補助金コネクト

セキュリティ対策に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (2)
全45件中 21〜40件

デジタル化・AI導入補助金制度

受付中
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX推進のためのITツール(ソフトウェア・サービス等)導入費用を支援します。 登録されたIT導入支援事業者と連携することが必須で、対象となるITツールも事前審査済み・公開済みのものに限られます。クラウドサービス利用料やサポート費用等も補助対象になります。 【申請枠の主な例】 通常枠:ソフトウェアやシステムの導入全般 インボイス枠(インボイス対応類型):会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフト、PC・ハードウェア等 インボイス枠(電子取引類型):受発注システムの導入 セキュリティ対策推進枠:ネットワーク監視などのサイバーリスク対策システム 複数者連携枠:複数事業者が連携して実施するDX推進やシステム導入 IT導入支援事業者が申請から導入までサポートし、申請や詳細な基準は補助金事務局Webサイトを参照。
地域全国

令和8年度「サイバーセキュリティ対策促進補助金」

受付中
最大50万円
委託・外注費機械装置費
山口県内の中小企業を対象に、情報セキュリティ対策に必要な設備導入等の取組を支援することにより、企業のセキュリティレベル向上を目指す補助金です。セキュリティ対策に関する機器設備の購入や外部への委託費、その他事業に必要と認められる経費が対象となります。 補助率:1/2以内 補助上限額:50万円 募集件数:30社程度 事業期間:令和9年1月末日まで
地域山口県期限2026年12月25日まで

デジタル化・AI導入補助金2026

受付中
中小企業・小規模事業者等を対象に、デジタル化やAIツール導入に必要なITツールの導入費用を補助する制度です。 詳細な申請枠(通常枠/インボイス枠/セキュリティ対策推進枠/複数者連携枠など)が設けられ、IT導入支援事業者を通じて申請が必要です。
地域全国

狭山市集合住宅宅配ボックス設置補助金

受付中
最大10万円
工事費設備費器具備品費
オンラインショッピング拡大による宅配便の再配達を抑制し、物流における温室効果ガスの排出削減を目的に、狭山市内の既築集合住宅に宅配ボックスを設置する方を対象とした補助金です。 集合住宅所有者や管理者等が、複数の住戸がある建物(既築)に新品の宅配ボックスを設置する場合に適用。 補助対象はボックスや付属品の購入費、設置工事費(消費税を除く)。 申請は事前申請型で、設置前に申請・交付決定が必要。設置・支払い・実績報告を期限内に完了すること。
地域埼玉県狭山市期限2027年1月29日まで

令和8年度診療所診療情報デジタル推進事業

あと15日
最大300万円
委託・外注費専門家経費
東京都内の医科診療所向けに、電子カルテシステムの導入を支援する補助金です。地域における診療情報の共有・連携を促進することを目的としています。 【主な概要】 電子カルテシステム(サーバー等機器、システム設計・開発、情報セキュリティ対策、取付工事等)の導入費用、及び電子カルテシステムに準拠する医療情報システムとの連携改修に係る経費が対象。 リース料(使用料)も対象。ただし再リース料は除く。 維持管理費、目的外機器・用品購入費用等は補助対象外。 【留意点】 補助金の交付決定前に契約・整備を行った場合は対象外です。 補助金受付は2回。第1回:令和8年5月29日(金)、第2回:令和8年8月31日(月)。 整備及び業者への支払いは令和9年3月末までに完了が必要。 導入後1年以内に地域医療ネットワーク等へ参加し、事業効果検証等への協力が必要です。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度「サイバーセキュリティ対策促進補助金」

受付中
最大50万円
委託・外注費設備費機械装置費
山口県内中小企業のサイバーセキュリティ対策を推進するため、セキュリティ対策に必要な設備導入や外部委託等に関する経費の一部を補助する制度です。最大50万円、補助率1/2で、機器設備や委託費などが対象です。
地域山口県期限2026年12月25日まで

新潟市スマートビル建設促進補助金

受付中
最大10億円
工事費設備費機械装置費+1
都市再生緊急整備地域「新潟都心地域」において、ビルの新築や建替により賃貸用オフィスフロアを整備するビルオーナー(区分所有含む)を対象とした補助金です。高機能オフィスビルの建設を促進し、企業誘致を推進するための制度です。 補助対象となる工事契約期間: 令和4年4月1日から令和9年3月31日までに工事契約を締結 工事契約から5年以内に竣工 補助率・上限額: ビルの賃貸用オフィス部分の固定資産税課税標準額の20% 限度額10億円 主な基本要件 用途が事務所であること 専有部分600㎡/フロア以上、天井高2,700mm以上、OA床100mm以上など 竣工後1年以内に1社以上賃貸し、10年間継続してオフィス賃貸すること 選択要件 リフレッシュスペース、柔軟な区割り、セキュリティシステム、シェアオフィス、環境性能評価Aランク以上など、7項目中3つ以上満たすこと
地域新潟県新潟市期限2027年3月31日まで

