補助金コネクト

東京都新宿区の補助金・助成金・融資・出資一覧

補助金・助成金・融資・出資など、事業者が活用できる支援制度をまとめて検索・比較できます。地域・業種・経費の種類から絞り込み、自社に最適な資金調達手段を見つけましょう。

クリア (2)
全1,978件中 321〜340件

職場内障害者サポーター設置奨励金

受付中
最大24万円
中小企業・大企業・特例子会社が、養成講座修了後「職場内障害者サポーター」として登録し、支援計画に基づき6か月間、職場内の障害のある社員を支援、さらにフォローアップ研修修了後、奨励金が支給されます(1事業所につき1年度1回限り)。 中小企業:24万円 大企業・特例子会社:12万円 申請は電子申請・紙申請のどちらも対応。 ※他にも要件あり
地域東京都

<令和8年度>省エネ型ノンフロン機器普及促進事業

受付中
最大6,700万円
運搬費工事費設備費
東京都は、都内の温室効果ガス排出量の約1割を占めるフロン排出量の削減を目的に、冷媒にフロンを使用しない「省エネ型ノンフロン機器」の導入費用の一部を助成します。 助成対象機器 内蔵型ショーケース 別置型ショーケース 冷凍冷蔵用又は空調用チリングユニット 冷凍冷蔵ユニット(車載用、船舶用又は輸送用を除く、プレハブ式の冷蔵庫等設置分) 業務用冷凍・冷蔵庫は対象外です。 助成内容 大企業: 助成率1/2、機器ごとに上限(例:内蔵型ショーケース200万円/台〜チリングユニット・冷凍冷蔵ユニット5,000万円/台) 中小企業・個人等: 助成率2/3、機器ごとに上限(例:内蔵型ショーケース270万円/台〜チリングユニット・冷凍冷蔵ユニット6,700万円/台) 受付期間 令和8年4月1日〜令和9年3月31日(予算上限に達し次第終了) 注意事項 交付決定前の購入・契約は対象外 原則メールで申請
地域東京都期限2027年3月31日まで

省エネ型VOC排出削減設備導入促進事業

受付中
最大2,000万円
設備処分費工事費設備費
石油製品の値上がりなどを受け、脱炭素の取り組みと大気環境の改善を目的として、光化学スモッグの原因となるVOC(揮発性有機化合物)対策設備やVOC削減装置付き省エネ型空調・換気設備の導入費用の一部を補助する事業です。対象となる設備には、VOC排出削減設備やVOC削減装置付き空調・換気設備が含まれます。 例えば、印刷機においては「印刷に供する材料を低VOC製品へ変更するために導入が必要不可欠であるもの」が補助の対象です。設備の導入後には、VOC削減率や省エネ効果について報告が求められます。 申請受付は予算の限度額に達した時点で終了します。
地域東京都期限2027年3月31日まで

宿泊施設経営力向上推進事業補助金

受付中
最大500万円
委託・外注費工事費設備費+1
都内の宿泊施設(旅館・ホテル営業、簡易宿所営業の許可を受けた施設)の経営力向上を目的とした施設改修等にかかる経費への補助。 補助対象経費は、専門家の助言に基づく経営改善計画の策定を経た上で実施する施設改修や、改修に伴う設備・備品購入費用。改修工事費、電気・設備工事費、施工管理委託費、必要に応じた備品購入等が含まれる。 1施設あたり最大500万円を上限とし、中小事業者の場合は補助率が優遇(3/4以内)される。
地域東京都期限2027年3月31日まで

宿泊施設バリアフリー化支援補助金

受付中
委託・外注費システム構築費設備費+1
この補助金は、東京都内の宿泊施設におけるバリアフリー化を支援し、高齢者・障害者・ベビー連れの方など多様な観光客やビジネス客が、安全かつ快適に過ごせる環境整備を目的としています。 対象となる経費は、バリアフリー化のための施設・客室の改修、備品購入、実施設計、コンサルティングに要するものです。備品購入のみの申請も可能で、対象となる備品は「東京都福祉のまちづくり条例施設整備マニュアル」等に掲載されたものに限ります。 申請方法は郵送またはJGrantsによる電子申請です。募集期間内でも予算額に達した時点で受付終了となる場合があります。
地域東京都期限2027年3月31日まで

再エネ電源都外調達事業(都外PPA)

受付中
最大7億円
設備費機械装置費
東京都は「ゼロエミッション東京」の実現に向け、都外に再生可能エネルギー発電設備を設置し、その再エネ電気等を都内事業所で利活用するための取組に対し助成を行います。 主な対象事業 都外で設置した再エネ発電設備の電気や環境価値を、都内特定施設(建設工事現場を含む)で消費する取り組み 太陽光・風力・バイオマス・小水力発電、補助予算規模も拡充し、蓄電池の上限額も引き上げられています。
地域東京都期限2027年3月31日まで

建築物環境報告書制度推進事業「設計・施工技術向上支援事業」(助成金)

