補助金コネクト

岩手県のシステム構築費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全68件中 1〜20件

令和8年度 沿岸地域基幹産業人材確保支援事業費補助金(DX推進事業)

受付中
最大1,000万円
謝金委託・外注費クラウドサービス利用費+3
岩手県沿岸地域の基幹産業である水産加工業において、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進による付加価値と給与水準の向上を支援する補助金です。 水産加工事業者がDXを進める際に、アルゴリズム活用の自動化装置や業務一元管理システムなど、AI・IoT・クラウド等のデジタル技術を伴う設備・システムやコンサルティングなどを導入する費用の一部を補助します。 【活用例】 生産工程や原料検査の自動化装置 生産・販売・在庫を連動させた情報システム ECサイト等の受注データ・在庫一元管理システム 採択後、翌年度に付加価値額(営業利益+人件費+減価償却費)を3%以上、または給与支給額を1.5%以上増やす事業計画の策定・報告が必要です。
地域岩手県期限2026年12月28日まで

岩手県事業承継補助金

受付中
最大100万円
保険料調査費リース料+12
岩手県商工会連合会を執行団体とし、地域経済を支える県内中小企業者の維持・発展及び県内雇用の継続を図るため、県内の中小企業者が行う取組等に対して補助金を交付します。
地域岩手県

畜産基盤強化対策事業

受付中
最大50万円
原材料費委託・外注費システム構築費+2
花巻市内の畜産農家や営農集団が、畜産経営の基盤強化を目的として行う施設整備や機械導入、ICT機器整備、草地更新、耕畜連携用機械整備などに対し、経費の一部を補助します。 主な補助内容: 施設整備(簡易畜舎・付帯設備の新築・増改築) 低コスト生産管理用機械整備 電気牧柵整備 ほ場排水改善整備 畜産関連ICT機器整備 草地更新整備 耕畜連携用機械整備 補助率や上限額は事業内容により異なります。
地域岩手県花巻市

花巻市省力化・生産性向上支援緊急対策補助金

受付中
最大50万円
システム構築費設備費機械装置費
市内事業者が賃上げ要件を伴う国の補助金(中小企業省力化投資補助金、中小企業デジタル化・AI導入支援事業補助金、中小企業最低賃金引上げ支援対策費補助金(業務改善助成金))を活用して、省力化・生産性向上やDXに取り組む場合、花巻市が補助対象経費から国補助金の交付決定額を差し引いた額の1/2(上限50万円)を上乗せ補助します。 事業完了・実績報告は令和9年2月26日まで必要 申請期間中でも予算終了次第、受付締切
地域岩手県花巻市期限2027年2月1日まで

令和8年度二戸市事業発展・事業継続支援補助金

受付中
最大100万円
専門家経費システム構築費工事費+3
市内商工業の継続および活性化を目的として、事業発展や事業承継に関連する施設改修・拡張、設備導入、DX化等に取り組む市内事業者を支援する補助金です。 補助対象事業例: 事業継続・発展のための施設整備、改修、拡張等(例:店舗・工場・事務所の改修、レイアウト変更、事業拡張に伴う増築、事業承継に伴う店舗改修) 商品・サービスの提供体制充実や業務改善を目的とした設備等の導入・更新(例:機械設備や厨房機器の更新等) 事業承継に伴い必要となる施設整備や設備更新等 デジタル技術を活用した業務効率化や販路拡大等(例:会計ソフト導入、ECサイト開設、決済システム導入など) 補助対象経費: 工事、設備購入、ソフトウェア購入及び専門家委託に要する経費 ※他の補助金の対象経費や、既存事業用品の撤去・処分、消費税額等は除外 ※修繕・維持管理のみを目的とするものは対象外
地域岩手県二戸市期限2026年12月28日まで

企業競争力強化支援事業補助金(令和8年度予算分)

