補助金コネクト

山口県岩国市の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全97件中 1〜20件

【2次募集】交通事業者デジタル機器等整備事業費補助金

受付中
最大150万円
消耗品費クラウドサービス利用費システム構築費+2
岩国市内の交通事業者がデジタル技術を活用して生産性向上や働き方改革、人材不足対策などに取り組む場合、最大150万円の補助金が交付されます。 対象となる事業は、運行管理・安全管理・勤怠管理・収支管理・利用者利便性向上などのデジタル化に関する新たな取組みで、令和9年3月31日までに完了するものが対象です。 補助対象経費は、ソフトウェア取得費・使用料、クラウドサービス利用料、導入経費、機器購入費、消耗品費などです。 申請は令和8年10月1日から同年12月18日まで受け付けます。
地域山口県岩国市期限2026年12月18日まで

岩国市創業支援補助金(令和8年度)

受付中
最大60万円
広告・宣伝費設備費器具備品費
岩国市内で新たに事業を営む個人や法人の創業を支援し、市内経済の活性化を図る補助金です。 補助対象経費は「店舗改装費」「広告宣伝費」「備品購入費」に限定され、申請は随時受付(予算上限に達し次第終了)です。 認定された創業支援機関でのセミナー修了や特定支援事業の受講など、一定条件を満たす創業希望者、または創業間もない経営者が対象となります。補助率や上限額は受講プログラムや創業タイミングにより40〜60万円の範囲で変動します(補助率1/2または1/4)。 対象外業種・発注要件等あり。詳細は募集要項参照。
地域山口県岩国市

防犯灯設置事業費補助金

受付中
最大3万円
工事費設備費器具備品費
自治会などの地域住民の自治組織が、犯罪や事故の防止のために設置する防犯灯について、設置工事費および器具代の一部を補助する制度です。 補助対象工事 防犯灯を新規に設置する工事 老朽化などにより器具ごと一式取り替える工事 ※設置後の維持管理費は自治会の負担となります。 ※防犯灯が他の屋外照明と近接する場合、助成対象外となる場合あり。 補助対象外工事 電球や自動点滅器の交換工事など、新たな器具の設置を行わない工事 補助金額 防犯灯本体:1灯当たり上限25,000円(柱島地区は+5,000円) 防犯灯用柱:1本当たり上限30,000円(柱島地区は+5,000円) 高所作業車:実費 いずれも費用の9/10まで(高所作業車以外は上限あり)。
地域山口県岩国市

鳥獣害防止対策事業補助金

受付中
最大7万5,000円
消耗品費工事費設備費+1
岩国市内で農林作物を生産する方、または岩国市内に居住している方を対象に、鳥獣被害防止のための被害防止施設資材(電気柵、メッシュ柵、ネット柵等)、および鳥獣の追い払い用具(爆竹、花火、忌避剤、威嚇用電動ガン等)の購入費および修理費の一部が補助されます。 個人の場合:購入費の1/2、上限75,000円 共同で実施する場合:購入費の1/2、上限750,000円(追い払い用具は対象外) 購入日から1年以内の申請が必要です。設置に工事を伴う場合や威嚇用電動ガンの購入時は市への事前相談が推奨されています。
地域山口県岩国市

まちなか再生事業助成金

受付中
最大200万円
不動産賃借料工事費設備費+2
中心市街地内にある空き店舗などの遊休不動産や既存店舗を多角的な手法により、魅力ある店舗施設として再生し、中心市街地の活性化とにぎわいを創出するための助成事業です。
地域山口県岩国市

令和8年度介護テクノロジー定着支援事業補助金

受付中
最大1,000万円
クラウドサービス利用費システム構築費工事費+3
山口県内の介護現場における生産性向上と職場環境改善を目的とし、介護ロボットやICT機器等の介護テクノロジーの導入・定着に要する費用を支援します。 対象となるのは「福祉用具情報システム(TAIS)」掲載の介護テクノロジー、介護ソフト・タブレット端末・Wi-Fi環境整備、バックオフィスソフト、その他県が同等と認める業務効率化に資する機器 等。 パッケージ型導入支援も対象となり、通信環境整備や付帯工事費等も補助対象に含むことができます。 補助率は対象経費(税抜)の5分の4(上限1,000万円まで、経費内容ごとに細かい上限あり)。 申請受付は2026年7月22日から11月30日まで(ただし予算到達次第終了)。
地域山口県期限2026年11月30日まで

