補助金コネクト

島根県奥出雲町の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全96件中 1〜20件

島根県:本社機能移転等に係る支援制度

受付中
最大5,000万円
人件費不動産賃借料リース料+9
島根県では、認定業種を営む企業が本社機能(財務、経理、総務、人事、企画、調査等の事務・管理部門)を島根県内に移転・集約する場合、知事認定の上で各種優遇措置を適用します。 主な支援内容: 投資助成:増加固定資本額(1,000万円以上)×15~30% 雇用助成:新卒・UIターン者の増加常用従業員数×100万円(中山間地域等の中小企業は130万円) 家賃補助:賃貸料・共益費の1/2(上限2,000万円/年、5,000円/月・坪、5年間) 高速専用回線利用料金補助:使用料の1/2(上限5,000万円/年、下限50万円/年、5年間) 中山間地域等への移転の場合は、従業員数要件や補助内容が一部緩和・拡充され、航空運賃補助や人材確保・育成補助も追加されます。 また、国の地域再生計画に基づく税制優遇措置も利用可能です。
地域島根県

しまねの建設担い手確保育成補助金

受付中
最大500万円
会議費消耗品費謝金+12
島根県内の建設産業団体や建設業者等が、建設業の担い手確保や育成、生産性向上のために行う様々な取組に対し、経費の一部を補助する制度です。 主な補助対象事業は以下の通りです。 情報発信事業(合同企業説明会、現場見学会、講習会、体験学習、インターンシップ等) 技能向上事業(資格取得講習会、教育訓練、研修会等) 「もっと女性が活躍できる建設業」協働推進事業(女性の入職促進や就労継続、家庭との両立支援等) 建設人材確保対策事業(高齢者・障がい者・外国人の雇用促進、調査・研修会・相談会等) 建設産業入職促進広報事業(PRポスター・冊子・動画作成、広報媒体掲載等) ICT活用工事加速化事業(ICT建設機械・測量機器等の導入、リース・レンタル等) 補助率や上限額は事業ごとに異なり、例えばICT建設機械の購入・リースは最大500万円、ICT測量機器等は最大100万円、ICT建機レンタルは最大50万円などとなっています。 ICT活用工事加速化事業は年度ごとに公募期間が設定されており、令和8年度は「ICT建設機械のレンタル」について2026年3月26日〜2027年1月29日、「ICT測量機器等・建設機械の購入等」について2026年8月17日〜2027年2月26日が募集期間です。 その他の事業は常時公募を行っています。 補助金交付決定前に発注・契約した経費は補助対象外となるため、注意が必要です。
地域島根県期限2027年2月26日まで

令和8年度 外国人材定着支援補助金

受付中
最大50万円
設備費器具備品費機械装置費
県内の外国人材(技能実習生及び特定技能外国人(ただし、介護・看護分野を除く))の就労環境整備等を支援するため、県内中小企業者等と監理団体が事業を実施した経費に対し、その費用の一部を補助します。
地域島根県期限2026年11月30日まで

令和8年度 中小企業デジタル化導入加速化補助金

あと5日
最大150万円
謝金リース料資料購入費+9
中小企業がデジタル化やソフトウェア導入によって業務効率化や売上拡大を目指す際にかかる費用等を補助します。 対象事業: ハードウェア・ソフトウェアの導入・活用 デジタル技術活用による業務効率化や生産性向上 募集期間 【一次締切】 令和8年 6月26日(金) 17:00 必着 【二次締切】 令和8年 7月31日(金) 17:00 必着 【三次締切】 令和8年 8月28日(金) 17:00 必着 【四次締切】 令和8年10月16日(金) 17:00 必着
地域島根県期限2026年10月16日まで

ものづくり産業脱炭素化促進事業補助金

あと4日
最大1,000万円
調査費委託・外注費システム構築費+3
世界的な脱炭素化の流れを背景に、島根県内の製造業が競争力を維持・強化しながら脱炭素化へ取り組むことを支援する補助金です。 主な事業区分(A〜D型)ごとに、設備投資・改修・システム導入・技術導入・レイアウト変更・エネルギー管理など、脱炭素化やグリーン分野参入、生産プロセス改善・エネルギーの見える化などを支援対象とします。 それぞれの事業区分で補助上限額や要件が異なります。 【主な区分例】 A型(成長分野進出):EV部品等グリーン成長分野の受注に資する設備投資 B型(生産プロセス改善):生産プロセス関連設備や再生可能エネルギー自家消費設備の導入 等 C型(設備配置変更):レイアウト変更や工程見直し等の炭素生産性向上 D型(エネルギーの見える化):計測制御装置、計測器等による運用最適化
地域島根県期限2026年10月15日まで

