補助金コネクト

東京都板橋区の融資一覧

融資は、金融機関や公的機関から事業資金を借り入れる制度です。日本政策金融公庫や自治体の制度融資など、民間融資より低金利で利用できるものもあります。運転資金・設備資金など用途に合わせて比較できます。

クリア (3)
全372件中 1〜20件

夏季・年末資金融資

受付中
最大500万円
資金需要の高まる夏季・年末に特化した短期的な運転資金の融資制度です。板橋区が金融機関への融資を斡旋し、信用保証協会の審査を経て融資が実行された場合、利子補給(貸付利率の7割を12か月目まで)を受けられます。 融資限度額:500万円 融資期間:2年以内(据置6か月以内含む) 貸付利率:長期プライムレート+0.2%以内(責任共有対象外は長期プライムレート以内) 利子補給:上記貸付利率の7割を12か月目まで補給 申込は、産業振興課窓口で必要書類を提出して行います(郵送不可、金融機関による代行申請可)。 受付期間は、(1)令和8年5月1日から令和8年6月30日まで、(2)令和8年9月1日から令和8年12月28日までです。各期間につき1回限り利用可能です。
地域東京都板橋区期限2026年12月28日まで

持続成長支援融資

受付中
最大5,000万円
車両購入費設備費
板橋区内の中小企業者を対象に、企業価値向上のための計画策定や取組みを支援する融資制度です。区が直接貸付するのではなく、申込後に区が契約する金融機関に融資を斡旋し、金融機関と東京信用保証協会の審査を経て融資が実行されます。融資実行時には利子補給(4年目まで貸付利率の8割)および信用保証料の半額補助があります。利用には中小企業診断士による面談・経営診断と「持続成長事業計画書」の作成が必要です。借換には利用できません。
地域東京都板橋区

ものづくり設備資金融資

受付中
最大5,000万円
工事費設備費機械装置費
板橋区内で製造業(日本標準産業分類 大分類E-製造業)を営む中小企業者等が、機械・機器の購入や工場・事業所の修繕等の設備投資を行う際に利用できる融資制度です。 融資総額のうち、対象設備資金(機械・機器の購入・設置、工場や事業所の修繕等)が5割以上であることが必要です。 設備資金のほか、運転資金との併用も可能です。 利子補給制度あり(貸付利率の9割を60か月目まで補給)。 申込には「設備投資計画書(東京都様式)」の提出が必要です。 ※製造小売業(製造した商品をその場で個人や家庭用消費者に販売する業態)は対象外です。
地域東京都板橋区

事業承継資金融資

受付中
最大5,000万円
設備費
板橋区内でこれから事業承継を行う方、または既に事業承継を受けた方が、必要な事業資金を低利で調達できるよう、東京信用保証協会や金融機関と連携し、融資のあっせんと利子補給を行う制度です。 運転資金・設備資金が対象。 あっせん限度額は5,000万円、返済期間は10年以内(据置1年以内含む)。 融資利率は長期プライムレート+0.2%以内(固定金利)。 利子補給は貸付利率の9割を60か月目まで補給。 申請には中小企業診断士との面談・計画書作成・経営診断が必要です。 東京都中小企業制度融資(信用保証料補助)との併用も可能です。
地域東京都板橋区

経営改善特例融資

受付中
最大3,000万円
設備費
板橋区では、経営改善や新たな事業展開を目指す中小企業者向けに、東京信用保証協会や金融機関と連携し、低利での融資あっせんと利子補給を行っています。事業の拡張や転換(第2創業)にも利用可能です。 【主な内容】 融資限度額:事業資金融資3,000万円、小口資金融資2,000万円 資金使途:運転資金・設備資金 利率:長期プライムレート+0.2%以内(小口は長期プライムレート以内) 融資期間:7年以内(小口は6年以内)、据置期間6か月以内 利子補給:事業資金融資は42か月目まで7割補給(上限3.0%)、小口は36か月目まで8割補給(上限3.0%) 申請には板橋区の中小企業診断士による経営診断と「経営改善計画書」の作成が必要です。
地域東京都板橋区

セーフティネット保証 第1号

受付中
最大2億円
大型倒産事業者による連鎖倒産の防止を目的としたセーフティネット保証(第1号)制度です。民事再生手続開始などを行った企業に対し債権(売掛金等)を有していることで資金繰りに支障が生じている中小企業者が対象で、区の認定を受けた場合に信用保証協会が一般保証と別枠で100%保証を行います。 一般保証限度額 普通保証:2億円以内 無担保保証:8,000万円以内 無担保無保証人保証:2,000万円以内 別枠保証限度額(同上) 普通保証:2億円以内 無担保保証:8,000万円以内 無担保無保証人保証:2,000万円以内
地域東京都板橋区

