補助金コネクト

東京都墨田区の設備費に利用できる補助金・助成金一覧

補助金・助成金は、国や自治体が政策目的に沿った事業や雇用の安定を支援するために交付する資金で、原則として返済不要です。設備投資・IT導入・販路開拓・人材育成など幅広い経費に活用できます。公募期間や対象要件を確認し、自社に合った制度を探しましょう。

クリア (4)
全266件中 1〜20件

墨田区公衆喫煙所設置等助成制度

受付中
最大500万円
水道光熱費保険料委託・外注費+4
墨田区では、地域の快適な生活環境を実現するため、誰でも利用可能な公衆喫煙所の設置経費および維持管理費の助成を行います。 設置費(工事費、設備費、備品費、機械装置費等):区内全域が対象。1回限り、上限500万円。 維持管理費(電気料金、保守、保険料、清掃委託等):路上喫煙禁止推進地区内が対象。年額上限60万円、最長5年。 設置および運営は、以下の要件を満たす必要があります。 一般に無料で開放、1日8時間以上・週5日以上運営 受動喫煙防止の配慮、安全・適切な管理、近隣周知、5年以上運営 など 個人・法人・団体など、区内の建物や土地を所有・使用する全ての方が対象です。 詳細は墨田区ホームページおよび実施要綱を参照してください。
地域東京都墨田区

壁面緑化整備補助金

受付中
最大40万円
工事費設備費
墨田区では、建物が密集しているため地上部の緑化が難しい状況を受け、区内の民間建築物の所有者が新たに壁面緑化を実施する場合に、工事費等の一部を補助しています。 対象者は区内民間建築物の所有者。 補助金は1㎡あたり1万円または工事費の1/2(いずれか少ない額、上限40万円)となります。 道路に面し、1㎡以上の緑化面積、かん水設備など諸条件あり。 申請は工事着工前に行う必要があります。
地域東京都墨田区

不燃化特区助成制度

受付中
最大500万円
設備処分費工事費設備費
墨田区の不燃化特区(京島周辺地区・鐘ヶ淵周辺地区)において、市街地の防災性向上を目的に、老朽建築物の建替えや除却(取壊し)に要する費用の一部を助成する制度です。 主な助成メニューは以下の通りです。 A. 老朽建築物の不燃建築物(耐火構造等)への建替え B. 老朽建築物の木造準耐火建築物等への建替え C. 老朽建築物の除却(取壊し) 各メニューにおいて、設計費や工事費、除却費等の助成上限や加算措置があります。
地域東京都墨田区期限2031年3月31日まで

商店街チャレンジ戦略支援事業

受付中
最大6,000万円
会議費消耗品費リサイクル費+9
墨田区内の商店会等が行うイベント事業や環境整備事業等に対し、補助金を交付します。商店会と地域の活性化を目的とし、イベント(地域資源を活かすもの、リサイクル・環境対策、福祉・健康、防災等)、環境整備(街路灯整備、IT機能・利便性強化、空き店舗活用、組織力強化等)が主な対象です。 様々な補助枠(イベント/環境整備/女性/担い手育成/こども応援/全国連携/組織力向上等)ごとに、回数・金額上限・補助率が異なります。 例: 一般イベント事業:1事業300万円/補助率2/3以内 環境整備事業:1事業6000万円(法人無い場合は2,000万円・会則も無い場合は40万円)/補助率2/3以内 女性活躍推進・担い手確保等:100万円~300万円/補助率11/12以内 こども・婚活応援、全国連携:1事業80万円/補助率8/9以内 ※経常的な事業や商品券発行、完全委託、複数年同一内容事業等は対象外。
地域東京都墨田区

C 都市防災不燃化促進助成事業

受付中
最大102万円
工事費設備費
大規模地震等による火災発生時に、避難路沿道の住民の避難安全性確保と、大規模延焼の遮断・遅延を目的として、特定エリア(八広はなみずき通り第二地区・押上通り地区・鐘ヶ淵通り地区・鐘ヶ淵通り第二地区)の建築主を対象として実施する助成事業です。 耐火・不燃建築物の新築等に対し、床面積に応じた助成や、後退・引越し等の加算助成(最大102万円等)があります。
地域東京都墨田区