ICT等導入支援事業

受付中
最大50万円
リース料クラウドサービス利用費システム構築費+2
江東区内の中小企業等に対し、業務効率化や事業継続性確保のためのICT・ITツール導入を支援します。導入前相談支援(ITコーディネーターなどの専門家派遣と事業計画策定支援)が必須で、その後、ソフトウェアや関連機器購入等に要する経費の一部を補助します。 主要対象事業 ソフトウェア導入(クラウド・サブスクリプション型含む) 情報セキュリティ機器、キャッシュレス端末機器、テレワーク関連機器の導入 補助対象経費 ソフトウェア本体や初期設定費用、専用機器・関連機器の購入/賃借等(パソコン等の汎用機器単体は対象外、ただし導入業務に最低限必要な場合は一部対象) 注意 事前相談・支援員による事業計画確認が必須です。 過去2年度内に同事業で補助金交付を受けている場合は申請できません。
地域東京都江東区

令和8年度 雇用した場合にかかる費用の補助についてご案内

受付中
最大170万円
委託・外注費
プロフェッショナル人材戦略拠点の人材マッチング(有料人材紹介会社)を通じ、島根県内の中小企業等で必要とされる専門人材をUIJターンで常勤雇用する場合にかかる人材紹介手数料(成功報酬部分)の一部を補助します。 通常採用の場合:1/2以内、上限130万円/人(年度内2名まで) DX人材・スタートアップの場合:2/3以内、上限170万円/人(年度内1名まで) 対象手数料は採用者の年収の約35%程度。 令和9(2027)年2月28日までに支払った人材紹介手数料が対象です。
地域島根県期限2027年2月15日まで

高松市中小企業ITパスポート等取得支援補助金

受付中
最大20万円
中小企業等の従業員によるITパスポート試験や情報セキュリティマネジメント試験の合格に向けた費用について、予算の範囲内で全額補助されます。 補助対象経費は、受験手数料(従業員1人あたり上限6,800円)および対策講座受講料(従業員1人あたり上限13,200円)です。 市内企業のリスキリングやDX推進促進を支援する制度です。
地域香川県高松市

鎌倉市中小企業経営基盤強化事業費補助金

受付中
最大30万円
謝金調査費リース料+9
鎌倉市内で事業を継続する中小企業者を対象に、経営基盤強化のための事業経費の一部を補助します。対象事業は以下の通りです。 産業財産権取得(特許等の出願・登録経費、弁理士費用) 展示会等出展(会場使用料、装飾、備品借上など) BCP策定(コンサル委託費、研修受講費、テキスト代、講師謝金) 人材育成(研修受講費、テキスト代、講師謝金) デジタル化推進(会計・セキュリティ等のソフト利用料金、POS機導入、キャッシュレス決済手数料) 広報・マーケティング(HP更新、WEB広告、調査費、ECサイト利用、インバウンド対応費用) いずれも鎌倉市内の事業所での経費のみが対象です。同年度内1事業1回まで申請可能。 補助上限額・補助率は事業ごとに異なります。
地域神奈川県鎌倉市期限2027年2月26日まで

令和8年度 豊田市経営力強化支援補助金

受付中
最大40万円
通訳・翻訳費調査費展示会出展費+4
豊田市内の中小企業者・個人事業主を対象に、以下の事業を支援します。 販路拡大事業:見本市・展示会の出展、マッチング支援機関や専門サイトの活用による販路開拓。 BCP策定事業:BCP(事業継続計画)の策定・改定・事前調査等。 サイバーセキュリティ診断事業:外部専門機関によるサイバーセキュリティ診断の受診。 各事業ごとに補助上限額や補助率、申請回数制限があります。詳細な対象経費や申請条件も事業ごとに異なりますので、要綱等をご確認ください。 ※予算上限に達した場合、期間にかかわらず募集終了となります。
地域愛知県豊田市期限2027年2月28日まで

