補助金コネクト

東京都昭島市の委託・外注費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全213件中 1〜20件

地域特性に着目したファッション産業振興事業

あと15日
最大4億円
展示会出展費広告・宣伝費委託・外注費
東京都が、東京のファッション都市としてのプレゼンス確立を目指し、都内6か所以上のエリアで開催されるファッション関連イベントに対して補助を行う事業です。 イベントは3月中旬から3月31日の期間内に開催され、アパレルの企画(ファッションショーや被服の展示等)や都民参加型企画、産地事業者が参加する展示・商談会等を含む必要があります。 原則として参加無料で、誰もが観覧・参加できることが条件です。 補助対象者は、アパレル・ファッション産業の事業者で構成される団体やグループで、各エリアに中小企業または地域団体等を含む必要があります。 補助対象期間は交付決定日から令和9年3月31日まで。 補助率は原則1/2以内ですが、中小企業を特に取り込んだ企画や学生デザイナー支援、都民参加型企画については2/3以内となります。上限額は4億円です。 募集期間は令和8年10月9日(金)から同年10月26日(月)までです。
地域東京都期限2026年10月26日まで

中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業

公募開始前
最大2,000万円
原材料費展示会出展費広告・宣伝費+6
中東情勢を契機とした原材料価格の高騰等により利益率の低下が見込まれる中小企業等を対象に、原材料費の縮減や価格転嫁等に資する設備・システム等の導入に要する経費を助成します。 【取組例】 建設現場での塗料使用量を減らす機器の導入 不良品を早期発見し原材料の歩留まりを向上させる検査装置の導入 代替素材を活用した新商品PRのための展示会出展 インク在庫ロス削減のための発注管理システム構築 【助成対象経費】 原材料・副資材費 機械装置・工具器具費 機器・システム改良費 委託・外注費 設備等導入費 システム等導入費 専門家指導費 販路開拓経費 その他経費 ※「専門家指導費」「その他経費」の単独申請は不可。 【申請期間】 第3回申請受付は2026年11月2日(月)~11月30日(月)を予定しています。
地域東京都期限2026年11月30日まで

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

公募開始前
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

令和8年度(第3回) 事業承継支援助成金

公募開始前
最大200万円
研修費M&A仲介費委託・外注費+1
都内中小企業の持続的な成長・発展に向けた新たな事業展開に寄与し、円滑な事業承継や経営改善を目的とした助成金です。事業承継に係る自社株式の評価やセルフ・デューデリジェンス、中核人材確保・育成等の外部専門家等への委託費用の一部を助成します。 【助成対象事業タイプ】 Aタイプ(後継者未定):第三者への事業譲渡(M&A等)に向けた取組 Bタイプ(親族内又は従業員承継):後継者への事業承継(譲渡)に向けた取組 Cタイプ(企業継続支援):企業継続支援を受けて実施する、事業承継に向けた経営改善等の取組 Dタイプ(譲受支援):事業又は株式の譲受に向けた取組 【助成対象経費例】 自社株式の評価、財務・税務・法務・労務等のセルフ・デューデリジェンス等の業務委託経費 人材紹介会社のサービス利用経費 M&A仲介業者等との契約経費 契約書作成やレビュー、PMI計画策定のための業務委託経費 申請は電子申請システム「Jグランツ」でのみ受付。 申請受付期間(第3回)は令和8年10月13日(火)~12月15日(火)です。
地域東京都期限2026年12月15日まで

令和8年度(第2回) 外国実用新案出願費用助成事業

あと5日
最大60万円
通訳・翻訳費調査費委託・外注費+1
海外での知的財産侵害訴訟リスクの対策として、早期に権利化できる実用新案を活用しようとする中小企業等に対し、外国実用新案出願に要する費用の一部を助成します。 助成対象経費は、外国出願手数料、代理人費用、翻訳料、先行技術調査費用、国際調査手数料、国際予備審査手数料等です。 申請には「Jグランツ」での電子申請と、申請書類の郵送提出の両方が必要です。 GビズIDプライムアカウントの取得が必要で、発行に2~3週間かかります。 申請受付期間は以下の通りです。 第1回:令和8年5月8日(金)~5月22日(金) 17時まで 第2回:令和8年10月1日(木)~10月16日(金) 17時まで
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度(第2回) 外国特許出願費用助成事業

