用した農的活動に取り組む企業・団体等を募集します

受付中
最大2,000万円
不動産賃借料工事費設備費+1
東京都では、都市環境の形成や都民の農体験推進を目的として、企業・団体等による農的活動への支援を行う「新たな農的活動支援事業」を実施します。 本事業では、企業・団体等が空地や屋上等を活用して農的活動を行う際に必要な施設整備や運営等に要する経費について、助成が行われます。
地域東京都期限2027年1月29日まで
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