経営改善特例融資

受付中
最大3,000万円
設備費
板橋区内の中小企業者を対象に、経営改善や新たな事業への挑戦を支援するため、東京信用保証協会や金融機関と連携し、低利で事業資金の融資あっせんと利子補給を行う制度です。 運転資金・設備資金いずれにも利用可能。 事業拡張や第二創業の場合にも利用可。 融資の申込には中小企業診断士による経営診断、経営改善計画書の作成が必要。 利子補給(上限3.0%)もあり。 利用には事前相談・予約が必要です。
地域東京都板橋区

創業支援融資

受付中
最大2,000万円
設備費器具備品費機械装置費
板橋区では、区内でこれから創業する方および開業後1年未満の方を対象に、事業資金の低利調達ができる融資制度を提供しています。東京信用保証協会や金融機関と連携し、融資のあっせんおよび利子補給を行います。 融資の上限は、これから開業する方は自己資金と同額まで、開業後1年未満の方は2,000万円以内。 資金使途は運転資金・設備資金(併用可)。 返済期間は7年以内(据置1年以内含む)。 融資利率は実行時の長期プライムレート以内(固定金利)。 利子補給は42か月まで区が8割を補助。 申込みには、板橋区の中小企業診断士との面談による「創業計画書」の作成・経営診断が必要です。 東京都制度との併用で信用保証料補助を受けられる場合あり。
地域東京都板橋区

小規模事業者経営改善資金(マル経融資)利子補給制度

受付中
板橋区内の小規模事業者が日本政策金融公庫の「小規模事業者経営改善資金(マル経融資)」を利用した場合、支払利子の一部(3割)を区が補助する制度です。 補助期間は最大36か月で、区から対象者へ申請書類が送付されます。
地域東京都板橋区

持続成長支援融資

受付中
最大5,000万円
車両購入費設備費機械装置費
板橋区内の中小企業者の企業価値向上のための計画策定や取組みを支援する融資制度です。区が契約する金融機関への融資斡旋とともに、利子補給や信用保証料の半額補助も実施されます。 申込には区の中小企業診断士による面談・経営診断が必要で、直近2期での付加価値額増加実績などが条件です。運転資金・設備資金に利用でき、借換利用は不可です。
地域東京都板橋区

事業承継資金融資

受付中
最大5,000万円
設備費
板橋区では、区内でこれから事業承継する方、またはすでに事業承継を受けた方が必要な事業資金を低利で調達できるよう、東京信用保証協会や金融機関と協力し、融資のあっせんと利子補給を行っています。 あっせん限度額:5,000万円 資金使途:運転資金・設備資金 返済期間:10年(据置1年以内含む) 貸付利率:融資実行時の長期プライムレート+0.2%以内(固定金利) 利子補給:貸付利率の9割を60か月目まで補給 中小企業診断士による経営診断が必要で、事業承継計画書または事業計画書の作成と面談が必須です。
地域東京都板橋区

ものづくり設備資金融資

受付中
最大5,000万円
工事費設備費機械装置費
日本標準産業分類 大分類 E-製造業を営む中小企業者等が、機械・機器の購入や工場・事業所等の修繕などを目的として利用できる区の融資制度です。 主なポイント: 設備資金が融資総額の5割以上あることが必要 機械・機器の購入、設置や工場・事業所の修繕資金が対象 板橋区内での事業が必要 利子補給あり(貸付利率の9割を60か月目まで補給)
地域東京都板橋区

海外展開支援(東京都中小企業制度融資)

受付中
最大100万円
東京都中小企業制度融資では、中小企業者のために海外販路開拓や海外展開資金の調達を支援しています。 ジェトロや信金中央金庫、中小企業基盤整備機構、東京都中小企業振興公社等の支援機関と連携し、海外展開計画の策定や実行をサポートします。 制度融資の申込予定者は、金融機関を通じて支援機関による事業計画策定等の支援を受けることができ、累計100万円までは原則無料となります。
地域東京都

ウクライナ情勢・円安・エネルギ-対応 農林漁業特別対策資金

受付中
最大1,000万円
消耗品費水道光熱費
ウクライナ情勢、円安、またはエネルギー関連の影響により燃油・資材価格高騰などで経費が増加し、事業活動に影響を受けている農林漁業者等のための特別対策資金です。農業、林業、漁業それぞれに対応した無利子の運転資金融資を提供します。 東京都が基準金利相当額を利子補給するため無利子利用が可能 融資と保証には所定の審査あり 保証機関の利用時に所定の保証料がかかります 貸付限度額:法人1,000万円・個人200万円 償還期間:5年以内(据置1年以内) 申込期限は令和9年3月31日(水)まで
地域東京都期限2027年3月31日まで

