補助金コネクト

徳島県のフィールドテストに利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全73件中 1〜20件

新時代スタートアップ成長支援事業費補助金

受付中
最大2,000万円
消耗品費謝金リース料+5
徳島県内中小企業の生産性向上や省人化・省エネ化、スタートアップ等による新事業創出・事業拡大を支援する補助金です。学生起業家等との連携によるAI等先端技術の導入・実証や、スタートアップによる先端技術の社会実装・製品開発等が対象となります。枠ごとに補助上限額・補助率が異なります。 学生起業家AI等導入枠:バックオフィスAI等検証型(上限300万円)、工場・機械設備AI等連携型(上限500万円) スタートアップ枠:ソリューション開発型・キーデバイス開発型(いずれも上限2,000万円) 補助率はいずれも2/3以内です。詳細な補助対象経費はリーフレット・募集要項をご確認ください。
地域徳島県期限2027年1月29日まで

令和7年度補正予算 とくしま農山漁村緊急投資事業

受付中
最大3,000万円
会議費水道光熱費研究費+6
農林水産業における生産資材価格や光熱水費の高騰の影響を緩和するため、地域の未来を担う多様な農林水産業者に対し、経営規模の拡大等による生産性向上に向けた機械・施設の導入等を緊急的に支援します。 本事業は国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用して実施されています。市町村に対して複数回要望調査を実施した後に採択事業が決定されます。事業活用希望者はお近くの市町村または農林事務所にお問い合わせください。
地域徳島県

V2H・V2L補助事業(令和7年度 地域レジリエンス強化のためのZEV導入加速化事業費補助金)

受付中
車両購入費リース料システム構築費+2
物価高騰への対応とともに、GX(グリーントランスフォーメーション)推進や災害対応力の強化に向け、EV(電気自動車)等のZEVやV2L(外部給電器)、V2H(充放電設備)などの導入費用の一部を支援する補助金です。 主に徳島県内で事業を行う中小企業や法人等が、低炭素な移動電源を取得し、災害時は避難所等へ電力供給できる体制づくりを後押しします。 予算上限に達し次第終了 申請には徳島県電力供給サポーター登録制度への登録が必要
地域徳島県期限2026年12月27日まで

【令和8年度】徳島県免税店登録・導入促進補助金

受付中
最大50万円
消耗品費広告・宣伝費委託・外注費+3
徳島県内の免税店舗数を増やし、外国人観光客の消費拡大および利便性向上を目的として、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し免税店の登録・導入に係る費用を支援する補助金です。 対象経費には、免税電子手続機器の導入や通信回線の整備、アプリ登録費、特殊梱包資材、免税対応の告知費用、リファンド機器・システム対応費などが含まれます。
地域徳島県期限2027年1月29日まで

【令和8年度】徳島県インバウンド等受入環境整備促進事業補助金

受付中
最大300万円
通訳・翻訳費システム構築費設備費+1
徳島県内の訪日外国人観光客等の受入環境の充実・強化を目的とした補助金です。 国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、飲食店、宿泊施設、免税店、観光施設、交通事業者等が、観光客のニーズに対応した利便性や快適性の向上を図る取組(多言語対応、無料Wi-Fi導入、キャッシュレス決済機器導入等)について支援します。
地域徳島県期限2027年1月29日まで

県産品ブランド力強化支援費補助金

受付中
通訳・翻訳費資料購入費旅費+6
徳島県内の小規模企業者が、県産品の海外市場でのブランド力強化のために行う取組(ローカライズや国際認証取得、新商品開発など)に必要な経費の一部を支援する補助金です。予算の範囲内で、随時申請を受け付けています。対象となる経費や事業内容の詳細は事務局へ要確認。
地域徳島県

情報通信関連事業立地促進補助金

受付中
最大2,000万円
不動産賃借料リース料システム構築費
情報通信関連事業立地促進補助制度
地域徳島県

令和8年度徳島市中小企業販路拡大支援事業補助金

受付中
最大70万円
通訳・翻訳費研究費調査費+10
徳島市内の中小企業者等が、徳島県外や海外市場での自社製品の販路拡大を目指す事業に対し、必要な経費の一部を補助します。 主な対象事業: 海外販路拡大事業(市場調査、出願手数料、越境ECサイト構築等) 大規模な見本市や展示会等への出展(BtoB目的の県外・海外展示会等) 製品開発・改良事業(新規性・独自性・成長性のある製品開発・改良、外部専門家委託・共同研究の場合は上限額増加) 補助金の使途や詳細は交付要綱等をご確認ください。
地域徳島県徳島市期限2027年1月29日まで