あと5日
最大400万円
通訳・翻訳費調査費委託・外注費+2
優れた技術等を有し、それらを海外で広く活用しようとする中小企業等に対し、外国特許出願から中間手続に要する費用の一部を助成します。 助成率:1/2以内 助成限度額:400万円(出願に要する経費のみの場合は300万円) 助成対象経費:外国出願手数料、審査請求料・中間手続費用、代理人費用、翻訳料、先行技術調査費用、国際調査手数料、国際予備審査手数料等 申請には「Jグランツ」での電子申請と申請書類の郵送提出の両方が必要です。GビズIDプライムアカウントの取得が必要となります。
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度 東京都外国人患者受入れ体制整備支援事業(追加募集)

受付中
最大130万円
通訳・翻訳費研修費委託・外注費+2
東京都内の医療機関が、外国人患者を安心して受け入れるために必要な体制整備を行う際の費用を補助する制度です。 【補助対象経費例】 多言語対応ツール(会話集、指差しツール、翻訳機・通訳機能付きタブレット等)の導入・作成費用 院内文書(問診票、説明資料、名札等)の多言語化のための翻訳・作成費用 案内表示やホームページの多言語化費用 多言語対応システム(診療予約システム等)の導入・改修費用 職員の語学力向上のための研修・通信講座等の受講費用 【補助金の交付申請時期】 令和8年度(交付決定日以降、令和9年3月31日まで)に実施する事業が対象です。 申請締切は令和8年11月10日(火)です。
地域東京都期限2026年11月10日まで

令和8年度 外国人介護従事者受入れに係る受入れ調整機関活用経費補助金

あと9日
委託・外注費
外国人介護従事者の受入れにあたり、受入れ調整機関を活用する際に必要となる経費の一部を補助する制度です。 令和8年度(2026年度)が対象で、交付申請は今回限りとなります。申請は電子申請フォームから行い、必要書類の郵送も必要です。詳細な申請手順や必要書類については交付要綱や手引きをご確認ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

令和8年度 特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れ支援事業補助金

あと9日
消耗品費謝金保険料+6
令和8年度(2026年度)において、特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れを支援するための補助金です。 本補助金は、外国人介護従事者の受入れにかかる経費の一部を助成するもので、申請は電子申請フォームを通じて行います。 申請後、押印書類と印鑑証明書の原本を郵送で提出する必要があります。 ※令和8年度の交付申請は今回限りとなりますのでご注意ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

中小企業収益力強化サポート事業(第1回) 助成金

あと19日
最大300万円
通訳・翻訳費研究費調査費+11
東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主含む)が、専門家派遣による「収益力強化計画」を策定し、その実行に必要な経費を助成する制度です。 助成上限額は300万円(千円未満切捨て)。 助成率は原則2/3以内。賃金引上げ計画を掲げた場合は3/4以内、小規模企業者は4/5以内(未達成時は2/3)。 助成対象経費は、原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、委託・外注費、産業財産権出願・導入費、店舗等改装費、規格等認証・登録費、設備等導入費、システム等導入費、販売促進費。 申請にはGビズIDプライムアカウントが必要。 申請は電子申請(jGrants)のみ。 1事業者につき交付決定は1回限り。不採択の場合は次回以降再申請可。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度 製品開発着手支援助成事業

公募開始前
最大100万円
原材料費委託・外注費
新たな製品・サービスの開発に向けた技術検討や市場調査にかかる費用の一部を助成する制度です。素材や機能、手法の選定等の技術検討や、想定顧客のニーズ調査(市場調査費用は交付申請額の内25万円まで)が対象となります。創業年数や業種の指定はなく、創業予定者も申請可能です。 【主なポイント】 技術検討の実施自体が助成対象で、検討の結果方針転換しても可 助成対象経費は「原材料・副資材費」「委託・外注費」(原材料・副資材費のみでの申請は不可) 助成対象期間は令和9年3月1日~令和10年2月29日(最長1年) 申請は電子申請システム「Jグランツ」からのみ受付 【対象外となる事業例】 製品企画段階や基礎研究のみのもの 技術検討が既に終了しているもの、量産化段階のもの 設備投資や運転資金を目的とするもの等 申請期間:令和8年10月28日(水)から令和8年11月18日(水)17時まで
地域東京都期限2026年11月18日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

