エネルギー価格高騰の影響を受ける高齢者・障害者施設を緊急的に支援するため、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、施設で使用する設備・機器を更新し、省エネ化するために必要な経費の一部を助成します。 各施設で使用する入所者及び利用者へのサービス提供等に必要な設備・機器の更新が対象 更新前と比較し、設備・機器1台ごとに5%以上の省エネルギー効果が見込まれること 設備・機器1台ごとの本体価格が5万円以上(税抜)、合計で定員30人以上の施設は22.5万円以上、30人未満は15万円以上 申請はオンラインのみ受付 事業完了期限は令和9年2月26日(2027-02-26)