令和7年度補正 DRリソース導入のための家庭用蓄電システム導入支援事業

受付中
最大60万円
■目的・概要2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能エネルギー(以下「再エネ」という。)の最大限の導入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再エネ比率が4割~5割程度と設定されており、より一層の再エネ設備導入促進の観点から蓄電池への期待は非常に大きいものとされている。家庭用蓄電池の市場規模は世界の各国と比べても非常に高い水準ではあるが、再エネ設備の導入拡大という観点から今後更なる導入が期待されている。また、DRへの活用が可能な家庭用蓄電池の更なる活用を図り、電力需給ひっ迫時だけでなく再エネ出力制御対策にも活用することで、電力の安定供給及び再エネ設備の更なる導入加速に貢献する。■応募資格(蓄電池アグリゲーター)以下①~⑥の要件を全て満たす事業者を、蓄電池アグリゲーターとして、SIIは登録及び公表をする。①日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。③需要家所有の蓄電システムの状態を監視し、遠隔制御・制御指示等することが可能な者であること。 ※ 下げDRは遠隔での制御が必須④本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネスに関するサイバーセキュリティガイドライン(以下、「ERABサイバーセキュリティガイドライン」という) 、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。⑤遠隔制御・制御指示等を実施するにあたり、蓄電システムとは別に新たにIoT化関連機器を設置する場合は、JC-STAR★1を取得したIoT化関連機器を通じて制御を行う者であること。⑥ 経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。⑦ その他、公募要領P.15に記載する蓄電池アグリゲーターの役割を全て責任をもって遂行できる者であること。(小売電気事業者)以下①~⑥の要件を全て満たす事業者を、小売電気事業者として、SIIは登録及び公表をする。①電気事業法第二条の二に基づき、経済産業大臣の登録を受けた法人であること。②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。③本事業の目的に資するDRメニューを有し、需要家に提供可能であること。④本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、ERABサイバーセキュリティガイドライン、 その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。⑤遠隔制御・制御指示等を実施するにあたり、蓄電システムとは別に新たにIoT化関連機器を必須とする場合は、JC-STAR★1を取得した機器を通じて制御を行う者であること。⑥ 経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。⑦その他、公募要領P.20に記載する本事業内においてのみ求められる小売電気事業者の役割を全て責任をもって遂行できる者であること。■問合せ先dr_ess_info@sii.or.jp
地域全国期限2026年12月10日まで

