補助金コネクト

東京都国分寺市の補助金・助成金・融資・出資一覧

補助金・助成金・融資・出資など、事業者が活用できる支援制度をまとめて検索・比較できます。地域・業種・経費の種類から絞り込み、自社に最適な資金調達手段を見つけましょう。

クリア (2)
全1,963件中 21〜40件

令和8年度第2回中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
■目的・概要都内の中小企業者等に対し、デジタルツールの新たな導入にかかる経費の一部を助成することにより、事業活動のデジタル化の促進を図り、継続的な成長・発展を支援することを目的としています。 ■助成対象者都内中小企業者等(会社・個人事業主・中小企業団体)■助成対象期間2年間■詳細は、下記URLをクリックし「募集要項」等をご参照くださいhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/digital-tool.html■ご注意・本ページは、公益財団法人東京都中小企業振興公社が行う「中小企業デジタル導入促進補助事業」の申請用の画面です。・事業に関する詳細は、必ず上記URLから募集要項等をご確認の上、申請マニュアルに沿ってご申請ください。■問い合わせ先中小企業デジタル導入促進補助事業事務局TEL:03-4446-9058 (平日:9:00~16:30
地域東京都期限2027年1月29日まで

東京都正規雇用転換安定化支援助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと20日
最大190万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要国が実施するキャリアアップ助成金(正社員化コース)と連携し、計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、正規雇用転換後も安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主に対して助成金を交付することにより、 質の良い転換等の促進及び労働者の雇用安定を図ることを目的にしています。■根拠規程東京都正規雇用転換安定化支援助成金交付要綱■おもな要件〇中小企業事業主であること。〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること。〇東京労働局よりキャリアアップ助成金(正社員化コース)の支給決定を受けた事業主であること。※要件等の詳細は、以下にある「電子申請の手引き」をご参照ください。■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分 ~ 10月31日(土)17時15分〇支 援 期 間 :令和8年12月1日(火) ~ 令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分 ~ 3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告等に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/anteika/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口正規雇用転換安定化支援助成金担当03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

東京都就職氷河期世代等安定就業サポート助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと20日
最大240万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要いわゆる就職氷河期に就職の機会を逃したこと等により、十分なキャリア形成がなされず、正規雇用労働者としての就職が困難な者を、正規雇用労働者として雇用し、計画的な育成計画の策定など、労働者が安定して働き続けられる労働環境整備を行った事業主に対し都が助成金を交付することにより、労働者の雇用安定を図ります。■根拠規程東京都就職氷河期世代等安定就業サポート助成金 交付要綱■おもな要件〇中小企業事業主であること。〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること。〇以下のいずれかに該当していること。・国の特定求職者雇用開発助成金(中高年層安定雇用支援コース又は就職氷河期世代安定雇用実現コース)の支給決定を受けていること。・都の就職支援事業を利用し、同事業を都から受託(再受託含む)する事業者から職業紹介を受け、対象労働者を正規雇用労働者として採用(非正規雇用労働者として採用後6か月未満での正規転換も含む)すること。※要件等の詳細は、申請の手引きをご参照ください。 ■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分~10月31日(土)17時15分〇支援期間 :令和8年12月1日(日)~令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分~3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告等に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/hyogaki/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口就職氷河期世代等安定就業サポート助成金担当03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

東京都若者世代職場定着促進助成金(令和8年度第6回申請受付)

あと20日
最大126万円
≪ 交付申請受付期間は 令和8年10月1日 8時30分~10月31日 17時15分 です ≫■目的・概要若者世代の就職者に対して計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主に対して助成金を交付することにより、若者の早期の職場定着を促進することを目的とする。■根拠規程東京都若者世代職場定着促進助成金交付要綱■おもな要件 〇中小企業事業主であること 〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること 〇都が実施する就職支援事業(若者世代向け)の利用者を正規雇用(6か月未満の非正規雇用を経て正規雇用に転換した者を含む)していること※その他の要件は、申請の手引きをご参照ください。■申請期間(令和8年度 第6回 交付申請)〇交付申請受付期間:令和8年10月1日(木)8時30分 ~ 10月31日(土)17時15分〇支 援 期 間 :令和8年12月1日(火) ~ 令和9年2月28日(日)〇実績報告受付期間:令和9年3月1日(月)8時30分 ~ 3月16日(火)17時15分■交付申請・実績報告様式交付申請や実績報告に関する様式は、「TOKYOはたらくネット」からダウンロードしてください。TOKYOはたらくネット:https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/seiki-koyo/kigyou/wakamonosedai/■問合せ先東京都正規雇用化推進窓口若者世代職場定着促進助成金担当電話 03-6205-6730
地域東京都期限2026年10月31日まで

