補助金コネクト

大阪府東大阪市のリース料に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全72件中 1〜20件

東大阪市地域経済循環創造事業(ローカル10,000プロジェクト)

公募開始前
最大5,500万円
研究費調査費リース料+6
東大阪市では、総務省所管の地域経済循環創造事業交付金(ローカル10,000プロジェクト)について、令和9年度に本市から申請をめざす事業を募集しています。 本事業は、産官学金労言の連携による地域密着型の事業で、地域資源・資金を活用し、公共的な地域課題の解決や他自治体へのモデル性が求められます。補助対象経費は、施設整備費、機械装置費、備品費、調査研究費(大学連携分)などです。 補助金の交付には、地域金融機関や日本政策金融公庫からの無担保・経営者保証なしの融資(補助金額と同額以上)が必要です。補助金額の上限は、融資額に応じて3,000万円〜5,500万円となります。 申請事業の実施場所が市内であること、他の補助金との重複受給がないこと、税金の未納がないこと、暴力団関係者でないこと等の要件があります。 書類提出期間は令和8年10月28日〜10月30日です。
地域大阪府東大阪市期限2026年10月30日まで

令和8年度東大阪市中小企業省エネルギー設備導入支援補助金

受付中
最大500万円
リース料運搬費工事費+1
東大阪市内の中小企業を対象とした、省エネルギー設備導入を支援する補助金制度です。エネルギー価格高騰による経営圧迫に対応し、エネルギーコストの削減を図るとともに、電気・ガス料金の高止まり対策や職場環境の改善、従業員の賃上げ促進を目的としています。 補助対象はSII「省エネ・非化石転換補助金」のユーティリティ設備(高効率空調、業務用給湯器、LED照明器具、冷凍冷蔵設備、高性能ボイラー等)や、住宅省エネ2026キャンペーンの節水型トイレ、省エネ型給湯器などとなります(生産設備は対象外)。 本体取得費や設置費、リース料が補助対象で、消費税部分など一部対象外もあります。
地域大阪府東大阪市期限2026年12月28日まで

令和8年度東大阪市省エネ設備更新事業補助金

受付中
最大300万円
リース料設備費機械装置費
既存の生産設備を新しい設備に更新(入替)することで、エネルギー使用量の削減および生産性向上を図る中小製造業者に対し、設備購入費・リース料の一部を補助します。 対象設備:旋盤、マシニングセンタ、レーザー加工機、フライス盤、研削盤、歯車加工機、放電加工機、射出成形機、押し出し成形機、ブロー成形機、真空・圧空成形機、プレス機械、印刷機械、ダイカストマシン等(siiに掲載の生産設備) 市外の事業者も、東大阪市内の事業所に設備を設置する場合は申請可 固定資産税の優遇利用時は1.5%以上の賃上げ表明が必要 国や大阪府の該当補助金と併用可(条件あり) 交付決定日から令和9年3月31日までに導入・支払い・実績報告まで完了が必要
地域大阪府東大阪市期限2027年2月28日まで

共同施設(施設)設置事業補助金

受付中
最大500万円
リース料工事費設備費+2
商店街や小売市場等の小売商業者で組織する団体が、街路灯、アーケード、防犯カメラ、冷房設備、コミュニティ関連施設等の共同施設を設置または補修した場合に、その経費の一部を補助します。 主な対象施設には、街路灯、防犯カメラ、アーケード、カラー舗装、コミュニティ広場、公衆便所、防災施設、放送設備、駐(輪)車場、冷房施設などが含まれます。 補助率は施設の種類ごとに異なり、上限額は1団体につき500万円です。 ※補助対象外事業や注意事項、必要書類等については詳細ページを確認してください。
地域大阪府東大阪市

地域力強化事業補助金

受付中
最大300万円
会議費消耗品費リース料+6
地域の中核的な役割を果たしている商店街・小売市場の集客力および競争力強化を目的とし、商業集積地ごとに取り組む共通通貨(プレミアム付商品券)発行事業を支援する補助金制度です。
地域大阪府東大阪市

