補助金コネクト

東京都文京区の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全173件中 1〜20件

持続可能性向上支援補助金(生産性向上設備)

受付中
最大100万円
運搬費システム構築費設備費+2
文京区内の中小企業者が、中小企業等経営強化法に基づく「先端設備等導入計画」を作成し区の認定を受けたうえで、生産性向上に資する先端設備を導入する際の経費の一部を補助します。 【通常枠】は補助率2/3・上限50万円、【賃上げ枠】(従業員に3%以上の賃上げ表明を行った場合)は補助率4/5・上限100万円です。ISO14001認証取得事業者も上限100万円。 パソコン・タブレット等、事業以外への転用可能性がある設備や、空調機・清掃機器等の事業環境整備・衛生管理目的の設備は対象外です。 申請には「先端設備等導入計画」の認定取得が必須です。申請は先着順で、予算上限に達し次第終了します。 補助金の交付申請時期は、令和8年度は上半期(4月・8月)・下半期(10月)に分かれています。詳細は案内チラシ等をご確認ください。
地域東京都文京区

町会・自治会への補助事業

受付中
最大1,000万円
消耗品費広告・宣伝費委託・外注費+3
文京区では、町会・自治会の自治活動の発展及び振興の支援を目的として、様々な補助金を交付しています。主な内容は以下のとおりです。 町会・自治会事業補助金:地域住民向けのコミュニティ事業や組織力向上に必要な経費の一部を助成。 加入促進事業補助金:町会・自治会の加入促進周知やイベントなどの経費を対象に、一町会・自治会あたり5万円まで助成。 物品整備支援事業補助金:防犯・防災活動やイベントに必要な物品購入・整備(例:テント、発電機、掲示板など)を一町会・自治会あたり25万円まで補助。 地域広報紙発行補助金:地域広報紙の印刷費等の一部(広報紙発行7年以下:全額、7年超:半額、上限2.3万円/回)。 一般コミュニティ助成事業補助金(宝くじ助成):設備整備などに10万円単位で100~250万円補助。 会館建設補助金:町会・自治会会館の新築等(上限1000万円・補助率1/2)、増築・修繕等(上限500万円・補助率1/2)。 詳細や申請様式は各地域活動センターや文京区ホームページでご確認ください。
地域東京都文京区

文京区障害児通所施設(児童発達支援・放課後等デイサービス)整備費等補助金

受付中
不動産賃借料工事費設備費+1
障害児が地域で必要な児童発達支援や放課後等デイサービスを受けられるよう、文京区内で障害児通所施設(児童発達支援・放課後等デイサービス)を設置する際の整備費及び開所費を補助します。 なお、「主に重症心身障害児・医療的ケア児以外」向けと「主に重症心身障害児・医療的ケア児」向けで補助率や上限額が異なります。詳細はリンク先の資料をご確認ください。
地域東京都文京区

安全・安心まちづくり活動助成

受付中
最大862万5,000円
消耗品費リース料運搬費+4
地域活動団体(町会、PTA、自主防犯ボランティア団体など)による、安全・安心なまちづくりに資する活動や防犯設備等の整備・運用に要する経費について助成します。 主な助成内容: 装備品(ベスト、腕章、トランシーバー、青色回転灯等)、資器材、パトロール車用の機器・塗装・燃料費等の購入や賃借費用 防犯カメラ、防犯灯、ベル、車両侵入防止装置、電子掲示板等の設備整備・購入・賃借・設置・更新費用 防犯カメラの電気料金、保守点検、修繕、移設、運用経費 対象や助成額・補助率は、活動内容や推進地区かどうかで異なります(例:防犯設備は最大862万5千円、24/23以内など)。
地域東京都文京区

避難所運営協議会活動助成金

受付中
最大20万円
会議費消耗品費資料購入費+1
避難所運営協議会が行う会議や避難所運営訓練等の活動に対して、運営費・活動費の助成を行う制度です。 会議運営費(上限2万円)、訓練活動費(上限10万円) 防災士による訓練企画や大規模訓練の場合は最大20万円まで上限引上げあり 会議・訓練に使う資料印刷費や資機材購入費等が対象
地域東京都文京区

中高層共同住宅等防災対策費用助成金(訓練・備蓄)

