補助金コネクト

製造業の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (2)
全15,473件中 221〜240件

【2次募集】令和8年度中小企業等生産性向上支援事業~

受付中
最大50万円
資料購入費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
鹿児島市内の中小企業者や小規模事業者を対象に、ICTを活用した業務プロセスの改善・効率化による生産性向上を支援します。 主な支援内容: 専門家(ITコーディネーター)による課題抽出・導入計画策定支援(最大3回・計9時間、市が費用負担) ICTツール導入費用等の補助(補助率1/2、上限50万円、ハードウェア購入費は上限10万円) 導入後のフォローアップ支援(専門家派遣、最大4回・計6時間、市が費用負担) 補助対象経費: ソフトウェア購入費(サブスクリプション型含む、最大2年分先払い) クラウドサービス利用料(最大2年分先払い) 導入関連費(設置費、作業料、マニュアル作成費等) ハードウェア購入費(POSレジ、パソコン、タブレット、プリンター等。ただし事業専用で使用する場合に限る) ※予算に達し次第終了。国や県等の他の補助金との併用不可。
地域鹿児島県鹿児島市期限2026年12月5日まで

福島県12市町村起業支援金(令和8年度追加募集)

あと11日
最大400万円
人件費謝金調査費+7
東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う避難指示等の対象となった12市町村において、県外からの新たな住民の移住促進と地域の活力創出を目的に、移住して新たに起業する方へ起業に必要な経費の一部を補助します。 令和8年10月1日~10月23日まで追加募集。 事業計画の内容等を審査し、評価上位者から予算の範囲内で採択。 補助対象経費は交付決定日から令和9年2月15日までに支払ったもの。 ふくしま12市町村移住支援センターで申請サポートあり。
地域福島県田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村期限2026年10月23日まで

令和8年度広島県賃上げ環境整備支援事業補助金

受付中
最大60万円
国の「令和8年度業務改善助成金」を活用する県内事業者に対し、上乗せ補助を行う制度です。 県内中小企業等が生産性向上に資する設備投資等とともに賃金引き上げを実施し、国の助成金の支給を受けた場合、予算の範囲内で補助金が交付されます。 ※本補助金は国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。
地域広島県期限2027年2月26日まで

(募集期間延長) 魅力ある職場環境整備補助金

あと18日
最大200万円
工事費設備費器具備品費
徳島県内の事業者が「魅力ある職場づくり」や「快適な職場環境の整備」を行う際に必要な経費の一部を補助する制度です。施設や設備の整備、職場環境の改善など、従業員の働きやすさ向上を目的とした取り組みが対象となります。 ※「快適な職場環境の施設設備等の整備」事業の、募集期間を延長します。
地域徳島県期限2026年10月30日まで

令和8年度 NEXCO東日本 技術研究助成

受付中
最大300万円
消耗品費謝金研究費+5
NEXCO東日本は、高速道路の安全性・信頼性・利便性向上に資する技術的な研究を対象に、助成を行います。 対象研究テーマ 【共通テーマ】高速道路の安全性、信頼性、利便性などの向上に資する研究 【特定テーマ】 人口減少社会における高速道路事業の持続性確保に資する研究 高速道路における気候変動への対応に資する研究 助成期間 原則1年間(2027年3月1日~2028年2月29日) 2カ年の場合は2029年2月28日まで(総額は変わらず) 助成金額 1件につき最大300万円(2カ年の場合も総額300万円以内) 詳細は実施要綱(PDF)を参照してください。
地域全国期限2026年11月20日まで

令和8年度岡山県交通事業者人材確保・利便性向上支援事業補助金

受付中
最大800万円
車両購入費会議費旅費+5
国の重点支援地方交付金を活用し、地域公共交通の担い手不足解決へ向けて、 人材確保(効果的な採用活動、職場環境改善、二種免許等取得、広報誌や就職フェア参加等) DX化推進や利便性向上(キャッシュレス決済機器・配車アプリ・運行管理システムの導入、住民説明会開催、待合・乗継環境・車内設備の整備、ノンステップバスやユニバーサルデザインタクシー等の新車両導入、情報提供設備改善等) に対する経費を支援。申請開始は2026年4月15日、予算上限に達し次第終了。
地域岡山県期限2027年1月31日まで

