補助金コネクト

青森県新郷村の補助金・助成金・融資・出資一覧

補助金・助成金・融資・出資など、事業者が活用できる支援制度をまとめて検索・比較できます。地域・業種・経費の種類から絞り込み、自社に最適な資金調達手段を見つけましょう。

クリア (2)
全1,332件中 81〜100件

GX分野のディープテック・スタートアップへの事業開発支援事業(GX_UPP事業)第3回公募

公募開始前
最大50億円
研究費システム構築費設備費+1
NEDOが実施する本事業は、GX(グリーントランスフォーメーション)分野におけるディープテック・スタートアップを対象に、商用の設備投資やソフトウェア投資、研究開発成果のユーザー実証等の事業開発活動を支援するものです。対象領域は「資源循環(サーキュラーエコノミー実現に向けた再生材・再生資源の利活用・高度化、流通プラットフォーム構築等)」および「高効率・省エネモビリティ(モビリティ領域におけるエネルギー使用の効率化・省力化に資する製品等)」です。コアとなる技術の社会実装を目指す事業が対象であり、既存製品の単なる利用や技術開発要素が少ない事業は対象外です。脱炭素成長型経済構造への移行やカーボンニュートラルの実現、日本の産業競争力強化に資するイノベーション創出が期待されます。
地域全国期限2026年11月17日まで

文化庁「活字文化のグローバル展開推進事業」翻訳助成(第2回募集)

あと8日
最大50万円
通訳・翻訳費
令和8年度文化庁「活字文化のグローバル展開推進事業」では、日本の書籍を海外にライセンスアウトする際に必要となる企画書(シノプシス)の翻訳・作成費用およびサンプルの英語翻訳費用を助成します。対象は日本の法令に基づき設立された法人(出版業を営む事業者または著作権者から直接依頼を受けて海外での翻訳に係る権利の仲介業を営む事業者[エージェント])。1社3作品まで申請可能で、企画書翻訳・作成は1作品あたり10万円、サンプル翻訳は1作品あたり50万円が上限です。申請は専用応募フォームから行います。
地域全国期限2026年11月6日まで

「太陽光発電導入拡大等技術開発事業」の第3回公募

あと27日
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、第3回「太陽光発電導入拡大等技術開発事業」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100475.html
地域全国期限2026年11月25日まで

第14回(令和8年度第3回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

あと26日
最大2億円
■目的・概要本事業は、都内中小企業者が 「製品・サービスの質的向上」による競争力強化や「生産能力の拡大」のための生産性向上を進める際に必要となる機械設備等の導入経費の一部を助成します。これにより、都内中小企業の中長期的な成長を支え、東京の産業力の強化及び都内経済の持続的発展につなげていくことを目的としています。 本事業は、試作・開発ではなく量産フェーズの申請が対象です。●基準日 令和8年10月1日●助成対象期間 令和9年4月1日~最長令和10年9月30日(最長1年6か月)●助成率/助成限度額申請する事業区分に応じ、助成率1/2以内~4/5以内/助成限度額最大二億円詳細はこのリンクの表を参照ください。■主な申請資格 基準日(第14回については令和8年10月1日)現在で東京都内に登記簿上の本店又は支店があり、都内で2年以上事業を継続している中小企業者等。 個人においては、基準日現在で、都内に開業届出があること。 ※助成対象設備を都外に設置する場合は、都内に本店があること。■備考 「申込者情報および個人情報のお取り扱いについて」の注意事項は、下記「参照先URL」リンク先からご確認くたさるようお願いいたします。■問合せ先公益財団法人 東京都中小企業振興公社 企画管理部 設備支援課TEL 03-3251-7884■参照URLhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/setsubijosei/yakushin.html
地域全国期限2026年11月24日まで

【事前着手】令和8年度排出削減が困難な産業におけるエネルギー・製造プロセス転換支援事業(二次公募)

