補助金コネクト

岩手県雫石町の設備費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全150件中 1〜20件

企業の立地支援(企業立地促進奨励事業費補助金・工場等設置奨励金)

受付中
最大3億円
設備費機械装置費建物費
雫石町内に工場や事業所の新設・増設を行う企業を対象にした補助金・奨励金制度です。 企業立地促進奨励事業費補助金: 町内で工場等を新設し一定の要件を満たした企業に、最大3億円(1/10補助)を交付。 工場等設置奨励金: 要件を満たす企業に対して、最大3年間、固定資産税相当額を奨励金として交付。
地域岩手県雫石町

雫石町空き店舗活用事業費補助金

受付中
最大100万円
不動産賃借料工事費設備費
町内の空き店舗を活用して新たに小売業・飲食サービス業・生活関連サービス業を営む方に、店舗の改修費用や家賃を補助します。 商業の振興と魅力あるまちづくりを推進 空き店舗の改修費や賃貸物件の家賃が対象 申請は予算の範囲内・先着順で、予算がなくなり次第終了 工事は補助金交付決定後に開始、2年以上の事業継続が必要(継続できない場合返還)
地域岩手県雫石町

令和9年度地域介護・福祉空間整備等施設整備事業費補助金

受付中
工事費設備費
岩手県内の定員30人以上の大規模高齢者施設等(通所介護事業所は定員19人以上)を対象に、スプリンクラー設備や非常用自家発電設備、水害対策、給水設備、ブロック塀等の改修、大規模修繕など、地域介護・福祉空間等施設の整備にかかる費用の一部を補助する制度です。 補助対象事業例: 小規模高齢者施設等のスプリンクラー設備等整備 高齢者施設等の大規模修繕、非常用自家発電設備整備、水害対策強化、給水設備整備、ブロック塀等改修 ※本調査は令和9年度当初予算確保のための意向調査であり、補助の可否や補助額は最終的に厚生労働省の決定によります。
地域岩手県

産科診療所開設等支援事業費補助金

受付中
最大2,000万円
工事費設備費器具備品費+1
岩手県では、周産期医療の充実を図るため、分娩取扱施設の施設・設備の整備に要する経費の一部を補助する事業を実施しています。 【県独自補助事業】 分娩取扱診療所がない市町村で新たに分娩取扱診療所を開設、または産婦人科診療所で常勤産科医を新たに確保し分娩取扱を再開する場合、国庫補助対象外の設備整備費用を支援します。 【国庫補助事業】 分娩取扱施設の新設・再開・継続のための施設や設備(分娩室、病室、宿泊施設、医療機器等)の整備費用を支援します。 補助額は、基準額・実支出額・総事業費から寄附金等を控除した額のうち最も小さい額を上限とし、国庫補助事業の補助率は1/2です。
地域岩手県

令和8年度小規模事業者事業継続力強化支援事業費補助金(第2回公募)

あと4日
最大250万円
リース料クラウドサービス利用費設備費+1
近年の自然災害や感染症など、小規模事業者の事業環境に影響を及ぼすリスクに対応するため、事業継続力強化計画を作成し、防災・減災のために行う設備整備等の取組に対して補助金を交付します。 補助対象事業 国から認定された事業継続力強化計画または連携事業継続力強化計画に盛り込まれた事業(申請中でも可) 設備の購入・設置 クラウドサービス利用(導入) 補助対象経費 機械及び装置等の購入・設置に係る経費 初めてのクラウドサービス導入に係る利用料(月額のリース料) 加点事項 経営革新計画の承認、パートナーシップ構築宣言、いわて脱炭素化経営認定、女性活躍認定、子育てにやさしい企業認証、働き方改革推進運動参加、健康経営認定、消防団協力事業所表示証の交付等
地域岩手県期限2026年10月16日まで

令和8年度EV等普及促進事業費補助金(充電インフラ補助金)

受付中
最大95万円
設備費器具備品費
県内における運輸部門の脱炭素化を加速するため、岩手県内の事業者等が幅広く県民が利用可能な電気自動車用の充電設備を導入する際の経費の一部を補助します。 充電設備本体価格(付属品・蓄電池含む、工事費は対象外)が対象 補助率1/4、上限95万円 他の補助金との併用時、県の補助金上限額は特例あり 予算上限に達し次第、受付終了
地域岩手県期限2027年1月29日まで

令和7年度補正予算 地域公共交通EV等導入支援事業費補助金(電気バス、電気タクシー等補助金)