【介護事業者向け】蒲郡市介護事業所物価高騰対策交付金

受付中
最大35万円
蒲郡市内に事業所を有する介護サービス等を提供する事業者に対し、エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を軽減するため、予算の範囲内で交付金を交付します。 交付金額は、事業所ごとに提供するサービス種別に応じて異なります。 訪問介護、訪問看護、福祉用具貸与、居宅介護支援、介護予防支援(地域包括支援センター運営):15万円 通所介護、地域密着型通所介護、認知症対応型通所介護、小規模多機能型居宅介護、複合型サービス:20万円 認知症対応型共同生活介護、地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護:25万円 特定施設入居者生活介護、介護老人福祉施設、介護老人保健施設:35万円 ※対象事業所を複数有する場合は、各事業所分をまとめて申請可能です。
地域愛知県蒲郡市期限2027年1月31日まで

令和8年度(2次募集) 『新たな担い手』による商店街賑わい創出事業補助金

受付中
最大200万円
人件費消耗品費謝金+4
地域商業の活性化と持続的発展を目的に、商店街や中心市街地に新たな担い手を呼び込み、魅力を創出する事業や空き店舗の解消・活用を支援する補助金です。 現在は「新たな担い手による商店街活性化モデル事業(ソフト事業)」のみ募集しています(インキュベーション施設整備事業は予算上限に達したため終了)。 事業例:イベント開催、空き店舗活用、地域の新規事業者支援など 申請は複数回の締切が設定されており、審査の上で採択されます。 さいたま市で実施する事業は対象外です。
地域埼玉県期限2026年11月20日まで

女性活躍情報公開促進奨励金 実績報告

受付中
最大20万円
■事業の概要女性の活躍推進に向けた職場環境改善プロジェクト(以下「本事業」といいます。)は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成 27 年法律第 64 号)(以下「女性活躍推進法」という。)に基づく一般事業主行動計画(以下、「行動計画」という。)の策定や男女間賃金差異等の情報公開に取り組む中小企業等を支援することで、女性従業員の処遇や賃金の引上げを後押しすることを目的としています。■実施主体公益財団法人 東京しごと財団■申請期間取組実施後~令和9年8月取組期間(3ヵ月)の実施後、実績報告を申請いただきます。(事業専用サイト事業概要)■申請締切り日1回目:令和8年11月30日(月)2回目:令和8年12月31日(木)3回目:令和9年1月31日(日)4回目:令和9年2月28日(日)5回目:令和9年3月31日(水)6回目:令和9年4月30日(金)7回目:令和9年5月31日(月)8回目:令和9年6月30日(水)9回目:令和9年7月31日(土)10回目:令和9年8月31日(火)(事業専用サイトスケジュール)■問合せ先女性の活躍推進に向けた職場改善プロジェクト事務局:03-6744-6539(受付時間:平日午前 9 時から午後 5 時)■事業専用サイトURLhttps://jyokatsu-project.jp■変更届支給決定後に申請事業者の名称、所在地、代表者のいずれかに変更があった場合URL:https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDbYuMAL■中止届支給決定を通知した日から14日経過後に奨励金対象事業及び専門家支援を中止する場合URL:https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDbYxMAL
地域東京都期限2028年3月31日まで

女性の活躍推進に向けた職場環境改善奨励金 奨励金請求

受付中
最大180万円
■事業の概要⼥性の活躍推進に向けた職場環境改善プロジェクト(以下「本事業」といいます。)は、⼥性の職業⽣活における活躍の推進に関する法律(平成 27 年法律第 64 号)(以下「⼥性活躍推進法」という。)に基づく⼀般事業主⾏動計画(以下、「⾏動計画」という。)の策定や男⼥間賃⾦差異等の情報公開に取り組む中⼩企業等を⽀援することで、⼥性従業員の処遇や賃⾦の引上げを後押しすることを⽬的としています。■実施主体公益財団法⼈ 東京しごと財団■申請期間実績報告の奨励額確定通知書を受領後、概ね1か月以内にJグランツにて申請してください。(事業専⽤サイト事業概要)なお、各回申請ごとに申請フォームは異なります。■問合せ先⼥性の活躍推進に向けた職場改善プロジェクト事務局︓03-6744-6539(受付時間︓平⽇午前 9 時から午後 5 時)■事業専⽤サイトURLhttps://jyokatsu-project.jp
地域東京都期限2028年3月31日まで