受付中
■概要本来は、補助金交付決定通知後でないと、補助対象となる経費の発注(発注先への内示も発注行為とみなす)、支出等はできない。審査の結果、採択が決定されると、事務局から採択者に対し、「採択通知書」が発出され、その後、交付規程に基づき採択者が提出する交付申請書の内容を事務局が厳正に審査した上で、補助金の交付(支払い)対象としての事業の実施を正式に認める「補助金交付決定通知書」が発出される。また、事前着手の申請を行う場合は、以下の点について十分に注意すること。「事前着手開始日として認める日」は、事前着手受理通知の発行日以降の日となる。これより前に実施した発注・契約・支出等に係る経費は補助対象とならない。事前着手受理通知を受けた場合でも、補助金のルールに従った発注等の手続きが行われていない場合は補助対象経費とならない。詳しくは、別紙「補助金ルールの基礎説明について」を確認すること。事前着手の届出や受理は、補助金の採択や交付決定を約束するものではない。“事前着手届出の受付期間”に定める受付期間以降の届出は一切受け付けない。■事前着手の受付期間令和8年10月22日(木)~令和8年11月27日(金)正午まで※上記期間中にJグランツにて届出を実施・完了してください。■届出方法・提出先届出される方は、上記期間に補助金申請システム「Jグランツ」の事前着手届出画面上から必要項目を直接入力し、届出してください。■事前着手の受理の通知等事前着手は、事務局が当該届出の内容から交付決定前に着手する緊急性·必要性があると判断した場合、受理する。事前着手の受理後、事務局から結果を速やかに通知する。事前着手が受理された場合でも、採択審査の結果、採択されなかった場合は、本補助金の交付を受けることはできない。また、事前着手受理通知に記載の「事前着手開始日として認める日」より前に実施した発注(発注先への内示も発注行為とみなす。)、購入、契約等に係る経費は補助対象外となる。事前着手届出が受理されなかった場合、交付決定日よりも前に発注、購入、契約等を実施したものの経費は補助対象外となる。■備考申請は補助金申請システム「Jグランツ」を利用した電子申請となります。利用には「GビズIDプライム」の取得が必要です。応募の受付期間は、令和8年10月22日(木)~令和8年11月27日(金)正午まで(必着)です。補助対象経費は原則「交付決定後」に発注·契約等を行ったものに限られますが、必要性・緊急性が認められ「事前着手届出」が受理された場合は特例が認められる場合があります審査内容や対象経費の詳細、その他の重要な遵守事項については、別途公開している「公募要領(PDF)」を必ずご確認ください。■問合せ先申請にあたってのお問い合わせについては、こちらで受け付けています。受付時間:平日■参照URLhttps://hta2026.jp
地域全国期限2026年11月27日まで

令和8年度排出削減が困難な産業におけるエネルギー・製造プロセス転換支援事業(二次公募)

受付中
■目的・概要カーボンニュートラル(CN)に向けた取組を推進するため、化学、紙パルプ、セメント等の排出削減が困難な産業において、CO2排出削減効果等の要件を満たす自家発電設備等の燃料転換や製造プロセス転換に必要な設備投資に要する経費の一部を補助し、産業競争力強化を支援することを目的としています。 本事業は「事業Ⅱ(化学・紙パルプ・セメント等)」を対象としており、事業区分は「燃料転換」「製造プロセス転換」「構造転換」の3つに分かれています。補助対象経費は、間接補助事業に必要な設計費、建物等取得費、設備費、システム整備費であり、補助率は原則1/3以内(構造転換の場合は1/2以内)です。 ■根拠法令本事業は以下の法令および規程に基づいています。補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号) 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号) 令和8年度排出削減が困難な産業におけるエネルギー・製造プロセス転換支援事業交付規程■応募資格原則として、以下のすべての要件を満たす事業者が対象となります。温室効果ガス排出削減の取組:** 2030年度のScope1・Scope2排出削減目標の設定や、第三者検証による毎年の実績報告・公表、目標未達時のクレジット調達等の実施(またはGXリーグへの参加)を行うこと。さらに、2026年度以降のGXフューチャー・リーグに参加し、排出量実績を報告すること。 法人格と所在地:** 日本国内に登記された法人であり、国内に事業実施場所を有していること。 遂行・管理能力:** 事業を的確に遂行する組織・人員を持ち、円滑な遂行に必要な経営基盤と資金の管理能力を有していること。 欠格事由に該当しないこと:** 経済産業省からの補助金交付等停止措置や指名停止措置を受けておらず、暴力団排除要件に該当しないこと。※単独での事業実施が成立しない場合など、一定の条件を満たせば複数事業者による「共同申請」も可能です。■受付期間令和8年10月22日(木)~令和8年11月27日(金)正午まで※応募申請は補助金申請システム「Jグランツ」を通じた電子申請でのみ受け付けており、郵送や持参、メール等での提出は不可となっています。申請にはGビズIDプライムの取得が必要です。 ■問合せ先申請にあたってのお問い合わせについては、こちらで受け付けています。受付時間:平日 ■参照URLhttps://hta2026.jp
地域全国期限2026年11月27日まで

