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【岩手】令和8年度中小企業最低賃金引上げ支援対策費補助金(業務改善助成金)

最大600万円
■目的・概要業務改善助成金は、中小企業・小規模事業者の生産性向上を支援し、事業場内で最も低い賃金(事業場内最低賃金)を50円以上引き上げ、生産性向上に資する設備投資等を行った場合に、その設備投資等にかかった費用の一部を助成する制度です。■注意事項○この申請フォームは岩手労働局への申請フォームです。申請先に誤りがないようにご注意お願いいたします。○厚生労働省ウェブサイトに掲載している令和8年度申請分の交付要綱・交付要領や、申請マニュアル等を熟読のうえ、申請してください。 ○申請期間は令和8年9月1日から申請事業場の都道府県において適用される地域別最低賃金の発効日の前日又は同年11月30日のいずれか早い日となります。 ○申請フォームに必要事項を記入したうえで、作成した交付申請書・添付書類を申請フォームの「申請書類」欄にアップロードしてください。 交付申請の際に書類の添付漏れや記載ミス等が多く見受けられます。申請ボタンをクリックする前に今一度ご確認いただけますと幸いです。 また、交付申請後に書類の修正や添付漏れがわかった場合は、申請を行った都道府県労働局雇用環境・均等部(室)に連絡ください。 ○故意に申請書に事実異なる記載をした場合や添付書類の偽造などにより、偽りその他不正の行為による申請(不正受給)を行った場合は、 不正受給額の返還に加え、加算金を支払う義務を負う場合や刑事事件として告発等される場合があります。 ○提出先は事業場の所在地を管轄する都道府県労働局となります。誤った提出先に申請を行った場合は、当該申請先の労働局において「棄却」処理を行いますので、再度正しい提出先へ申請をお願いします。 ※申請期間内に正しい提出先へ申請いただく必要がありますので、提出先の誤りがないようご注意をお願いします。 ○申請の審査や助成金の支払は事業場所在地を管轄する都道府県労働局で実施します。申請書類等について都道府県労働局から問い合わせがある場合がございますので、ご了承ください。 ○現在、取得財産の処分に係る事前承認手続きなど、一部の手続きは電子申請ができません。これらの手続きは、都道府県労働局に対し、直接行うこととしてください。 ○厚生労働省ウェブサイトに、交付要領や申請マニュアル、Q&A、申請書の作成に便利なお役立ちツール等を掲載しています。申請前に、下記参照URLよりご覧ください。 ■参照URLhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html ■交付要綱・各種様式https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html#h2_free9 ■Jグランツ申請マニュアル 001734001.pdf ■お問合せ先業務改善助成金コールセンター0120-366-440(受付時間 平日 9:00~17:00) ※業務改善助成金はJグランツの「この補助金に問い合わせる」機能には対応しておりません。
地域岩手県期限2028年3月31日まで