介護と仕事の両立支援制度整備奨励金

受付中
最大100万円
東京都内の中小企業を対象に、介護離職を防ぐための職場環境整備や支援制度の導入を支援する奨励金制度です。主な取組は以下の3つで、実施内容ごとに奨励金が支給されます。 相談窓口の整備(30万円):介護と仕事の両立に関する従業員向け相談窓口を設置し、就業規則に明記・労働基準監督署に届け出る。 初期集中支援制度の創設(50万円):家事代行等の介護保険外サービス利用補助(従業員1人あたり10万円相当以上)を制度化し、就業規則に明記・届け出る。 他企業へのPR(20万円):自社ホームページや業界紙等で取組内容や成果を公表する。 3つ全て実施で最大100万円。さらに「初期集中支援制度の創設」の奨励金を受けた企業は、次年度に追加要件を満たすと20万円の追加奨励金も予定されています。 申請には、事前に介護支援専門員(ケアマネジャー)による無料アドバイザー派遣を受けることが必須です。
地域東京都期限2027年3月12日まで

令和8年度(第2回) 外国実用新案出願費用助成事業

あと5日
最大60万円
通訳・翻訳費調査費委託・外注費+1
海外での知的財産侵害訴訟リスクの対策として、早期に権利化できる実用新案を活用しようとする中小企業等に対し、外国実用新案出願に要する費用の一部を助成します。 助成対象経費は、外国出願手数料、代理人費用、翻訳料、先行技術調査費用、国際調査手数料、国際予備審査手数料等です。 申請には「Jグランツ」での電子申請と、申請書類の郵送提出の両方が必要です。 GビズIDプライムアカウントの取得が必要で、発行に2~3週間かかります。 申請受付期間は以下の通りです。 第1回:令和8年5月8日(金)~5月22日(金) 17時まで 第2回:令和8年10月1日(木)~10月16日(金) 17時まで
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度(第2回) 外国特許出願費用助成事業

あと5日
最大400万円
通訳・翻訳費調査費委託・外注費+2
優れた技術等を有し、それらを海外で広く活用しようとする中小企業等に対し、外国特許出願から中間手続に要する費用の一部を助成します。 助成率:1/2以内 助成限度額:400万円(出願に要する経費のみの場合は300万円) 助成対象経費:外国出願手数料、審査請求料・中間手続費用、代理人費用、翻訳料、先行技術調査費用、国際調査手数料、国際予備審査手数料等 申請には「Jグランツ」での電子申請と申請書類の郵送提出の両方が必要です。GビズIDプライムアカウントの取得が必要となります。
地域東京都期限2026年10月16日まで

令和8年度 東京都外国人患者受入れ体制整備支援事業(追加募集)

受付中
最大130万円
通訳・翻訳費研修費委託・外注費+2
東京都内の医療機関が、外国人患者を安心して受け入れるために必要な体制整備を行う際の費用を補助する制度です。 【補助対象経費例】 多言語対応ツール(会話集、指差しツール、翻訳機・通訳機能付きタブレット等)の導入・作成費用 院内文書(問診票、説明資料、名札等)の多言語化のための翻訳・作成費用 案内表示やホームページの多言語化費用 多言語対応システム(診療予約システム等)の導入・改修費用 職員の語学力向上のための研修・通信講座等の受講費用 【補助金の交付申請時期】 令和8年度(交付決定日以降、令和9年3月31日まで)に実施する事業が対象です。 申請締切は令和8年11月10日(火)です。
地域東京都期限2026年11月10日まで

令和8年度 外国人介護従事者受入れに係る受入れ調整機関活用経費補助金

あと9日
委託・外注費
外国人介護従事者の受入れにあたり、受入れ調整機関を活用する際に必要となる経費の一部を補助する制度です。 令和8年度(2026年度)が対象で、交付申請は今回限りとなります。申請は電子申請フォームから行い、必要書類の郵送も必要です。詳細な申請手順や必要書類については交付要綱や手引きをご確認ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