B 主要生活道路沿道不燃化推進助成事業

受付中
最大330万円
工事費設備費建物費
墨田区北部地域の不燃化率が低く、災害危険度が高いことから、主要生活道路(区長が指定する幅員6m, 8m, 9mの路線)沿道敷地において、一定基準に適合する不燃建築物の建築に対して助成を行う事業です。 不燃建築物(耐火構造または鉄骨系準耐火構造等)や条件を満たす木造耐火建築物が対象です。加算助成により、仮住居や除却費、道路後退、共同化などの条件に応じて増額も可能です。
地域東京都墨田区

整備地域等不燃化集中促進事業(令和8年度新設)

受付中
最大430万円
工事費設備費建物費
不燃化特区以外の一部地域において、不燃化集中促進事業区域を指定し、建物の取壊し・建替えによる不燃化を促進。震災に強い燃えないまちの実現を目指します。 対象区域(一部抜粋) 八広一丁目、八広二丁目(1~52番)、八広三丁目(1~35番)、八広四丁目(1~47番)、八広五丁目 東向島一丁目、東向島四丁目、東向島五丁目(1~37番)、東向島六丁目 押上三丁目、立花二丁目 主な助成内容 木造建築物を除却し、5年以内に不燃建築物へ建て替える場合の建築費・設計費等を助成(230万円+設計100万円+各種加算) 築年数基準を満たす木造・鉄骨系建築物の除却工事に対し、最大150万円を助成 加算助成:主要生活道路沿道や角地、子育て世帯・高齢者世帯同居、耐火建築物等、条件に応じて最大100万円加算あり。
地域東京都墨田区期限2031年3月31日まで

地球温暖化防止設備導入助成制度

受付中
最大5,000万円
工事費設備費器具備品費+1
墨田区が区民や事業者等が区内建築物に省エネルギー設備(遮熱塗装、断熱改修、LED照明、燃料電池発電給湯器、家庭用蓄電池、HEMS、太陽光発電等)を導入する際、工事費等の一部を助成する制度です。 1つの建物につき、各設備は1回のみ申請可能。 必ず着工前の申請が必要で、着工後の申請は不可。 他の補助制度との併用も可能(その場合は補助額調整あり)。 令和8年度(2026年度)より要件・補助率等が一部改正。 詳細な要件・必要書類はパンフレットにて要確認。 主な対象となる設備例:遮熱塗装、断熱材による断熱改修、窓断熱改修、直管型LED照明、家庭用蓄電池、HEMS、太陽光発電システム、充電設備、V2Hなど。
地域東京都墨田区期限2027年2月26日まで

【令和8年度分の申請受付中】LED照明器具導入支援

受付中
最大150万円
工事費設備費器具備品費
区内中小事業者が、既存の非LED照明を新品のLED照明器具へ交換する場合に、経費の一部を補助します。電気料金高騰等による事業経費の軽減と経営改善を目的とした支援です。【ポイント】 交付決定前の工事着手・発注・支払いは対象外 まずは全額自己負担、完了後に実績報告・審査の上で補助金支給 補助率は対象経費の4/5、上限150万円(1か所当たりの工事費上限あり) 申請者本人申請が原則(代理申請は行政書士等の有資格者のみ) 予算終了次第、受付終了
地域東京都墨田区期限2026年12月28日まで

墨田区人材確保・定着支援補助(熱中症対策)

受付中
最大30万円
消耗品費委託・外注費工事費+2
区内中小企業の人材確保・定着を支援するため、就業規則の整備と、従業員の熱中症予防対策にかかる職場環境整備を実施する際の経費の一部を補助します。 補助内容 就業規則の整備(社労士・弁護士への相談等):補助率1/2、上限10万円 熱中症予防対策(設備導入や消耗品購入等):補助率2/3、上限30万円 ※両方の事業を一連で実施することが必要です。 熱中症対策の例 屋根の遮熱塗装、スポットクーラー、大型送風機の導入 ファン付き作業服、遮熱ヘルメットの購入 WBGT計の導入など健康管理の実施 ※エアコン購入は補助対象外です。
地域東京都墨田区期限2026年12月21日まで