【岩手県】令和8年度中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)3次公募

最大300万円
■目的・概要中小企業の戦略的な外国出願を促進するため、外国への事業展開等を計画している中小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助成する。■助成金額1.助成率助成対象経費の1/2以内2.上限額①1企業に対する助成金の上限額300万円②1申請案件あたりの助成上限額特許 :150万円実用新案・意匠・商標:それぞれ60万円抜け駆け対策商標 :30万円■助成対象費用①外国特許庁への出願手数料②①に要する国内代理人・現地代理人費用③①に要する翻訳費用■応募資格交付申請時に以下の要件を満たすこと。・中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ(構成員のうち中小企業者が2/3以上占めるもの)。ただし、みなし大企業(※)を除く。(※)みなし大企業とは、以下(ア)~(オ)に該当する企業をいう。(ア)発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者等(イ)発行済株式の総数又は出資価格の総額の3分の2以上を複数の大企業が所有している中小企業者等(ウ)大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業者等(エ)資本金又は出資の総額が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有される中小企業者等(オ)間接補助金申請時において、確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均額が15億円を超える中小企業者等・地域団体商標の外国出願については商工会議所、商工会、NPO 法人等が対象。・以下(1)~(4)を満たすこと。(1)応募時に既に日本国特許庁に対して特許、実用新案、意匠又は商標出願済みであり、採択後にその出願を基礎に優先権主張をして外国出願を年度内に行う予定であること※商標出願については優先権がない外国出願も可とします。※日本の特許出願を優先権主張の基礎にしない PCT 出願(ダイレクト PCT 出願を含む。)については、日本への国内移行予定のものに限ります。※優先権がないハーグ出願については、出願時に日本国を指定締約国に含むものに限ります。(2)先行技術調査等の結果からみて、外国での権利取得の可能性が明らかに否定されないこと。(3)外国で権利が成立した場合等において「当該権利を活用した事業展開を計画している」又は「商標出願に関し、外国における抜け駆け商標出願対策の意思を有している」こと。※抜け駆け商標とは、日本国において既に出願又は登録済みの商標が、海外において第三者により無断で出願・登録された商標のこと。(4)外国出願に必要な資金能力及び資金計画を有していること。・経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。(※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPM の推進は、2017 年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。※本公募や本事業における各種申請(本応募申請書、交付要綱による交付申請書、実績報告書、各種届出等)について、その作成等を行政書士又は行政書士法人以外の者が、他人の依頼を受け報酬を得て代理することは行政書士法第 19 条のとおり行うことはできません。 ※採択された場合は、企業名・所在地等について公表いたします。※採択された場合は、事業完了後5年間の状況調査(フォローアップ調査、ヒアリング等)を行います。■地理条件岩手県内に本社または事業所があること■備考1.jGrants上に入力しただけでは、申請受付とはなりません。 交付申請書及び添付書類を必ずメールまたは郵送にてご提出ください。2.要件の詳細は公募要領をご覧ください。3.当事業の詳細については、公益財団法⼈いわて産業振興センターHP【https://www.joho-iwate.or.jp/fipr】をご確認ください。■お問い合わせ先〒020-0857盛岡市北飯岡2-4-26 岩⼿県先端科学技術研究センター2階電公益財団法⼈いわて産業振興センター 産学連携部 TEL:019-631-3825E-mail:joho@joho-iwate.or.jp
地域岩手県期限2026年11月13日まで

運輸事業者運行支援緊急対策費(第7弾)

最大2万5,000円
車両購入費
燃油価格の上昇による運送業者への影響を緩和し、社会インフラとして重要な運送事業者の維持・確保を目的とした支援金です。岩手県内で貨物自動車運送事業を営む事業者に対し、申請のあった営業用車両1台につき25,000円を支給します。 申請は公益社団法人岩手県トラック協会を通じて行い、申請状況により原資が上限に達した場合は交付終了となります。
地域岩手県期限2026年11月27日まで

令和8年度旅行商品造成及び催行支援事業助成金

最大180万円
旅費
いわて観光キャンペーン推進協議会は、岩手県への観光客誘致を目的に、旅行業者等が造成・催行する旅行商品に対して助成金を交付します。 対象となる旅行商品は、岩手県内の宿泊施設に1泊以上(県内業者の場合は日帰りも可)、県内観光施設2箇所以上の立ち寄り、有料観光コンテンツの利用などの要件を満たす必要があります。 助成額は、旅行者1人当たり3,000円(日帰りは1,500円)、県北・沿岸地域や内陸地域の町での宿泊を含む場合は2,000円加算、北陸地域発の商品は3,000円加算されます(最大6,000円/人泊)。 1商品あたりの助成上限額は最大90万円、1事業者あたりの上限は最大180万円です。 申請は所定の書類をメールまたは持参で提出します。
地域岩手県期限2027年2月12日まで

農業資材価格高騰緊急対策費補助金

人件費消耗品費リース料+2
中東情勢の緊迫化等により資材価格高騰の影響を受けている農業者の負担軽減を図るため、農業資材の価格高騰額に対して補助を行います。 詳細は、お近くの広域振興局農政担当部又は農林振興センターへお問い合わせください。
地域岩手県期限2027年3月31日まで

令和8年度 建設バックオフィスDX推進事業(2次募集)

あと8日
最大50万円
リース料システム構築費
建設業の働き方改革および生産性向上を目的として、デジタル技術を活用したバックオフィス業務のDX推進に要する経費の一部を補助します。 補助対象経費は、システム導入の初期費用、システム開発費、使用料(初年度のみ)です。 補助を受けるためには、以下の要件をすべて満たす必要があります。 デジタル技術の活用により労働時間削減(業務効率化)を図ること 特定業務専用ソフトウェアの導入にとどまらないこと バックオフィス業務に関連する活用方法であること 同一補助事業者への補助金交付は1回までです。 補助事業完了年度および翌年度に、成果の活用状況等について報告が必要です。
地域岩手県期限2026年10月9日まで

令和8年度 建設DX人材育成支援事業(2次募集)