令和8年度 特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れ支援事業補助金

あと9日
消耗品費謝金保険料+6
令和8年度(2026年度)において、特定技能制度に基づく外国人介護従事者の受入れを支援するための補助金です。 本補助金は、外国人介護従事者の受入れにかかる経費の一部を助成するもので、申請は電子申請フォームを通じて行います。 申請後、押印書類と印鑑証明書の原本を郵送で提出する必要があります。 ※令和8年度の交付申請は今回限りとなりますのでご注意ください。
地域東京都期限2026年10月20日まで

中小企業収益力強化サポート事業(第1回) 助成金

あと19日
最大300万円
通訳・翻訳費研究費調査費+11
東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主含む)が、専門家派遣による「収益力強化計画」を策定し、その実行に必要な経費を助成する制度です。 助成上限額は300万円(千円未満切捨て)。 助成率は原則2/3以内。賃金引上げ計画を掲げた場合は3/4以内、小規模企業者は4/5以内(未達成時は2/3)。 助成対象経費は、原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、委託・外注費、産業財産権出願・導入費、店舗等改装費、規格等認証・登録費、設備等導入費、システム等導入費、販売促進費。 申請にはGビズIDプライムアカウントが必要。 申請は電子申請(jGrants)のみ。 1事業者につき交付決定は1回限り。不採択の場合は次回以降再申請可。
地域東京都期限2026年10月30日まで

第14回(令和8年度第3回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

公募開始前
最大1,500万円
運搬費器具備品費機械装置費
都内中小企業者が「製品・サービスの質的向上」や「生産能力の拡大」のために必要となる機械設備やソフトウェアの導入経費の一部を助成する事業です。 量産フェーズの申請が対象(試作・開発は対象外) 助成対象事業は「競争力強化」「後継者チャレンジ」「アップグレード促進」のいずれかに該当する必要があります。 機械装置、器具備品、ソフトウェアの新規導入、搬入・据付等が助成対象経費(1基50万円(税抜)以上) 賃上げコースやゼロエミコースなど、加点措置や優遇措置あり 申請は電子申請システム「Jグランツ」を利用 助成対象期間は交付決定日の翌月1日から1年6ヶ月(第14回は令和9年4月1日~最長令和10年9月30日)
地域東京都期限2026年11月24日まで

令和8年度 製品開発着手支援助成事業

公募開始前
最大100万円
原材料費委託・外注費
新たな製品・サービスの開発に向けた技術検討や市場調査にかかる費用の一部を助成する制度です。素材や機能、手法の選定等の技術検討や、想定顧客のニーズ調査(市場調査費用は交付申請額の内25万円まで)が対象となります。創業年数や業種の指定はなく、創業予定者も申請可能です。 【主なポイント】 技術検討の実施自体が助成対象で、検討の結果方針転換しても可 助成対象経費は「原材料・副資材費」「委託・外注費」(原材料・副資材費のみでの申請は不可) 助成対象期間は令和9年3月1日~令和10年2月29日(最長1年) 申請は電子申請システム「Jグランツ」からのみ受付 【対象外となる事業例】 製品企画段階や基礎研究のみのもの 技術検討が既に終了しているもの、量産化段階のもの 設備投資や運転資金を目的とするもの等 申請期間:令和8年10月28日(水)から令和8年11月18日(水)17時まで
地域東京都期限2026年11月18日まで

勤務環境改善医師派遣等推進事業

受付中
長時間労働医療機関への医師派遣等を行う医療機関等の運営等に対する支援を通じて、長時間労働医師が所属し、地域で重要な役割を担う医療機関の医師の時間外・休日労働時間の短縮および地域医療提供体制の確保を目的とした事業です。 【対象事業】 派遣受入医療機関の医師の労働時間短縮に向けた取組 医療体制を確保するための医師派遣等の推進 ※年の時間外・休日労働が960時間を超える、または超えるおそれがある医師を雇用している医療機関で、対象医師の所属する診療科の勤務体制を確保するための医師派遣に限る(非常勤による定期的な医師派遣。同一法人間および都外への派遣は除く)
地域東京都

