補助金コネクト

佐賀県の建設業の補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (3)
全799件中 161〜180件

自動車における再生材市場構築のための産官学連携推進事業

あと19日
運搬費工事費設備費+1
本事業は、自動車における再生プラスチックの供給拡大・安定化と再生材市場構築に向け、産官学で連携し、サプライチェーンを通じた課題に対応することを目的としています。 補助対象事業 再生材の品質保証のための物性・懸念化学物質等の分析装置導入支援事業 再生プラスチックの品質確保のため、リサイクラー・コンパウンダー、公設試験研究機関、分析機関等に対し、分析装置の導入を支援。 プラスチック回収量拡大・輸送効率向上のための破砕設備導入支援事業 使用済自動車由来のプラスチック回収量拡大・輸送効率向上のため、破砕設備の導入を支援。 補助事業期間 交付決定日以降から令和9年2月末(2027年2月末)まで(原則として、試運転及び検収までを含む)。
地域全国期限2026年10月30日まで

「地盤・海象・気象等の調査・観測技術の高度化・高効率化に関する研究開発」 の公募

あと11日
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「地盤・海象・気象等の調査・観測技術の高度化・高効率化に関する研究開発」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100479.html
地域全国期限2026年10月22日まで

「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ロボティクス分野におけるソフトウェア開発基盤構築」の公募

あと5日
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ロボティクス分野におけるソフトウェア開発基盤構築」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100452.html
地域全国期限2026年10月16日まで

「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業」の第2回公募

あと8日
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/SE2_100001_00138.html
地域全国期限2026年10月19日まで

令和8年_設備投資_事業化状況報告

受付中
最大2億円
■概要東京都中小企業振興公社の実施する設備投資関連の支援事業(本申請の対象となる助成金事業を参照)において、事業完了後の事業化状況報告を行なう。(令和8年版)■報告対象の事業者すでに助成事業が完了(※)しており、上記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者(※)完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。■本申請の対象となる助成金事業 革新的事業展開設備投資支援事業 新型コロナウイルス感染症緊急対策設備支援事業 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業 新事業展開のための設備投資支援事業■提出期限令和8年10月14日(水)■備考提出書類の「資産別固定資産減価償却内訳表」は、助成対象設備が掲載されているページのみご提出ください。■問合せ先〒151-0053東京都渋谷区代々木4-30-3 新宿MIDWESTビル11F公益財団法人 東京都中小企業振興公社設備関係助成金事業化状況報告 事務局電話番号:0570-080-743■参照URLhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/kigyoka/index.htmlこのWebページの設備支援課 事業化状況報告書の箇所から、電子申請マニュアルおよび報告書、記入例のzipアーカイブをダウンロードしてくださ
地域全国期限2026年12月31日まで

令和8年度データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進事業(二次公募)

あと5日
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)の「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募します。■目的・概要(目的) 本補助金は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進のための支援を行うことで、デジタル社会とグリーン社会の同時実現、さらにはグリーン成長の実現を目指すことを目的としております。 事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出が確実に削減されることが必要です。※本事業において「データセンター」とは、サーバーや通信機器等のICT機器を設置・運用することに特化した施設を指します。 (概要)①地域の再生可能エネルギーを最大限活用したデータセンターの新設に必要な再エネ・蓄エネ設備の導入及び空調設備等の省CO2 型設備の導入を行う事業【新設】②事業既存データセンターへの再エネ・蓄エネ設備の導入及び空調設備等の省CO2型設備への改修を行う事業【改修】③地域再エネの効果的・効率的活用に資するコンテナ・モジュール型データセンター等の導入を行う事業【コンテナ】■応募資格ア 民間企業イ 独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人ウ 地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人エ 国立大学法人、公立大学法人及び学校法人オ 社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人カ 医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人キ 特別法の規定に基づき設立された協同組合等ク 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人ケ その他環境大臣の承認を経て協会が適当と認める者■補助上限額公募要領を参照■補助事業期間①の事業:原則3年度以内②の事業:原則2年度以内③の事業:単年度※ただし、複数年度申請をする場合、応募時に年度ごとの事業経費を明確に区分した経費内訳書及び実施計画書が提出されることを前提とします。この場合、補助金の交付申請等は、年度ごとに行っていただく必要があります。 また、令和8年度事業については、交付決定の日から令和9年2月28日までに完了する必要があります。■問合せ先一般社団法人地域循環共生社会連携協会 事業部 花田問合せ用メールアドレス:saiene08@rcespa.jp■参考URL https://rcespa.jp/r08-datacenter/r08-datacenter-no2
地域全国期限2026年10月16日まで