あと8日
最大50万円
会議費消耗品費謝金+6
デジタル技術を活用できる人材を育成する企業等に対し、ICT建機の操作研修会やデジタル技術の習得に係る講習会等の開催に要する経費の一部を補助します。 対象経費は、講師謝金、講師旅費、会議費(会場借上料、印刷製本費、資料購入費、通信運搬費、調査研究費、雑役務費、消耗品費、研修受講料)など。 補助上限額は50万円。 同一の建設企業等又は法人に対する同一年度内の補助金交付は2回まで。 審査は書面審査のみで、ヒアリング等は実施しません。
地域岩手県期限2026年10月9日まで

令和8年度 生産性向上事業(2次募集)

あと8日
最大200万円
システム構築費設備費器具備品費+1
建設現場の生産性向上を目的として、ICT機器の導入に必要な経費の一部を補助します。 補助対象経費・上限額 既存建設機械へのICT搭載(2D・3D):マシンコントロール/ガイダンスシステム等(上限200万円、補助率1/2) 3D測量機器:3Dレーザースキャナー、UAV(ドローン)等(上限150万円、補助率1/2) 3次元設計ソフトウェア:設計ソフト等(上限150万円、補助率1/2) その他生産性向上機器:遠隔臨場システム、パワーアシストスーツ等(上限30万円、補助率1/2) 注意事項 同一補助事業者への交付は1回まで。 補助事業完了後、導入機器の活用状況等の報告義務あり。 審査は書面審査のみで、ヒアリング等は実施しません。
地域岩手県期限2026年10月9日まで

産科診療所開設等支援事業費補助金

最大2,000万円
工事費設備費器具備品費+1
岩手県では、周産期医療の充実を図るため、分娩取扱施設の施設・設備の整備に要する経費の一部を補助する事業を実施しています。 【県独自補助事業】 分娩取扱診療所がない市町村で新たに分娩取扱診療所を開設、または産婦人科診療所で常勤産科医を新たに確保し分娩取扱を再開する場合、国庫補助対象外の設備整備費用を支援します。 【国庫補助事業】 分娩取扱施設の新設・再開・継続のための施設や設備(分娩室、病室、宿泊施設、医療機器等)の整備費用を支援します。 補助額は、基準額・実支出額・総事業費から寄附金等を控除した額のうち最も小さい額を上限とし、国庫補助事業の補助率は1/2です。
地域岩手県

令和8年度小規模事業者事業継続力強化支援事業費補助金(第2回公募)

あと15日
最大250万円
リース料クラウドサービス利用費設備費+1
近年の自然災害や感染症など、小規模事業者の事業環境に影響を及ぼすリスクに対応するため、事業継続力強化計画を作成し、防災・減災のために行う設備整備等の取組に対して補助金を交付します。 補助対象事業 国から認定された事業継続力強化計画または連携事業継続力強化計画に盛り込まれた事業(申請中でも可) 設備の購入・設置 クラウドサービス利用(導入) 補助対象経費 機械及び装置等の購入・設置に係る経費 初めてのクラウドサービス導入に係る利用料(月額のリース料) 加点事項 経営革新計画の承認、パートナーシップ構築宣言、いわて脱炭素化経営認定、女性活躍認定、子育てにやさしい企業認証、働き方改革推進運動参加、健康経営認定、消防団協力事業所表示証の交付等
地域岩手県期限2026年10月16日まで

インターンシップ支援事業費補助金

最大40万円
旅費委託・外注費専門家経費
岩手県内企業等が、専門家の伴走支援を受けて行うインターンシップ・仕事体験プログラムの新規作成や見直し改善に向けた取組等に要する経費を補助します。 対象は、県内で事業活動を行う中小企業等や複数企業による連合体。 コンサルティング費用や専門家の交通費・宿泊費等が補助対象。 予算が無くなり次第、受付終了。 他の補助金・助成金との重複補助は不可。 交付決定後に事業を実施し、完了後に実績報告書等を提出する必要があります。 事業完了後30日以内または令和9年3月15日のいずれか早い日までに報告書提出が必要です。
地域岩手県期限2027年3月15日まで

令和8年度EV等普及促進事業費補助金(充電インフラ補助金)

最大95万円
設備費器具備品費
県内における運輸部門の脱炭素化を加速するため、岩手県内の事業者等が幅広く県民が利用可能な電気自動車用の充電設備を導入する際の経費の一部を補助します。 充電設備本体価格(付属品・蓄電池含む、工事費は対象外)が対象 補助率1/4、上限95万円 他の補助金との併用時、県の補助金上限額は特例あり 予算上限に達し次第、受付終了
地域岩手県期限2027年1月29日まで