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

地域資源活用製品等の開発・販売促進事業

あと15日
最大3,000万円
人件費原材料費展示会出展費+6
東京都内の地域資源を活用した製品・サービス、または都市・地域課題の解決に資する製品・サービスの開発・改良、販売促進を支援する助成金です。 【対象分野例】 防災・減災・災害予防 まちづくり 安全・安心の確保 スポーツ振興、障害者スポーツ 子育て・高齢者・障害者等の支援 医療・健康 環境・エネルギー 産業振興 交通・物流・サプライチェーン 地域コミュニティ 教育・働き方・女性活躍 文化・エンターテイメント 【助成フェーズ】 開発・改良フェーズ:製品・サービスの開発・改良に要する経費を助成 販路開拓フェーズ:販路開拓・販売促進に要する経費を助成 両フェーズの併用も可能(最大3,000万円) 申請はJグランツ(電子申請)で受付。申請にはGビズIDプライムアカウントが必要です。
地域東京都期限2026年10月26日まで

次世代タクシー導入促進事業

受付中
最大160万円
車両購入費
電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHEV)、環境性能の高いユニバーサルデザイン(UD)タクシーの導入を行う一般乗用旅客自動車運送事業者等に対し、車両購入費の一部を助成する制度です。 【助成対象車両】 EVタクシー、PHEVタクシー(初度登録日から申請受付日まで1年以内、東京都内に使用本拠があること) 環境性能の高いUDタクシー(EV/PHEV/ハイブリッド車で、国交省認定の標準仕様UDタクシーや、所定の仕様を満たす福祉タクシー等) 【助成率・上限額】 EVタクシー:個人・中小規模事業者は車両本体価格の1/2(上限160万円)、中小規模事業者以外は1/4(上限100万円)、国補助併用は1/4(上限60万円) PHEVタクシー:個人・中小規模事業者は2/5(上限160万円)、中小規模事業者以外は1/5(上限100万円)、国補助併用は1/5(上限60万円) UDタクシー:個人・中小規模事業者はレベル1で100万円、レベル準1で67万円、中小規模事業者以外は60万円/40万円、国補助併用は40万円/27万円 【研修要件(UDタクシーのみ)】 UD研修を2名以上の運転者が受講 国交省通達に基づく定期的な研修(年2回以上) 【申請方法】 オンライン申請または郵送申請が可能です。 事後申請(初度登録日から1年以内の車両)、事前申請(年度末までに登録が間に合わない車両)があります。 【注意事項】 助成金を受けた車両を3年または4年以内に処分する場合は、事前に手続きが必要です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

Airソーラー区市町村導入支援事業

受付中
最大3,000万円
調査費工事費設備費
東京都が掲げる「2035年におけるAirソーラー都内導入目標約1GW」の達成に向け、区市町村等によるAirソーラーの設置を促進し、設置事例の蓄積および量産体制構築を目指す事業です。 都内においてAirソーラーを新たに設置する区市町村等に対し、設置に要する経費を助成します。対象は、区市町村等が所有または管理する、災害時に住民が避難するための避難施設への設置事業です。 助成対象経費は調査・設計費、設備費、工事費です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

令和8年度病院勤務者勤務環境改善事業・救急医療体制強化事業

受付中
■目的・概要病院が実施する医師及び看護職員の勤務環境を改善し、離職防止と定着を図る取組及び職場を離れた医師等の再就業を支援する取組に対し、都が必要な経費を補助することにより、都内医療体制の安定的な確保に資することを目的とする。また、救急医療体制の強化を図るため、都内の救急医療体制の中核を担う救急車年間受入2,000件以上の病院に対して、医師及び看護職員の勤務環境を改善し、離職防止、負担軽減、復職、定着を図る取組に必要な経費を補助することにより、救急医療体制の安定的な確保に資することを目的とした事業です。■応募資格都内の病院(ただし、国、独立行政法人、地方独立行政法人及び都が設置する病院を除く)■対象事業病院勤務者勤務環境改善事業の補助対象となる事業は、以下の事業です。1 勤務環境改善及び再就業支援事業(1)復職研修及び就労環境改善事業 ア 復職研修事業 個々の事情や出産、育児等により離職せざるを得なかった医師及び看護職員が不安なく再就業し、定着できるよう、指導担当者のもとで実施する復職研修事業 イ 就労環境改善事業病院に勤務する医師及び看護職員の負担を軽減し、働きやすい環境を整備することにより、離職防止と安定的な人材確保に資する事業(2)相談窓口事業 女性医師等の仕事と家庭の両立支援のための相談窓口を設置し、相談対応や情報提供を実施する事業2 チーム医療推進の取組各医療スタッフの専門性を発揮させ、医師及び医療関係職等との役割分担とチーム医療推進に資する事業で次に掲げるもの (1) 医師の事務作業を補助する職員(医師事務作業補助者)及び看護補助者の配置に伴う研修の実施 (2) 助産師の活用(院内助産、助産師外来の設置) (3) 看護師の活用(医師の業務負担軽減に資する認定看護師の資格取得支援及び特定行為研修の受講支援)3 勤務環境改善施設整備事業及び勤務環境改善設備整備事業 (1)院内助産・助産師外来に必要な施設・設備の整備 (2)休憩室・当直室の新築、増改築又は改修に係る施設・設備の整備救急医療体制強化事業の補助の対象となる事業は、上記1及び2に規定する事業のうち、救急医療体制を確保するために必要な事業とし、病院勤務者勤務環境改善事業の加算事業とする。■補助額上限【基準額】◆ソフト・復職研修、就労環境改善(11,140千円)・相談窓口事業(7,093千円)・チーム医療推進の取組(6,700千円)◆ハード・院内助産、助産外来の整備・休憩室、当直室の整備(施設5,040千円、設備3,811千円)■問合せ先郵送先:〒163-8001 新宿区西新宿二丁目8番1号東京都保健医療局医療政策部医療人材課人材計画担当 古川園・松岡E-mail:S1150404@section.metro.tokyo.jp電話:03-5320-4441(直通)
地域東京都期限2027年5月31日まで