令和8年度(秋公募)コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業

あと2日
最大5億円
「コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業」令和8年度 秋公募について 一般財団法人 日本冷媒・環境保全機構(JRECO)では、環境省から令和8年度予算による二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業)の交付決定を受け、交付を受けた補助金を財源として冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、並びに食品小売店補におけるショーケースその他の脱炭素型自然冷媒機器の導入事業に要する経費に対して、当該経費の一部を補助する事業を実施しています。 なお、秋公募は「複数年度事業(国庫債務負担行為の事業)」に限定して実施します。 ■目的 業務用冷凍冷蔵機器については、従来温室効果の高いHFC(ハイドロフルオロカーボン)を冷媒とする機器が多く使用されてきましたが、近年の技術開発により温室効果が極めて小さい自然冷媒(アンモニア、二酸化炭素、空気、水等)を使用し、かつエネルギー効率の高い機器(脱炭素型自然冷媒機器)が開発されています。特に、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、並びに食品小売店舗におけるショーケースその他の脱炭素型自然冷媒機器については近年先端技術を用いた製品開発が活発に行われており、今後は、このような先端性の高い技術を使用した脱炭素型自然冷媒の冷凍冷蔵機器を市場で普及させることが必要となっています。 ■事業内容 エネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及び温室効果ガスであるフロン類の排出抑制のため冷凍冷蔵倉庫・食品製造工場・並びに食品小売店舗におけるショーケースその他の脱炭素型自然冷媒機器を導入する事業に要する経費の一部を補助します。◆補助率: 原則 1/3以下※補助率についての詳細は「令和8年度公募要領」をご覧ください。【注1】補助金の予算の範囲で補助事業を選定し、補助金を交付します。また、対象事業の要件に適合する提案であっても、応募内容によっては補助額の減額または不採択とする場合もありますのでご了承ください。■補助事業実施期間 令和8年度予算にて執行される秋公募の補助事業の実施期間は、複数年度事業(国庫債務負担行為の事業)に該当する事業で、初年度の交付決定日以降から翌年度の令和10年2月29日まで(2箇年度)となります。■応募受付期間 令和8年 9月 14日(月)~ 令和8年 10月13日(火)17時■応募方法 公募の詳細・応募に必要な書類・申請様式等は、 JRECO補助金事業ホームページ(https://www.jreco.or.jp/koubo_env.html)に掲載しています。 応募に必要な申請書式「様式1」「別紙1」「別紙2」は、必ず指定の様式をホームページよりダウンロードして作成してください。 なお、郵送等による申請も可能です。詳しくは公募要領を参照ください。■問合せ先 一般財団法人 日本冷媒・環境保全機構(JRECO) URL :https://www.jreco.or.jp/koubo_env.html E-mail:kankyo-hojokin@jreco.or.jp TEL :03-5733-4964 FAX:03-5733-4965
地域全国期限2026年10月13日まで

中小企業省力化投資補助金

受付中
最大1億円
委託・外注費クラウドサービス利用費運搬費+4
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を支援する補助金です。付加価値額や生産性向上、賃上げにつなげることを目的としています。 申請は「カタログ注文型」と「一般型」の2つの類型があり、カタログ注文型はカタログ掲載の汎用製品を選択・導入、一般型は個別現場や事業内容に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資が対象です。 【カタログ注文型】 簡易で即効性のある省力化投資 補助上限:1,500万円 対象経費:製品本体価格、導入経費 申請機会:随時 申請方法:販売事業者と共同申請 【一般型】 オーダーメイド性のある多様な省力化投資 補助上限:1億円 対象経費:機械装置・システム構築費(必須)、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費 申請機会:公募回制 申請方法:補助事業者が申請
地域全国