島根県地域物流効率化・連携促進補助金

受付中
最大500万円
消耗品費不動産賃借料広告・宣伝費+6
島根県内の荷主企業や運送事業者が、物流の効率化や連携促進に取り組む際の経費を補助します。 物流構造の需給ひっ迫に対応し、持続可能な地域物流の実現を目的としています。 「単独枠」では事業者による新たな効率化・連携取組、「連携枠」では複数者による先駆的取組(共同配送・商慣行見直し等)が対象です。 補助対象経費には、機械器具費、備品購入費、施設改修費、システム導入・開発、専門家謝金、輸送費、賃借料、消耗品購入費、委託費等が含まれます。 ハード経費は補助率1/3以内、ソフト経費は1/2以内。 上限額は単独枠100万円/件、連携枠500万円/件。 申請期間内であれば事前着手制度(知事認定による開始日以前の経費も認定可)あり。 詳細は公募要領等をご確認ください。
地域島根県期限2026年12月25日まで

いきいき職場づくり支援補助金

受付中
消耗品費研修費委託・外注費+2
県内中小企業等が「誰もがいきいきと働き続けられる職場づくり」の取組みをするための支援補助金です。魅力ある職場環境の整備や人材育成、就労環境の改善に向けた施策への補助が行われます。 申請には「しまねいきいき職場宣言」企業であること等が必要です。詳しい要件や申請方法は提供元資料をご参照ください。 ※予算額に到達次第、締切前でも募集終了となる場合があります。
地域島根県

島根県医療施設・設備整備関係補助金・交付金

受付中
設備処分費廃業費工事費+4
島根県内の医療施設や医療提供体制に対する、建物や設備の整備・改修・医療機器の導入、老朽化対策、感染症対応強化、アスベスト除去等を支援する補助金・交付金制度です。 主な補助対象は、病院・診療所等の新築・増改築や耐震化工事、医療機器等の設備整備、アスベスト対策、高度医療機能の確保等幅広い分野が対象。各制度の詳細は交付要綱をご参照ください。
地域島根県

島根県地域商業等支援事業費補助金

受付中
最大5,000万円
車両購入費消耗品費不動産賃借料+7
商圏人口の減少や、郊外型大型店舗等への顧客の流出が進む中、新規出店に意欲的な事業者への開業前後におけるサポートを強化することにより、新たな開業の促進と経営安定化を支援します。
地域島根県

令和7年度 集落周辺里山整備事業

受付中
消耗品費調査費運搬費+2
島根県水と緑の森づくり税を財源に、人々の生活や営みに近い集落周辺の森林を点検・診断し、荒廃状況に応じた森林整備を支援する事業です。 集落周辺里山の森林整備により、水源かん養、土砂流出防止等の公益的機能を回復させることを目的としています。
地域島根県

令和6年度 IT活用事業化支援事業補助金

受付中
最大300万円
人件費旅費委託・外注費+2
県内企業の皆様が、ITを活用した新たなサービス・製品を創出する際の経費の一部を補助します。
地域島根県

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

【第2次募集】物流拠点機能強化支援事業費補助金(非常用電源設備の導入補助事業及び災害時の支援物資輸送体制構築促進事業)

受付中
最大1,500万円
消耗品費謝金リース料+7
本補助金は、災害時においても物流拠点の機能維持や対応力強化を目的とし、以下の2つの事業を支援します。 非常用電源設備の導入補助事業:物流拠点における非常用電源設備の導入費用を補助。 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:地方公共団体と物流事業者等が連携して実施する、災害時の支援物資輸送訓練等に要する経費を補助。 【第2次募集期間】 令和8年10月1日(木)~令和8年11月30日(月)【必着】(2026-10-01~2026-11-30) 【第1次募集期間】 令和8年5月22日(金)~9月30日(水)【必着】(2026-05-22~2026-09-30) ※ 先着順のため、予算額を超過した場合は交付されない場合があります。 補助内容 非常用電源設備の導入補助事業:補助率1/2以内、上限1,500万円 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:補助率1/2以内、上限500万円 対象事業・事業者・施設 地方公共団体と物流事業者等で構成する協議会等が申請主体 対象施設は営業倉庫、トラックターミナル等で新耐震基準適合などの要件あり 詳細は交付規程・公募要領等を参照
地域全国期限2026年11月30日まで

中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
委託・外注費クラウドサービス利用費専門家経費+5
「中小企業成長加速化補助金」は、売上高100億円超を目指す中小企業の大胆な投資を支援する補助金です。 主に賃上げへの貢献、輸出による外需獲得、域内の仕入による地域経済への波及効果が大きい中小企業が対象となります。 補助率は1/2以内。 補助上限額は最大5億円。 建物費、機械装置費、ソフトウェア費(クラウドサービス利用含む)、外注費、専門家経費などが対象。 投資額(建物費・機械装置費・ソフトウェア費の合計)が1億円以上(税抜)であることが必須。 補助事業終了から3年にわたり、一定の賃上げ要件を満たす必要があります。 申請には「100億宣言ポータルサイト」での宣言と公開が必要です。 申請は電子申請(jGrants)を利用。補助事業期間は交付決定後24か月以内です。 詳細は公募要領等をご確認ください。
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