補助金コネクト

山梨県の製造業の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全827件中 201〜220件

令和7年度補正 系統用蓄電システム等導入支援事業

あと23日
工事費設備費機械装置費
日本国内において、太陽光・風力などの変動再生可能エネルギーの導入加速化を目的とし、各種電力市場等を通じて調整力等を供出する蓄電システムを新規で導入する事業に対して補助を行います。 補助対象となる蓄電システムの詳細要件は公募要領内【1-6.補助対象設備】を参照してください。 申請はJグランツ(電子申請システム)を利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月4日まで

令和8年度グリーンスローモビリティ等導入促進事業の二次公募

あと4日
車両購入費
令和8年度グリーンスローモビリティ等導入促進事業は、地域課題の解決と交通の脱炭素化の同時実現を目指し、時速20km未満で公道を走ることができる電動車(グリーンスローモビリティ)等の導入に係る車両等の導入支援を行う補助金です。
地域全国期限2026年10月16日まで

【令和8年度】省CO2型システムへの改修支援事業(三次公募)

あと3日
最大5億円
■目的環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。■根拠法令等補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)の第29条から第32条補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要綱脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)実施要領令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付規程■応募資格本補助事業の応募者(代表事業者および共同事業者)の要件は以下のアからコの本邦法人・ 団体であり、かつ①から③の要件をすべて満たすものとします。ア.民間企業(個人、個人事業主を除く)イ.独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人ウ.地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人エ.国立大学法人、公立大学法人及び学校法人オ.社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人カ.医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人キ.特別法の規定に基づき設立された協同組合等 ※許可書を提出のことク.一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人ケ.その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者コ.地方公共団体(アからケのいずれかと共同申請者であって、アからケのいずれかと建物を共同所有する場合に限る。)① 補助事業を的確に遂行するのに必要な費用の経理的基礎を有すること。② 直近2期の決算において連続の債務超過(貸借対照表の「純資産」が2期連続マイナス)がなく 適切な管理体制及び経理処理能力を有すること。 ③ 別紙1に示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できること。様式第1交付申請書を提出した 事業者は全て別紙1に示す暴力団排除に関する誓約を行ったものとします。 ④ 以下に該当する事業実施場所での補助事業は対象となりません。 a)風俗営業等の規制及び適正化等に関する法律第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関 連特殊営業」及び「接客業務受託営業」を営む事業場。 b)旅館業法第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営む事業場であって、風俗営業等の 規制及び適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業を営む事業場。⑤ 昨年度辞退した実施事業者については、補助事業を円滑に進める観点から、今年度に実施される 本補助事業に採択されないことがあります。但し、辞退理由が他の補助事業採択による場合、若しく は天災による場合はこの限りではありません。■問合せ先問い合わせ方法:協会SHIFTウェブサイトより質問票をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、下記メールアドレス宛にお送りください。質問票ダウンロードURL:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/質問票送付先:一般社団法人温室効果ガス審査協会 事業運営センター 事業部メールアドレス:shift@gaj.or.jp■公募要領等及び各種様式のダウンロード協会SHIFT事業ウェブサイト:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/
地域全国期限2026年10月15日まで

【令和8年度】DX型CO2削減対策実行支援事業(二次公募)

あと3日
最大200万円
■目的環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。■根拠法令等補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要綱脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)実施要領令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付規程■応募資格本事業について補助金の交付を申請できる者(代表事業者および共同事業者)は、次の1.~10.に掲げる者のうち、直近2期の決算において、連続の債務超過(貸借対照表の「純資産」が2期連続でマイナス)がなく、適切な管理体制及び処理能力を有する者とします。中小企業基本法第2条に定義される中小企業者(個人、個人事業主を除く)※中小企業の定義は公募要領を参照ください。独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人国立大学法人、公立大学法人及び学校法人社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人特別法の規定に基づき設立された協同組合等 ※許可書を提出ください。一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者地方公共団体(1.から9.のいずれかとの共同申請者であって、1.から9.のいずれかと建物を共同所有する場合に限る。)加えて暴力団排除に関する制約事項にご同意いただけることが要件となります。なお、以下の事業場は申請できません。風俗営業等の規制及び適正化等に関する法律第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関連特殊営 業」及び「接客業務受託営業」を営む事業場旅館業法第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営む事業場であって、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業を営む事業場■問合せ先問い合わせ方法:協会SHIFTウェブサイトより質問票をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、下記メールアドレス宛にお送りください。質問票ダウンロードURL:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/質問票送付先:一般社団法人温室効果ガス審査協会 事業運営センター 事業部メールアドレス:shift@gaj.or.jp■公募要領等及び各種様式のダウンロード協会SHIFT事業ウェブサイト:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/
地域全国期限2026年10月15日まで