地域資源活用製品等の開発・販売促進事業

あと15日
最大3,000万円
人件費原材料費展示会出展費+6
東京都内の地域資源を活用した製品・サービス、または都市・地域課題の解決に資する製品・サービスの開発・改良、販売促進を支援する助成金です。 【対象分野例】 防災・減災・災害予防 まちづくり 安全・安心の確保 スポーツ振興、障害者スポーツ 子育て・高齢者・障害者等の支援 医療・健康 環境・エネルギー 産業振興 交通・物流・サプライチェーン 地域コミュニティ 教育・働き方・女性活躍 文化・エンターテイメント 【助成フェーズ】 開発・改良フェーズ:製品・サービスの開発・改良に要する経費を助成 販路開拓フェーズ:販路開拓・販売促進に要する経費を助成 両フェーズの併用も可能(最大3,000万円) 申請はJグランツ(電子申請)で受付。申請にはGビズIDプライムアカウントが必要です。
地域東京都期限2026年10月26日まで

令和8年度(第2回) ドローンを活用したツアー造成等支援補助金

あと5日
最大500万円
保険料調査費リース料+8
東京都では、障害者や高齢者を含む誰もがドローンを活用して観光を楽しめるコンテンツの創出を促進するため、旅行事業者によるドローンを活用したアクセシブル・ツーリズム旅行商品の造成・販売・運営に対し補助金を交付します。 商品造成経費(現地調査費、ドローン活用に係るシステム構築費等) 商品販売経費(広告掲載経費、広報ツール作成経費) 商品運営経費(ツアー催行に係る経費、スタッフ手配経費) 令和8年度(2026年度)は、1旅行商品あたり最大500万円、補助率3分の2以内で、6件程度を採択予定です。 申請はjGrants(電子申請)または郵送で受け付けます。
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度ライトアップ等総合支援助成金(第3回募集)

あと19日
最大3,000万円
保険料調査費リース料+7
東京都および公益財団法人東京観光財団が実施する、都内の自然物や建造物等を対象としたライトアップやイルミネーションの新たな取組に対する助成金です。ナイトタイム観光の推進、観光消費の拡大、観光時間の分散化を目的としています。 【対象事業例】 3か月を超えて毎日実施するライトアップ等(区分A-①) 終期を定めず常設し毎日実施するライトアップ等(区分A-②) 1週間以上3か月以内で毎日実施するライトアップ等(区分B) 「新たな取組」とは、過去5年間ライトアップ等を実施したことがない場所、または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するものを指します。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度(第2回) 課題解決型技術開発促進事業

あと19日
最大2,000万円
人件費原材料費委託・外注費+5
東京都および(公財)東京都中小企業振興公社が実施する助成金制度です。東京の都市課題解決や「2050東京戦略」実現に資する製品・サービス等の新規開発・改良から販路拡大までを支援します。 対象分野(4テーマ) 持続可能で安全・安心な東京の実現(防災・減災、感染症対策、セキュリティ等) 高齢者・障害者のニーズ対応・介護従事者の負担軽減(福祉、介護機器等) DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進(業務効率化、データ活用等) 暑さ対策(気候変動適応、熱中症対策等) 開発・改良に要する経費(原材料費、機械装置費、委託・外注費、産業財産権出願費、人件費、専門家指導費、規格認証費等)が助成対象です。 申請は電子申請システム「Jグランツ」から行います。
地域東京都期限2026年10月30日まで