環境省 令和8年度「コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業」

あと2日
最大5億円
人件費消耗品費謝金+8
本補助金は、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、食品小売店舗におけるショーケース等の脱炭素型自然冷媒機器の導入に要する経費の一部を補助するものです。従来のHFC(ハイドロフルオロカーボン)を冷媒とする機器から、温室効果が極めて小さい自然冷媒(アンモニア、二酸化炭素、空気、水等)を使用し、かつエネルギー効率の高い機器への転換を促進し、エネルギー起源二酸化炭素およびフロン類の排出抑制を目的としています。 令和8年度秋公募は「複数年度事業(国庫債務負担行為の事業)」に限定され、補助事業の実施期間は初年度の交付決定日以降から翌年度の令和10年2月29日まで(2箇年度)となります。
地域全国期限2026年10月13日まで

(第8回) 中小企業省力化投資補助金(一般型)

受付中
最大1億円
システム構築費設備費器具備品費+1
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足解消に効果があるIoT・ロボット等のデジタル技術を活用した設備導入やシステム構築にかかる経費の一部を補助します。 オーダーメイド性のある多様な設備やシステムの導入が可能 ハード・ソフトを自由に組み合わせて事業全体を一体的に支援 公募回制で実施 最大1億円の補助(従業員数や特例により変動)
地域全国

令和7年度補正予算<三次公募> 循環型社会形成推進事業費補助金(自動車における再生材市場構築のための産官学連携推進事業)(2)プラスチック回収量拡大・輸送効率向上のための破砕設備導入事業

あと19日
最大1,250万円
人件費会議費消耗品費+7
使用済自動車由来のプラスチック回収量の拡大・輸送効率向上のため破砕設備の導入を支援します。
地域全国期限2026年10月30日まで

令和7年度補正予算<三次募集> 循環型社会形成推進事業費補助金(自動車における再生材市場構築のための産官学 連携推進事業)(1)再生材の品質保証のための物性・懸念化学物質等の分析装置導入支援事業

あと19日
最大1,500万円
人件費会議費消耗品費+7
再生プラスチックの品質を確保するため、リサイクル事業者等に対して、再生材としての物性や懸念化学物質の含有量を把握するための分析装置の導入を支援します。
地域全国期限2026年10月30日まで

令和7年度補正 系統用蓄電システム等導入支援事業

あと24日
工事費設備費機械装置費
日本国内において、太陽光・風力などの変動再生可能エネルギーの導入加速化を目的とし、各種電力市場等を通じて調整力等を供出する蓄電システムを新規で導入する事業に対して補助を行います。 補助対象となる蓄電システムの詳細要件は公募要領内【1-6.補助対象設備】を参照してください。 申請はJグランツ(電子申請システム)を利用し、GビズIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年11月4日まで

令和8年度グリーンスローモビリティ等導入促進事業の二次公募

あと5日
車両購入費
令和8年度グリーンスローモビリティ等導入促進事業は、地域課題の解決と交通の脱炭素化の同時実現を目指し、時速20km未満で公道を走ることができる電動車(グリーンスローモビリティ)等の導入に係る車両等の導入支援を行う補助金です。
地域全国期限2026年10月16日まで

【令和8年度】省CO2型システムへの改修支援事業(三次公募)