受付中
最大6万5,000円
消耗品費広告・宣伝費器具備品費
文京区内の中高層共同住宅等に対し、防災訓練や防災備蓄品の購入など、防災対策費用に対する助成を行います。 防災訓練用資器材の購入費・広報活動費 飲料水、食料、救助用資器材などの備蓄品購入費 条件を満たす場合は区民防災組織と合同訓練により高額な助成もあり 申請は物資購入前・訓練実施前に必要 書類提出や審査あり
地域東京都文京区

文京区中高層共同住宅等AED設置助成金

受付中
最大65万円
保険料リース料工事費+3
中高層共同住宅の管理組合等が、24時間誰でも利用可能な場所に自動体外式除細動器(AED)を設置する場合の費用を助成します。
地域東京都文京区

文京区屋内喫煙所設置費等助成

受付中
最大400万円
水道光熱費保険料不動産賃借料+4
文京区では、喫煙者と非喫煙者の共生を図るため、屋内喫煙所の設置および維持管理にかかる費用を助成しています。 設置にかかる「工事費」「設備費」「備品購入費」等は上限400万円・助成率100%、 維持管理にかかる「保守管理費(屋外排気装置の保守、電気代、火災保険料、清掃委託費等)」は年間上限60万円・助成率100%、 さらに一部指定地区では「賃料」に対しても年間上限70万円・助成率100%まで助成されます。 設置後5年間継続運営できなかった場合は、経過年数に応じた助成額の返還が必要です。
地域東京都文京区

一般コミュニティ助成事業補助金

受付中
最大250万円
工事費設備費器具備品費
一般財団法人自治総合センターが実施する宝くじの社会貢献広報事業である、コミュニティ助成事業実施制度を活用し、コミュニティ活動に直接必要な設備等に対して補助を行い、地域のコミュニティ活動の充実・強化を図ることにより、地域社会の健全な発展と住民福祉の向上に要する経費の一部を補助します。
地域東京都文京区

中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業

公募開始前
最大2,000万円
原材料費展示会出展費広告・宣伝費+6
中東情勢を契機とした原材料価格の高騰等により利益率の低下が見込まれる中小企業等を対象に、原材料費の縮減や価格転嫁等に資する設備・システム等の導入に要する経費を助成します。 【取組例】 建設現場での塗料使用量を減らす機器の導入 不良品を早期発見し原材料の歩留まりを向上させる検査装置の導入 代替素材を活用した新商品PRのための展示会出展 インク在庫ロス削減のための発注管理システム構築 【助成対象経費】 原材料・副資材費 機械装置・工具器具費 機器・システム改良費 委託・外注費 設備等導入費 システム等導入費 専門家指導費 販路開拓経費 その他経費 ※「専門家指導費」「その他経費」の単独申請は不可。 【申請期間】 第3回申請受付は2026年11月2日(月)~11月30日(月)を予定しています。
地域東京都期限2026年11月30日まで

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

公募開始前
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

令和8年度 東京都外国人患者受入れ体制整備支援事業(追加募集)

受付中
最大130万円
通訳・翻訳費研修費委託・外注費+2
東京都内の医療機関が、外国人患者を安心して受け入れるために必要な体制整備を行う際の費用を補助する制度です。 【補助対象経費例】 多言語対応ツール(会話集、指差しツール、翻訳機・通訳機能付きタブレット等)の導入・作成費用 院内文書(問診票、説明資料、名札等)の多言語化のための翻訳・作成費用 案内表示やホームページの多言語化費用 多言語対応システム(診療予約システム等)の導入・改修費用 職員の語学力向上のための研修・通信講座等の受講費用 【補助金の交付申請時期】 令和8年度(交付決定日以降、令和9年3月31日まで)に実施する事業が対象です。 申請締切は令和8年11月10日(火)です。
地域東京都期限2026年11月10日まで

令和8年度 特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れ支援事業補助金

あと9日
消耗品費謝金保険料+6
令和8年度(2026年度)において、特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れを支援するための補助金です。 本補助金は、外国人介護従事者の受入れにかかる経費の一部を助成するもので、申請は電子申請フォームを通じて行います。 申請後、押印書類と印鑑証明書の原本を郵送で提出する必要があります。 ※令和8年度の交付申請は今回限りとなりますのでご注意ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

中小企業収益力強化サポート事業(第1回) 助成金

あと19日
最大300万円
通訳・翻訳費研究費調査費+11
東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主含む)が、専門家派遣による「収益力強化計画」を策定し、その実行に必要な経費を助成する制度です。 助成上限額は300万円(千円未満切捨て)。 助成率は原則2/3以内。賃金引上げ計画を掲げた場合は3/4以内、小規模企業者は4/5以内(未達成時は2/3)。 助成対象経費は、原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、委託・外注費、産業財産権出願・導入費、店舗等改装費、規格等認証・登録費、設備等導入費、システム等導入費、販売促進費。 申請にはGビズIDプライムアカウントが必要。 申請は電子申請(jGrants)のみ。 1事業者につき交付決定は1回限り。不採択の場合は次回以降再申請可。
地域東京都期限2026年10月30日まで