<第三弾> 訪問介護等サービス提供体制確保支援事業費補助金

最大200万円
人件費会議費消耗品費+6
訪問介護員等の人材不足解消や経営安定化のため、地域の在宅介護サービス体制を確保することを目的とした補助金です。 【対象経費例】 研修体制構築、採用活動支援、同行支援(指導)、周辺事業所廃止等に伴う一時的な人件費増加 経営改善支援(専門家活用・臨時職員雇用)、介護員常勤化、法人グループによる協働化・大規模化、人材・利用者確保の広報活動、サテライト設置・多機能化(訪問機能追加) 第三弾申請期間は令和8年7月16日~令和9年1月29日。予算上限に達し次第終了。
地域岩手県期限2027年1月29日まで

中小企業者工業用LPガス料金支援金(令和8年度実施分)

岩手県では、LPガスの価格高騰に対応するため、国の重点支援地方交付金を活用し、工業用としてLPガスを使用する中小企業者に対し、令和8年7月から令和8年9月までの購入分を対象として、予算の範囲内で支援金を支給します。 支給額はLPガス購入量に応じて、1立方メートルあたり37円を支給。申請には指定の様式による手続きが必要です。
地域岩手県期限2026年11月6日まで

専門家派遣事業

最大40万円
謝金
岩手県内の中小企業者等の経営課題解決を支援するため、国の重点支援地方交付金などを活用し、専門家を派遣します。 主な支援内容: 経営改善や物価高騰・価格転嫁等の課題について、信用保証協会や商工団体等から専門家を派遣します。 派遣にかかる費用の全額または一部が補助されます(詳細は下記条件参照)。
地域岩手県

令和8年度自動車関連産業重点強化支援事業費補助金(生産体制強化事業支援事業)

最大200万円
リース料原材料費研修費+4
県内ものづくり中小企業が、生産工程の自動化や省力化などを目的として、自動車部品等の製造又は設計に関連する設備等の整備及びそれに伴う研究開発を行う場合に要する経費の一部を補助するものです。
地域岩手県期限2026年10月30日まで

令和8年度自動車関連産業重点強化支援事業費補助金(人材育成重点支援事業)

最大100万円
人件費旅費研修費
県内ものづくり中小企業が、自動車部品等の新規受注又は取引拡大を図るため、自動車関連先進企業等との連携により、生産工程の自動化・省力化等に係る専門的・実践的な技術・知識の習得や生産体制の確立を目的とした人材育成を行う場合に要する経費の一部を補助するものです。
地域岩手県期限2026年12月25日まで

令和8年度生物多様性保全活動支援事業

最大5万円
消耗品費謝金
日本農業遺産認定地域である束稲山麓地域(一関市舞川地区、奥州市生母地区、平泉町長島地区)で行う生き物調査など、子供たちが参加する生物多様性の保全活動に要する経費を助成する補助金です。 主な助成内容: 生き物調査など保全活動に必要な物品購入費 保全活動に係る昼食代・飲料代 講師への謝礼 助成額は上限5万円(定額)。予算上限に達し次第、申請受付終了。
地域岩手県

令和8年度水産加工業連携新活動促進事業費補助金

最大100万円
会議費消耗品費旅費+4
主要魚種の不漁や労働力不足、業績悪化、販路喪失等の課題克服および成長のため、岩手県沿岸の水産加工業者等が他企業と連携し新たな事業展開を行う場合、必要な経費を支援する補助金です。対象は、被災水産加工業者を含む2者以上の事業者グループで、共同での商品開発・販路開拓・研究等も対象となります。 ※設備購入費、人件費等は補助対象外です。
地域岩手県期限2026年12月25日まで

副業・兼業人材活用事業費補助金

最大50万円
謝金旅費委託・外注費
県内事業所の経営体質の強化および産業振興、関係人口創出を目的とし、県内事業主が県外在住の副業・兼業人材を受け入れる際に必要な経費の一部を補助する制度です。 補助対象経費は、民間人材ビジネス事業者への紹介手数料、副業・兼業人材の交通費・宿泊費、及び当該人材への報酬などです。補助率は8/10、補助上限額は50万円です。 申請は年度内に1事業主あたり1回1人限りで、他の補助を受けている場合は対象外となります。
地域岩手県期限2027年2月28日まで
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