(第2回公募) 新産業創出に向けた企業立地支援補助金

あと19日
最大50億円
人件費水道光熱費不動産賃借料+12
東京都が実施する「新産業創出に向けた企業立地支援補助金」は、波及効果の高い産業を対象に、革新的な研究開発拠点や経済安全保障に資する生産拠点を都内に整備する企業等に対し、その経費を補助する制度です。 研究開発拠点(一棟建て):上限50億円(補助率1/2) 研究開発拠点(フロア貸し):上限10億円(補助率1/2) 生産拠点:上限50億円(補助率1/3) 補助対象経費は建物費、機械装置費、ソフトウェア費用、外注費、人件費など。 補助事業計画書の承認日から2年間(やむを得ない場合は最大1年延長可能)を補助対象期間とします。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度多摩イノベーションエコシステム促進事業

あと5日
最大100万円
謝金研究費調査費+2
複数企業等で連携して取り組む「多摩地域の課題解決に向けたビジネスアイデア」を募集します。 ビジネスアイデアの具現化に要する費用について、1 プロジェクト当たり最大 100 万円(税込)を支援します。
地域東京都期限2026年10月16日まで

クラウドファンディング活用助成金(CF活用助成金)

受付中
最大100万円
広告・宣伝費委託・外注費
本助成金は、購入・寄付型クラウドファンディング(CF)を活用する際に支払う利用手数料等の一部を助成することで、創業希望者や中小企業者等による新しいビジネスへの挑戦を支援します。 【助成対象経費】 取扱CF事業者のサービス利用時に支払う利用手数料、決済手数料、早期振込手数料 プロジェクトページ作成費用(文章・画像作成費用等) プロジェクトの広報活動費用(Web広告費用、展示費用等) 【助成金額・助成率】 1/2補助区分(創業、新製品・新サービス、ソーシャルビジネス):上限80万円、助成率1/2 2/3補助区分(環境配慮、デジタル活用、女性活躍推進、事業再構築):上限100万円、助成率2/3 年度内で別のプロジェクト・異なる製品・サービスであれば、最大4回まで申請可能です。 【対象期間】 令和8年4月1日~令和9年3月16日までに取扱CF事業者に支払った手数料等が対象です。
地域東京都期限2027年3月16日まで

株式型クラウドファンディング助成金(ECF助成金)

受付中
最大1,000万円
広告・宣伝費委託・外注費
本助成金は、株式型クラウドファンディング(ECF)を活用する際に支払う利用手数料の一部を助成することで、ベンチャー企業や中小企業者等による新しいビジネスへの挑戦を支援します。 【助成対象経費】 取扱ECF事業者のサービスを活用する際に支払う利用手数料(審査料、成約手数料、株式募集の取扱手数料、プロジェクトページ作成費用、広報活動費用など) 【助成区分】 1/2補助区分:助成率1/2、上限750万円 2/3補助区分:助成率2/3、上限1,000万円(HTT・ゼロエミッション推進やDX推進プロジェクトが対象)
地域東京都期限2027年3月16日まで
使える補助金が一瞬でわかる
AI診断
今すぐ試してみる
とっても簡単!入力約3分

事業所の所在地を選択してください

都道府県
市区町村

従業員数を選択してください

正社員・パート・アルバイトの人数を選択してください(役員・業務委託は除きます)。

従業員数を選択

業種を選択してください

業種を選択

事業内容を入力してください

事業内容

購入予定の商品サービスを入力してください

具体的にお決まりでない場合は、概要がわかる情報をご記入ください。

購入予定の商品サービス

合計金額を入力してください

合計金額(単位:万円)

調査にあたり具体的なリクエストやキーワードがあればお書きください

メッセージ

支援制度をお調べしています...⏳

AIによる調査が完了しましたら、メールでご連絡いたします。

メールアドレス
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します
資料請求
補助金コネクトのサービス資料をダウンロードいただけます。補助金申請をご検討の方はぜひご一読ください。
ご相談・お問い合わせ
お客様の資金調達をサポートします。お気軽にご相談ください。
メルマガ登録
資金調達に関する情報やおすすめの補助金の公募開始をメールでお知らせします。
補助金コネクトの利用規約およびプライバシーポリシーに同意して送信します