令和6年度 自動点呼機器導入促進助成事業

受付中
最大20万円
リース料クラウドサービス利用費設備費+1
中小トラック運送事業者の安全性向上、労働環境改善、人手不足解消を目的に、自動点呼機器の導入費用の一部を助成します。 助成対象は国土交通省認定の自動点呼機器で、令和6年4月1日以降に契約または利用開始したもの。 導入費用には周辺機器、セットアップ費用、契約期間中のサービス利用料も含みます。 1事業者あたり1台分(上限10万円)、安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する場合は2台分(上限20万円)まで申請可能です。
地域全国

令和7年度補正 再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金 系統用蓄電システム等導入支援事業

あと23日
最大40億円
■目的2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス実現に向けては、再生可能エネルギー(以下、「再エネ」という。)の最大限の導入・活用による非化石化の推進が必要不可欠である。再エネの導入が全国に比して先行している北海道や九州といった地域では、太陽光や風力等変動再エネのシェアが全需要の7割以上となる断面も出てきており、限られた火力電源を調整力として活用して需給調整を行っている。今後、再エネの更なる活用や導入拡大に向けては、余剰となる再エネの有効活用や再エネの変動を調整する脱炭素化された調整力の確保が喫緊の課題となる。そこで、令和7年度補正「再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金」系統用蓄電システム等導入支援事業(以下、「本事業」という。)では、各種電力市場での取引等を通じて余剰再エネの吸収や調整力の供出が可能な系統用蓄電池等(電力系統に直接接続する大規模蓄電池。一般送配電事業者の変電所や、発電事業者等の発電所への併設を除く。)の導入を支援することで、電力のフレキシビリティを確保し、エネルギー危機に強い経済構造への転換を図ることを目的とする。■応募資格以下1)~ 22)の要件を全て満たす者を補助対象事業者(以下、「補助事業者」という。)とする。1)日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。※ 「1-1.事業の目的」 に基づき、一般送配電事業者は対象外とする。※ ただし、一般 送配電事業者と発電事業者の両方の立場を有する事業者が発電事業者として、調整力公募を通じた調整力の提供等を目的に本事業へ申請を行う場合は、対象とする。2)補助事業により導入する補助対象設備の所有者(※2)及び使用者(※3)であること。なお、リース等により補助対象設備の所有者と使用者が異なる場合は、設備の所有者が主の申請者、設備の使用者は共同申請者として、2者共同で申請を行うこと。⇒公募要領P.22「補足1 共同申請について」を参照のこと。※2 所有者とは、補助対象設備を法人として所持し、固定資産として登録する事業者をいう。なお、共同購入等、特殊な資産登録を予定している申請の場合は、事前にSIIに相談し指示を仰ぐこと。※3 使用者とは、補助対象設備を運転、稼働させることにより各種電力市場での取引等の活用を主体で行う事業者をいう。なお、当該使用者から補助対象設備の実運転を委託され運転・保守管理を主として実施する事業者は含まれない。注)その他、補助対象設備を自社で活用する予定のない(特別目的会社(SPC)へ譲渡を予定している等)場合は、事前にSIIに相談し指示を仰ぐこと。3)補助事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。※ 導入する補助対象設備の所有者が直近の年度決算において債務超過の場合は、対象外とする。※ 導入する補助対象設備の所有者が特別目的会社(SPC)であって、設立が1年未満かつ直近の年度決算がない場合は、主たる出資者等の直近の年度決算において債務超過の場合は、対象外とする。※ 特別目的会社(SPC)の場合は、主たる出資者や出資表明者等による、補助事業の履行に係る確約書を提出すること。注)補助事業期間中の当該SPCへの出資者の追加は認めない。ただし、投資事業有限責任組合契約に関する法律(平成10年法律第90号)に規定の有限責任組合員及び商法(明治32年法律第48号)に規定の匿名組合員による出資は除く。4)経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※ その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は受け付けない。5)温室効果ガス排出削減のための以下の取組を実施できる者であること。【CO2排出量(※4)が20万t以上の民間企業(※5)】≪以下のA及びBの温室効果ガス排出削減のための取組を実施すること。≫A:2025年度以前分の排出実績に関する実施内容※ なお、GXリーグに参加する場合は、これらの取組を実施するものとみなす。(ⅰ)国内におけるScope1(事業者自ら排出)・Scope2(他社から供給された電気・熱・蒸気の使用)に関する排出削減目標を2025年度及び2030年度について設定し、間接補助事業実施期間が含まれる年度分の排出実績及び目標達成に向けた進捗状況を、第三者検証を実施のうえ、毎年報告・公表すること。第三者検証については、「GXリーグ第三者検証ガイドライン」に則ること。(ⅱ)(ⅰ)で掲げた目標を達成できない場合にはJクレジット又はJCMその他国内の温室効果ガス排出削減に貢献する適格クレジットを調達する、又は、未達理由を報告・公表すること。(ⅲ)サプライチェーン全体でのGX実現に向けた取組を実施または計画すること。B:2026年度以降分の排出実績に関する実施内容2026年度以降のGXフューチャー・リーグに参加し、排出量実績を報告すること。※ ただし、Aと同様の実施内容に対応している場合、これらの取組を実施するものとみなす。【CO2排出量(※4)が20万t未満の民間企業(※5)又は中小企業(※6) 】その他の温室効果ガスの排出削減のための取組の提出。※4 地球温暖化対策推進法に基づく算定報告制度に基づく2021年度CO2排出量。 ※5 会社法上の会社(株式会社・合名会社・合資会社・合同会社・有限会社)に該当する法人。 ※6 中小企業基本法(昭和38年法律第154号)に規定する中小企業に該当する民間企業。6)省エネ法における特定事業者等(※7)は、省エネ法に基づく定期報告情報を開示する制度への参加を宣言し、令和8年度公表分の開示シートを公表することを要件とする。