中小企業のデジタル化を応援します!デジタル技術活用支援補助金

受付中
最大50万円
研修費委託・外注費クラウドサービス利用費+2
墨田区内の中小企業が、業務効率化や生産性向上のためにデジタル技術を導入・活用する際、その経費の一部を補助する制度です。 主な対象事業例: アプリ活用による業務のペーパーレス化 会計・人事労務・顧客管理ソフトの導入 RPAによる業務自動化 飲食店のセルフオーダーシステム導入 ドローンによる高所点検 など ※申請前に「すみだビジネスサポートセンター」での事業計画書作成が必要です。 ※補助率は3/4で、1/4以上が自己負担となります。 ※他の公的補助金と併用は不可。交付決定前に支払いや着手したものは補助対象外です。
地域東京都墨田区期限2026年11月30日まで

雨水利用施設の設置助成

受付中
最大5万円
工事費設備費
雨水タンクや雨水浸透ます・浸透トレンチ等、雨水利用施設の設置に対し、費用の一部を助成する制度です。節水や災害時の水源確保、水害防止、ヒートアイランド対策等の都市環境改善を目的としています。 雨水タンク(最大5万円) 雨水浸透ます(1基3万円、2基4.5万円まで) 雨水浸透トレンチ(1m2万円、1施設4万円まで) 本体価格と設置経費の合計の2分の1以内(消費税・配送費は対象外)を助成します。
地域東京都墨田区

墨田区民間賃貸住宅改修支援事業(高齢者世帯等向け改修事業)

受付中
最大100万円
工事費設備費建物費
民間賃貸住宅の空き住戸をバリアフリー化し、高齢者世帯等向けの住戸として登録する場合、改修工事費用の一部を補助します。 補助の対象: 住戸部分のバリアフリー化工事(例:手すり設置、浴室・便所の設置・改良) 共用部分のバリアフリー化工事(例:手すり設置、共用廊下の段差解消) バリアフリー化工事と同時のリフォーム工事(例:屋根や外壁等のリフォーム)
地域東京都墨田区

中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業

公募開始前
最大2,000万円
原材料費展示会出展費広告・宣伝費+6
中東情勢を契機とした原材料価格の高騰等により利益率の低下が見込まれる中小企業等を対象に、原材料費の縮減や価格転嫁等に資する設備・システム等の導入に要する経費を助成します。 【取組例】 建設現場での塗料使用量を減らす機器の導入 不良品を早期発見し原材料の歩留まりを向上させる検査装置の導入 代替素材を活用した新商品PRのための展示会出展 インク在庫ロス削減のための発注管理システム構築 【助成対象経費】 原材料・副資材費 機械装置・工具器具費 機器・システム改良費 委託・外注費 設備等導入費 システム等導入費 専門家指導費 販路開拓経費 その他経費 ※「専門家指導費」「その他経費」の単独申請は不可。 【申請期間】 第3回申請受付は2026年11月2日(月)~11月30日(月)を予定しています。
地域東京都期限2026年11月30日まで

舟運活性化事業費補助金(交通手段としての航路事業・船着場のデジタル化事業)

受付中
システム構築費設備費機械装置費
東京都は、川や運河などの水辺空間を活用し、舟運を活性化するための補助事業を実施しています。舟運を活用した交通ネットワークの形成や、舟運事業のデジタル化推進に取り組む事業者・船着場管理者等に対し、事業経費の一部を補助します。 主な補助対象事業: 交通手段としての航路事業(環状航路事業、日本橋~豊洲航路延伸事業) 船着場のデジタル化事業 詳細な要件や補助内容は、各事業の募集要領・交付要綱等をご確認ください。
地域東京都

観光関連事業者のDX・経営力強化支援事業補助金(令和8年度第2回募集)