【令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (地域共生型廃棄物発電等導入促進事業 (うち地域の廃棄物を活用した地域エネルギー創出事業))(3次公募)

あと15日
■目的・概要 廃棄物エネルギーを利活用した地域共生・地域循環、社会全体での脱炭素化につなげるため、再生利用が困難な廃棄物からの熱回収等によりエネルギーを創出・活用し、かつ、災害廃棄物受入等による地元自治体との協力体制の構築等を行う事業を支援することにより、CO2排出削減に加え廃棄物処理施設を自立分散型エネルギー源とし、創出したエネルギーの地域内での利活用を促すとともに、地域・くらしの安全・安心、防災力の向上を目指します。■根拠法令なし■応募資格 一般廃棄物処理業又は産業廃棄物処理業を行う事業者(一般廃棄物処理業又は産業廃棄物処理業を行う事業者に貸し渡しを行う、貸渡し(リース)を業とする者を含む。)であって、次の各号に掲げる者とする。 ア 民間企業 イ 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人 ウ その他、大臣の承認を得て財団が適当と認める者■補助対象要件1.廃棄物高効率熱回収事業 廃棄物処理に伴う廃熱を有効利用する施設の設備設置・改良を行う事業※1 (熱や電気等を施設外でも確実に利用すること) ※1 燃焼ガス冷却設備、発電設備、熱供給設備 上記の設備と一体不可分である受発配電設備、ガス、水道等の設備2.廃棄物燃料製造事業 廃棄物燃料製造施設(固形燃料化・油化・メタン化・RPF化等)の設備設置・改良を行う事業※2 ※2 破砕設備、選別・分級設備、成形設備(RPF 製造設備の場合) 上記の設備と一体不可分である電気、ガス、水道等の設備■事業形態: (間接補助)■補助率・補助額 : 廃棄物高効率熱回収事業 補助率1/3(上限1.5億円 但し、発電能力2MW以上は3億円、5MW以上は5億円) 廃棄物燃料製造事業 補助率1/3(上限1億円 但し、高度化設備導入の場合は1.5億円)■実施期間:令和7年度~令和11年度■地理条件日本国内の事業所等において設備を設置する事業に限る。■備考・応募申請にはGビズIDが必要です。・応募要領をよくお読みの上、申請を行ってください。■問合せ先 公益財団法人廃棄物・3R研究財団 〒130-0026 東京都墨田区両国3-25-5 JEI両国ビル8階 担当:小口、上島、三宅、小田切 TEL:03-6659-6424 FAX:03-6659-6425 E-mail:r.koudoka-3@jwrf.or.jp■参照URL000335998.pdf
地域全国期限2026年11月13日まで

中小企業省力化投資補助金

受付中
最大1億円
委託・外注費クラウドサービス利用費運搬費+4
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を支援する補助金です。付加価値額や生産性向上、賃上げにつなげることを目的としています。 申請は「カタログ注文型」と「一般型」の2つの類型があり、カタログ注文型はカタログ掲載の汎用製品を選択・導入、一般型は個別現場や事業内容に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資が対象です。 【カタログ注文型】 簡易で即効性のある省力化投資 補助上限:1,500万円 対象経費:製品本体価格、導入経費 申請機会:随時 申請方法:販売事業者と共同申請 【一般型】 オーダーメイド性のある多様な省力化投資 補助上限:1億円 対象経費:機械装置・システム構築費(必須)、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費 申請機会:公募回制 申請方法:補助事業者が申請
地域全国