訪問看護ネットワーク事業

受付中
最大306万円
人件費リース料旅費+4
大阪府では、訪問看護ステーションの規模拡大・機能強化を支援するため、以下の補助事業を実施しています。 訪問看護連携システム導入支援事業:複数の訪問看護ステーション間の連携強化や利用者情報の共有を目的としたシステム導入に係る経費(初期経費・利用料等)を最大10/10、端末購入費を1/2助成。 事務職員等の雇用支援事業:規模拡大や機能強化のための事務職員等の雇用経費や派遣料金を1/2助成。 特定行為研修等の代替職員確保支援事業:看護職員の研修参加時に必要な代替職員の雇用経費や派遣料金を1/2助成。 在宅患者災害時支援体制整備事業:災害時における在宅人工呼吸器装着患者の支援体制整備を推進。 申請期間等の詳細は、一般社団法人大阪府訪問看護ステーション協会のホームページをご確認ください。
地域大阪府

令和8年度 大阪府宿泊施設の環境整備促進事業<補助金>

受付中
最大200万円
通訳・翻訳費会議費消耗品費+14
大阪府内の宿泊施設(ホテル・旅館、簡易宿所)において、来阪旅行者の利便性や快適性を向上させるための受入対応強化の取組みを支援する補助金です。インバウンド対応の多言語化、Wi-Fiやキャッシュレス端末の導入、ユニバーサルデザイン化、災害時対応設備、デジタル技術を活用した業務効率化など幅広い事業が対象です。 補助金申請や交付決定通知の前に着手(契約や発注)された事業は補助対象外となります。交付決定後、事業実施にかかる支払いを含め、令和9年3月31日までに完了させる必要があります。
地域大阪府期限2027年2月26日まで

物流の脱炭素化(EV・FCトラック)促進補助金

受付中
最大2億5,000万円
車両購入費リース料設備費
大阪府内における運輸部門の二酸化炭素排出量削減を目的として、電気トラック(EVトラック)、燃料電池トラック(FCトラック)等のゼロエミッショントラック(ZEVトラック)や電気自動車用充電設備の導入を支援する補助金です。 ZEVトラックを導入予定で、国の補助金(環境省の商用車等の電動化促進事業)申請者が対象。 リースでの導入も申請可能。 補助金額は国補助金の1/4以内、かつEVトラック200万円/台、FCトラック650万円/台(充電設備補助額含む)。 1事業者あたりの補助上限は2億5,000万円。 申請受付は2026年11月30日まで(予算上限に達し次第終了)。 詳細は申請要領等のPDFを参照。
地域大阪府期限2026年11月30日まで

大阪府運輸事業振興助成補助金

受付中
車両購入費人件費水道光熱費+10
大阪府では、運輸事業の振興の助成に関する法律の趣旨を踏まえ、府民および事業者に意義のある交通安全対策や環境対策等の促進を目的とした補助事業を実施しています。 主な補助対象事業 交通安全対策(運転者適性診断費、ドライバー教育訓練費、先進安全自動車導入 など) 環境対策(低公害車、エコタイヤ、EMS機器導入 など) 府民の利便性向上(人にやさしいバス、バス停留所設備改善 など) 緊急輸送体制の整備 運輸事業者向けの経営基盤強化に資する研修・事業 詳しくはリンク先の要綱等をご参照ください。
地域大阪府

水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業) <③民間事業者等単独事業> 【追加公募】

あと17日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業に助成します。
地域全国期限2026年10月28日まで

<追加公募> 令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金 (事業性評価支援事業:自治体連携事業)

あと17日
最大2,000万円
人件費会議費謝金+4
地方公共団体又は地方公共団体と連携する民間事業者等が行う地点選定・事業計画段階におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査・設計等を行う事業です。
地域全国期限2026年10月28日まで