女性の活躍推進に向けた職場環境改善奨励金 実績報告

受付中
最大180万円
■事業の概要女性の活躍推進に向けた職場環境改善プロジェクト(以下「本事業」といいます。)は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号)(以下「女性活躍推進法」といいます。)に基づく一般事業主行動計画(以下、「行動計画」という。)の策定や働く女性が活躍できる職場づくりに取り組む中小企業等を支援することで、女性従業員の処遇の改善や賃金の引上げを後押しすることを目的としています。■実施主体公益財団法人 東京しごと財団■申請期間取組実施後~令和9年11月取組期間(6カ月)の実施後、実績報告を申請いただきます。(事業専用サイト事業概要)■申請締切り日1回目:令和9年2月28日(日)2回目:令和9年3月31日(水)3回目:令和9年4月30日(金)4回目:令和9年5月31日(月)5回目:令和9年6月30日(水)6回目:令和9年7月31日(土)7回目:令和9年8月31日(火)8回目:令和9年9月30日(木)9回目:令和9年10月31日(日)10回目:令和9年11月30日(火)(事業専用サイトスケジュール)■問合せ先女性の活躍推進に向けた職場改善プロジェクト事務局:03-6744-6539(受付時間:平日午前 9 時から午後 5 時)■事業専用サイトURLhttps://jyokatsu-project.jp■変更届支給決定後に申請事業者の名称、所在地、代表者のいずれかに変更があった場合URL:https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDbYvMAL■中止届支給決定を通知した日から14日経過後に奨励金対象事業及び専門家派遣を中止する場合URL:https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDbYyMAL
地域東京都期限2028年3月31日まで

女性活躍情報公開促進奨励金 奨励金請求

受付中
最大20万円
■事業の概要⼥性の活躍推進に向けた職場環境改善プロジェクト(以下「本事業」といいます。)は、⼥性の職業⽣活における活躍の推進に関する法律(平成 27 年法律第 64 号)(以下「⼥性活躍推進法」という。)に基づく⼀般事業主⾏動計画(以下、「⾏動計画」という。)の策定や男⼥間賃⾦差異等の情報公開に取り組む中⼩企業等を⽀援することで、⼥性従業員の処遇や賃⾦の引上げを後押しすることを⽬的としています。■実施主体公益財団法⼈ 東京しごと財団■申請期間実績報告の奨励額確定通知書を受領後、概ね1か月以内にJグランツにて申請してください。(事業専⽤サイト事業概要)なお、各回申請ごとに申請フォームは異なります。■問合せ先⼥性の活躍推進に向けた職場改善プロジェクト事務局︓03-6744-6539(受付時間︓平⽇午前 9 時から午後 5 時)■事業専⽤サイトURLhttps://jyokatsu-project.jp
地域東京都期限2028年3月31日まで

令和8年度地域資源活用製品等の開発・販売促進事業 開発・改良フェーズ

あと14日
最大1,500万円
■申請受付期間 令和8年10月1日(木)~令和8年10月26日(月)17時■詳細事項詳しくは、下記WEBページに掲載されている「募集要項」をお読みいただきますようお願いいたします。申請には「プラン作成支援」にて専門家派遣を通じた事業計画の構築および申請書類の整備が「完了」している必要があります。https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/chiikishigen/index.html■助成事業の目的 東京の地域資源活用や東京の都市・地域課題の解決に資する製品・サービスの開発・改良、販売促進を後押しすることにより、地域発の小さなイノベーション創出を促進するとともに、 東京産品等のイメージ向上やブランド力の強化を図り、都内経済の活性化、都内の中小企業の振興を図る■対象となる事業以下の(1)又は(2)に該当する製品・サービス(1)東京の地域資源を活用したもの(2)12分野に該当する東京の都市課題・地域課題解決に資するもの ※詳細はホームページ及び募集要項参照 ■助成内容・事業範囲 上記(1)、(2)に該当する製品・サービスの販路開拓・販売促進に係る経費・対象期間 (ア) 開発・改良フェーズ 令和9年3月1日から令和10年11月30日まで (イ) 販路開拓フェーズ 上記フェーズの完了検査の翌日から起算して1年9か月以内・対象経費 (ア) 開発・改良フェーズ 原材料・ 副資材費、機械装置・ 工具器具費、委託・外注費、専門家指導費、産業財産権 出願・導入費、直接人件費 (イ) 販路開拓フェーズ マーケティング費、店舗等整備費、展示会等出展費、イベント開催費、広告宣伝費 ※(イ)は(ア)と併用申請の場合対象・限 度 額 (ア) 開発・改良フェーズ 1,500万円 (イ) 販路開拓フェーズ 1,500万円 (ウ) 上記(ア)と(イ)を併用 3,000万円(1,500万円+1,500万円)・助 成 率 : 助成対象経費の2/3以内■問合せ先公益財団法人東京都中小企業振興公社企画管理部 助成課 地域資源事務局TEL:03-3251-7894(受付時間:平日9:00~12:00、13:00~17:00)e-mail:chiikishigen@tokyo-kosha.or.jp
地域東京都期限2026年10月26日まで