小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>第20回公募

公募開始前
最大250万円
リース料旅費原材料費+8
小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>は、小規模事業者等が持続的な経営のために策定した経営計画に基づいて行う販路開拓や業務効率化などの取り組みを支援します。事業に要する経費の一部を補助し、地域経済の持続的発展をサポートします。 主な対象経費は、広告宣伝費、展示会出展費、旅費、設備費、委託・外注費など多岐にわたります。申請には審査があり、不採択となる場合もありますのでご留意ください。 ○補助上限:50 万円 ※上記金額に、インボイス特例対象事業者は 50 万円の上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は 150 万円の上乗せ、両特例対象事業者は 200 万円の上乗せ
地域全国期限2026年12月15日まで

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金

あと1日
最大9,000万円
通訳・翻訳費リース料旅費+13
中小企業等による生産性向上・賃上げを目的とした補助金です。 革新的新製品・サービス枠、新事業進出枠、グローバル枠の3枠で公募されます。 革新的新製品・サービス枠:新たな価値を提供する新製品・新サービスの開発が対象。 新事業進出枠:自社にとって新しい市場へ進出する高付加価値事業が対象。 グローバル枠:新たな海外市場への展開(輸出)に向けた取組が対象。 機械装置やシステム構築費、建物費、運搬費、原材料費、外注費等が補助対象経費。 枠ごとに補助上限・補助率が異なります。 賃上げ等の条件を満たすと特例が適用され、補助上限や補助率が上がります。 公募要領等は必ずご確認ください。
地域全国期限2026年10月30日まで

産地生産基盤パワーアップ事業

受付中
原材料費工事費設備費+1
収益力強化に計画的に取り組む産地に対し、農業者等が行う高性能な機械・施設の導入や栽培体系の転換等を総合的に支援する事業です。輸出事業者等と農業者が協働で行う新市場獲得のための拠点整備や、園芸作物等の先導的な取組、全国産地の生産基盤の強化・継承、堆肥の活用による土づくり等も対象となります。 事業メニューごとに都道府県や地方農政局等を通じて要望調査・公募が行われます。詳細な日程や申請方法は各都道府県・地方農政局等にお問い合わせください。
地域全国

ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)(g12-2:部素材)追加公募

あと18日
研究費設備費器具備品費+1
NEDOは、ポスト5Gに対応した情報通信システムの中核技術を開発し、日本のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指しています。本公募では、量子コンピュータ次世代機の実現に向けた部素材開発(極低温冷凍機システム、レーザー開発)に関する研究開発項目の実施者を募集します。対象は企業(団体等含む)、大学等です。事業期間は2027年度~2028年度を予定しています。
地域全国期限2026年11月16日まで

令和8年度(当初予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する公共避難施設・防災拠点への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業)【四次公募】

あと15日
工事費設備費機械装置費
公共避難施設や防災拠点において、地域レジリエンスと脱炭素化を同時に実現するための自立・分散型エネルギー設備等の導入を支援する補助金です。 令和8年度(2026年度)当初予算による四次公募で、原則として令和9年2月19日までに事業完了(検収・支払い)できる申請が対象です。単年度での実施が困難な場合は、2か年を限度に複数年度事業での申請も可能です。 詳細は公募要領・交付規程等をご確認ください。
地域全国期限2026年11月13日まで

令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金及び地域脱炭素推進事業費補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する公共避難施設・防災拠点への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業等)【五次公募】

あと15日
工事費設備費機械装置費
令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金および地域脱炭素推進事業費補助金の五次公募です。公共避難施設や防災拠点における自立・分散型エネルギー設備等の導入を支援し、地域レジリエンスと脱炭素化の同時実現を目指します。 原則、令和9年2月19日までに事業完了(検収・支払い完了)できる申請が対象ですが、二酸化炭素排出抑制対策事業費補助金については2か年を限度に複数年度事業も申請可能です。 詳細・応募書類は公募要領等を参照してください。
地域全国期限2026年11月13日まで