あと4日
最大5億円
■目的環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。■根拠法令等補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)の第29条から第32条補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要綱脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)実施要領令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付規程■応募資格本補助事業の応募者(代表事業者および共同事業者)の要件は以下のアからコの本邦法人・ 団体であり、かつ①から③の要件をすべて満たすものとします。ア.民間企業(個人、個人事業主を除く)イ.独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人ウ.地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人エ.国立大学法人、公立大学法人及び学校法人オ.社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人カ.医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人キ.特別法の規定に基づき設立された協同組合等 ※許可書を提出のことク.一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人ケ.その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者コ.地方公共団体(アからケのいずれかと共同申請者であって、アからケのいずれかと建物を共同所有する場合に限る。)① 補助事業を的確に遂行するのに必要な費用の経理的基礎を有すること。② 直近2期の決算において連続の債務超過(貸借対照表の「純資産」が2期連続マイナス)がなく 適切な管理体制及び経理処理能力を有すること。 ③ 別紙1に示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できること。様式第1交付申請書を提出した 事業者は全て別紙1に示す暴力団排除に関する誓約を行ったものとします。 ④ 以下に該当する事業実施場所での補助事業は対象となりません。 a)風俗営業等の規制及び適正化等に関する法律第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関 連特殊営業」及び「接客業務受託営業」を営む事業場。 b)旅館業法第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営む事業場であって、風俗営業等の 規制及び適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業を営む事業場。⑤ 昨年度辞退した実施事業者については、補助事業を円滑に進める観点から、今年度に実施される 本補助事業に採択されないことがあります。但し、辞退理由が他の補助事業採択による場合、若しく は天災による場合はこの限りではありません。■問合せ先問い合わせ方法:協会SHIFTウェブサイトより質問票をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、下記メールアドレス宛にお送りください。質問票ダウンロードURL:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/質問票送付先:一般社団法人温室効果ガス審査協会 事業運営センター 事業部メールアドレス:shift@gaj.or.jp■公募要領等及び各種様式のダウンロード協会SHIFT事業ウェブサイト:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/
地域全国期限2026年10月15日まで

【令和8年度】DX型CO2削減対策実行支援事業(二次公募)

あと4日
最大200万円
■目的環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。■根拠法令等補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要綱脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)実施要領令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付規程■応募資格本事業について補助金の交付を申請できる者(代表事業者および共同事業者)は、次の1.~10.に掲げる者のうち、直近2期の決算において、連続の債務超過(貸借対照表の「純資産」が2期連続でマイナス)がなく、適切な管理体制及び処理能力を有する者とします。中小企業基本法第2条に定義される中小企業者(個人、個人事業主を除く)※中小企業の定義は公募要領を参照ください。独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人国立大学法人、公立大学法人及び学校法人社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人特別法の規定に基づき設立された協同組合等 ※許可書を提出ください。一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者地方公共団体(1.から9.のいずれかとの共同申請者であって、1.から9.のいずれかと建物を共同所有する場合に限る。)加えて暴力団排除に関する制約事項にご同意いただけることが要件となります。なお、以下の事業場は申請できません。風俗営業等の規制及び適正化等に関する法律第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関連特殊営 業」及び「接客業務受託営業」を営む事業場旅館業法第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営む事業場であって、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業を営む事業場■問合せ先問い合わせ方法:協会SHIFTウェブサイトより質問票をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、下記メールアドレス宛にお送りください。質問票ダウンロードURL:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/質問票送付先:一般社団法人温室効果ガス審査協会 事業運営センター 事業部メールアドレス:shift@gaj.or.jp■公募要領等及び各種様式のダウンロード協会SHIFT事業ウェブサイト:https://www.gaj.or.jp/eie/shift/
地域全国期限2026年10月15日まで

令和6年度 自動点呼機器導入促進助成事業

受付中
最大20万円
リース料クラウドサービス利用費設備費+1
中小トラック運送事業者の安全性向上、労働環境改善、人手不足解消を目的に、自動点呼機器の導入費用の一部を助成します。 助成対象は国土交通省認定の自動点呼機器で、令和6年4月1日以降に契約または利用開始したもの。 導入費用には周辺機器、セットアップ費用、契約期間中のサービス利用料も含みます。 1事業者あたり1台分(上限10万円)、安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する場合は2台分(上限20万円)まで申請可能です。
地域全国