令和8年度 NEXCO東日本 技術研究助成

受付中
最大300万円
消耗品費謝金研究費+5
NEXCO東日本は、高速道路の安全性・信頼性・利便性向上に資する技術的な研究を対象に、助成を行います。 対象研究テーマ 【共通テーマ】高速道路の安全性、信頼性、利便性などの向上に資する研究 【特定テーマ】 人口減少社会における高速道路事業の持続性確保に資する研究 高速道路における気候変動への対応に資する研究 助成期間 原則1年間(2027年3月1日~2028年2月29日) 2カ年の場合は2029年2月28日まで(総額は変わらず) 助成金額 1件につき最大300万円(2カ年の場合も総額300万円以内) 詳細は実施要綱(PDF)を参照してください。
地域全国期限2026年11月20日まで

【二次公募】令和8年度 自律型資源循環システム強靱化促進事業

あと26日
人件費消耗品費水道光熱費+9
GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向け、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進するための補助金です。資源循環に係る技術開発、実証、商用化に関する設備投資等(建物費、設計費、設備費、工事費など)を支援します。 上限金額:なし 主な支援内容: 再生材等を原料とした製品製造のための技術開発・実証・商用化 長寿命化や再資源化の容易性確保等「環境配慮型ものづくり」のための技術開発・実証・商用化 リユース、リファービッシュ等のCEコマース促進のための技術開発・実証・商用化 補助対象期間は交付決定日から令和11年2月28日(2029-02-28)まで(最長)。 申請は「jGrants」システムを利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月6日まで

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 専門家活用枠【小規模売り手支援類型】

あと26日
最大450万円
謝金保険料調査費+8
小規模事業者等におけるM&Aの取組について、FA(ファイナンシャル・アドバイザー)や仲介業者等の専門家への手数料の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 専門家活用枠【買い手支援類型 100 億企業特例】

あと26日
最大2,000万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主 が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 中小企業者等のうち特に売上高が100億円に及ぶ企業等は、一般的に賃金水準が高く、輸出による外需獲得やサプライチェーンへの波及効果も大きい等、地域経済に与えるインパクトも大きいものとなることを踏まえ、専門家活用枠の買い手支援類型では、こうした観点から将来の売上高100億円を目指して、大胆な投資を進めようとする中小企業者等の取組を支援することに注力します。 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型 ※上記のうち、100億企業特例として補助上限額2,000万円の事業 ※専門家活用枠(買い手支援類型のうち、補助上限額を800万円とする公募)と同一公募回での申請は不可
地域全国期限2026年11月6日まで

16次公募 専門家活用枠 買い手支援類型 売り手支援類型(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大800万円
謝金保険料調査費+6
中小企業者及び個人事業主が事業承継、事業再編及び事業統合を契機とした取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助します。 【買い手支援類型(Ⅰ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り受ける予定の中小企業等を支援する類型。 ※なお、補助上限額が 2,000 万円となる補助事業については、「買い手支援類型 100 億企業特例」の公募要領をご参照ください。 【売り手支援類型(Ⅱ型)】 事業再編・事業統合に伴い株式・経営資源を譲り渡す予定の中小企業等を支援する類型。 買い手支援類型 1.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、シナジーを活かした生産性向上等を行うことが見込まれること。 2.事業再編・事業統合に伴い経営資源を譲り受けた後に、地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業を行うことが見込まれること。 3.客観的資料に基づいた検討に基づく M&A の実行検討、M&A 成立後のトラブル防止、またM&A 成立後の成長を実現する上で重要となる PMI に資する有益な情報取得の観点等から、補助対象経費の計上有無を問わず、デュー・ディリジェンス(DD)を実施すること。 売り手支援類型 地域の雇用をはじめ、地域経済全体を牽引する事業等を行っており、事業再編・事業統合により、これらが第三者により継続されることが見込まれること。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで
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