令和7年度コンテンツ産業成長投資支援事業費補助金(海外展開支援:ローカライズ支援)第3回公募

本日締切
経済産業省が推進する「令和7年度補正コンテンツ産業成長投資支援事業」の一環として、コンテンツ産業の海外展開を目的としたローカライズ支援に対する補助金です。日本のコンテンツ産業の海外売上拡大を目指し、積極的な投資を行う企業等を後押しします。第3回公募は2026年10月8日15:00から10月29日17:00まで受付されます。申請にはリニューアルされた申請書および事業計画書等の提出が必要です。
地域全国期限2026年10月29日まで

「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)」(g12-2:部素材)の追加公募

あと18日
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)」(g12-2:部素材)」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100453.html
地域全国期限2026年11月16日まで

令和8年度_受動喫煙防止対策助成金

受付中
最大100万円
■目的・概要この助成金は、中小企業事業主による受動喫煙防止のための施設設備の整備に対し助成することにより、事業場における受動喫煙防止対策を推進することを目的としています。■助成対象事業主次のすべてに該当する事業主が対象です。(1)健康増進法で定める既存特定飲食提供施設(※)を営む※健康増進法に規定する第二種施設のうち、飲食店、喫茶店その他設備を設けて客に飲食をさせる営業が行われる施設で以下の3つの要件を満たすもの。①令和2年(2020 年)4月 1 日時点で現に存する飲食店/②資本金 5,000 万円以下/③客席面積 100 ㎡以下(2)労働者災害補償保険の適用事業主(3)以下の表のいずれかに該当する中小企業事業主※ 労働者数か資本金のどちらか一方の条件を満たせば、中小企業事業主となります。業 種常時雇用する労働者数資本金小売業小売業、飲食店、配達飲食サービス業50人以下5,000万円以下サービス業物品賃貸業、宿泊業、娯楽業、医療・福祉、複合サービス(例:協同組合)など100人以下5,000万円以下卸売業卸売業100人以下1億円以下その他の業種農業、林業、漁業、建設業、製造業、運輸業、金融業、保険業など300人以下3億円以下(4)事業場の室内及びこれに準ずる環境において、措置を講じる区域以外を禁煙とする事業主■助成対象一定の要件を満たす喫煙専用室、指定たばこ専用喫煙室の設置等に必要な経費助成対象要件喫煙以外での使用喫煙専用室を 設置・改修する場合 (既存特定飲食提供施設)○入口における風速が毎秒0.2m以上 ○煙が室内から室外に流出しないよう、壁、 天井等によって区画されていること ○煙を屋外又は外部の場所に排気すること不可指定たばこ専用喫煙室を 設置・改修する場合 (既存特定飲食提供施設)○入口における風速が毎秒0.2m以上 ○煙が室内から室外に流出しないよう、壁、 天井等によって区画されていること ○煙を屋外又は外部の場所に排気すること可■助成率、助成額喫煙室の設置などに係る経費のうち、工費、設備費、備品費、機械装置費などの 3分の2(主たる業種の産業分類が飲食店以外は2分の1)上限100万円詳細は「受動喫煙防止対策助成金の手引き」をご確認ください。■申請からのプロセス審査業務については、事業場の所在地の都道府県労働局労働基準部健康安全課(又は健康課)にて行います。申請後には、事業場の所在地の都道府県労働局労働基準部健康安全課(又は健康課)からご連絡がいきますので、ご承知おきください。■申請受理期間令和9年1月31日(日)23:59 なお、申請額が予算に達した場合、申請期日より前に申請を締め切る予定です。 お早めにお申し込みください。※「受理」とは、すべての書類が揃い、誤った記載や書類の不足などの不備がない申請書類が提出されたことを確認できたことをいいます。申請書を提出しただけでは受理となりませんので、ご注意ください。(書類の不備等を避けるため、申請前に事業場の所在地の都道府県労働局労働基準部健康安全課(又は健康課)に申請についてご相談いただくことを推奨しております。)■問合せ先助成金の制度の内容や申請の相談については、事業場の所在地の都道府県労働局労働基準部健康安全課(又は健康課)にお問い合わせ下さい。都道府県労働局一覧(https://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shozaiannai/roudoukyoku/index.html )■注意事項○申請者の方が、助成金の交付要綱、交付要領などの規定類をよく読み、制度の内容を理解してから申請してください。○申請者の方が、申請する事業の内容を十分に把握して、申請を行ってください。(社会保険労務士や施工業者が実質的に申請書の作成等を行った事例で、申請者が内容を理解しておらず、問題になった事例があります。)○本助成金は、工事の実施前に申請が必要です。また、交付決定前の契約や支払などについても、事前に手続きが必要になりますので、都道府県労働局に御相談ください。○必要以上の性能を有する機械設備、高価な材料を用いた事業は、減額査定の対象となります。(本助成金は100万円を上限としていますが、受動喫煙防止対策に必要な金額について、必要な限度で助成するものです。)○交付決定を受けた内容から工事の内容を変更しようとする場合は、速やかに助成金の交付を受けた都道府県労働局に御相談ください。○助成を受けて取得した機械設備や不動産について、改造、処分、譲渡、貸与等を行おうとする場合は、事前に都道府県労働局への申請が必要な場合があります。速やかに助成金の交付を受けた都道府県労働局にご相談ください。(所定の手続きが必要となる場合があり、手続きを行わないと、返還の対象となります。)■参照URL「受動喫煙防止対策助成金の手引き」や申請様式等については、以下のURLからご確認ください。https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000049868.html
地域全国期限2027年1月31日まで

