補助金コネクト

鹿児島県志布志市の器具備品費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全95件中 1〜20件

志布志市商工業開業支援事業補助金

受付中
最大100万円
広告・宣伝費委託・外注費工事費+2
志布志市内で新たに開業する事業者、または個人事業主による事業承継者に対して、開業に要した経費の一部を補助します。 対象経費には官公庁への申請書類作成、事業所等の改修費、設備費・備品購入費(1点10万円以上)、広報費が含まれます。補助対象経費合計が30万円未満の場合は対象外です。 補助金の額は、対象経費の3分の2以内、上限100万円(1,000円未満切捨て)です。 申請にあたっては、志布志市商工会の経営相談および推薦、創業支援セミナー等の受講が必要です。年4回の審査会への申請が可能です。
地域鹿児島県志布志市期限2026年11月10日まで

志布志市チャレンジ補助金

受付中
最大50万円
工事費設備費器具備品費
志布志市内の商工業者による売上向上や新たな取組等を支援する補助金制度です。 新商品や新サービスの提供、販路拡大、事業の転換・再構築等が対象。 設備・備品購入、事業所等の改修費、新サービス開始時の手続き費用(広報費除く)が補助対象。 審査会後、補助金交付決定。事前に商工会相談と推薦が必要です。 事業終了後に実績報告・補助金交付請求が必要です。 事業開始後3年以内に廃業や事業所移転等があった場合、一部返還義務あり(経過年数による)。
地域鹿児島県志布志市期限2026年11月10日まで

畑かんに関する補助事業(簿記ソフト購入費・農産物流通促進・遊休農地対策)

受付中
最大10万円
消耗品費リース料資料購入費+9
志布志市内の農家等を対象とした、畑かん利用者向けの補助事業です。 1. 簿記ソフト購入費用事業 農家の経営安定化のため、簿記ソフト購入費の1/3(上限3万円、1,000円未満は不可)を助成します。 対象:市内在住で畑かんを開栓している農家 2. 農産物流通促進事業 畑かん利用による作物の販路拡大のため、展示会出展や商談会参加にかかる経費などを助成(1/2以内、上限10万円/年、1,000円未満は不可、年度1回・通算3回まで)。 対象経費:旅費、消耗品費、印刷製本費、通信運搬費、通訳手数料、委託料(販売補助員)、会場・備品の借上料等 対象:市内在住で畑かんを開栓・利用している個人・法人等 3. 遊休農地対策助成事業 遊休農地解消のための草刈り・抜根・除礫・耕起等の整備費用を助成(一部業者委託で1/2以内または本人整備で10aあたり2万円、各上限10万円/年、1,000円未満は不可)。 対象:市内の遊休農地を畑かん開栓し耕作、かつ中間管理機構との契約や購入による新規取得農地
地域鹿児島県志布志市

令和8年度(2次募集) 中小企業事業承継加速化事業費補助金

公募開始前
最大100万円
調査費不動産賃借料リース料+7
鹿児島県内の中小企業を対象に、早期の事業承継を促進し付加価値額の向上を図るため、第三者承継(M&A)の推進や、承継後間もない経営者による新規事業への挑戦を支援する補助金です。 【第三者承継(M&A)促進補助】 第三者承継(M&A)を行う事業が対象。 売手側と買手側に人的・資本的関係がある場合や、売手側が県外企業の場合は対象外。 【新規事業挑戦支援補助】 令和8年4月1日時点で事業承継(代表者交代)後5年未満の県内中小企業者等が対象。 ※第三者承継(M&A)促進補助は、認定経営革新等支援機関の確認が必要。 ※交付決定日から令和9年2月28日までに事業を完了する必要があります。 ※予算上限に達した場合は受付終了となります。
地域鹿児島県期限2026年12月28日まで

令和8年度介護テクノロジー導入支援事業

あと3日
研修費設備費器具備品費+1
介護事業所が介護ロボットやICT等のテクノロジーを導入する際の費用を支援し、介護従事者の身体的負担軽減や業務効率化、サービスの質向上を図る補助金です。 補助対象となる事業所は、介護保険法に基づくサービスを提供する全てのサービス事業所(訪問介護事業所・居宅介護支援事業所含む)、および老人福祉法に基づく養護老人ホーム・軽費老人ホームです。 申請には、国や県が開催する生産性向上セミナーやデジタル中核人材養成研修等の受講が必須となります。 詳細は県要綱・国要綱等の資料をご確認ください。
地域鹿児島県期限2026年10月14日まで

