補助金コネクト

三重県四日市市の委託・外注費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全136件中 1〜20件

四日市市特定創業者販路拡大事業費補助金

受付中
最大15万円
広告・宣伝費委託・外注費クラウドサービス利用費+1
四日市市内で創業間もない法人・個人事業主が、自社の認知度向上や販路拡大を目的としたチラシ作成やWeb広告、ネット販売システム構築等の販売促進事業を実施する際、その経費の一部を補助します。 補助対象経費:広告宣伝費、委託費、事務費など 上限:15万円(補助対象経費の1/2以内)
地域三重県四日市市

四日市市中小企業脱炭素経営支援事業費補助金

受付中
最大40万円
委託・外注費クラウドサービス利用費認証・登録費+1
四日市市内の中小企業が、温室効果ガス排出量の算定・削減計画の策定やSBT認定取得に要する経費の一部を補助することにより、脱炭素経営への取組みを支援します。 補助対象事業例: 現状把握および計画策定(温室効果ガス排出量算定、削減計画策定) 中小企業向けSBT認定取得事業 補助率や上限額は事業内容により異なります。
地域三重県四日市市

四日市市中小企業IoT等活用促進事業補助金

受付中
最大100万円
謝金研修費委託・外注費+3
四日市市内の中小製造業者が、生産性向上・低コスト化・省力化・高付加価値化等を目的としてIoT、AI、ビッグデータ等の導入に取り組む事業を支援します。支援対象は人材育成/副業人材の活用、IT専門家等を活用したIoT導入計画策定、本格的なIoT設備投資など、多様な事業が対象です。
地域三重県四日市市

四日市市特例子会社設立事業費補助金

受付中
最大150万円
人件費消耗品費謝金+11
障害者の雇用に特別の配慮をした特例子会社やその支店の設立を支援する補助金です。 市内で特例子会社の設立、または支店・営業所等の開設にかかる経費の1/2、最大150万円が補助されます。 対象となる経費は、人件費、謝金、旅費、消耗品費、広告宣伝費、委託・外注費、賃借料、リース料、工事費、器具備品費など多岐にわたります。 補助対象期間は計画書提出日から1年間または認定日等までの短い方です。
地域三重県四日市市

県外専門人材確保支援補助金

受付中
最大80万円
委託・外注費
三重県内の中小企業等が経営戦略の強化や新規事業創出、生産性向上のため、県外在住の専門人材(概ね5年以上の知識や経験を持つ)をU・I・Jターンで正規雇用する場合に、人材紹介手数料の一部を補助します。 対象人材は経営、販路開拓、事業再生、生産性向上などに貢献できるスキルを持つ方。 1事業者あたり1名まで対象。 プロフェッショナル人材戦略拠点に登録された人材紹介事業者経由の採用が条件です。
地域三重県期限2027年2月10日まで

副業・兼業人材活用促進補助金

受付中
最大50万円
謝金旅費委託・外注費
三重県内中小企業等が、経営課題解決のため、副業・兼業として外部の専門人材を活用する取組を支援します。副業・兼業人材の報酬や紹介手数料、交通費・宿泊費などが補助対象となります。DX推進、経営改善など経営強化のための取り組みが対象で、プロ人材拠点を通じての初回利用が条件です。 専門知識・経験を持つ外部人材の活用が対象 報酬や紹介手数料、交通費・宿泊費を補助 副業・兼業人材との契約は6か月以内 他の公的補助金と重複申請不可
地域三重県期限2027年2月10日まで

県外専門人材確保支援補助金

受付中
最大80万円
委託・外注費
三重県内の中小企業等が経営課題の解決や新規事業創出、生産性向上等を目的に、県外在住の専門人材(UIJターン希望者)を正規雇用する際の人材紹介手数料の一部を補助します。 対象は経営人材・販路開拓人材・事業再生人材・生産性向上人材など、5年以上の実務経験を有する人材。 専門人材1名の雇用までが対象。 補助対象経費は、人材紹介事業者の利用に係る紹介手数料のみ(令和9年2月26日までの支払分)。
地域三重県期限2027年2月10日まで

令和7年度みえ子ども・子育て応援総合補助金

受付中
最大3億2,936万6,000円
消耗品費謝金研究費+5
三重県内の市町において、地域の実情や社会資源に合わせて新たに実施する(拡充を含む)、妊娠・出産から子育て期までを対象とした子ども・子育て支援事業に対し補助する制度です。 令和7年度は84事業(29市町)に対する交付が決定。 事業例: 医療的ケア・発達に係る支援 子どもの居場所づくり 体験機会の創出・交流の場づくり(自然体験など) 給食費の減免・無償化 子どもの安全確保(防犯カメラ設置) 0~2歳児・多胎児家庭支援やレスパイトケア 幼児教育・保育環境の整備 紙おむつ回収・処分 保育士確保、保育料の減免等 ひとり親・低所得世帯支援 など
地域三重県

令和8年度大豆供給円滑化推進事業(第3次公募)

あと12日
リース料委託・外注費運搬費
国際的な穀物の供給懸念や食料安全保障の重要性が高まる中、大豆の安定供給体制を構築し、供給を円滑化するため、生産者団体や大豆販売・加工業者等による大豆の保管等を支援する補助金です。対象となる事業内容や応募方法等は公募要領等を参照してください。
地域全国期限2026年10月23日まで

水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業) <③民間事業者等単独事業> 【追加公募】

あと17日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に助成します。
地域全国期限2026年10月28日まで

<追加公募> 令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金 (事業性評価支援事業:自治体連携事業)

あと17日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業です。
地域全国期限2026年10月28日まで

令和8年度 工業団地構造変化等対応支援事業(工業団地組合向け調査費等助成)

あと24日
最大1,500万円
会議費消耗品費謝金+4
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)の協力により、工業団地を整備運営する事業協同組合に対し、工業団地の機能強化や魅力向上等の課題対応のための調査費等を助成します。 【助成対象事業例】 防災・減災機能向上 GX対応(省エネルギー・新エネルギーの推進等) DX対応(業務のデジタル化等) 組合施設等の老朽化対策、建て替え、新規立地への移転 共同事業の見直し、再構築、空き物件の有効活用 など 【助成対象経費】 委員手当、専門家謝金、旅費、会議費、会場借料、資料費、印刷費、車両借上費、通信運搬費、消耗品費、委託費など(設備費やイベント・研修会等の開催費用は対象外) ※本助成事業の実施には調査等委員会の設置(外部専門家1名以上含む)が必要です。 【募集期間】 令和8年9月18日(金)~11月4日(水)(応募書類の郵送は当日消印有効)
地域全国期限2026年11月4日まで

「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」2026年度第2回公募

あと15日
研究費調査費旅費+1
本事業は、日本が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、海外での実証を通じて技術開発・有効性の証明・普及・商業化・社会実装を一体的に推進することを目的としています。2026年度第2回公募では「成立性調査」および「実証設計」の実施者を募集します。応募にはプレエントリー面談への参加が必須です。企業(団体等含む)、地方公共団体が対象です。
地域全国期限2026年10月26日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次)デジタル化・AI導入補助金2026 (通常枠)

あと19日
最大450万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツールを導入するための経費の一部を補助し、労働生産性の向上を支援する補助金です。 ソフトウェア購入費やクラウド利用料(最大2年分)、導入コンサルティング、設定、研修、保守サポート等が補助対象。 1種類以上の業務プロセスを保有するソフトウェアの導入が必須(汎用プロセスのみは不可)。 補助額は導入するプロセス数により異なり、5万円以上450万円以下。 一部条件を満たす場合、補助率が引き上げられます。
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで
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