令和7年度補正 再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金 系統用蓄電システム等導入支援事業

あと24日
最大40億円
■目的2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス実現に向けては、再生可能エネルギー(以下、「再エネ」という。)の最大限の導入・活用による非化石化の推進が必要不可欠である。再エネの導入が全国に比して先行している北海道や九州といった地域では、太陽光や風力等変動再エネのシェアが全需要の7割以上となる断面も出てきており、限られた火力電源を調整力として活用して需給調整を行っている。今後、再エネの更なる活用や導入拡大に向けては、余剰となる再エネの有効活用や再エネの変動を調整する脱炭素化された調整力の確保が喫緊の課題となる。そこで、令和7年度補正「再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金」系統用蓄電システム等導入支援事業(以下、「本事業」という。)では、各種電力市場での取引等を通じて余剰再エネの吸収や調整力の供出が可能な系統用蓄電池等(電力系統に直接接続する大規模蓄電池。一般送配電事業者の変電所や、発電事業者等の発電所への併設を除く。)の導入を支援することで、電力のフレキシビリティを確保し、エネルギー危機に強い経済構造への転換を図ることを目的とする。■応募資格以下1)~ 22)の要件を全て満たす者を補助対象事業者(以下、「補助事業者」という。)とする。1)日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。※ 「1-1.事業の目的」 に基づき、一般送配電事業者は対象外とする。※ ただし、一般 送配電事業者と発電事業者の両方の立場を有する事業者が発電事業者として、調整力公募を通じた調整力の提供等を目的に本事業へ申請を行う場合は、対象とする。2)補助事業により導入する補助対象設備の所有者(※2)及び使用者(※3)であること。なお、リース等により補助対象設備の所有者と使用者が異なる場合は、設備の所有者が主の申請者、設備の使用者は共同申請者として、2者共同で申請を行うこと。⇒公募要領P.22「補足1 共同申請について」を参照のこと。※2 所有者とは、補助対象設備を法人として所持し、固定資産として登録する事業者をいう。なお、共同購入等、特殊な資産登録を予定している申請の場合は、事前にSIIに相談し指示を仰ぐこと。※3 使用者とは、補助対象設備を運転、稼働させることにより各種電力市場での取引等の活用を主体で行う事業者をいう。なお、当該使用者から補助対象設備の実運転を委託され運転・保守管理を主として実施する事業者は含まれない。注)その他、補助対象設備を自社で活用する予定のない(特別目的会社(SPC)へ譲渡を予定している等)場合は、事前にSIIに相談し指示を仰ぐこと。3)補助事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。※ 導入する補助対象設備の所有者が直近の年度決算において債務超過の場合は、対象外とする。※ 導入する補助対象設備の所有者が特別目的会社(SPC)であって、設立が1年未満かつ直近の年度決算がない場合は、主たる出資者等の直近の年度決算において債務超過の場合は、対象外とする。※ 特別目的会社(SPC)の場合は、主たる出資者や出資表明者等による、補助事業の履行に係る確約書を提出すること。注)補助事業期間中の当該SPCへの出資者の追加は認めない。ただし、投資事業有限責任組合契約に関する法律(平成10年法律第90号)に規定の有限責任組合員及び商法(明治32年法律第48号)に規定の匿名組合員による出資は除く。4)経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。 ※ その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は受け付けない。5)温室効果ガス排出削減のための以下の取組を実施できる者であること。【CO2排出量(※4)が20万t以上の民間企業(※5)】≪以下のA及びBの温室効果ガス排出削減のための取組を実施すること。≫A:2025年度以前分の排出実績に関する実施内容※ なお、GXリーグに参加する場合は、これらの取組を実施するものとみなす。(ⅰ)国内におけるScope1(事業者自ら排出)・Scope2(他社から供給された電気・熱・蒸気の使用)に関する排出削減目標を2025年度及び2030年度について設定し、間接補助事業実施期間が含まれる年度分の排出実績及び目標達成に向けた進捗状況を、第三者検証を実施のうえ、毎年報告・公表すること。第三者検証については、「GXリーグ第三者検証ガイドライン」に則ること。(ⅱ)(ⅰ)で掲げた目標を達成できない場合にはJクレジット又はJCMその他国内の温室効果ガス排出削減に貢献する適格クレジットを調達する、又は、未達理由を報告・公表すること。(ⅲ)サプライチェーン全体でのGX実現に向けた取組を実施または計画すること。B:2026年度以降分の排出実績に関する実施内容2026年度以降のGXフューチャー・リーグに参加し、排出量実績を報告すること。※ ただし、Aと同様の実施内容に対応している場合、これらの取組を実施するものとみなす。【CO2排出量(※4)が20万t未満の民間企業(※5)又は中小企業(※6) 】その他の温室効果ガスの排出削減のための取組の提出。※4 地球温暖化対策推進法に基づく算定報告制度に基づく2021年度CO2排出量。 ※5 会社法上の会社(株式会社・合名会社・合資会社・合同会社・有限会社)に該当する法人。 ※6 中小企業基本法(昭和38年法律第154号)に規定する中小企業に該当する民間企業。6)省エネ法における特定事業者等(※7)は、省エネ法に基づく定期報告情報を開示する制度への参加を宣言し、令和8年度公表分の開示シートを公表することを要件とする。なお、開示シートの公表に当たっては、省エネ法に基づく定期報告書等を期日までに提出するとともに、修正指示等があった場合には速やかに対応すること。また、本事業による計画及び実績を、開示シートを作成する際に開示シート上の自由記述欄に記載すること。※7 特定連鎖化事業者、認定管理統括事業者を含む。(管理関係事業者を除く。)※ 令和7年度から継続参加する事業者も含む。