受付中
車両購入費設備費機械装置費
岩手県内のバス会社やタクシー会社等(事業所を有する者)が、エネルギー価格高騰への影響緩和、および運輸部門の脱炭素化加速を目的として、電気バス・電気タクシー等の車両本体や**充放電設備(必要な付属品・蓄電池含む、工事費除く)**の導入に必要な経費への補助を受けられる制度です。 【電気バス関連】…車両や専用充放電設備の導入費、補助率1/3~1/4、上限2,000万円/台。※申請受付は終了 【電気タクシー等関連】…EVタクシー(上限60万円/台)、PHVタクシー(上限30万円/台)、充放電設備(上限37.5万円/台)、いずれも補助率1/4。 ※交付決定日以降に新車登録または充放電設備導入されたものが対象です。予算上限に達し次第締切。
地域岩手県期限2027年1月29日まで

事業者向け省エネルギー対策推進事業

受付中
最大80万円
工事費設備費機械装置費
岩手県内の中小事業者等が、省エネルギー効果の高い設備(空調・換気・照明・給湯)へ更新する際、設備購入および設置工事の経費の一部を補助する事業です。補助を受けた事業者は、省エネ効果や経費削減効果などの情報を積極的に発信し、従業員啓発・県への報告等を行う必要があります。 高効率空調/換気/照明(LED)/給湯機器が対象 補助率は2分の1 認定事業所は上限額が高くなります 既存設備から更新する工事が条件で、中古・リースは対象外
地域岩手県期限2027年1月29日まで

令和8年度事業者向け自家消費型太陽光発電設備設置事業

受付中
最大5,000万円
工事費設備費
岩手県内の産業部門における脱炭素化推進のため、一定規模以上(20kW以上)の自家消費型太陽光発電設備を新たに設置する事業者に対し、予算の範囲内で設備の購入及び設置工事費用を補助します。 補助対象となった場合、補助事業者は情報発信・従業員への省エネ啓発・県への定期的な報告等を2年間行う必要があります。 交付順位は設備出力(kW)の大きい順で審査され、予算額に達し次第受付終了となります。
地域岩手県期限2026年12月11日まで

令和8年度事業者向けEV等導入事業費補助金

あと18日
車両購入費工事費設備費+1
岩手県内の中小事業者等が、地球温暖化対策・脱炭素化のためにEV(電気自動車)や太陽光発電設備等を導入する際に支援する補助金です。導入した設備の省エネ効果や経費節減効果を社外へ発信し、従業員への意識啓発や、県への定期報告等も求められます。 補助対象は太陽光発電設備(自家消費型)、蓄電池、EV・PHV、充放電設備など。 中古品や既に発注・着工済みのものは対象外。 補助率や上限は設備や認定状況によって異なります。 予算上限に達し次第終了。
地域岩手県期限2026年10月30日まで

【New】介護施設等経営改善・従事者処遇改善等緊急支援事業費補助金

受付中
人件費消耗品費設備費
介護施設・事業所の経営改善や従事者の処遇改善を緊急的に支援するための補助金です。主に以下の2つの事業が実施されます。 介護分野の職員の賃上げ・職場改善支援事業 賃上げ支援および、生産性向上等に取り組む事業所への賃上げ上乗せ支援、職場環境改善等の費用に対して補助。 介護サービス継続支援事業 物価上昇や災害等の影響を受ける中でも介護サービスを安定して提供するために必要な経費や、食料品等購入経費について補助。 支給内容・上限など詳細は今後公表予定の部分もあります。
地域岩手県

企業立地促進奨励事業費補助金(岩手県)

受付中
最大1億5,000万円
設備費器具備品費機械装置費+1
地域経済の活性化及び雇用の拡大を図るため、こ要件に適合すると認定された企業が工場若しくは事業所を新設し、又は増設する場合に要する経費に対して市町村が補助する場合に要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
地域岩手県

公衆浴場施設設備改善費補助金

受付中
工事費設備費
公衆衛生の維持向上のため、公衆浴場の施設設備改善に要する経費に対して補助します。
地域岩手県

令和8年度持続可能な食品等流通対策事業のうち物流生産性・食品アクセス向上推進事業(2次公募)

あと1日
システム構築費設備費機械装置費
我が国の物流における輸送力不足という構造的な課題に対応し、食料安全保障の確立を目指して、食品等流通分野における物流の標準化、デジタル化・データ連携、モーダルシフト、ラストワンマイル配送、物流の自動化・省力化・品質管理等に必要な設備・機器等の導入を支援する補助金です。 多様な関係者が一体となって取り組む事業が対象となります。詳細な事業内容や応募資格は公募要領を参照してください。
地域全国期限2026年10月13日まで

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと25日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと18日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと18日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと25日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと25日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで
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