令和8年度第2回中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
■目的・概要都内の中小企業者等に対し、デジタルツールの新たな導入にかかる経費の一部を助成することにより、事業活動のデジタル化の促進を図り、継続的な成長・発展を支援することを目的としています。 ■助成対象者都内中小企業者等(会社・個人事業主・中小企業団体)■助成対象期間2年間■詳細は、下記URLをクリックし「募集要項」等をご参照くださいhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/digital-tool.html■ご注意・本ページは、公益財団法人東京都中小企業振興公社が行う「中小企業デジタル導入促進補助事業」の申請用の画面です。・事業に関する詳細は、必ず上記URLから募集要項等をご確認の上、申請マニュアルに沿ってご申請ください。■問い合わせ先中小企業デジタル導入促進補助事業事務局TEL:03-4446-9058 (平日:9:00~16:30
地域東京都期限2027年1月29日まで

東京都正規雇用転換安定化支援助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと19日
最大190万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要国が実施するキャリアアップ助成金(正社員化コース)と連携し、計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、正規雇用転換後も安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主に対して助成金を交付することにより、 質の良い転換等の促進及び労働者の雇用安定を図ることを目的にしています。■根拠規程東京都正規雇用転換安定化支援助成金交付要綱■おもな要件〇中小企業事業主であること。〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること。〇東京労働局よりキャリアアップ助成金(正社員化コース)の支給決定を受けた事業主であること。※要件等の詳細は、以下にある「電子申請の手引き」をご参照ください。■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分 ~ 10月31日(土)17時15分〇支 援 期 間 :令和8年12月1日(火) ~ 令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分 ~ 3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告等に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/anteika/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口正規雇用転換安定化支援助成金担当03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

東京都就職氷河期世代等安定就業サポート助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと19日
最大240万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要いわゆる就職氷河期に就職の機会を逃したこと等により、十分なキャリア形成がなされず、正規雇用労働者としての就職が困難な者を、正規雇用労働者として雇用し、計画的な育成計画の策定など、労働者が安定して働き続けられる労働環境整備を行った事業主に対し都が助成金を交付することにより、労働者の雇用安定を図ります。■根拠規程東京都就職氷河期世代等安定就業サポート助成金 交付要綱■おもな要件〇中小企業事業主であること。〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること。〇以下のいずれかに該当していること。・国の特定求職者雇用開発助成金(中高年層安定雇用支援コース又は就職氷河期世代安定雇用実現コース)の支給決定を受けていること。・都の就職支援事業を利用し、同事業を都から受託(再受託含む)する事業者から職業紹介を受け、対象労働者を正規雇用労働者として採用(非正規雇用労働者として採用後6か月未満での正規転換も含む)すること。※要件等の詳細は、申請の手引きをご参照ください。 ■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分~10月31日(土)17時15分〇支援期間 :令和8年12月1日(日)~令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分~3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告等に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/hyogaki/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口就職氷河期世代等安定就業サポート助成金担当03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

東京都若者世代職場定着促進助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと19日
最大126万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要若者世代の就職者に対して計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主に対して助成金を交付することにより、若者の早期の職場定着を促進することを目的とする。■根拠規程東京都若者世代職場定着促進助成金交付要綱■おもな要件 〇中小企業事業主であること 〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること 〇都が実施する就職支援事業(若者世代向け)の利用者を正規雇用(6か月未満の非正規雇用を経て正規雇用に転換した者を含む)していること※その他の要件は、申請の手引きをご参照ください。■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分 ~ 10月31日(土)17時15分〇支 援 期 間 :令和8年12月1日(火) ~ 令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分 ~ 3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/wakamonosedai/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口若者世代職場定着促進助成金担当電話 03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

