小田原市内で、自家消費型太陽光発電設備(PPA・リース等)及び家庭用併用蓄電池の導入に対して補助を行います。 PPA(電力販売契約)やリースによる太陽光発電設備の設置、併用蓄電池の補助が対象。 設置した太陽光発電設備による余剰電力は、市が指定する地産再エネ集約事業者またはエリアエネルギーマネジメント事業者に売却することが必要。 家庭用向け蓄電池の補助上限は1kWhあたり51,600円まで(PPA・リース契約時)。 事業用設備は自家消費率75%以上が条件。 登録事業者が設置または請負うこと(未登録時は登録が必要)。