なお、開示シートの公表に当たっては、省エネ法に基づく定期報告書等を期日までに提出するとともに、修正指示等があった場合には速やかに対応すること。また、本事業による計画及び実績を、開示シートを作成する際に開示シート上の自由記述欄に記載すること。※7 特定連鎖化事業者、認定管理統括事業者を含む。(管理関係事業者を除く。)※ 令和7年度から継続参加する事業者も含む。継続参加しているかの確認は、EEGS(省エネ法・温対法・フロン法電子報告システム)から確認可能。※ 令和8年度から新規参加する場合は、EEGS等から参加宣言をする必要がある。※ 制度概要https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/enterprise/overview/disclosure/index.html7)事業の実施に際して、事業実施場所の自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者と協議を開始しており、実施条件について自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者へ確認・説明できている者であること。※ 蓄電システムの設置に当たって、関係法令の遵守状況・見込みについて地域への説明が原則必要となる。自治体との協議では、実施する事業の概要や関係法令の遵守状況・見込みについて、近隣(敷地境界線から最低100m以内。範囲は自治体と協議のこと。)の住民・事業者への説明会等(ポスティングは除く)の実施について確認し、実施が必要な場合は、申請時点で当該説明会を開催するための実施計画書を提出すること。なお、実施計画書の作成に当たっては、「説明会及び事前周知措置実施ガイドライン(資源エネルギー庁発行、2026年4月改定)」を参考とすること。また、近隣の住民・事業者への説明会の開催期限は、原則2026年度末とする(ただし、工事着工前には実施すること。)。開催期限までに説明会の実施が確認できなかった場合、交付決定取り消しとする。➣説明会及び事前周知措置実施ガイドラインhttps://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/dl/fit_2017/legal/guideline_setsumeikai.pdf※ 交付申請時点において、事業実施場所の自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者との本事項についての協議が完了しており、立地に関して支障が生じていないことについて記載した資料(説明会・協議等の議事録は必須とする。)を提出できる場合、上述した実施計画書の提出・説明会の開催は要件としないが、自主的に説明会を実施することに制限を設けるものではない。8)実施体制として、問い合わせに関する窓口を設置し、問い合わせ内容の記録及び問い合わせに対応可能な体制が整備できる者であること。9)導入設備について、電気事業法に準拠した騒音対策を実施することができる者であること。※ 交付申請時には、出力(kW)・騒音(dB)等の騒音規制に係る項目が示された機器仕様書を提出すること(特に空気圧縮機・送風機) 。10)本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。 11)系統連系時において最新の、「電力品質確保に係る系統連系技術要件ガイドライン」、「系統連系規程」、 「系統連系技術要件(託送供給等約款別冊)」等で要求されている事項を満たしていることが確認できる者であること。12)蓄電システムの設置・届出は、設置地域の所轄消防に事前に相談を行ったうえで、消防法や火災予防条例等で定められた事項を確認・遵守し、行うこと。13)導入する蓄電システムに関する以下の基本スペック(カタログ値)に関して、実績報告時までにSIIに提出できる者であること。 ※ 蓄電池の電池材料(正負極材)、蓄電池容量劣化データ(想定使用期間・保証期間等を通じたデータ)、システム充放電効率(PCS AC端にて評価)、充放電サイクル数(劣化データに関しては性能を鑑み可能な年数で提出すること。)。電動車等の駆動用蓄電池のリユース蓄電システムの場合は、初期容量及び調達時の残存容量等も含む。14)系統連系協議状況等の確認等のため、交付申請等本事業を通じて提出する情報を、国及び当該地域の一般送配電事業者に提供することに同意できる者であること。また、当該情報を各種制度設計等の検討のために国及びSII、又は秘密保持契約を締結した分析機関等が利活用することに同意できる者であること。15)補助事業の実施中及び終了後、補助事業の成果を分析するためのデータ収集やアンケート協力等について、国又はSIIが提供を求めた場合は、協力できる者であること。なお、それらの分析結果については、補助事業者へ不利益が生じないように個別確認を行ったうえで、SIIのホームページ等で公表することがある。16)交付決定後、交付決定した事業者名、補助事業概要等をSIIのホームページ等で公表することについて同意できる者であること。17)将来的に系統混雑緩和等に資する仕組みが整備され、その仕組みの対象エリアとして対応が必要であることが判明した場合、一般送配電事業者との協議に応じることができる者であること。18)各種電力市場を通じて調整力等の供出を開始した日(運用開始日)から3年間(3年目は最終日の属する年度末まで)、運用データ等及びSIIが別途指示する活用状況報告書を国又はSIIに提出できる者であること。※ 運用実績の30分データ(充放電時間・電力量等)を取得及び保管し、 補助対象設備の運用データ等の提供に関して、最大限協力できる者。※ 提出された活用状況報告書等を各種制度設計の検討のために国及びSII、又は秘密保持契約を締結した分析機関等が利活用することに同意できる者。※ 運用データとは、蓄電システムにおいてはSOCデータ、スマートメーターデータ、充放電電力量、参入している市場での応札状況や約定結果及び収支関連データ等を指し、国又はSIIの求めに応じて提出すること。19)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第1項により定める事業を営む者でないこと。 20)本補助事業により取得した補助対象設備を、善良な管理者の注意をもって管理し、補助金の交付の目的に従って効果的活用を図る者であること。21)会計検査院による現地検査等の受検に際し、事業者として会社単位で誠実に対応することが可能な者であること。22)事業実施期間及び事業実施期間終了後、補助対象設備に関連するシステムにおいてサイバーインシデントが発生した際に、速やかに主管官庁へ内容報告ができる者であること。■問合せ先k_ess_info@sii.or.jp
地域全国期限2026年11月4日まで