受付中
最大50万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+16
花巻市内の中小企業者、医療法人・社会福祉法人またはそれらで構成される連携体(2/3以上が市内中小企業)による自立的な取り組みを支援します。地域経済の活性化や産業構造の高度化、雇用の安定確保を目的に、付加価値創造、新製品・新技術の開発、販路開拓など企業競争力強化のための戦略的事業を実施する際に補助金を交付します。 主な補助事業例: 共同研究開発(原材料費、外注費、委託費、謝金、旅費、賃借料など) 展示会出展(ブース料、装飾費、輸送費、保険料、出展者旅費、通訳・翻訳料) 求人・人材確保・定着(各種広報ツール、研修、求人サイト掲載料など) リスキリング事業(研修受講費、資格取得等) 産業財産権取得(調査費、出願料) ブランド化推進・販路拡大(企画・デザイン費、制作費、ECサイト構築費、翻訳費) カイゼン事業(調査費、専門家謝金、旅費、委託費) 省力化投資(製品・設備・ソフトウェアの購入/導入工事費など) ※申請は必ず事業開始の10日前まで。年度内での事業実施・完了が必要です。 補助金は事業メニューごとに上限・補助率が異なります(詳細下記)。同一年度内の交付回数・総額は2回・50万円までが上限です。
地域岩手県花巻市期限2027年3月10日まで

令和8年度北上市生産性向上サポート補助金

受付中
最大200万円
研究費調査費研修費+7
北上市内の中小企業者が生産性向上を図るために取り組む事業を支援します。 【補助対象事業例】 新製品・新技術開発、新規市場参入、販路開拓等による新需要獲得 設備やエネルギー使用状況の可視化等による脱炭素経営の実現 生産性向上に必要なスキル獲得を目的とした研修 ICT/IoT/AI等活用によるDX・現場改善 国の省力化関連補助金を活用した省力化推進(国の補助金へ上乗せ) 【補助率・限度額】 補助率:補助対象経費の1/2以内 補助上限額:1会計年度あたり50万円(機械装置費・システム構築費を含む場合と省力化推進事業は200万円)
地域岩手県北上市期限2027年1月15日まで

六次産業チャレンジ応援事業費補助金

受付中
広告・宣伝費システム構築費
遠野市内の中小企業者等を対象に、農林水産物などの地域資源を活用した六次産業化、地産地消、農商工連携による事業活動に係る経費を補助します。 2024年7月に制度改正され、以下の内容が拡充されました: 新商品開発における「販売促進に係る広告及び宣伝」や「デジタル技術を活用した販売促進活動」を加算対象事業に追加 新商品開発の補助率が2分の1から4分の3へ拡充 加算対象事業実施時は、補助率がさらに加算される(4分の1上乗せ) 詳細な交付要綱はPDFをご参照ください。
地域岩手県遠野市

令和8年度持続可能な食品等流通対策事業のうち物流生産性・食品アクセス向上推進事業(2次公募)

あと2日
システム構築費設備費機械装置費
我が国の物流における輸送力不足という構造的な課題に対応し、食料安全保障の確立を目指して、食品等流通分野における物流の標準化、デジタル化・データ連携、モーダルシフト、ラストワンマイル配送、物流の自動化・省力化・品質管理等に必要な設備・機器等の導入を支援する補助金です。 多様な関係者が一体となって取り組む事業が対象となります。詳細な事業内容や応募資格は公募要領を参照してください。
地域全国期限2026年10月13日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(電子取引類型))

あと19日
最大350万円
クラウドサービス利用費システム構築費
インボイス制度に対応した「受発注」機能を有するクラウド型ソフトウェアの導入を支援する補助金です。発注者がITツール(受発注ソフト)を導入し、取引先の中小企業・小規模事業者等に無償でアカウントを発行・利用させる場合、その導入経費の一部を補助します。これにより、中小企業等の生産性向上とインボイス制度対応を促進します。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次)デジタル化・AI導入補助金2026 (通常枠)