【令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型建材活用新築ZEB支援事業)(三次公募)

受付中
最大5億円
※詳細につきましては以下よりご確認ください。 https://siz-kankyou.com/2026co2/teitansokenzai3/■目的・概要 本事業は、地方公共団体等所有施設及び民間業務用建築物等において、年間の一次エネルギー消費量が正味でゼロとなる建物であることを前提に、運用時のみならず、建築物の構成部材の調達や設備の製造から解体に至るまでのライフサイクル全体において発生する温室効果ガスの算定・削減を目指す取組の普及拡大・促進および、低炭素型建材の活用促進を目的とする。■補助額上限 5億円■補助率・事務所等 『ZEB』 30% Nearly ZEB 25% ZEB Ready 21% ZEB Oriented 対象外・事務所等以外 『ZEB』 55% Nearly ZEB 38% ZEB Ready 30% ZEB Oriented 30%■問合せ先 一般社団法人静岡県環境資源協会 省CO2促進事業支援センター(E-mail:zeb@siz-kankyou.or.jp)
地域全国期限2026年12月15日まで

(第4次公募)令和7年度 補正予算 農林水産省補助事業 産地連携支援緊急対策事業

あと1日
最大3億円
謝金調査費旅費+5
食品製造事業者等が産地と連携し、国産原材料の取扱量を10%以上増加させる計画(産地連携計画)を策定した場合に、産地への農業機械・資材の貸与・提供や、国産原材料の取扱量増加に伴う機械設備の導入、新商品開発等を支援する補助金です。 【取組A】産地支援:種苗の提供、収穫機・選別機の貸与、技術指導や社員派遣、産地に設置する保管装置等。 【取組B】国産原材料取扱量増加:機械設備導入、製造ライン増設、包装資材更新、専門家経費、調査経費、原材料費等。 申請には「食料システム法計画認定制度」の安定取引関係確立事業活動計画の認定(または認定見込み)が必要です。 第4次公募:令和8年10月13日(火)~同年10月30日(金)17:00(厳守)
地域全国期限2026年10月30日まで

脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(ペロブスカイト太陽電池の社会 実装モデルの創出に向けた導入支援事業)

あと22日
最大500万円
人件費会議費消耗品費+10
本事業は、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデル創出を目的とした設備導入を支援する補助金です。性能評価機関(一般財団法人電気安全環境研究所)による性能評価を受け、性能要件を満たしたフィルム型ペロブスカイト太陽電池の導入が補助対象となります。対象設備や詳細な要件は公募要領等で確認が必要です。 令和8年度(2026年度)においては、一次公募(終了)および二次公募が実施され、二次公募は2026年10月15日から11月20日までとなっています。 補助対象設備には、積水ソーラーフィルム株式会社のSFL1015-C01、SFL1015-C02、SFL1015-C03などが含まれます。IoT製品のセキュリティ要件や、インフラ空間への設置時の蓄電池導入も補助対象となる場合があります。
地域全国期限2026年11月20日まで
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