継続参加しているかの確認は、EEGS(省エネ法・温対法・フロン法電子報告システム)から確認可能。※ 令和8年度から新規参加する場合は、EEGS等から参加宣言をする必要がある。※ 制度概要https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/enterprise/overview/disclosure/index.html7)事業の実施に際して、事業実施場所の自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者と協議を開始しており、実施条件について自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者へ確認・説明できている者であること。※ 蓄電システムの設置に当たって、関係法令の遵守状況・見込みについて地域への説明が原則必要となる。自治体との協議では、実施する事業の概要や関係法令の遵守状況・見込みについて、近隣(敷地境界線から最低100m以内。範囲は自治体と協議のこと。)の住民・事業者への説明会等(ポスティングは除く)の実施について確認し、実施が必要な場合は、申請時点で当該説明会を開催するための実施計画書を提出すること。なお、実施計画書の作成に当たっては、「説明会及び事前周知措置実施ガイドライン(資源エネルギー庁発行、2026年4月改定)」を参考とすること。また、近隣の住民・事業者への説明会の開催期限は、原則2026年度末とする(ただし、工事着工前には実施すること。)。開催期限までに説明会の実施が確認できなかった場合、交付決定取り消しとする。➣説明会及び事前周知措置実施ガイドラインhttps://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/dl/fit_2017/legal/guideline_setsumeikai.pdf※ 交付申請時点において、事業実施場所の自治体及び蓄電池を設置する土地の地権者との本事項についての協議が完了しており、立地に関して支障が生じていないことについて記載した資料(説明会・協議等の議事録は必須とする。)を提出できる場合、上述した実施計画書の提出・説明会の開催は要件としないが、自主的に説明会を実施することに制限を設けるものではない。8)実施体制として、問い合わせに関する窓口を設置し、問い合わせ内容の記録及び問い合わせに対応可能な体制が整備できる者であること。9)導入設備について、電気事業法に準拠した騒音対策を実施することができる者であること。※ 交付申請時には、出力(kW)・騒音(dB)等の騒音規制に係る項目が示された機器仕様書を提出すること(特に空気圧縮機・送風機) 。10)本事業の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供出に関して、法令、規程、その他各種セキュリティガイドライン等に基づいた適切な対策等を実施できる者であること。 11)系統連系時において最新の、「電力品質確保に係る系統連系技術要件ガイドライン」、「系統連系規程」、 「系統連系技術要件(託送供給等約款別冊)」等で要求されている事項を満たしていることが確認できる者であること。12)蓄電システムの設置・届出は、設置地域の所轄消防に事前に相談を行ったうえで、消防法や火災予防条例等で定められた事項を確認・遵守し、行うこと。13)導入する蓄電システムに関する以下の基本スペック(カタログ値)に関して、実績報告時までにSIIに提出できる者であること。 ※ 蓄電池の電池材料(正負極材)、蓄電池容量劣化データ(想定使用期間・保証期間等を通じたデータ)、システム充放電効率(PCS AC端にて評価)、充放電サイクル数(劣化データに関しては性能を鑑み可能な年数で提出すること。)。電動車等の駆動用蓄電池のリユース蓄電システムの場合は、初期容量及び調達時の残存容量等も含む。14)系統連系協議状況等の確認等のため、交付申請等本事業を通じて提出する情報を、国及び当該地域の一般送配電事業者に提供することに同意できる者であること。また、当該情報を各種制度設計等の検討のために国及びSII、又は秘密保持契約を締結した分析機関等が利活用することに同意できる者であること。15)補助事業の実施中及び終了後、補助事業の成果を分析するためのデータ収集やアンケート協力等について、国又はSIIが提供を求めた場合は、協力できる者であること。なお、それらの分析結果については、補助事業者へ不利益が生じないように個別確認を行ったうえで、SIIのホームページ等で公表することがある。16)交付決定後、交付決定した事業者名、補助事業概要等をSIIのホームページ等で公表することについて同意できる者であること。17)将来的に系統混雑緩和等に資する仕組みが整備され、その仕組みの対象エリアとして対応が必要であることが判明した場合、一般送配電事業者との協議に応じることができる者であること。18)各種電力市場を通じて調整力等の供出を開始した日(運用開始日)から3年間(3年目は最終日の属する年度末まで)、運用データ等及びSIIが別途指示する活用状況報告書を国又はSIIに提出できる者であること。※ 運用実績の30分データ(充放電時間・電力量等)を取得及び保管し、 補助対象設備の運用データ等の提供に関して、最大限協力できる者。※ 提出された活用状況報告書等を各種制度設計の検討のために国及びSII、又は秘密保持契約を締結した分析機関等が利活用することに同意できる者。※ 運用データとは、蓄電システムにおいてはSOCデータ、スマートメーターデータ、充放電電力量、参入している市場での応札状況や約定結果及び収支関連データ等を指し、国又はSIIの求めに応じて提出すること。19)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第1項により定める事業を営む者でないこと。 20)本補助事業により取得した補助対象設備を、善良な管理者の注意をもって管理し、補助金の交付の目的に従って効果的活用を図る者であること。21)会計検査院による現地検査等の受検に際し、事業者として会社単位で誠実に対応することが可能な者であること。22)事業実施期間及び事業実施期間終了後、補助対象設備に関連するシステムにおいてサイバーインシデントが発生した際に、速やかに主管官庁へ内容報告ができる者であること。■問合せ先k_ess_info@sii.or.jp
地域全国期限2026年11月4日まで