2026年度三好市中小企業者等総合支援事業補助金

受付中
最大40万円
研修費展示会出展費広告・宣伝費+4
三好市内の中小企業者等が、経営基盤の強化や社会的環境の変化への対応を目的とした新規事業に取り組む際に活用できる補助金です。10種類の補助メニューがあり、1事業者につき最大3種類まで申請可能です。 主な補助メニュー例: IT等活用販売推進事業(上限15万円) 新製品・新規事業等広告宣伝事業(上限20万円) デザイン企画制作事業(上限30万円) 加工特産品開発事業(上限40万円) 創業後広告宣伝事業(上限20万円) 販路開拓事業(上限10万円) 企業間連携事業(上限20万円) 職場環境改善事業(上限20万円) 人材確保事業(上限20万円) DX等活用推進事業(上限20万円) 補助対象事業は、年度内に実施・支払いが完了し、他の補助金等の交付を受けていない新規事業であることが必要です。 補助金の交付申請時期は、2026年度内随時です。
地域徳島県三好市

阿南市中小企業等振興支援補助金

受付中
最大30万円
謝金旅費研修費+5
阿南市内の中小企業者が「新しいチャレンジ」や「経営課題の解決」に取り組む際の経費を支援する補助金です。創業支援、働き方改革、デジタル化・DX化、女性活躍推進、BCP策定・更新、脱炭素経営支援、人材確保・育成、販路開拓、事業承継など幅広い事業が対象です。 補助率は1/2以内、補助限度額は10万円~30万円(事業内容による) 対象経費例:専門家への謝金、研修受講料、広告料、展示会出展料、HP作成費、委託費、旅費、運搬費など 交付決定前に支払った経費は対象外 申請は令和8年7月1日から受付、予算がなくなり次第終了 申請は年度内1回まで、同一事業区分は連続年度申請不可 事業完了後30日以内または会計年度3月末日までに実績報告が必要
地域徳島県阿南市

徳島市中小企業デジタル化促進事業補助金

受付中
最大25万円
リース料委託・外注費クラウドサービス利用費+1
徳島市内の中小企業者等が、デジタル技術を活用して生産性向上や業務の効率化を図るための経費の一部を補助します。 ソフトウェアやクラウドサービスの利用料、デジタル機器のリース等が対象。 申請には事前に「徳島市中小企業DX診断訪問事業」での専門家相談が必要(相談無料)。 国・他自治体の同種補助を受けていないことが条件。
地域徳島県徳島市期限2027年1月8日まで

令和8年度徳島市EC(電子商取引)参入支援事業補助金

受付中
最大10万円
委託・外注費認証・登録費システム構築費
徳島市内の中小企業者等が新たにEC(電子商取引)に参入し、対面販売に頼らない販路拡大を行う際の経費の一部を補助します。 補助対象となる事業: ECショッピングモール等への新規出店・出品 自己所有ウェブサイトへの新規EC機能の実装 既存ECの機能追加や商品の追加、オークション・フリマサイト利用は対象外 補助金について: 補助上限額:10万円 補助率:10/10
地域徳島県徳島市期限2027年1月29日まで

中小企業省力化投資補助金

受付中
最大1億円
委託・外注費クラウドサービス利用費運搬費+4
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を支援する補助金です。付加価値額や生産性向上、賃上げにつなげることを目的としています。 申請は「カタログ注文型」と「一般型」の2つの類型があり、カタログ注文型はカタログ掲載の汎用製品を選択・導入、一般型は個別現場や事業内容に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資が対象です。 【カタログ注文型】 簡易で即効性のある省力化投資 補助上限:1,500万円 対象経費:製品本体価格、導入経費 申請機会:随時 申請方法:販売事業者と共同申請 【一般型】 オーダーメイド性のある多様な省力化投資 補助上限:1億円 対象経費:機械装置・システム構築費(必須)、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費 申請機会:公募回制 申請方法:補助事業者が申請
地域全国

