補助金コネクト

三重県津市の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全98件中 1〜20件

商店街等防犯設備設置事業補助金

受付中
最大20万円
工事費設備費器具備品費+1
商店街等における防犯設備(LED型防犯灯・防犯カメラ)の新設・交換を支援する補助金です。防犯設備の整備を通じて、犯罪のない安全で安心できる商店街を実現し、商業振興や地域経済・社会の健全な発展を目指します。 対象事業例: LED型防犯灯の新設・交換 LED型防犯灯用専用柱の新設・交換 防犯カメラの新設および設置工事 補助率・上限額例: LED型防犯灯:事業費の50%以内(消費電力により1基あたり1万円または5万円上限) 専用柱:1本あたり3万円上限 防犯カメラ:1基あたり15万円上限、1団体あたり年額20万円上限 年度内に同一団体の申請は1回限りとなります。
地域三重県津市

津市商店街等新店舗誘致奨励金

受付中
最大20万円
人件費消耗品費原材料費+5
商店街振興団体による新店舗誘致を促進し、商店街等の空き店舗の解消と活性化、商環境の向上を目的とした奨励金です。 新たに事業者が出店する際、商店街振興団体を通じて、設備修繕や備品購入など幅広い経費が補助されます。 奨励金は4年間にわたり初年度は最大20万円、2年度目以降は5万円が交付対象となります(予算の範囲内で受付)。
地域三重県津市

商店街等防犯設備設置事業補助金

受付中
最大20万円
工事費設備費器具備品費+1
商店街などの防犯設備(LED型防犯灯および防犯カメラ)の整備・設置に対して、津市が補助金を交付します。安全で安心できる商店街の環境づくりと、地域経済・社会の健全な発展を目的としています。 【補助対象事業】 LED型防犯灯の新設・交換事業 LED型防犯灯用専用柱の新設・交換事業 防犯カメラの新設設置事業
地域三重県津市

津市農林業就業促進対策事業補助金

受付中
最大24万円
研修費器具備品費
津市では、農林業者が就業希望者に対して実施する実践研修等に要する経費を補助することにより、将来の農林業の担い手を確保し、円滑な就業を支援します。
地域三重県津市

上質な「みえ旅」宿泊施設立地補助金

受付中
最大5億円
工事費設備費器具備品費+2
三重県では、上質な宿泊施設の新設や立地を支援するための補助金制度を実施しています。特に県南部地域(伊勢市、鳥羽市、志摩市を除く大台町、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、紀北町、尾鷲市、熊野市、御浜町、紀宝町の10市町)での事業には補助率を拡充。令和8年度からは、小規模な宿泊施設にも利用しやすくなるよう部屋数要件の緩和も予定されています。 詳しい要件や対象経費などは、提供資料をご確認ください。
地域三重県

三重県働き方改革推進奨励金(令和6年度新設)

受付中
最大50万円
人件費工事費設備費+1
県内の中小企業・小規模企業等が、働き方改革・ワークライフバランス推進やジェンダーギャップ解消につながる職場づくりに向けた取組を行った場合に奨励金を支給する制度です。 【主な対象取組・支給額(一部抜粋)】 短時間正社員制度の導入・活用:30万円 育児短時間勤務制度(子が就学後も利用可)の導入・活用:20万円 多様な働き方(時差出勤、フレックス、テレワーク等)の導入追加:+10万円(一事業者1回限り) 離職者(出産・育児・介護等理由)の再雇用:20万円 治療と仕事の両立を支援する休暇制度導入:20万円 正規雇用への転換:20万円 女性の積極採用(前年比20%以上増):20万円 女性専用施設等(トイレ、更衣室等)の新設:工事費や備品費の1/2以内、上限20万円 男性の育児休業・介護休業の取得促進(取得期間に応じ最大50万円) ※詳しい支給要件や取組ごとの条件は申請要項参照。
地域三重県期限2027年3月31日まで

情報通信産業立地補助金(①オフィス型/②データセンター型)

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
投資要件 ・①なし/②10億円以上 雇用要件 ・①5人(中堅・中小企業は3人)※東紀州地域、鳥羽市、大台町、南伊勢町、大紀町、伊勢市、志摩市、玉城町、度合町は3人(中堅・中小企業は2人) ・②3人(東紀州地域、鳥羽市、大台町、南伊勢町、大紀町、伊勢市、玉城町、度合町は2人)
地域三重県

地域資源活用型産業等立地補助金

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
県南部地域の製造業、地域資源活用型産業に関する投資に対して補助をします。
地域三重県

研究開発施設等立地補助金

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
研究開発施設又は試験認証機関の立地に対して補助をします。
地域三重県

マザー工場型拠点立地補助金

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
マザー工場化につながる投資に対して補助をします。
地域三重県

スマート工場立地補助金

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
スマート工場化につながる投資に対して補助をします。
地域三重県

成長産業立地補助金

受付中
最大5億円
設備費器具備品費機械装置費+1
グリーン・デジタル、食、ライフイノベーション等の成長産業及び高度部材産業に関する投資に対して補助をします。
地域三重県

令和7年度みえの木づかい×ゼロカーボン推進事業費補助金

受付中
工事費設備費器具備品費+1
三重県産の木材利用拡大とゼロカーボンの推進を目的とした補助金です。県内の建築物等での木材利用や、省エネ・CO2削減につながる取組への助成を行います。
地域三重県

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで
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