公募開始前
最大3,000万円
原材料費委託・外注費クラウドサービス利用費+8
東京都および公益財団法人東京観光財団が、都内中小企業の観光関連事業者によるDX(デジタルトランスフォーメーション)やデジタル化、新商品・サービス開発等の新たな取組を支援する補助金です。申請には中小企業診断士等の専門家による経営診断・助言を受けることが必須で、補助金交付決定後も伴走支援が行われます。 補助対象事業例 東京の自然や文化・歴史の保全や継承に寄与する観光コンテンツの開発・提供 観光資源を活用したアクティビティ用設備の開発・設置 観光関連業務の効率化を図る独自システムの開発・導入 自社サイト内の予約販売・決済システムの構築・導入 顧客データのAI分析を活用した販売予測ツールの開発・導入 補助対象経費 DX・デジタル化経費 設備導入費 新商品・サービス開発費 ※申請前・交付決定後ともに専門家の派遣(無料、最大10回)が必須です。 申請は郵送または電子申請(jGrants)で受け付けます。
地域東京都期限2026年11月30日まで

中小企業収益力強化サポート事業(第1回) 助成金

あと19日
最大300万円
通訳・翻訳費研究費調査費+11
東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主含む)が、専門家派遣による「収益力強化計画」を策定し、その実行に必要な経費を助成する制度です。 助成上限額は300万円(千円未満切捨て)。 助成率は原則2/3以内。賃金引上げ計画を掲げた場合は3/4以内、小規模企業者は4/5以内(未達成時は2/3)。 助成対象経費は、原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、委託・外注費、産業財産権出願・導入費、店舗等改装費、規格等認証・登録費、設備等導入費、システム等導入費、販売促進費。 申請にはGビズIDプライムアカウントが必要。 申請は電子申請(jGrants)のみ。 1事業者につき交付決定は1回限り。不採択の場合は次回以降再申請可。
地域東京都期限2026年10月30日まで

令和8年度(第2回) 中小企業デジタル導入促進補助事業

受付中
最大150万円
委託・外注費クラウドサービス利用費システム構築費+3
都内中小企業等が自社の事業活動のデジタル化を進めるために、新たに導入するデジタルツール(クラウド型会計ソフト、業務自動化ツール等)の購入費用や、初期設定・カスタマイズ・運用・保守サポート等の関連経費の一部を助成します。 【対象外】PCやタブレット等の汎用ハード機器、OSや表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは対象外です。 特定用途の専用ハードウェア(例:スマートレジ等)も条件付きで助成対象となりますが、ハードウェア部分の助成上限額が設定されています。 助成対象期間は2年間。採択後は専門家によるフォローアップ支援も受けられます。
地域東京都期限2027年1月29日まで

Airソーラー区市町村導入支援事業

受付中
最大3,000万円
調査費工事費設備費
東京都が掲げる「2035年におけるAirソーラー都内導入目標約1GW」の達成に向け、区市町村等によるAirソーラーの設置を促進し、設置事例の蓄積および量産体制構築を目指す事業です。 都内においてAirソーラーを新たに設置する区市町村等に対し、設置に要する経費を助成します。対象は、区市町村等が所有または管理する、災害時に住民が避難するための避難施設への設置事業です。 助成対象経費は調査・設計費、設備費、工事費です。
地域東京都期限2027年3月31日まで

令和8年度ライトアップ等総合支援助成金(第3回募集)

あと19日
最大3,000万円
保険料調査費リース料+7
東京都および公益財団法人東京観光財団が実施する、都内の自然物や建造物等を対象としたライトアップやイルミネーションの新たな取組に対する助成金です。ナイトタイム観光の推進、観光消費の拡大、観光時間の分散化を目的としています。 【対象事業例】 3か月を超えて毎日実施するライトアップ等(区分A-①) 終期を定めず常設し毎日実施するライトアップ等(区分A-②) 1週間以上3か月以内で毎日実施するライトアップ等(区分B) 「新たな取組」とは、過去5年間ライトアップ等を実施したことがない場所、または過去に実施した事業とは異なる内容を実施するものを指します。
地域東京都期限2026年10月30日まで
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