受付中
最大200万円
不動産賃借料研修費委託・外注費+1
新築住宅における環境性能の高い住宅及び太陽光発電システムの施工技術向上を支援する助成金。 地域工務店による環境性能の高い住宅や太陽光発電システム施工に関する設計・施工技術の向上、東京ゼロエミ住宅の新築に伴う技術向上の取組、および太陽光発電システム施工事業者による技術向上の取組を支援。 例:専門家指導、各種講習・研修、構造計算試行、資格取得、認定ID取得など。 助成金の受付期間は令和8年4月1日~令和8年12月28日。
地域東京都期限2026年12月28日まで

観光関連事業者による旅行者受入対応力強化支援事業補助金~人材確保等の取組支援~

受付中
最大300万円
研修費展示会出展費広告・宣伝費+2
東京都内の観光関連事業者が、人材確保・定着・育成のために行う取組に対して、その経費の一部を補助します。 【主な補助対象事業】 転職エージェントや求人広告を利用した人材確保 採用サイトやイメージ動画の作成 求人・転職イベントの開催や出展 外国人材受入の初期費用や支援費 社員研修・教育、業務環境改善、福利厚生充実、就業規則改正等のコンサルティング 基本技能習得や動画・マニュアル作成 【補助率・上限】 中小企業:経費の2/3以内(外国人材・DX人材は3/4) 大企業:経費の1/2以内(外国人材・DX人材は2/3) 1事業者あたり上限300万円(コンサルティングは上限100万円、求人広告は上限50万円)
地域東京都期限2027年3月31日まで

観光関連事業者による環境対策促進事業補助金

受付中
最大1,500万円
広告・宣伝費機械装置費
東京都および(公財)東京観光財団が、選ばれる観光都市東京の実現を目的に、観光関連事業者が行う環境対策の取組を促進し、国内外へのPR発信まで支援する補助金です。 対象となる取組は、「節水」「ペーパーレス」「廃棄物の低減」など、省エネや脱炭素を目的としない環境対策(例:廃棄物の削減、紙使用量の削減への設備導入など)に限られます。 機械設備の導入と、その取組に関する広告宣伝などが補助対象。補助対象となった環境対策促進の取組については、国内外に向けた広報PRの実施も必須です。 【申請方法】必要書類を郵送またはJグランツによる電子申請で受付。 【注意】補助申請額が予算に達し次第受付終了。 詳細は交付要綱・募集要領をご参照ください。
地域東京都期限2027年2月26日まで

【令和8年度】環境性能向上支援事業(建築物環境報告書制度推進事業)

受付中
最大3,000万円
人件費不動産賃借料原材料費+6
建築物環境報告書制度に対応した、環境性能の高い住宅モデルの開発及び改良等に関する取組に必要な経費の一部を助成します。 対象事業 建築物環境報告書制度への任意参加に向けた準備(義務基準を満たす中小規模特定建築物の商品ラインナップの新規開発・改良、都民への供給、性能説明体制の整備) 先行的取組(誘導基準等を満たす中小規模特定建築物の商品ラインナップの新規開発・改良、都民への供給、性能説明体制の整備) 助成額・助成率 助成対象経費の1/2または2/3(上限3,000万円) 助成期間 令和9年3月31日までに取り組み開始、令和10年3月31日までに完了すること
地域東京都期限2026年12月28日まで

環境配慮型VOC対策機器導入促進事業

受付中
最大350万円
運搬費設備費機械装置費
ガソリンスタンド事業者が光化学スモッグの原因となるVOC(揮発性有機化合物)排出削減のため、燃料蒸発ガス回収機能付き計量機を導入する際の経費を補助する事業です。補助対象となるのは、燃料蒸発ガスを75%以上回収する性能を国または都が認めた計量機の設置に要する設備・機器購入・運搬・調整・据付・その他関連費用です。補助率は2/3、上限は1台あたり350万円です。 ※リースは対象外、未使用品のみ対象です。
地域東京都

令和8年度 EVバス・EVトラック購入補助金

受付中
最大4,400万円
車両購入費
東京都はゼロエミッション東京の実現にむけ、2035年までにEVバス1,300台、EVトラック7万台の導入を目指しています。これに伴い、ZEV(電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHEV)等)のバス・トラック購入費の補助を実施します。 主な補助内容: EV・PHEVバス/トラックの購入費について、同等ディーゼル車との差額(上限4,400万円)を補助 グリーン経営認証・ISO14001認証事業者、東京都貨物輸送評価制度(3ツ星・5年連続評価等)事業者は50万円加算 EV・PHEV充放電設備や公共用充電設備の導入で最大10万円の加算あり 【新規】ディーゼル車からEVへの改造費用(自社活用分)についても、改造費からディーゼル相当額・国補助を差し引き上限200万円まで補助 【申請期間】2026年4月30日~2027年3月31日 詳細や最新情報はクール・ネット東京HPで告知予定
地域東京都期限2027年3月31日まで