【二次募集】子ども食堂ネットワーク拠点づくり支援事業

あと5日
最大150万円
消耗品費水道光熱費謝金+6
鹿児島県内の子ども食堂が地域で継続的に運営できるよう、地域内の関係者間の連携強化や、食材等の受入れ・配送・保管などを行う拠点づくりを支援します。 支援対象事業: 地域ネットワーク協議体制の構築に関する事業 地域ネットワーク拠点整備に関する事業 予算に限りがあり、審査により全額もしくは一部が対象外となる場合があります。
地域鹿児島県期限2026年10月16日まで

電気自動車等の充電設備整備事業(A事業)

受付中
工事費設備費器具備品費
国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、県内に電気自動車(EV)充電設備の導入を行う施設所有者に対し、設置費用の一部を補助。 充電設備の種類ごとに経路充電(高速道路など)、目的地充電(商業・宿泊施設等)、基礎充電(駐車場、社用車など)、V2H(車と建物間の電力双方向供給:公民館やマンション、離島域の個人宅含む)等が対象。CO2削減やEV普及促進を目的とする。 補助率や経費区分は国補助有無、設備種別等で細かく分かれています。
地域鹿児島県期限2026年11月27日まで

省エネ設備等導入支援事業(C事業)

受付中
最大300万円
リース料認証・登録費工事費+2
省エネ設備等の普及促進により、カーボンニュートラル実現に資するCO2排出削減を図ることを目的とした補助金です。 省エネ設備等の購入や設置工事に要する経費、その他協会が特に必要と認める経費が対象。 補助率は2分の1以内。 環境マネジメントシステムの認証・登録を受けている事業所は最大300万円、それ以外の事業所は最大200万円。 効果的なCO2削減が求められ、省エネ診断が必須。 既存設備の更新が原則(機器類は新品に限る、一部新設も可)。 県内施工業者による工事が必須。 詳細や申請方法は交付要綱や手引きを参照。
地域鹿児島県期限2026年11月27日まで

令和8年度鹿児島県サイクルステーション等整備支援事業費補助金

受付中
最大5万円
工事費設備費器具備品費
鹿児島県内でサイクルステーションやサイクリスト向け宿泊施設を整備する団体・事業者等に対し、その整備費用の一部を補助する制度です。 サイクルステーション、サイクリストに優しい宿の整備費用を対象とします。 対象経費の1/2以内を補助し、一般の場合は上限18,000円、宿泊施設の場合は上限50,000円です。 予算がなくなり次第終了となるため、早めの申請を推奨します。
地域鹿児島県期限2027年2月26日まで

ふるさと砂防サポート推進事業

受付中
最大3万円
消耗品費保険料リース料+4
鹿児島県が県管理の砂防指定地・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域等で美化活動や施設保守を行う団体・個人(ふるさと砂防サポーター)に対して経費助成を行う事業です。 支援内容 美化活動(除草・伐採・ごみ拾い等)のための消耗品や用具購入費、機器等のリース料、運搬費などを助成(団体・個人あたり年間上限30,000円) 施設保守に必要な木材の購入費・修理費も助成対象(年間上限20,000円 ※維持管理協定締結団体等) 活動中の事故に備える傷害保険料も助成 希望により団体名記載のサインボード設置等 希望団体多数の場合は認定されても助成を受けられない場合があります。
地域鹿児島県

医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援

受付中
消耗品費設備費器具備品費
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、医療機関や薬局等が院内での感染拡大を防ぐ取組(例:動線分離、感染対策設備の導入等)に要する費用を補助します。 ※本制度は全国の標準的なモデルであり、詳細は各都道府県のホームページをご確認ください。
地域全国

(第3回) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(流通プラットフォーム拡大支援)