令和8年度ゼロエミッション船等の導入支援事業

受付中
工事費設備費機械装置費
水素、アンモニア、メタノール、電力(バッテリー)を推進エネルギー源とするゼロエミッション船等や関連舶用機器等の新規導入に対し補助金を交付し、市場導入促進・CO2排出削減・産業競争力強化を目的とした事業です。 水素、アンモニア、電気(ハイブリッド除く)を推進エネルギー源とする船舶の装置導入:補助率1/2以内 メタノール、電気(ハイブリッドのみ)を推進エネルギー源とする船舶の装置導入:補助率1/3以内 ゼロエミッション船等の建造でグリーン鉄を導入する場合:グリーン鉄使用量(t)×6万円×補助率(1/2以内、GX率先実行宣言者は2/3以内) 申請はjGrantsを通じて行い、gBizIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年12月3日まで

令和8年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)廃棄物発電電力利活用設備導入事業(単年度事業分)

受付中
システム構築費工事費設備費+1
廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用し、エネルギー起源のCO2排出抑制や地域の脱炭素化、災害時のレジリエンス強化等を目的とした補助金です。対象は、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備や、それらの運転制御に必要な通信・制御設備等の導入事業です。 一次公募:2026年4月13日(月)~2026年5月8日(金) 二次公募:2026年6月8日(月)~2026年7月3日(金) 三次公募:2026年8月24日(月)~2026年9月18日(金)
地域全国