観光バスバリアフリー化支援補助金

受付中
最大800万円
車両購入費
東京都および公益財団法人東京観光財団が、障害者や高齢者を含む多様な旅行者が安心して都内観光を楽しめるよう、観光バスのバリアフリー化(リフト付観光バス車両の導入)を支援する補助金です。 リフト付き観光バスの導入に係る経費の一部を助成します。 対象経費は、通常車両と比べてリフト付とする場合の価格差部分。 大型バス・中型バス・小型バスごとに上限額が定められています。
地域東京都期限2027年3月31日まで

PFOS等含有泡消火薬剤の転換促進事業

受付中
最大700万円
リサイクル費原材料費工事費
都内駐車場設置の固定式泡消火設備において、PFOSおよびPFOAを含有する泡消火薬剤を交換する場合に、新たな泡消火薬剤の購入や設置、撤去薬剤の処理・機器洗浄等にかかる費用の一部を助成するものです。 令和8年度よりPFOA含有薬剤も対象に追加され、事業が継続。大企業は1/2以内(上限500万円)、中小企業・マンション管理組合等は2/3以内(上限700万円)の補助があります。
地域東京都期限2027年3月31日まで

介護休業取得応援奨励金

受付中
最大145万円
東京都内の中小企業が、従業員の介護休業取得や就業継続を支援した場合に奨励金を交付。 介護休業(有給の介護休暇含む)を合計15日以上取得し、原職復帰後3か月以上雇用継続した従業員が対象 就業規則で法定を上回る休業取得制度などの整備が必要 奨励金基本額は取得日数などにより異なり、加算項目もあり 申請は原職復帰後3か月経過の翌日から2か月以内
地域東京都期限2027年3月31日まで

令和8年度シェアリング・レンタル用ZEV車両購入補助金

受付中
最大215万円
車両購入費
東京都では2050年CO2排出実質ゼロの「ゼロエミッション東京」実現に向け、シェアリングやレンタカー用に新規導入するZEV(電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHEV)、燃料電池自動車(FCV)、EVバイク)を対象に、通常より高い補助単価で車両購入費の補助を行います。 対象車両例: カーシェア・レンタカー事業で使用するZEV シェア利用する社用車ZEV(2台以上) シェア・レンタル利用するEVバイク(2台以上) 補助額例: EV・PHEV 最大90万円(追加条件で+10万円) FCV 最大215万円(追加条件で+10万円) EVバイク 最大53万円 詳細や車種ごとの補助額・要件は別紙PDF参照。
地域東京都期限2027年3月31日まで

令和8年度 EVバイクの充電器購入費等補助金

受付中
最大5万円
設備費
東京都は2050年CO2排出実質ゼロを目指し、2035年までに都内で新車販売される二輪車の100%非ガソリン化を推進しています。 EVバイク普及のため、専用充電器の購入費や交換式バッテリーシェアリングサービスの利用料金に対して令和8年度の補助申請を受け付けます。 専用充電器の購入や、バッテリーシェアサービスの利用にかかった費用が対象です 申請受付期間や詳細は「クール・ネット東京」公式サイトで案内予定です
地域東京都期限2027年3月31日まで

カーボンクレジット活用促進事業(令和8年度)

受付中
最大200万円
調査費広告・宣伝費専門家経費
2050年ゼロエミッションの実現に向け、都内事業者が自社製品やイベント等にカーボンクレジットを活用し、その価値を高める取り組みに対し、排出量算定やプロモーション等の企画・実施にかかる経費を助成します。 カーボンクレジットを使ったオフセットによる製品・サービスのブランディングやイベント等のプロモーションが対象 「東京都カーボンクレジットマーケット」で購入したクレジットの活用が条件 令和8年度・令和9年度に実施する取組が対象 中小企業はコンサル・算定も含めて幅広い経費が補助対象 助成事業を受けた中小企業は、東京都中小企業制度融資「HTT・ゼロエミッション支援」の脱炭素化促進特例(信用保証料補助)も利用可能
地域東京都期限2027年3月31日まで

アドバイザーを活用した観光関連事業者支援事業補助金

受付中
最大200万円
研修費広告・宣伝費委託・外注費+4
東京都内の観光関連事業者が、アドバイザーの助言を受けながら経営改善や新事業の展開に取り組む際に、その費用の一部を補助する制度です。 主な補助対象経費は、機械設備等導入費、新サービス・商品開発費、施設建物工事費、人材育成費、広告宣伝費、コンサルタント経費などです。 補助率は2/3以内 1事業者あたり上限200万円(広告宣伝費・コンサルタント経費は各100万円まで) アドバイザーの派遣や助言を活用した取組に限定 申請者自身が直接申請内容を把握し、適正な手続を行うことが求められます。
地域東京都期限2027年3月31日まで

Airソーラー社会実装推進事業

受付中
最大4,000万円
人件費調査費不動産賃借料+2
東京都が掲げる「2035年における再生可能エネルギー電力利用割合60%以上」の目標実現に向けて、Airソーラーの社会実装を加速するため、都内で実施される技術実証事業の費用の一部を補助します。 本事業は開発事業者への支援が前提であり、Airソーラーの購入・設置のみの場合は助成対象外です。助成対象となる事業、事業者や経費等の詳細は実施要綱・交付要綱などをご確認ください。
地域東京都期限2027年3月31日まで
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