令和7年度補正 業務産業用蓄電システム導入支援事業

あと15日
最大1,500万円
■目的・概要2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能エネルギー(以下「再エネ」という。)の最大限の導入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再エネ比率が4割~5割程度と設定されており、より一層の再エネ電源導入促進の観点から蓄電池への期待は非常に大きいものとされている。また、DRへの活用が可能な蓄電池の更なる活用を図り、電力需給ひっ迫時だけでなく再エネ出力制御対策にも活用することで、電力の安定供給及び再エネ電源の更なる導入加速に貢献する。■応募資格(蓄電池アグリゲーター)以下①~⑥の要件を全て満たす事業者を、蓄電池アグリゲーターとして、SIIは登録及び公表をする。①日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。③需要家所有の蓄電システムの状態を監視し、遠隔制御・制御指示等することが可能な者であること。本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネスに関するサイバーセキュリティガイドライン(以下、「ERABサイバーセキュリティガイドライン」という) 、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。遠隔制御・制御指示等を実施するにあたり、蓄電システムとは別に新たにIoT化関連機器を設置する場合は、JC-STAR★1を取得したIoT化関連機器を通じて制御を行う者であること。⑤ 経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。⑥その他、公募要領P.21に記載する蓄電池アグリゲーターの役割を全て責任をもって遂行できる者であること。(小売電気事業者)以下①~⑥の要件を全て満たす事業者を、小売電気事業者として、SIIは登録及び公表をする。①電気事業法第二条の二に基づき、経済産業大臣の登録を受けた法人であること。②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。③本事業の目的に資するDRメニューを有し、需要家に提供可能であること。④本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、ERABサイバーセキュリティガイドライン、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。⑤遠隔制御・制御指示等を実施するにあたり、蓄電システムとは別に新たにIoT化関連機器を設置する場合は、JC-STAR★1を取得したIoT化関連機器を通じて制御を行う者であること。⑥経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的 資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。⑦その他、公募要領P.26「3-3.小売電気事業者の役割」に記載する本事業内においてのみ求められる小売電気事業者の役割を全て責任をもって遂行できる者であること。(補助対象事業者)下記①~⑥の要件を全て満たす者を、補助対象事業者(以下「補助事業者」という。)とする。①日本国内において事業活動を営んでいる法人若しくは個人事業主又は日本国内に居住する個人であること。 ②補助事業により導入する補助対象設備の所有者であること。 ※リース等により補助対象設備を導入する場合は、リース事業者と設備の使用者が共同で申請すること。通常のリース以外又はTPOモデル等での申請をする場合は事前にSIIに確認すること。 ※その他、補助対象設備を自社で活用する予定のない(特別目的会社へ譲渡を予定している等)事業者等は、事前にSIIに相談し指示を仰ぐこと。③補助事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。 ※特別目的会社(SPC)の場合は、主たる出資者や出資表明者等による、補助事業の履行に係る確約書の提出が必要。 ※事業期間中の当該SPCへの出資者の変更は認めない。ただし、投資事業有限責任組合契約に関する法律(平成10年法律第90号)に規定の有限責任組合員及び商法(明治32年法律第48号)に規定の匿名組合員による出資は除く。④以下の(1)、(2)のいずれかに該当する者であること。 (1)導入する蓄電システムを対象にDRを行うことについて、蓄電池アグリゲーターとDR契約※1 を締結する者であること。 (2)小売電気事業者が提供するDRメニュー※2に加入する者であること。 DR契約又はDRメニューへの加入は少なくとも2028年3月31日まで(以下「DR対応期間」という。)継続すること。 ※1 DR契約については、公募要領P.22【2-4.DR契約について】参照。 ※2 DRメニューについては、公募要領P.26【3-4.DRメニューについて】参照。⑤④の実施状況等についての報告を国又はSIIが求めた際、DR対応期間中の実施状況を蓄電池アグリゲーター又は小売電気事業者が報告を行うことに同意できる者であること。また、DR対応期間終了後であっても、補助対象設備の処分制限期間中は善良なる管理者として使用し、補助対象設備の活用状況についてSIIから求めがあった場合は対応し、活用状況に変更(売却や廃棄を含む。)が必要な場合は事前にSIIに連絡できる者であること。⑥経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。■問合せ先dr_ess_shinsa@sii.or.jp
地域全国期限2026年10月30日まで

令和7年度補正 ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業

受付中
最大2,000万円
■目的・概要2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能エネルギー(以下、「再エネ」という。)の最大限の導入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再エネ比率が4割~5割程度と設定されており、より一層の再エネ電源導入促進の観点から、需要家側に設置されている分散型エネルギーリソースを活用したディマンドリスポンス(DR)の普及拡大が求められている。こういったDRの担い手として、アグリゲーターの活躍が期待されている。このような状況を踏まえ、本事業では、まだDRに活用されていない既存リソースのIoT化を支援し、アグリ ゲーターが外部から遠隔監視・制御等が行えるようにすることで、電力需給ひっ迫時だけでなく再エネ出力 制御対策にも活用し、電力の安定供給及び再エネ設備の更なる導入加速に貢献する。■応募資格(DRアグリゲーター)下記①~⑥の要件をすべて満たす事業者を、DRアグリゲーターとして、SIIは登録及び公表をする。①日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。③IoT化によって、需要家所有のリソースの状態を監視し、遠隔制御・制御指示等することが可能な者であること。④本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネスに関するサイバーセキュリティガイドライン、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。⑤需要家側に新たに導入するIoT化関連機器のうち、通信を行う設備において、JC-STAR★1を取得した機器を使用する者であること。⑥経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。⑦その他、公募要領P.13に記載するDRアグリゲーターの役割を全て責任をもって遂行できる者であること。(補助対象事業者)下記①~⑦の要件をすべて満たす事業者を、補助対象事業者(以下「補助事業者」という。)とする。①日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。② 補助事業により導入する補助対象設備の所有者であること。 ※リース等により補助対象設備を導入する場合は、リース事業者と設備の使用者が共同で申請すること。通常のリース以外又はTPOモデル等での申請をする場合は事前にSIIに確認すること。③補助事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。④需要家所有の既存のリソースをIoT化し、DR契約をDRアグリゲーターと需要家間で締結ができる者であること。契約期間は少なくとも2028年3月31日まで(以下「DR対応期間」という。)継続すること。 ※DR契約については、公募要領P.13【2‐4.DR契約について】を参照。 ※リース等により補助対象設備を導入する場合は、リース事業者はDRアグリゲーターと需要家間で補助対象設備を活用したDR契約が締結されることに同意できる者であること。⑤④の実施状況等についての報告を国又はSIIが求めた際、DR対応期間中の実施状況をDRアグリゲーターが報告を行うことに同意できる者であること。また、DR対応期間終了後であっても、補助対象設備の処分制限期間中は善良なる管理者の注意をもって設備の維持、管理をし、補助対象設備の活用状況についてSIIから求めがあった場合や、活用状況に変更(売却や廃棄を含む)が必要な場合は事前にSIIに連絡をできる者であること。⑥本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。⑦経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。■問合せ先dr_iot_shinsa@sii.or.jp
地域全国期限2026年11月27日まで