介護老人保健施設等整備資金利子補給金交付事業

受付中
独立行政法人福祉医療機構からの融資を受けて、東京都内で介護老人保健施設または介護医療院の新築・増改築・土地取得を行う法人に対し、借入金利子の補給を行う事業です。 福祉医療機構からの借入金利子が対象 年1回、利子支払い後に補給(その年度中に支払われなかった利子は補給対象外) 付属施設の整備資金は対象外
地域東京都

令和8年度 東京都中小企業制度融資 中東情勢の影響を受ける中小企業の資金繰り支援を拡充

受付中
最大2億8,000万円
東京都は、中東情勢の影響を受ける都内中小企業者等の資金繰りを支援するため、制度融資「経営一般(中東情勢関連)」の信用保証料補助を拡充します。 中東情勢で事業活動に影響を受ける都内中小企業等が対象 数値要件(売上減少等)なしでも申込可能 売上減少5%以上、営業利益率20%以上減少、原油等仕入価格上昇など、より厳しい条件を満たす場合は保証料補助率を上乗せ 融資利率:2.15%以内~2.85%以内 融資限度額:中小企業者2億8,000万円、組合4億8,000万円 資金使途:運転資金・設備資金 融資期間:10年以内(据置2年以内含む) 信用保証料補助:該当条件により2分の1~4分の3補助
地域東京都

令和8年度 東京都中小企業制度融資 中東情勢の影響を受ける中小企業の資金繰りを迅速に支援

受付中
最大2億8,000万円
東京都は、中東情勢の影響を受ける都内中小企業の資金繰りを支援するため、以下の制度融資メニューを創設・拡充し、信用保証料を補助します。 1)中東情勢対応クイックつなぎ(新設) 一時的な資金需要に迅速対応 期間限定で保証料補助(4分の3) 融資利率:2.15%以内又は2.35%以内 融資限度額:1,000万円 融資期間:2年以内(1年以内は一括返済可) 2)経営安定融資(経営一般)の拡充 中東情勢の影響が見込まれる場合は、数値要件なく利用可 融資利率:2.15%~2.85%以内 融資限度額:2億8,000万円(組合4億8,000万円) 融資期間:10年以内(据置2年含む) 保証料補助2分の1 3)経営安定融資(経営一般)の更なる拡充(予算案) 売上減少等の数値要件を満たす事業者への保証料補助をさらに拡充 小規模4分の3・中小3分の2補助
地域東京都期限2027年3月31日まで

制度融資(東京都中小企業制度融資)

受付中
最大3億円
東京都が実施する「制度融資」は、中小企業や個人事業主の資金繰りや事業拡大、新規設備投資など様々な事業目的に対して、東京都と協力金融機関、信用保証協会が連携して、低金利融資・保証付きの融資を行う公的な金融支援制度です。 融資メニューや資金使途、融資限度額、利率、保証内容などは事業内容や経営状況、申込内容によって異なります。 主な資金用途例:運転資金、設備資金、創業資金、景気対応資金など。
地域東京都

東京都動産・債権担保融資(ABL)制度

受付中
最大3億5,000万円
中小企業が保有する機械・設備(車両、建設機械、工作機械等)や再生可能エネルギー発電設備、売掛債権、在庫を担保として、不動産担保に頼らず事業資金を借り入れることができる東京都独自の融資制度です。 機械・設備・再生可能エネルギー発電設備・売掛債権・在庫を担保に活用可能。 最大3億5千万円まで借入れ可能。 機械・設備担保は「長期資金(7年以内または15年以内)」、売掛債権・在庫担保は「短期資金(1年以内)」。 借入時にかかる保証料や担保評価費用等への補助も実施(必要経費の1/2、小規模企業者・創業5年未満の中小企業の場合は全額)。 補助限度:機械・設備等は融資額の4%、売掛債権・在庫等は3.5%上限。
地域東京都

女性・若者・シニア創業サポート事業2.0

受付中
最大2,000万円
女性・若者(39歳以下)、シニア(55歳以上)の創業希望者や創業後間もない方を対象に、地域の信用金庫・信用組合を通じて低金利・無担保の融資と専門家による経営サポートを組み合わせて支援する制度です。・創業前に「地域創業アドバイザー」が事業計画をアドバイス・融資実行後も経営面を継続サポート(サポート費用無料)【融資限度額】・一般:1,500万円以内・女性:2,000万円以内(運転資金のみの場合はそれぞれ750万円/1,000万円以内)【主な融資条件】・固定金利1.25%以内、無担保、返済期間10年以内、据置期間3年以内・個人事業主は保証人不要
地域東京都
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