あと10日
最大30億円
人件費消耗品費リース料+4
世界で戦える実績のある日本発コンテンツを主に取り扱う国際的な配信・流通プラットフォーム事業者による、 海外向けコンテンツや外国ファンの両サイドの迅速な拡充、プラットフォーム間の相互連携を支援します。 日本の流通プラットフォームの国際的な流通網を確保し、世界展開する日本発コンテンツが収益をあげて再投資できる好循環を生み出せる環境を整備します。
地域全国期限2026年10月21日まで

(第3回公募) IP360 -Toward 20 Trillion Yen-(大規模作品製作支援(ロケ誘致支援))

あと17日
最大15億円
人件費消耗品費リース料+4
世界的に大ヒットする実写コンテンツを生み出すため、海外スタジオのノウハウ取得に資する大規模なロケ撮影を誘致するため、海外スタジオのもと、日本の制作事業者が行う国内でのロケ撮影やポストプロダクションにおけるVFX等の高度な編集作業を支援します。
地域全国期限2026年10月28日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (複数者連携デジタル化・AI導入枠)

あと19日
最大3,000万円
委託・外注費専門家経費システム構築費+3
サプライチェーンや商業集積地に属する複数の中小企業・小規模事業者等が連携し、ITツール(会計・受発注・決済等のソフトウェアやハードウェア)を導入することで、面的なデジタル化やDX、生産性向上を図る取り組みを支援します。 本枠では、通常枠よりも高い補助率が設定されており、複数社へのITツール導入に加え、連携のためのコーディネート費や外部専門家への謝金等も補助対象となります。 【補助対象経費例】 ITツール(ソフトウェア・ハードウェア)導入費 消費動向等分析システムの導入費 参画事業者のとりまとめに係る事務費、専門家費 【補助率・上限額】 ソフトウェア:1構成員あたり50万円まで3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超は2/3以内 ハードウェア(PC・タブレット等):1/2以内、1構成員あたり10万円 ハードウェア(レジ・券売機等):1/2以内、1構成員あたり20万円 消費動向等分析経費:2/3以内、1構成員あたり50万円 その他経費:2/3以内、200万円(補助事業グループ全体) 基盤導入経費と消費動向分析経費の合計上限:3,000万円 【活用事例】 地域にAIカメラやビーコンを設置し、個店にPOSデータ分析システムや分析アプリを導入することで、来街者データや購買データを分析し、デジタルマーケティングや業務効率化を実現。 電子地域通貨の導入による地域経済の活性化や、センサー技術を活用した需要予測など。
地域全国期限2026年10月30日まで

(6次) デジタル化・AI導入補助金2026 (インボイス枠(インボイス対応類型))

あと19日
最大350万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+4
中小企業・小規模事業者等が、インボイス制度に対応した「会計」「受発注」「決済」機能を有するソフトウェアやPC・ハードウェア等を導入する際の経費の一部を補助します。 補助対象 インボイス制度対応の「会計」「受発注」「決済」機能を1種類以上有するソフトウェア(必須) 機能拡張、データ連携ツール、セキュリティ等のオプション 導入・活用コンサルティング、導入設定、マニュアル設定、導入研修、保守サポート等の役務 PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機等のハードウェア(ソフトウェア利用に資するもの。ハードウェアのみの申請は不可) 補助率・補助額 ソフトウェア等: 50万円以下:中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内 50万円超〜350万円以下:50万円以下部分は上記、50万円超部分は2/3以内 ハードウェア等: PC・タブレット等、レジ・券売機等:1/2以内(10万円または20万円以下)
地域全国期限2026年10月30日まで

16次公募 事業承継促進枠(事業承継・M&A補助金)