第14回(令和8年度第3回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

公募開始前
最大1,500万円
運搬費器具備品費機械装置費
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備やソフトウェアの導入経費の一部を助成する事業です。 量産フェーズの申請が対象(試作・開発は対象外) 助成対象事業は「競争力強化」「後継者チャレンジ」「アップグレード促進」のいずれかに該当する必要があります。 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等が助成対象経費(1基50万円(税抜)以上) 賃上げコースやゼロエミコースなど、加点措置や優遇措置あり 申請は電子申請システム「Jグランツ」を利用 助成対象期間は交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月(第14回は令和9年4月1日~最長令和10年9月30日)
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

地域資源活用製品等の開発・販売促進事業

あと15日
最大3,000万円
人件費原材料費展示会出展費+6
東京都内の地域資源を活用した製品・サービス、または都市・地域課題の解決に資する製品・サービスの開発・改良、販売促進を支援する助成金です。 【対象分野例】 防災・減災・災害予防 まちづくり 安全・安心の確保 スポーツ振興、障害者スポーツ 子育て・高齢者・障害者等の支援 医療・健康 環境・エネルギー 産業振興 交通・物流・サプライチェーン 地域コミュニティ 教育・働き方・女性活躍 文化・エンターテイメント 【助成フェーズ】 開発・改良フェーズ:製品・サービスの開発・改良に要する経費を助成 販路開拓フェーズ:販路開拓・販売促進に要する経費を助成 両フェーズの併用も可能(最大3,000万円) 申請はJグランツ(電子申請)で受付。申請にはGビズIDプライムアカウントが必要です。
地域東京都期限2026年10月26日まで

令和8年度(第2回) ドローンを活用したツアー造成等支援補助金

あと5日
最大500万円
保険料調査費リース料+8
東京都では、障害者や高齢者を含む誰もがドローンを活用して観光を楽しめるコンテンツの創出を促進するため、旅行事業者によるドローンを活用したアクセシブル・ツーリズム旅行商品の造成・販売・運営に対し補助金を交付します。 商品造成経費(現地調査費、ドローン活用に係るシステム構築費等) 商品販売経費(広告掲載経費、広報ツール作成経費) 商品運営経費(ツアー催行に係る経費、スタッフ手配経費) 令和8年度(2026年度)は、1旅行商品あたり最大500万円、補助率3分の2以内で、6件程度を採択予定です。 申請はjGrants(電子申請)または郵送で受け付けます。
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度ライトアップ等総合支援助成金(第3回募集)

あと19日
最大3,000万円
保険料調査費リース料+7
東京都および公益財団法人東京観光財団が実施する、都内の自然物や建造物等を対象としたライトアップやイルミネーションの新たな取組に対する助成金です。ナイトタイム観光の推進、観光消費の拡大、観光時間の分散化を目的としています。 【対象事業例】 3か月を超えて毎日実施するライトアップ等(区分A-①) 終期を定めず常設し毎日実施するライトアップ等(区分A-②) 1週間以上3か月以内で毎日実施するライトアップ等(区分B) 「新たな取組」とは、過去5年間ライトアップ等を実施したことがない場所、または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するものを指します。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度(第2回) 課題解決型技術開発促進事業

あと19日
最大2,000万円
人件費原材料費委託・外注費+5
東京都および(公財)東京都中小企業振興公社が実施する助成金制度です。東京の都市課題解決や「2050東京戦略」実現に資する製品・サービス等の新規開発・改良から販路拡大までを支援します。 対象分野(4テーマ) 持続可能で安全・安心な東京の実現(防災・減災、感染症対策、セキュリティ等) 高齢者・障害者のニーズ対応・介護従事者の負担軽減(福祉、介護機器等) DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進(業務効率化、データ活用等) 暑さ対策(気候変動適応、熱中症対策等) 開発・改良に要する経費(原材料費、機械装置費、委託・外注費、産業財産権出願費、人件費、専門家指導費、規格認証費等)が助成対象です。 申請は電子申請システム「Jグランツ」から行います。
地域東京都期限2026年10月30日まで
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