女性活躍促進施設整備補助金

受付中
最大100万円
工事費設備費器具備品費
山口県では、企業等における女性の就業継続や職域拡大を支援するため、女性が働きやすい職場環境の整備に対して補助金を交付しています。 【対象事業例】 女性用トイレ、更衣室、シャワー室、休憩室等の新設・増設・改修・購入 監視カメラや街灯などの安全確保施設の設置 福利厚生施設等(知事が認める内容) ※新築・増築(作業場の拡張)は対象外。備品は設置料・付属品含め10万円以上が対象です。
地域山口県

未来につなぐやまぐち共育て応援事業補助金

受付中
最大100万円
工事費設備費器具備品費+1
子育てしやすい職場環境づくりに取り組む企業独自の取組に対し補助金を交付します。
地域山口県期限2026年12月25日まで

やまぐち産廃処理人材確保等補助金(令和8年度)

受付中
最大100万円
資料購入費研修費展示会出展費+6
山口県内の優良産廃処理業者や収集運搬業者、処分業者を対象に、以下の5つの補助事業を実施。 キャリア形成促進事業:女性、若者、障害者、中途採用者の資格取得や研修受講等に要する費用を補助。 就業環境整備事業(施設整備・物品整備):社屋の改修や作業服・ヘルメット等の購入費用など、労働環境向上のための整備を補助。 採用活動支援事業:テレビ・ラジオCM制作、情報誌やサイトへの求人情報掲載、企業紹介動画作成、チラシ・パンフレット作成、企業説明会出展費などを補助。 電子マニフェスト普及促進支援事業:電子マニフェストの基本料、導入関連のシステム構築費、ソフトウェア費用等を補助。 申請は先着順、所定の期間内で受付。補助率や上限額は事業・受給者区分に応じて異なります。
地域山口県期限2026年12月28日まで

令和8年度山口県外国人材確保定着補助金

受付中
最大30万円
消耗品費謝金リース料+8
深刻化する人手不足に対応するため、外国人材の確保及び定着に新たに取り組む山口県内中小企業等に対し、その取組に要する経費の一部を補助する制度です。 「確保支援」「定着支援」の各区分ごとに当該年度中1回申請可能 複数の補助事業の組み合わせ申請も可能 補助上限額は全体で30万円(日本語能力向上支援のみの場合は15万円) 事業計画認定前の契約・支払い経費は対象外 原則として当該年度限り 実績報告書の提出締切:令和9年3月10日まで
地域山口県期限2027年1月29日まで

水中ロボットコンテスト出場支援補助金

受付中
最大50万円
消耗品費不動産賃借料リース料+5
水中ロボット関連産業への参入機運の醸成や産業の育成・振興を目的に、山口県内企業・大学・高専・高校等が水中ロボットコンテスト出場にかかるロボットの研究開発・製作・出場事業を支援します。 対象:ロボットの研究開発、製作、出場に係る事業 補助率:1/2 補助上限額:50万円 公募期間:令和8年4月10日から予算がなくなり次第終了 採択予定件数:3件程度
地域山口県

山口県企業立地促進補助金

受付中
最大50億円
工事費設備費器具備品費+2
工場等の新設や関連施設の整備などに対し、最大50億円を補助します。(各種要件があります)
地域山口県

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

【第2次募集】物流拠点機能強化支援事業費補助金(非常用電源設備の導入補助事業及び災害時の支援物資輸送体制構築促進事業)

受付中
最大1,500万円
消耗品費謝金リース料+7
本補助金は、災害時においても物流拠点の機能維持や対応力強化を目的とし、以下の2つの事業を支援します。 非常用電源設備の導入補助事業:物流拠点における非常用電源設備の導入費用を補助。 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:地方公共団体と物流事業者等が連携して実施する、災害時の支援物資輸送訓練等に要する経費を補助。 【第2次募集期間】 令和8年10月1日(木)~令和8年11月30日(月)【必着】(2026-10-01~2026-11-30) 【第1次募集期間】 令和8年5月22日(金)~9月30日(水)【必着】(2026-05-22~2026-09-30) ※ 先着順のため、予算額を超過した場合は交付されない場合があります。 補助内容 非常用電源設備の導入補助事業:補助率1/2以内、上限1,500万円 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:補助率1/2以内、上限500万円 対象事業・事業者・施設 地方公共団体と物流事業者等で構成する協議会等が申請主体 対象施設は営業倉庫、トラックターミナル等で新耐震基準適合などの要件あり 詳細は交付規程・公募要領等を参照
地域全国期限2026年11月30日まで
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