「グリーンイノベーション基金事業/次世代型地熱技術の開発」の公募

受付中
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「グリーンイノベーション基金事業/次世代型地熱技術の開発」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100456.html
地域全国期限2026年11月10日まで

令和8年度ゼロエミッション船等の導入支援事業

受付中
■目的・概要 水素、アンモニア、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とする船舶(以下「ゼロエミッション船等」という。)に必要な装置(エンジン、燃料タンク、燃料供給システム等(以下「関連舶用機器等」という。)等の導入に係る事業(以下「間接補助事業」という。)に補助金を交付することにより、市場導入促進を通じて我が国海運業におけるCO2の排出削減及び世界に先駆けたゼロエミッション船等の需要創出を進めるとともに産業競争力強化・経済成長を図ることを目的とする。 ■予算額151億円(初年度:12億円)■補助率水素、アンモニア、電気(ハイブリッドを除く)を推進エネルギー源とする船舶に必要な装置の導入等に係る事業 1/2以内、メタノール、電気(ハイブリッドに限る)を推進エネルギー源とする船舶に必要な装置の導入に係る事業 1/3以内ゼロエミッション船等の建造において、GX推進のためのグリーン鉄を船体構造等に導入する事業 定額(GX推進のためのグリーン鉄の使用量(t)に6万円を乗じた額に補助率(1/2。ただしGX推進のためのグリーン鉄に係るGX率先実行宣言を行った者は2/3)を乗じて得た額。)■地理条件全国の事業者が対象■事業期間令和8年8月24日 〜 令和13年1月31日■間接補助事業ゼロエミッション船等の建造において、GXの推進のため、(i)関連舶用機器等を導入する事業、又は、(ii)グリーン鉄を船体構造等に導入(ただし、上記(i)の事業と同時に実施する場合に限る。)する事業。なお、ゼロエミッション船等の建造において、水素、アンモニア、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とさせるために必要となる関連舶用機器等を新規導入に係る事業であること。■応募受付期間令和8年8月24日(月)~令和8年12月3日(木)正午まで ※上記期間にjGrantsより、申請を実施し、完了させること。■応募方法応募に際しては、以下の手順に従って、執拗な申請書類を作成の上、上記期間内に補助金申請システム「jGrants」にて、申請してください。(1)申請者登録 最初に、下記の申請者登録HPにて、申請者登録をしてください。 申請者登録HP URL: https://pizes.jstra.jp/contact/ 申請者登録終了後、以下の情報を申請事業社の担当者にメールいたします。 ・申請者ID番号 ・申請用メールアドレス ・ファイルアップロード用 BOX URL 注:BOXは、ゼロエミッション船等の導入支援事業で使用しているクラウドストレージの名称です。(2)事前着手届が必要な場合は、事前着手届HPの指示に従い、事前着手届を行ってください。 事前着手届HP URL: https://pizes.jstra.jp/preorder/ 事前着手届の詳細については、公募要領を確認ください(3)このページ下の「申請する」ボタンを押して申請フォームに移ってください。(4)フォームの必要箇所の入力および公募申請書類のアップロードを行ってください。(5)最後に、申請するボタンを押して、申請を確定してください。以上で、申請は終了となります。■よくある質問よくある質問は、以下からダウンロードしてください。 URL: https://pizes.jstra.jp/upload/R8_FAQ.pdf■問合せ先一般財団法人日本船舶技術研究協会ゼロエミッション船等の導入支援事業事務局MAIL: pizes_info(at)pizes.jstra.jp (at)は、@に変えてください。TEL:03-5114-8943※お問い合わせはできるだけメールにてお願い致します。※電話受付時間 9:00~12:00、 13:00~16:30(土日祝日、年末年始は除く)■参照URLhttps://pizes.jstra.jp/
地域全国期限2026年12月3日まで

特定地域経営支援対策事業費補助金

受付中
特定地域における農業経営の安定や発展を支援するための補助金です。地域の実情に応じた経営支援策の実施や、担い手の育成・法人化の推進など、地域農業の持続的発展を目的としています。詳細な要件や補助対象事業については、交付要綱や実施要領等の資料をご参照ください。
地域全国