[3次公募]中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
■目的・概要 日本経済は、賃上げ率・国内投資ともに30年ぶりの高水準にあり、変化の兆しが現れる中、多くの中小企業は、物価高や人手不足などの経営課題に直面しています。経済の好循環を全国に行き渡らせるためには、中小企業全体の「稼ぐ力」を底上げするとともに、地域にインパクトのある成長企業を創出していくことが重要です。 特に売上高が100億円に及ぶ企業は、一般的に賃金水準が高く、輸出による外需獲得やサプライチェーンへの波及効果も大きいなど、地域経済に与えるインパクトも大きいものとなります。中小企業成長加速化補助金は、こうした観点から将来の売上高100億円を目指して、大胆な投資を進めようとする中小企業者の取組を支援することを目的とします。■応募資格公募要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等なお応募資格の一つに、100億宣言がポータルサイトに公表がされていることがございます。補助金申請をご検討の方は、100億宣言の申請をお早めにお済ませくださいますようお願いいたします。■100億企業成長ポータル本補助金に関する公募要領、申請様式等の最新情報は、100億企業成長ポータルサイトにてお知らせいたします。また、本補助金に関するよくあるご質問や各種資料、100億宣言に関する内容につきましても、同ポータルサイトよりご確認ください。https://growth-100-oku.smrj.go.jp■申請時の注意事項Jグランツの動作環境は以下のとおりです。下記のブラウザの最新バージョンをご利用ください。なお、InternetExplorer等の下記以外のブラウザは、申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。・Windows:chrome、firefox、edge(※1)・macOS:chrome、firefox、safari・Android:chrome※1 edgeの「InternetExplorerモード」は申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。また、文字入力する際に以下の文字が含まれないようにお願いします。・ダブルクォーテーション:「"」・「“」・「”」・カンマ:「,」・タブ:「 」( ホームページ情報等を入力欄にコピー&ペーストをした際に生じる文字)ご不明点がある場合は、Jグランツの「よくあるご質問」をご確認ください。https://www.jgrants-portal.go.jp/faq■これから申請をされる皆様へ3次公募では、補助金申請時に100億宣言が本ポータルサイトに公表されていることが必要となります。 100億宣言の公表に係る手続は、通常2、3週間を要しますので、補助金申請を検討される場合は、お早めに100億宣言を進めて頂きますようお願いいたします。■中小企業庁関連事業データ利活用ポリシーhttps://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/data_policy/本補助金にご提出いただいた情報は、この中小企業庁関連事業データ利活用ポリシーに則り活用されます。本申請を行うことにより、本データ利用に同意したものとみなします。
地域全国期限2026年11月12日まで

令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業 追加公募分)