益子町テレワーク・コワーキング等施設整備補助金

受付中
最大50万円
工事費設備費器具備品費
町内の事業者が既存施設を改修して、テレワーク・コワーキングスペース等の共用型施設を整備するための費用の一部を支援します。 <対象経費> 通信設備工事・電気設備など施設改修費 什器・備品等の購入費 (※土地・建物の取得・賃貸、撤去費用、消耗品、維持管理経費等は対象外)
地域栃木県益子町

札幌市内中小企業向け DX支援制度(主要国補助金・助成金まとめ)

受付中
最大1億円
資料購入費旅費広告・宣伝費+7
札幌市内の中小企業がデジタル技術を活用した業務効率化や生産性向上(DX推進)を進めるために利用できる、代表的な国の補助金・助成金制度の紹介です。 掲載制度(一部抜粋): 中小企業省力化投資補助金:IoT・ロボットなど省力化設備導入や、オーダーメイド設備等への投資支援。 ものづくり補助金:新製品・新サービス開発等に必要な設備投資を支援。 小規模事業者持続化補助金:小規模事業者の販路開拓や業務効率化等を支援。 IT導入補助金:ITツールやクラウドサービス、インボイス対応・セキュリティ強化等の導入支援。 中小企業新事業進出補助金:新市場・高付加価値事業への進出や設備投資支援。 業務改善助成金:生産性向上のための機械設備、新システム、コンサルティング、人材育成等+事業場内最低賃金の引上げ時の支援。 支援制度や条件は毎年変更・調整されるため、詳細は公式ホームページをご確認ください。
地域北海道札幌市

デジタル化・AI導入補助金2026

受付中
クラウドサービス利用費専門家経費システム構築費+3
中小企業・小規模事業者等の労働生産性向上を目的とし、業務効率化やDX推進のためのITツール(ソフトウェア・サービス等)の導入を支援する補助金です。 対象は、事前に事務局審査・登録されたITツール 導入にあたり「IT導入支援事業者」とのパートナーシップが必須 申請枠には「通常枠」「インボイス枠(対応・電子取引)」「セキュリティ対策推進枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」等あり、会計・受発注ソフトやネットワークシステム、クラウド利用料、PC/ハードウェアなども対象範囲 相談対応サポート費用やクラウドサービス利用費も補助対象に含まれます
地域全国

危機管理対策促進事業_事業完了後の各種申請

受付中
最大1,500万円
■概要東京都中小企業振興公社の実施する危機管理対策促進事業(本申請の対象となる助成金事業を参照)において事業完了後に以下の申請を行なう・事業者変更申請・財産処分申請(承認申請)・財産処分申請(結果報告)・実施結果の状況報告■申請対象の事業者すでに助成事業が完了(※)しており、上記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者(※)完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。■本申請の対象となる助成金事業BCP実践促進助成金BCP実践促進助成金(連携型)LED照明等節電促進助成金サイバーセキュリティ対策促進助成金■備考gBizIDプライムアカウントを取得の上、申請する必要があります。■問合せ先公益財団法人 東京都中小企業振興公社 企画管理部 設備支援課TEL 03-3251-7889■参照URLhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/yoshiki/index.html#bcp
地域全国期限2029年12月31日まで

IT導入補助金2025(サービス等生産性向上IT導入支援事業)

受付中
クラウドサービス利用費システム構築費設備費+1
IT導入補助金2025は、中小企業・小規模事業者等が業務効率化や売上向上を目的としてITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入する際、その導入費用の一部を補助する制度です。 通常枠、インボイス枠(インボイス対応類型・電子取引類型)、セキュリティ対策推進枠、複数社連携IT導入枠など、複数の申請枠が用意されています。交付申請手続きや補助対象となる経費の内容は、公式サイトの各種資料や公募要領でご確認ください。
地域全国
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