小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>第20回公募

公募開始前
最大250万円
リース料旅費原材料費+8
小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>は、小規模事業者等が持続的な経営のために策定した経営計画に基づいて行う販路開拓や業務効率化などの取り組みを支援します。事業に要する経費の一部を補助し、地域経済の持続的発展をサポートします。 主な対象経費は、広告宣伝費、展示会出展費、旅費、設備費、委託・外注費など多岐にわたります。申請には審査があり、不採択となる場合もありますのでご留意ください。 ○補助上限:50 万円 ※上記金額に、インボイス特例対象事業者は 50 万円の上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は 150 万円の上乗せ、両特例対象事業者は 200 万円の上乗せ
地域全国期限2026年12月15日まで

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金

あと7日
最大9,000万円
通訳・翻訳費リース料旅費+13
中小企業等による生産性向上・賃上げを目的とした補助金です。 革新的新製品・サービス枠、新事業進出枠、グローバル枠の3枠で公募されます。 革新的新製品・サービス枠:新たな価値を提供する新製品・新サービスの開発が対象。 新事業進出枠:自社にとって新しい市場へ進出する高付加価値事業が対象。 グローバル枠:新たな海外市場への展開(輸出)に向けた取組が対象。 機械装置やシステム構築費、建物費、運搬費、原材料費、外注費等が補助対象経費。 枠ごとに補助上限・補助率が異なります。 賃上げ等の条件を満たすと特例が適用され、補助上限や補助率が上がります。 公募要領等は必ずご確認ください。
地域全国期限2026年10月30日まで

令和8年度(第6期) 酒類業振興支援事業費補助金

あと5日
最大1,500万円
通訳・翻訳費会議費謝金+15
日本国内の酒類製造者等を対象に、酒類業の振興を目的として交付される補助金です。主に、酒類製造に関する新規設備投資や事業活動の支援、業界の発展に資する取り組みなどが対象となります。 補助金の交付申請時期は、本申請を受けようとする年度の12月1日までです。 詳細な申請方法や要件については、国税庁の案内資料や募集要項をご確認ください。
地域全国期限2026年10月28日まで

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業(三次公募)

受付中
人件費消耗品費謝金+8
本補助金は、環境省の交付決定を受けて、鉄道事業等における交通システムの省CO2化を目的とした設備整備事業を支援するものです。 【対象事業例】 車両の省エネ化に資する設備導入(車両への省エネ設備の導入により40%以上のCO2削減効果が見込まれる車両の改修) 回生電力の有効活用に資する設備や、省CO2効果の高い先進的な設備・システムの導入 申請はJグランツ(デジタル庁運営の電子申請システム)または電子メールで受け付けます。詳細は交付規程・公募要領等を参照してください。
地域全国期限2026年12月23日まで

令和7年度補正予算 持続的な食料システム確立緊急対策事業のうち産地連携支援緊急対策事業 第4次補助金公募

あと7日
最大3億円
消耗品費謝金調査費+10
食品製造事業者等が産地と連携し、国産原材料の利用拡大や安定取引の促進を目的とした補助金です。 【取組A】産地支援(種苗提供、収穫機・選別機の貸与、社員・専門家派遣、保管設備設置等) 【取組B】国産原材料取扱量増加に伴う新商品開発、機械導入、製造ライン変更、包装資材更新、専門家経費、調査経費、原材料費等 補助率は1/2以内、上限額は取組Aで3億円、取組Bで2億円(下限100万円)。 主な要件:産地連携計画の策定、国産原材料取扱量10%以上増加目標の設定、食料システム法計画認定制度の「安定取引関係確立事業活動計画」の認定取得または取得見込み、産地連携フォーラムへの会員登録等が必要です。
地域全国期限2026年10月30日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと14日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(電子取引類型))

あと7日
最大350万円
クラウドサービス利用費システム構築費
インボイス制度に対応した「受発注」機能を有するクラウド型ソフトウェアの導入を支援する補助金です。発注者がITツール(受発注ソフト)を導入し、取引先の中小企業・小規模事業者等に無償でアカウントを発行・利用させる場合、その導入経費の一部を補助します。これにより、中小企業等の生産性向上とインボイス制度対応を促進します。
地域全国期限2026年10月30日まで
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