あと16日
最大2,000万円
一般財団法人新エネルギー財団(NEF)では、令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)(新規事業分)の追加公募を以下のとおり実施します。1.補助対象事業 (1)事業性評価支援事業(PFI要件事業) PFIによる発電所の運営を目的として、地方公共団体が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等、当該地点の発電所の整備・運営に係る公募を行う事業に要する経費を補助します。 〇補助対象事業者 ポテンシャル調査・事業性評価にて有望地点を調査し、PFI事業(※)に係る発電所の整備・運営に係る事業者を公募する地方公共団体 (※)施設の所有権を地方公共団体が有したまま、施設の運営権を民間事業者に設定する方式 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加やリプレースに係る調査についても対象とします。) 〇補助率 補助対象経費に対して定額(10/10) ただし、原則として、1地点当たりの事業費(調査費(公募用資料作成費含む)、専門家招へい費、会議運営費)に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。 (2)事業性評価支援事業(自治体連携事業) 地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。 〇補助対象事業者 地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価を行う地方公共団体及び地方公共団体と連携する民間事業者等 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加やリプレースに係る調査についても対象とします。) 〇補助率 2/3以内 ただし、1地点当たりの人件費と事業費(調査費、専門家招へい費、会議運営費)の合計に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。(3)事業性評価支援事業(民間事業者等単独事業) 民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に要する経費の一部を補助します。 〇補助対象事業者 自ら中小水力発電を実施予定の民間事業者等(法人及び青色申告を行っている個人事業者) 〇発電出力:50kW以上30,000kW未満を見込むもの (リパワリングや取水量増加に係る調査についても対象とします。) 〇補助率 1/2以内 ただし、1地点当たりの人件費と事業費(調査費、専門家招へい費、会議運営費)の合計に対する補助金の上限額は、2,000万円/年とします。2.公募期間 令和8年9月28日(月) ~ 令和8年10月28日(水) 申請締切:令和8年10月28日(水) 17:00(必着)※申請を予定されている方はご一報ください。(phpd1[at]nef.or.jp)※[at]は@に置き換えてください。注:予算額以上の申請があった場合は、公募期間中であっても公募を終了することがありますのでご注意ください。3.応募に必要な書類 補助金交付申請書及び必要な添付資料を原則、電子申請(Jグランツ)(本システム)により申請して頂きます。なお、やむ得ない事情がある場合に限り、電子メールによる申請においても受け付けます。 具体的には公募要領をご覧下さい。 (「交付要綱」の欄には、本補助事業の交付規程を格納しています) また、以下の参照URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」からもダウンロードすることができます。また、その他の資料(FAQ、質問フォーマット、PRリーフレット、補助事業事務処理マニュアル)も併せて掲載しています。 公募要領や様式は、必ず、以下の「詳細」からダウンロードしてください。4.公募説明会 公募説明会を次の日時で開催します。 (オンライン形式で実施)〇オンライン_第1回 令和8年10月6日(火) 9:30~12:00 Google Meet (接続開始:9:00)〇オンライン_第2回 令和8年10月14日(水) 9:30~12:00 MS Teams (接続開始:9:00)(Google Meet/MS Teamsは、オンランで使用するWeb会議ツールです)★お申込みは、以下の参照URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」の中にある「公募説明会」ページより実施ください。 注意:2名以上参加の場合は各々申し込みしてください。 定員になると締め切りますのでご了承ください。 締め切りは、開催日の前日17:00までです。5.個別説明 ご希望のある方に対しましては、個別に訪問して事業概要から申請書の記載方法にいたるまでのご説明をいたします。ご希望の方は「申請様式」の中になる個別説明会申込書をダウンロードしていただき電子メール(phpd1@nef.or.jp)に添付し、送信してください。■参照URL詳細は、以下URLの「令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業分)の追加公募」を参照URL:https://suiryokuhojo.nef.or.jp/jigyouseihyouka-tsuika/■問合せ先 一般財団法人新エネルギー財団 水力普及促進部 東京都豊島区目白1丁目4番25号 電 話:03-6810-0371 電子メール :(phpd1[at]nef.or.jp)※[at]は@に置き換えてください。キーワード:水力発電 再生可能エネルギー
地域全国期限2026年10月28日まで

令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業:二次公募)(FS・小規模実証事業実施事業者の募集(補助))

あと11日
■目的・概要・いわゆるグローバルサウス諸国(ASEAN、南西アジア、中央アジア・コーカサス、中東、アフリカ、中南米、太平洋島嶼国等。以下、「グローバルサウス諸国」という。対象国の判断に迷う場合は都度、補助金事務局に相談のこと。)では、産業の脆弱さ、保健・防災・食糧問題等といった課題を抱えています。経済産業省は、グローバルサウスが抱える課題(DX/GX分野等)を解決することによる同市場の成長力を活かした日本国内産業活性化、米国関税の影響を受ける日本企業の新市場開拓、特定国への依存低減による経済安全保障の確保(サプライチェーン強靱化等)を図るとともに、グローバルサウス諸国との経済連携を強化するため、本邦企業が行うインフラ等の海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」)及び小規模実証事業(以下「実証事業」)の実施に必要な費用の一部を補助します。※本事業は、令和7年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業」のうち、大型実証、ウクライナ復興支援・中東欧諸国等連携強化事業に係るものではございません。■補助上限額FS事業:1億円小規模実証事業:5億円■応募資格募集要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等■問合せ先令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(小規模実証・FS事業)事務局e-mail:r7h_inquiry_fspoc@gshojo.jp■参照URLhttps://r7h-gs-hojo-web-fspoc.jp/
地域全国期限2026年10月23日まで
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