令和8年度ゼロエミッション船等の導入支援事業

受付中
工事費設備費機械装置費
水素、アンモニア、メタノール、電力(バッテリー)を推進エネルギー源とするゼロエミッション船等や関連舶用機器等の新規導入に対し補助金を交付し、市場導入促進・CO2排出削減・産業競争力強化を目的とした事業です。 水素、アンモニア、電気(ハイブリッド除く)を推進エネルギー源とする船舶の装置導入:補助率1/2以内 メタノール、電気(ハイブリッドのみ)を推進エネルギー源とする船舶の装置導入:補助率1/3以内 ゼロエミッション船等の建造でグリーン鉄を導入する場合:グリーン鉄使用量(t)×6万円×補助率(1/2以内、GX率先実行宣言者は2/3以内) 申請はjGrantsを通じて行い、gBizIDプライムアカウントが必要です。
地域全国期限2026年12月3日まで

令和8年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)廃棄物発電電力利活用設備導入事業(単年度事業分)

受付中
システム構築費工事費設備費+1
廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用し、エネルギー起源のCO2排出抑制や地域の脱炭素化、災害時のレジリエンス強化等を目的とした補助金です。対象は、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備や、それらの運転制御に必要な通信・制御設備等の導入事業です。 一次公募:2026年4月13日(月)~2026年5月8日(金) 二次公募:2026年6月8日(月)~2026年7月3日(金) 三次公募:2026年8月24日(月)~2026年9月18日(金)
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