里山林活性化による多面的機能発揮対策交付金

受付中
かつて地域住民によって整備されてきた里山林が、人口減少や高齢化、生活様式の変化により手入れ不足となる中、地域コミュニティの維持・活性化や森林の多面的機能(防災・生物多様性・生活環境の保全等)発揮のため、地域内外の人々による継続的な里山林の整備・活用を支援します。 対象となる活動は都道府県ごとに設置された地域協議会単位で推進。 従来の「森林・山村多面的機能発揮対策交付金」をリニューアルした事業で、令和7年度から開始。 森林整備を専業としない住民等による多様な里山林整備活動を幅広く支援。
地域全国

【経済産業省】ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(23次締切)

受付中
■目的・概要ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。■応募資格本補助金の補助対象者は、日本国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります。ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。■問合せ先<ものづくり補助金事務局サポートセンター>受付時間:10:00~17:00(土日祝日除く)電話番号:050-3821ー7013(2024年2月1日から)メールアドレス:kakunin@monohojo.info■参照URLものづくり補助金総合サイト
地域全国期限2028年3月31日まで

ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助事業)

受付中
人件費会議費消耗品費+27
中小企業等が行う生産プロセスの改善、新製品・サービスの開発、業務効率化などを目的とした設備投資やシステム導入等を支援する国の補助制度です。 本補助金は、採択後の交付申請から事業完了までの手続きや注意点を詳しく定めており、すべての採択事業者は「補助事業の手引き」等の資料に従って事業を進めてください。 補助金の経理処理や、経費区分・手続き等、通常の商習慣と異なる点があるため注意が必要です。
地域全国

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金

あと18日
最大9,000万円
通訳・翻訳費リース料旅費+13
中小企業等による生産性向上・賃上げを目的とした補助金です。 革新的新製品・サービス枠、新事業進出枠、グローバル枠の3枠で公募されます。 革新的新製品・サービス枠:新たな価値を提供する新製品・新サービスの開発が対象。 新事業進出枠:自社にとって新しい市場へ進出する高付加価値事業が対象。 グローバル枠:新たな海外市場への展開(輸出)に向けた取組が対象。 機械装置やシステム構築費、建物費、運搬費、原材料費、外注費等が補助対象経費。 枠ごとに補助上限・補助率が異なります。 賃上げ等の条件を満たすと特例が適用され、補助上限や補助率が上がります。 公募要領等は必ずご確認ください。
地域全国期限2026年10月30日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 (先進安全自動車の整備環境の確保事業の部)

受付中
最大32万円
リース料研修費設備費+2
自動車整備事業者がスキャンツールを導入し、又は利活用のための研修を受講する事業に要する経費を補助します。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (健康起因事故防止を推進するための取り組みに対する支援)

受付中
最大50万円
委託・外注費
自動車運送事業の運転者が睡眠時無呼吸症候群(SAS)、脳疾患、心疾患、視野障害等の主要疾患を未病段階で発見し、治療に繋げ、これらの主要疾患に係るスクリーニング検査を受ける場合の費用支援を行います。 ※検査機関、医療機関が実施する検査のうち、健康保険適用外であるものに限る。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (社内安全教育の実施に対する支援)

受付中
最大100万円
謝金研修費委託・外注費+1
自動車運送事業者が専門的な知見を有する外部の専門家によるコンサルティングや研修を受けることにより、事業者の安全意識や技能が向上され、効果的な安全対策を実施し事故を減少させること、また、運転者教育のための人材やノウハウを自社で十分に確保できない場合でも、外部研修を活用した体系的な教育により運転者が基本的な運転技能を確実に習得できることを目的として、要件を満たす外部教育に対し、経費の一部を補助します。
地域全国期限2026年12月25日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (過労運転防止のための先進的な取り組みに対する支援)

受付中
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
自動車運送事業者が運転者の過労運転による事故等を未然に防止するために、運転者の疲労状態の確認や注意喚起等を可能とする先進機器等の導入に対して補助金を交付します。
地域全国期限2027年1月29日まで

令和8年度 被害者保護増進等事業費補助金 自動車運送事業の安全総合対策事業の部 (運行管理の高度化に対する支援)

受付中
最大120万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
自動車運送事業者や運行管理者がデジタル式運行記録計及び映像記録型ドライブレコーダー、デジタル式運行記録計・映像記録型ドライブレコーダーの一体型から取得した事業用自動車の運行に係る情報を活用して、運転者への安全指導を行う等により安全性向上が図られることから、これらの機器の導入に要する経費を補助します。
地域全国期限2027年1月29日まで
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