あと19日
最大450万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツールを導入するための経費の一部を補助し、労働生産性の向上を支援する補助金です。 ソフトウェア購入費やクラウド利用料(最大2年分)、導入コンサルティング、設定、研修、保守サポート等が補助対象。 1種類以上の業務プロセスを保有するソフトウェアの導入が必須(汎用プロセスのみは不可)。 補助額は導入するプロセス数により異なり、5万円以上450万円以下。 一部条件を満たす場合、補助率が引き上げられます。
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 専門家活用枠【買い手支援類型 100 億企業特例】

あと26日
最大2,000万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主 が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 中小企業者等のうち特に売上高が100億円に及ぶ企業等は、一般的に賃金水準が高く、輸出による外需獲得やサプライチェーンへの波及効果も大きい等、地域経済に与えるインパクトも大きいものとなることを踏まえ、専門家活用枠の買い手支援類型では、こうした観点から将来の売上高100億円を目指して、大胆な投資を進めようとする中小企業者等の取組を支援することに注力します。 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型 ※上記のうち、100億企業特例として補助上限額2,000万円の事業 ※専門家活用枠(買い手支援類型のうち、補助上限額を800万円とする公募)と同一公募回での申請は不可
地域全国期限2026年11月6日まで

16次公募 専門家活用枠 買い手支援類型 売り手支援類型(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大800万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 【買い手支援類型(Ⅰ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型。 ※なお、補助上限額が 2,000 万円となる補助事業については、「買い手支援類型 100 億企業特例」の公募要領をご参照ください。 【売り手支援類型(Ⅱ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り渡す予定の中小企業等を支援する類型。 買い手支援類型 1.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、シナジーを活かした生産性向上等を行うことが見込まれること。 2.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業を行うことが見込まれること。 3.客観的資料に基づいた検討に基づく M&A の実行検討、M&A 成立後のトラブル防止、またM&A 成立後の成長を実現する上で重要となる PMI に資する有益な情報取得の観点等から、補助対象経費の計上有無を問わず、デュー・ディリジェンス(DD)を実施すること。 売り手支援類型 地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業等を行っており、事業再編・事業統合により、これらが第三者により継続されることが見込まれること。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
委託・外注費クラウドサービス利用費専門家経費+5
「中小企業成長加速化補助金」は、売上高100億円超を目指す中小企業の大胆な投資を支援する補助金です。 主に賃上げへの貢献、輸出による外需獲得、域内の仕入による地域経済への波及効果が大きい中小企業が対象となります。 補助率は1/2以内。 補助上限額は最大5億円。 建物費、機械装置費、ソフトウェア費(クラウドサービス利用含む)、外注費、専門家経費などが対象。 投資額(建物費・機械装置費・ソフトウェア費の合計)が1億円以上(税抜)であることが必須。 補助事業終了から3年にわたり、一定の賃上げ要件を満たす必要があります。 申請には「100億宣言ポータルサイト」での宣言と公開が必要です。 申請は電子申請(jGrants)を利用。補助事業期間は交付決定後24か月以内です。 詳細は公募要領等をご確認ください。
地域全国

中小企業成長加速化補助金(3次公募)

あと18日
最大5億円
リース料旅費原材料費+8
「中小企業成長加速化補助金」は、賃上げへの貢献、輸出による外需獲得、域内の仕入による地域経済への波及効果が大きい売上高100億円超を目指す中小企業の大胆な投資を支援する補助金です。 【主なポイント】 売上高100億円超を目指す中小企業の成長投資を後押し 賃上げ、輸出拡大、地域経済への波及効果が期待される事業が対象 申請には「100億宣言」の公表が必須 3次公募の申請受付期間は2026年9月29日(火)~2026年10月29日(木)15:00(厳守) 詳細は公募要領・公募概要資料等をご確認ください。
地域全国期限2026年10月29日まで
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