令和8年度 病院勤務者勤務環境改善事業・救急医療体制強化事業

受付中
■目的・概要病院が実施する医師及び看護職員の勤務環境を改善し、離職防止と定着を図る取組及び職場を離れた医師等の再就業を支援する取組に対し、都が必要な経費を補助することにより、都内医療体制の安定的な確保に資することを目的とする。また、救急医療体制の強化を図るため、都内の救急医療体制の中核を担う救急車年間受入2,000件以上の病院に対して、医師及び看護職員の勤務環境を改善し、離職防止、負担軽減、復職、定着を図る取組に必要な経費を補助することにより、救急医療体制の安定的な確保に資することを目的とした事業です。■応募資格都内の病院(ただし、国、独立行政法人、地方独立行政法人及び都が設置する病院を除く)■対象事業病院勤務者勤務環境改善事業の補助対象となる事業は、以下の事業です。1 勤務環境改善及び再就業支援事業(1)復職研修及び就労環境改善事業 ア 復職研修事業 個々の事情や出産、育児等により離職せざるを得なかった医師及び看護職員が不安なく再就業し、定着できるよう、指導担当者のもとで実施する復職研修事業 イ 就労環境改善事業病院に勤務する医師及び看護職員の負担を軽減し、働きやすい環境を整備することにより、離職防止と安定的な人材確保に資する事業(2)相談窓口事業 女性医師等の仕事と家庭の両立支援のための相談窓口を設置し、相談対応や情報提供を実施する事業2 チーム医療推進の取組各医療スタッフの専門性を発揮させ、医師及び医療関係職等との役割分担とチーム医療推進に資する事業で次に掲げるもの (1) 医師の事務作業を補助する職員(医師事務作業補助者)及び看護補助者の配置に伴う研修の実施 (2) 助産師の活用(院内助産、助産師外来の設置) (3) 看護師の活用(医師の業務負担軽減に資する認定看護師の資格取得支援及び特定行為研修の受講支援)3 勤務環境改善施設整備事業及び勤務環境改善設備整備事業 (1)院内助産・助産師外来に必要な施設・設備の整備 (2)休憩室・当直室の新築、増改築又は改修に係る施設・設備の整備救急医療体制強化事業の補助の対象となる事業は、上記1及び2に規定する事業のうち、救急医療体制を確保するために必要な事業とし、病院勤務者勤務環境改善事業の加算事業とする。■補助額上限【基準額】◆ソフト・復職研修、就労環境改善(11,140千円)・相談窓口事業(7,093千円)・チーム医療推進の取組(6,700千円)◆ハード・院内助産、助産外来の整備・休憩室、当直室の整備(施設5,040千円、設備3,811千円)■問合せ先郵送先:〒163-8001 新宿区西新宿二丁目8番1号東京都保健医療局医療政策部医療人材課人材計画担当 山家・古川園・椎名・松岡E-mail:S1150404@section.metro.tokyo.jp電話:03-5320-4441(直通)
地域東京都期限2027年5月31日まで
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