あと26日
最大1,000万円
通訳・翻訳費消耗品費謝金+19
事業承継・M&A補助金(16次公募 事業承継促進枠)は、中小企業・小規模事業者等が事業承継や事業再編、事業統合を契機として行う設備投資等の経費の一部を補助することで、事業承継・事業再編及び事業統合を促進し、生産性向上による日本経済の活性化を目的とした補助金です。 主なポイント: 事業承継を契機とした生産性向上等の取組(設備投資等)が補助対象。 承継予定者が主導し、5年間の事業計画で付加価値額等の伸び率3%/年の向上を目指す必要あり。 法人の場合は代表者交代、個人事業主の場合は事業譲渡が要件。 中小企業基本法第2条に基づく中小企業者等が対象。 NPO法人やみなし大企業等は対象外。 補助率は小規模事業者で2/3以内、それ以外は1/2以内。 補助上限額は最大1,000万円(賃上げ要件未達の場合は800万円)、下限額は100万円。 廃業費用の上乗せ申請も可能(+300万円)。 補助対象経費は設備費、機械装置費、器具備品費、工事費、旅費、広告・宣伝費、委託・外注費、専門家経費など多岐にわたる。 M&A仲介費用や事業承継そのものにかかる費用(土地・資産の購入等)は対象外。 電子申請(Jグランツ)での申請が必要。 詳細は公募要領等をWebサイトからダウンロードしてご確認ください。
地域全国期限2026年11月6日まで

(16次公募) 事業承継・M&A 補助金 PMI 推進枠【事業統合投資類型】

あと26日
最大1,000万円
調査費リース料設備処分費+9
経営資源の引継ぎ(M&A)実施後の一定期間内にM&Aの目的を実現させ、統合効果の最大化を図ることで生産性向上を目的とする中小企業者等による投資(PMI過程における統合作業に伴う投資に加え、統合効果最大化のために実施する設備投資等)に係る費用の一部を補助します。
地域全国期限2026年11月6日まで

【第2次募集】物流拠点機能強化支援事業費補助金(非常用電源設備の導入補助事業及び災害時の支援物資輸送体制構築促進事業)

受付中
最大1,500万円
消耗品費謝金リース料+7
本補助金は、災害時においても物流拠点の機能維持や対応力強化を目的とし、以下の2つの事業を支援します。 非常用電源設備の導入補助事業:物流拠点における非常用電源設備の導入費用を補助。 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:地方公共団体と物流事業者等が連携して実施する、災害時の支援物資輸送訓練等に要する経費を補助。 【第2次募集期間】 令和8年10月1日(木)~令和8年11月30日(月)【必着】(2026-10-01~2026-11-30) 【第1次募集期間】 令和8年5月22日(金)~9月30日(水)【必着】(2026-05-22~2026-09-30) ※ 先着順のため、予算額を超過した場合は交付されない場合があります。 補助内容 非常用電源設備の導入補助事業:補助率1/2以内、上限1,500万円 災害時の支援物資輸送体制構築促進事業:補助率1/2以内、上限500万円 対象事業・事業者・施設 地方公共団体と物流事業者等で構成する協議会等が申請主体 対象施設は営業倉庫、トラックターミナル等で新耐震基準適合などの要件あり 詳細は交付規程・公募要領等を参照
地域全国期限2026年11月30日まで

中小企業成長加速化補助金

受付中
最大5億円
委託・外注費クラウドサービス利用費専門家経費+5
「中小企業成長加速化補助金」は、売上高100億円超を目指す中小企業の大胆な投資を支援する補助金です。 主に賃上げへの貢献、輸出による外需獲得、域内の仕入による地域経済への波及効果が大きい中小企業が対象となります。 補助率は1/2以内。 補助上限額は最大5億円。 建物費、機械装置費、ソフトウェア費(クラウドサービス利用含む)、外注費、専門家経費などが対象。 投資額(建物費・機械装置費・ソフトウェア費の合計)が1億円以上(税抜)であることが必須。 補助事業終了から3年にわたり、一定の賃上げ要件を満たす必要があります。 申請には「100億宣言ポータルサイト」での宣言と公開が必要です。 申請は電子申請(jGrants)を利用。補助事業期間は交付決定後24か月以内です。 詳細は公募要領等をご確認ください。
地域全国

小規模事業者持続化補助金【一般型・通常枠】

公募開始前
最大250万円
人件費会議費消耗品費+14
小規模事業者が商工会の管轄地域で実施する販路開拓や業務効率化等の取り組みに対し、必要な経費の一部を補助する制度です。申請には商工会の発行する「事業支援計画書(様式4)」が必要です。 ※採択審査があります。不採用となる場合もございます。 商工会議所管轄地域の事業者は対象外です。
地域全国期限2026年12月15日まで
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